勃たないイケメンチンポよりもニート男のデカチンを求めるギャル

「こっちがいい だって入らんもん 勃てへんもん」
ギャル5人との合コンに数合わせで呼ばれたニート男(ウルフ田中)だが、まったく輪に入れない。イケメンが女を連れ出してセックスしようとし、前戯ではヤリチン男らしい手慣れたテクニックで感じさせるが、酒のせいか下半身に元気がない。そこに様子を見に行かされたウルフ田中がデカチンを見せてギャルの興味を引くという展開。

シーン1

ギャル5人との合コンに人数合わせで急きょ呼ばれたニートの男(ウルフ田中)。

会話についていけないウルフ田中、妄想シーンに突入。
愛沢蓮「近くで見てもカッコいいよね」
哀川りん「うん 思った 近くで見た方がいい」

キョドるウルフ田中を痴女っぽく責める。


哀川りん「アハハハ ピクピクしてる」

舌を舐め合う。

顔面騎乗。
愛沢蓮「ちゃんと舌動かして」



キレイなヒップ。

愛沢蓮「おっきくなってきてるんじゃない? じゃあ お返ししてあげよっか」
ウルフ田中のパンツを脱がし、
愛沢蓮「ビンビン」
哀川りん「おっきい」
2人で舐める。
哀川りん「めっちゃ おっきくない?」

仁王立ちフェラで、
ウルフ田中「あぁヤバイ あぁイキそう」
哀川りん「ん?」
愛沢蓮「イキそう?」
そのまま哀川りんの口元に射精。

妄想から覚めて終了。

シーン2

トイレに向かったギャル2人にイケメンが後から着いて行き、ヤろうと言いだす。
帰りが遅いので様子を見に行かされたウルフ田中。

イケメン相手にギャルもノリノリでキスを始める。

ギャル2人を手玉にとるイケメンの慣れたプレイ。相当なヤリチンっぷりを感じさせる。


手マンでギャン2人をアンアン言わせて、ギャルも立っているのがやっとなほど感じる。

手マンで感じさせた後、イケメンチンポを出してフェラさせる。

しかし、
椎名ゆず「全然元気出ないじゃん……」
イケメン「あ いや」
黒崎もえ「全然勃たないね」
椎名ゆず「役に立たない つまんない」

ここでウルフ田中が乱入。
椎名ゆず「アタシこっちのほうがいいかも」
黒崎もえ「わかるかもー」

椎名ゆず「アタシこっちがいい」
黒崎もえ「もえもー」
と、移動する時にイケメンに視線を送るのがいいね。

黒崎もえ「超デカくない?」
椎名ゆず「ねっ 元気だし」
2人でフェラを始め、去っていくイケメン。
黒崎もえ「行っちゃった」

フェラと手コキで舌上発射。

みんなのところに戻ったイケメン。落ち込んでいて、
哀川りん「めっちゃ 落ち込んでるけど どうしたの?」

シーン3

デカチンで2人のギャルに気に入られたウルフ田中。もう端っこで1人ポツンとしている事はなく、いじられキャラとして輪に加わる。反対にイケメンは、つまらなそうに半分寝ている。

片桐りのと男が2人で買い出しに行くと言って出て行くが、エレベーター前で手を出す男。
片桐りの「エレベーター前だよ 普通にヤバイっしょ」
とは言うけどギャルも抵抗せず受け入れる。

前の男と同様に前戯は順調。

下をさわり、
男「ちょっとさ 湿度が高い感じなんだけど」
片桐りの「ちょっとね(笑)」
既に濡れているようだ。


激しめの手マン。
男「すっごいグチュグュいっちゃった」

一流の前戯を見せた後、チンチンをシゴかせる男。
男「すぐ元気になるから」
片桐りの「ホント?」
しばらくシゴくが、
片桐りの「反応ないよ?」
男「もうちょっとこうギュッとする感じで」
片桐りの「ギュッと?」
さらに続けるが、
片桐りの「大きくならないよ」
男「ちょっと待ってね あれかな 酒が残ってるのかな」
片桐りの「飲み過ぎ?」

また様子を見に行かされるウルフ田中。
片桐りの「全然ダメじゃん」
男「おかしいな……」
ウルフ田中がチンポを出して乱入し、片桐りのが見比べた後、
片桐りの「こっちのほうがいい」

片桐りの「超おっきくなってる」
フェラを始め、
片桐りの「すごい めっちゃおっきい」

片桐りの「気持ちいい? だってめっちゃ硬いもん」

ウルフ田中「すごい ビクッとしちゃいますね」
片桐りの「敏感だぁ」

そのままフェラ抜き。

1人戻る男、この男も落ち込む。

シーン4

酔っぱらった哀川りんを休ませに連れていく男。

でも酔っぱらってなかった哀川りん、ソファで男と絡みだす。相思相愛な感じ。
男「っていうかね 超かわいいから狙ってたんだよね」
哀川りん「マジで」

男「俺 脚とか好きなんだよね」
哀川りん「脚フェチ? こちょばい」

お尻ベロベロ。
哀川りん「エクボあるから 腰エクボあんねん」

男「ちょっとさ 擦りつけちゃお」
チンポを準備する男。
哀川りん「擦りつけちゃってぇ」
男「まだ挿れないけどねぇ」
哀川りん「ガマンする」

尻コキ状態。
男「バックとか好き?」
哀川りん「好き 奥に突かれるのが好き」

まんぐり返し。

男「超ちっちゃくない? 超マンコちっちゃくない?」
哀川りん「うん なんかよく言われる」

手マンの後、フェラへ。
しかし、
男「あれ なんかおかしいなぁ 気持ちいいんだけどなぁ」

哀川りん「なに なにこれ……」
男「いや ちょっと酒入ってるからかな……」
男を見る失望の眼差しがいいね。

男「おかしいなぁ…… いや 俺 多分ね あれなんだよ 挿れれば勃つと思うよ」
哀川りん「ホントに?」
フル勃起しないが挿入しようとする男。

正常位で挿入しようとする男、
男「あれ? 力入れてる?」
哀川りん「んーん」
男「あれ なんか押し出されるけど」
哀川りん「入らんやんか」
男「いや 入ればなんとかなるかもしんないじゃん」
哀川りん「でも入らんやんか」
「入らんやんか」がカワイイ。

ここで場面変わって、戻りが遅い2人を様子見に行くと男が立ち上がるが、
ウルフ田中「ちょっと待ってください 僕が 僕が見てきます」
率先して行くウルフ田中。

哀川りん「いつまで待ったら入るの?」
イライラが溜まっているところにウルフ田中が乱入。

ウルフ田中「あっ あの具合どうですか?」
男「チッ 空気読めよぉ」
キレ気味の男。

男「大丈夫なんだからさぁ もう」
続けようとする男。哀川りんがウルフ田中の股間を見て、
哀川りん「ちょっと待って 来て」

ウルフ田中の股間をスリスリと触り、
哀川りん「もう勃ってる」
男「俺も勃たせるからさ」
哀川りん「だって入らんもん」

哀川りん「パンツ抜いで」
ウルフ田中「はい」
デカチンが出てきて、
哀川りん「だってほら」
男「いや ほら ってなに」
哀川りん「こっちがいい だって入らんもん 勃てへんもん」
男「そんなこと言うなし」
哀川りん「勃ってへんもん」
男「えっ じゃあ俺どうしたらいいの?」
哀川りん「バイバイ」

男は去り、ウルフ田中をフェラする哀川りん。
哀川りん「んんっ もうおっきくなった おっきい」

哀川りん「挿れて」
ウルフ田中「えっ いきなりですか」
哀川りん「うん」

すんなり挿入して、普通に腰を振る。
哀川りん「あーん 気持ちいいっ もっと突いて」
激しい突きに変わる。根元まで挿してパンパン突いてます。

哀川りん「あぁー 気持ちいいっ! あぁイクゥーッ!」

バック。
哀川りん「あぁヤバイ気持ちいいっ」
哀川りん「もっと激しくやって」

背面騎乗位でメリメリッと音を立てて挿入。

正常位。
哀川りん「気持ちいい もっと激しくして」
激しいのが好きなのか、激しいのを要求するの3回目。
ウルフ田中「あんまり激しくするとイキそうになっちゃいます」
哀川りん「もうちょっとガマンして」

最後は顔射だが、豪快にまぶたにかかる。

3人目の死亡確認。

シーン5

残った元気な男は1人。
男「終盤にさしかかってるけど 3人を除いて ……ウェーイ!」
何があったかも知らずにテンション高い。
哀川りん「一番3人が元気やったのにな なにがあったんやろな?」

3人を元気にさせるために王様ゲームを始めた男。
男「これメンズ盛り上がるよ 王様と1番がフェラー!」

自分が王様だった男、1番は愛沢蓮。

男「ヤバーイ 最高だよ こんな王様ゲーム」
他のギャルも集まり、
哀川りん「みんなに見られてんでー」

嬉々としてチンチンを出すが、元気のないチンチンにギャルから笑い声が出て、
片桐りの「あーあ」
男「あーあじゃねーよ やってもらいますよ」
愛沢蓮「ダメだよ こんなのー」
男「やってもらいますよ」
愛沢蓮「テンション下がるー」
男「下がんない下がんない 待って 勃つ勃つ勃つ 勃つよ俺の」

愛沢蓮「しょうがない勃たせてあげるよ」
男「頼む」
哀川りん「アハハハ 頼むって」
と言ってシゴくが、
愛沢蓮「全然勃たないんだけど」
男「ちょっと待ってぇ そんなぁ」

結局、勃起せず。
哀川りん「もったいない」
愛沢蓮「次っ」
次のチンチンを物色し始める愛沢蓮。寝ている3人の股間をさわっていくが、
愛沢蓮「ダメだっ」
愛沢蓮「なんでこんな萎んでるの」

そしてウルフ田中。
愛沢蓮「おー! いいの見っけたー」

哀川りん「デューンしよデューンしよ」
ズボンに手をかけ、
ギャル一同「せーのっ デューン!」

ウルフ田中がチンチンを上下に揺らして大ウケ。

フェラ。

愛沢蓮「おーっ!」
哀川りん「デューンや デューン」

尻コキ。
ウルフ田中「柔らかいです」
哀川りん「柔らかいです とか言って(笑)」

哀川りん「じゃあアタシ サービスでおっぱい見せてあげよー」

哀川りん「おっぱいなんぼになる?」
片桐りの「何個だ 1個2個?」
ウルフ田中「サンコーン」

顔面騎乗。
ウルフ田中「もっと押し付けてください」
哀川りん「ドMやん ドMの変態男や」

哀川りんと片桐りのがフェラ。

ギャル5人も服を脱ぐ。


騎乗位で挿入。
周りのギャルにいろいろ話しかけられながらのセックス。

立ちバック。

下から見るギャル4人。

バック。

正常位。

ウルフ田中「あぁイキそうになっちゃいます」
哀川りん「あぁヤバイヤバイ イク? イっちゃう? イっちゃう?」

そのまま顔射。

感想

イケメンたちの前戯シーンを手抜きなく、しっかり撮ってあるのがいいですね。普通のAVみたいに良い感じで前戯して、順調に挿入に流れになっているところでイマイチ勃起しない。しかも前戯で男はSっぽく言葉責めもしながら一方的に責めてリードしているので落差がありますね。
収録時間:124分
出演者:愛沢蓮
監督:天才フジタ
メーカー:GARCON
レーベル:GARCON

FANZA 勃起力(極太チ○ポ)だけが自慢のニートの僕が、イケメン目当てに集まったギャルと合コンして1番モテた!!!

この作品は、月額固定で見放題のソフト・オン・デマンドchにも対応しています。
SOD(ソフト・オン・デマンド)ch

関連記事

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

ブログ内タグ:シロウトTV

インフォメーション

Eメール:tengusan@erokin.com

サーバー:DreamHost

return top