素人にあるまじきエロ娘を「これ奥まで来るぅ」っていう体位で撃沈

巨根

「これ奥まで来るぅ」
冒頭からエロいオーラを出していた水泳教室講師のマオちゃん。性に貪欲な欲張り娘で、やってほしい事を積極的にリクエストして、男優も思わず笑っちゃうほど。挿入してからはバック→側位→正常位と反転する流れの中で「これ奥まで来るぅ」と激しく感じて、下腹部を押さえていました。

シーン1

24歳の水泳教室講師・マオちゃん。
Dカップの谷間を強調した服装で、会話からもエロさを感じる。

下着姿になって、おっぱいの谷間に指を入れる。

お尻もアップで撮る。
男「エッチけっこう好き? やっぱ」
マオ「嫌いじゃないですけどー(笑) やだもうっ」
男「けっこう何でもやってくれるもんね」

お腹が減ったというマオちゃんに、
男「もうちょっと待ってね チンチン食べさせてあげるから」
マオ「ヘヘヘヘヘッ 噛みちぎるぞ(笑)」
男「それはダメですね 僕の余生が 楽しみがなくなっちゃう」
マオ「フフフフフ」

脚を触ると気持ち良さそうにして、
マオ「なんかもっと触れるか触れないかのほうがいい」
男「リクエストしちゃう?」
マオ「フフフ まだ早い?」
男「いいよ」
マオ「あっ そう そういうの」
自分の好みをちゃんと言って気持ち良くなろうとしているのは良いですね。
男「感度良好ですねー」

口元に手をやると甘噛みしてくる。

首舐めをすると背中を反らして、
マオ「あっ 背中 そのまま触って」
男「フフフフフ」
積極的すぎて思わず笑っちゃう男。

マオ「ちょっと甘く噛んで」
男「これぐらいで」
マオ「そう気持ちいい スイッチ入っちゃったかも」

男「やる気スイッチ入っちゃったね」
マオ「ポチッて 押されちゃった」
男「そんなに気持ち良かったの舐めるの?」
マオ「うん 舐められるの好き」

電マを当てる。
男「クリどこ?」
マオ「ここ……!」
自分で当てて感じる。
男「自分で当てて感じないでよ」

マオ「それダメかもっ」
男が電マを離して、
男「ダメ?」
マオ「違うっ そういう意味じゃなくって 違う すぐイっちゃうかもって意味で」
欲しがって電マに手を伸ばすのがエロいです。

敏感に反応して、
男「いいよイっても イキたいでしょ?」
マオ「イキたーい イったら止めない? イっても止めない?」
男「止めないでほしいの?」
マオ「止めないでほしーの イっていいの?」

マオ「あぁヤバイ イっちゃう イっちゃう あっ! ああっ……!」

マオ「あぁちょっと待って1回外しっ……!」
悶えて逃げるマオちゃん。
マオ「はぁはぁはぁ……」
男「アレ? ちょっと待って(笑) イっても止めないでって言ったでしょ」
マオ「だって(笑) イったらすごい変な風になるんだもん 強くしたから」
男「あ 強くしちゃダメなの?」
マオ「ビックリした……」

もう1回やってもビクッとイって、電マを手で止める。
男「ちょっと 手で止めないでよ(笑)」

パンツを脱いでもらい、
男「すごいね ビッチョビチョだよ」

直の電マで、
マオ「そのまましててっ…… ああっ! ダメ ホントにまたイクゥ!」
下半身をクネクネさせて感じる。

またイって少し休憩。

クンニ。
男「口でもイキたい?」
マオ「イキたい」
男「イキたがりだね」
マオ「だってまだイケるもん」

マオ「もうヤダッ そこばっか」
マオ「ヤバいそれ そのまま……」
マオ「イっちゃう ちょっと待って! 待って! 待って!」
ビクッとイって、
マオ「ばかっ」
男「イカして馬鹿って言われたよ」
余韻に浸っているマオちゃん。
男「もう終わりでいい?」
マオ「それはダメ」

攻守交替で乳首を押して、
マオ「ピンポーン 入ってますかー?」
男「入ってまーす」

焦らすように舌先を当ててから吸い付く乳首舐め。
男「舐め方がエロいね」

腋舐め。
男「それは独学なの? 経験?」
マオ「自分がね されたいようにするの」

股間もじっくり責める。
男「焦らすねぇ」
股間をポンポンと叩いて、
マオ「入ってますか?」
男「入ってます」
パンツを脱がして、
マオ「見っけ 見っけた」

パンツを脱がしても竿は責めずに内腿を舐めるプロの責め方。
内腿から玉へ移動。
男「肉食だねぇ」

竿を握って人差し指で器用に亀頭責め。
男「先っぽから何か出てるの?」
マオ「うん」

男「どういうチンチンが好きなの?」
マオ「硬いの」
男「硬くて」
マオ「太いの(笑)」

乳首舐め&手コキ。

深く咥え込むフェラ。

いつもの、
男「挿れたくなったら言ってね 自己申告制なんで」
マオ「でもねー この人(チンチン)がずっと はーい って言ってる」
男「ホント? 言ってる?」
マオ「言ってる」
男「挿れたいって?」
マオ「うん はーい はーい って言ってる」
チンチンをお辞儀させるように2回倒す。

しばらくフェラして、
マオ「んー もういいでしょ(笑)」
男「フフフフフ」
マオ「もういいでしょ(笑)」
男「え 何が?」
マオ「んー そんなに言わせたいの?」
男「いや 自己申告制ですからね 挿れたいんですか?」
少し考えた後、
マオ「挿れたい?」
とチンチンに聞いて、
マオ「ほーい」
チンチンにうなずかせる。でも結局は折れて、
マオ「もーう 挿れてよぉ(笑)」

正常位で挿入。
マオ「あっ あぁすっごい……」

男「最初の角度と全然違うけど大丈夫 体勢?」
マオ「だって なんか 一番気持ちいいの求めてるの」
男「挿れた時にね なるほど」
自分で気持ちいい角度に調整しているみたい。
激しく感じて、突き終わった後に少し虚ろな目で遠くを見ている。

騎乗位で乳首を舐めながらパンパンパンと腰を打ちつける。
男「あぁそれヤバイ」

マオちゃんの激しい責めを受け、下から突き上げ返す男。
マオ「あぁダメダメッ 下からそんな突いたら 気持ちいいっ……!」

男が動きを止めるとマオちゃんも動きが止まる。
マオちゃんの責めを押し返したみたい。

男「バックしてみる?」
マオ「ちょっと待って…… はぁはぁ」
グッタリ気味のマオちゃん。エロ娘を追い込むとは、さすがプロ男優。

疲れているところを不意に座位で責める。
マオ「あぁいいこれ 気持ちいいっ」

バック。
男「なにバック好きなの?」
マオ「好き」

激しくピストン。

片脚を持ち上げて突くと、
マオ「これ奥まで来るぅ」

下腹部を押さえるしぐさも。

最後は正常位で、
マオ「それ好きっ ヤバいっ!」
男「これ?」
マオ「うん 気持ちいいっ!」
男「あぁ出そう いい?」
お腹から首元まで豪快な射精。
マオ「すーごい飛んだ」

マオ「ヤバかったぁ」

感想

並の男なら引くぐらいエロかったマオちゃん。そんなビッチをヒーヒー言わせるセックスが良かったです。マオちゃんは責めが洗練され過ぎて素人っぽくはないですが、エロくて良かった。経験豊富で欲張りなエロ娘を攻略していく感じが面白い。
収録時間:55分54秒

シロウトTV 素人個人撮影、投稿。747

テングノハナオレ

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