高級感のある人妻をデカチンで堕とす「やっ……ば(笑) 待って ヤバくない!?」

寝取り・寝取られ
寝取り・寝取られ 巨根

社長夫人の24歳スタイリストをナンパ。業界人とのスマートなセックスも経験しているお高そうな人妻だけど、ウルフ田中のデカチンを見て「やっ……ば(笑) 待って ヤバくない!?」「こんなデカいチンチン見た事ないんだけど」と目を丸くして驚く。旦那との仲は悪くなさそうだったのに「全然小っちゃいから あの人」と不満をこぼす。>>感想
FANZA れい

Chapter 1

厳選した三ツ星のグラン美女を味わい尽くす【雌メシュランガイド2021】。
銀座でラグジュアリーな美女を探し、目を引いた美女に声かけ。
スタイリストをしている24歳のレイさん。オシャレ感強めで身長163cmでスタイルも良い。
監督「現在独身ですか?」
レイ「いや 結婚してます」

まだ新婚だけど、忙しい旦那と会えない日々で欲求不満らしい。
TVの取材というテイで声をかけたのですが、
レイ「ナンパだと思っちゃって私 ちょっと期待したんですけど」
新婚でお高そうな美女だが、意外と話が早そう。

表向きは三ツ星だと思うレストランを紹介してもらう企画なので、レイさんがオススメする店で食事。
お金持ちに誘われる事も多い業界で、
レイ「女性の扱いとかも すごく上手ですし 夜のほうも全然 私は好きですね(笑)」
ウルフ田中「どんな感じでするんですか?」
レイ「そんなガツガツはしてなくて ちゃんと女性の悦ぶ場所を知っているというか スポット……(笑)」
監督「あ スポット」
レイ「なんて言えばいいのかな(笑)」

レイさんの感じるスポットを聞くと、胸を押さえて、
レイ「ここだけで多分イケます」
エロそうな雰囲気を醸し出していたレイさん、エッチな話もアリ。

ウルフ田中「谷間すごくないですか?」
レイ「いや全然(笑)」
ウルフ田中「皮をこう ちょっと引っ張ってもらって」
レイ「えぇ 皮を(笑) こうですか?」

谷間を見せてくれる。ヤれそうな気配の高まり具合が良いです。

美味しい食事を終えて、
監督「今日もう満たされましたかね?」
レイ「んー まだちょっといけるなって感じですね」

まだ帰りたくなさそうなレイさん。
ホテルに移動して飲み直し。
酔うと楽しくなってキス魔になるというレイさん。ノリノリでキス顔も見せてくれる。

チュッとするキス顔を見せてもらった後、目を閉じてエアディープキスをやってもらう。
エアで舌をチロチロしているところにウルフ田中が舌を絡める。
戸惑って笑うレイさんだけど、その気があってホテルに来ているので受け入れて舌を絡めてくる。

レイ「キス上手ですね ビックリした」
業界人のテクニックを味わっているレイさんもビックリするキス。
レイ「いいのかな? こんな形で こういう事しちゃうの久しぶりかもしれない」

レイ「ダメだよぉ それは流石に フフフ」
とは言うけど、あっさり服をめくられておっぱいを揉まれる。
ウルフ「いや旦那さんだけには もったいないな」
レイ「旦那さん? でも最近してないからどうせ……」

旦那への不満を見せる。
乳首をコリコリすると喘ぎ声を漏らして感じる。
レイ「あっ あっ! 待ってそこダメッ……」

感じちゃった後にカメラを気にして、
レイ「ちょっと待って(笑) 大丈夫? どう映ってるの?」
ウルフ田中「かわいく映ってますよ」
レイ「ウソだぁ 絶対ブサイク」

お尻をサワサワして股間も触ると、ウルフ田中に身を委ねて感じる。顔を近づけるとキスをして、快楽に溺れていく様子が良いです。
ズボンの中に手を入れて、
レイ「なんで入っちゃうの?(笑)」
レイさんから激しいキスをしておきながら照れちゃう。
手マンで膝をガクガクさせて感じるのがエロい。

後ろから手マン。
レイ「イッ ううっ…… ちょっと待って」
バイブを入れられて立てないみたいな状態で膝をガクガクさせる。
カッコいいスタイルなので、感じ方もエロカッコいい。

ズボンを下げて、お尻を揉む。
おっぱいを舐めながら乳首コリコリ。

ウルフ田中「キレイなオマンコだね」
レイ「全然キレイじゃないから 見ないでほしい」

指を入れて動かすと、クチュクチュと音が響く。
レイ「あぁダメッ…… いやっ あっ イクッ…… イクッ待って イクッ……!」
イって伸ばした脚がヘナヘナと萎れる。
レイ「はぁはぁはぁはぁ……」
イった後の息切れも良いです。

四つん這いにしてアナルを舐める。
レイ「ちょっと待って それはダメッ……!」
でも感じちゃうレイさん。
ウルフ田中「いいお尻だね」
レイ「こんな格好 恥ずかしすぎる あっ ああっ!」


手マンでも感じて、
レイ「なんでそんなに上手なの?」
キスをして攻守交替。
ウルフ田中がズボンを下げ、その股間の膨らみを笑顔で見つめるレイさん。

レイ「ガチガチ?」
ウルフ田中「ガチガチ 触ってみて」

パンツの上から膨らみを触り、
レイ「ホントだ……って大きくない?」
硬さだけじゃなくデカさが気になる。

ウルフ田中「そう? 近くで見てみてよ」
顔を近づけさせてから、バンッとパンツのゴムで勃起チンポを弾いて見せる。
レイ「やっ……ば(笑) 待って ヤバくない!?」
ナイスリアクション。「やっ」から「ば」への溜めが良かったですし、目を丸くして驚く表情も良いですし、「ヤバくない!?」とギャルっぽくなっちゃう感じも良いです。

レイ「こんなデカいチンチン見た事ないんだけど」
驚きの後、呆然とする。

ウルフ田中「特別」
レイ「ウソォ ヤバイ……」

うっとりした表情でガン見。表情の変化が良いです。
レイ「言われるでしょ おっきいって」
ウルフ田中「言われるかなぁ」
レイ「言われるよ ヤバァ 今までで一番おっきいかもしれない……」


ウルフ田中「舐めてみてよ」
レイ「いいの?」

ペロペロして咥えようとするが、
レイ「おっきくて入らないかも」
ウルフ田中「旦那さんのも おっきいんじゃないの?」
レイ「ううん全然 全然小っちゃいから あの人」

最初は最近あまり会えてないけど好きと言っていたけど、どんどん旦那への不満が見えてくる。
「おっきくて入らないかも」と言っていたのに、平然と根元までジュボジュボ。ウルフ田中のデカチンを普通にフェラできちゃう人は珍しい。

ウルフ田中が頭を押さえてイラマチオ。
ほっぺたのボコッが凄い。裂けそう

根元までググッと押し込む衝撃映像。

四つん這いでフェラ。
レイ「口の中いっぱいになっちゃう」
人妻の四つん這い奉仕は寝取りの優越感が強い。

レイさんがズボン半脱ぎのままでシックスナイン。
レイ「すごい恰好(笑)」
クンニで感じてフェラが止まる。
レイ「イキそうっ…… うぅ イクッ」

手マンもしてから、
レイ「フラフラしちゃう」
立って乳首舐め。

レイさんの股の間にチンポを挟んでズボズボ。
レイ「すごい擦れちゃって……!」

最初はウルフ田中がパンパンしていたけど、動きを止めるとレイさんがグリグリ。
ウルフ田中「自分で動かしてるの?」
レイ「もうここまできたら したくなっちゃうじゃん」


レイ「入れてほしい……はぁはぁ……」
興奮した様子で息を切らせておねだり。
レイ「これ欲しい」

立ちバックで挿入。
レイ「あっ! うぅ あっ おっきいっ……!」
今までで一番おっきいと言っていたデカチンで突かれる。
レイ「ああっ すごいっ! ヤバイッ ダメッ」
表情が虚ろになるのも良いです。失神させそうなデカチン。

レイ「イキそうっ……あぁイクッ うあっ!」
イク時の表情も良いです。デカチンが効いている感がある。

壁際で立ちバック。
ホント、突かれている時の虚ろな表情が良い。
レイ「気持ちいいっ……」

レイ「あぁそこっ そこいいっ あぁイクッ ううっ イクッ!」
連続でイカせてチンポを抜くと、ヘナヘナっと座り込む。
レイ「激しい……」
旦那とは違うオスとしての強さを見せつけるような優越感。

股を開かせてクンニ。
ここでも感じる表情がイイ。

その体勢のまま挿入し、体重を乗せて突く。
ラグジュアリーな人妻を暴力的に犯すのも良いです。
レイ「気持ちいいっ イクッ あぁイクッ!」

レイ「あっ……あ はぁはぁ…… うぅ…… はぁはぁ…… 激しすぎ 激しすぎっ……」
ヘトヘト感も良いです。

「激しすぎ」と言われた直後、さらに激しいガン突き。
マンコを破壊しそう。

そのまま中出し。
レイ「はぁはぁはぁはぁ……」
ウルフ田中「出しちゃった」
レイ「中?」
監督「中に出されちゃいましたね どうします? 大丈夫ですか?」
レイ「うーん 大丈夫でしょ」

中出しされて精子を指ですくって臭いを嗅ぐ。
レイ「あっ……! フフ」
中出しされたけど平然としているレイさん。
レイ「はぁはぁ…… あー気持ち良かった」

Chapter 2

シャワーを浴びに行くレイさんに衣装を渡す。
戻って来て、
監督「着れました?」
レイ「着れましたけど やっぱりエッチなやつじゃないですかぁ」

スタイルが良いのでめっちゃ似合う。
レイ「こんな格好恥ずかしい 酔ってなかったらしてないよ」

監督「私はこれで 失礼するんで」
レイ「え? 帰っちゃうの? 帰っちゃうんですか? なんで? もうちょっといようよ(笑)」

ウルフ田中の腕を引いてベッドに引っ張り、
レイ「せっかく着たんだから これでしよう いいでしょ?」
ウルフ田中「うん……」
レイ「まだいけるでしょ? こんな大きいんだもん」


後ろからおっぱいを揉む。
レイ「エロい?」
ウルフ田中「うん すっごいエロいなぁ」
レイ「これでエッチしたい」

レイさんのスイッチが入ってエロくなってる。

2回戦は早々に側位で挿入。
脚を上げると長さが際立ちます。
長い脚をガバッて開かせて奥を突く感覚がタマラン。

レイ「あぁイっちゃう!」
イったばかりのレイさんが自ら上に乗って、
レイ「私が動く」
背面騎乗位でパンパン。
レイ「あぁすっごい すごい気持ちいいっ」

向きを変えて入れ直し、
レイ「おっきいぃ……」
デカチンだけど肌と肌とパンパンと鳴らせるピストン。
笑顔で乳首も触る。
レイ「これ好き?」
ウルフ田中「出ちゃう」
レイ「出しちゃダメまだ」


ウルフ田中が突き上げて、
レイ「あっあっ 待って私もイっちゃう あっ イクッ イクッ あっ!」
ビクンッとイカせてピストンを止める。

足を持ち、結合部に体重が乗る体勢でピストン。
レイ「グリグリするっ」
脚が長くてモデルとヤっているみたい。

駅弁でテーブルに移動して突く。
キスをして抱きしめてくるレイさん。
他人棒に堕ちる人妻の姿が良いです。

手マンをしてから立ちバック。
羽交い絞めスタイルで腋見せ。
レイ「こんな格好……恥ずかしい……」

ベッドに移動し、片脚を上げて奥を突く。

レイ「もうダメッ」
フラフラになっているところをベッドに押し込んで寝バック。
レイ「あっ うううっ」

レイ「気持ち良すぎる あぁダメッ 頭おかしくなりそうっ」
ウルフ田中「あぁ出ちゃう」
レイ「出してっ」

中出しされてグッタリ。

事後のグッタリ感も良いです。
人妻をヘトヘトにさせて男も達成感がある。
レイ「夢中になっちゃったじゃん」
監督「どうでした? 今日のセックスは?」
レイ「最高 今までで一番おっきいオチンチンだったし 一番気持ち良かったかも」

感想

花宮レイの新婚ほやほやのラグジュアリーでスタイリッシュな社長夫人役がハマっていました。業界人との経験も豊富でお高そうだけど、ギャル感も残っていてエロさを感じる若妻。こういう若妻をデカチンで堕とす展開が良かった。

デカチンを見た時のリアクションが満点。「やっ……ば!」と溜めて驚き、目を丸くする。しばらく呆然とした表情でデカチンを見つめ、少しうっとりしてくる。言葉と表情の変化、どちらも良かったです。
パッケージには「新婚ギャル」と書いてあり、それまでギャルっぽさはなかったけど、驚いて「やっ……ば(笑) 待って ヤバくない!?」と思わずギャルっぽくなるところも良いです。素が出ちゃう感じ。

人妻には旦那と比べさせるのも定番で「ううん全然 全然小っちゃいから あの人」とコメント。最初は旦那との仲は良さそうな感じだったけど、徐々に旦那への不満を隠さなくなる変化も良かったです。他人棒に堕ちていくラグジュアリーな人妻の姿を楽しめた。

愛らしい顔に身長163cmで脚が長くてモデル級のスタイル。肉付きも良くて抱きたい体。性格も愛想が良くて、恥ずかしがりつつもノリが良い。そして感じている時の表情がとても良いです。虚ろで失神しそうな表情を見せて、芯から感じてくれているようで、攻めている男のテンションが上がりそう。喘ぎ声も「ううっ」が良い具合に混ざっていて好みです。

構成もシンプルで見やすい。1回戦は受け身だったレイさんが、2回戦ではスイッチが入って攻める。事後のグッタリ感も良くて、人妻を満足させてヘトヘトにさせるのは寝取りの達成感があります。

オーソドックスな人妻ナンパ企画ながら、花宮レイがハマっていて構成的にも余計な事をやらずに素材の力が生きた感じ。高級感のある人妻をデカチンで堕とす展開が楽しめた。

出典

配信開始日:2021/08/20
収録時間:91分
名前:れい
サイズ:T— B– W– H–
レーベル:素人CLOVER

FANZA れい

MGS動画 れい

テングノハナオレ

コメント

  1. 匿名 より:

    最近ウルフ田中多い。
    彼が暴発した作品もほしいところ。

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