【VR】性交クリニックでいじめっ子と再会してセックス「イってねーよ お前のチンポでイクわけねーだろ」

『性交クリニック』のVR版。前半は美谷朱里が担当し、元いじめっ子の役。初々しい新人看護師の表情を見せてから、男の顔を見ると豹変。男を罵りながらの性交処置を始める。しかし「っていうかデカくね? チンポ」というデカチンを挿入してから感じ始め、ビクビクッとイクが「イってねーよ お前のチンポでイクわけねーだろ」と認めない。そんなクソ生意気な看護師を落とすのが爽快なVR体験。>>感想
(FANZA 【VR】性交クリニックファン感謝祭2018 VR)

パート1

クリニックの紹介ビデオから。
ナレーション「今見ている映像は とある病院の業務風景の映像です 医療業務を普段は行っている看護師たちですが 実は ここにいる彼女たちは 皆 患者様の性欲処理も行っております それでは成功クリニックの世界に入ってみましょう」
いかにもお堅い紹介ビデオっていうのが良いです。自動車免許の更新時に見るビデオみたい。

受付前。
ナレーション「ここは 性欲を溜めた患者さんたちが治療に来る病院 性交クリニックです この病院の看護師たちは 自分の体は医療器具というコンセプトを掲げて 性欲が溜まった患者様のために いついかなる時 場所でも 看護に全力を尽くしています 貴方は今 性交クリニックに来ています 貴方の目で その体で 性交クリニックの世界をご堪能ください」
ここで向井藍がこちらを向き、
向井藍「患者様 こちらへどうぞ」
ナレーション「ほら 呼んでいますよ」

素晴らしいオープニング。非VRのシリーズで古くから存在する性交クリニックを自ら体験できるということでワクワクさせられます。業務用の紹介ビデオから、自分へと直接語りかける繋ぎが上手かった。

白画面に黒文字で「看護師による膣紹介」「担当 美谷看護師」と表示。これもVR版のクリニック紹介ビデオの雰囲気がある。
美谷朱里「こんにちは 私 新人看護師の美谷朱里と申します 私の勤務歴は まだ1年目の そうですね 新人になります で 体のサイズが バストが83cm ウエストが58cm ヒップが96cmになります まだ新人なんですけど やっと性交処置とかもさせていただいたり はい でも先輩にいろいろ教わりながら 今 すごい頑張ってます」
新人らしい初々しさでかわいい。

美谷朱里「それでは オマンコの紹介していきますね 失礼します」
立ち上がって堂々と脱衣。新人とはいえ業務行為なので、照れとか恥じらいは無用。こういう業務チックなところも性交クリニックの魅力です。下だけ脱ぎます。

ベッドの上に移動して、
美谷朱里「では失礼します」
M字開脚。
美谷朱里「それでは紹介していきますね まずは 私のオマンコは 横のお肉がけっこう肉厚で 患者様のペニスを温かく包む仕様になっています 大陰唇と小陰唇は あまり大きくなくて 見えますか? よいしょ オマンコの入口なんですけど 見えますか? 自分だとあんまり見えないんですけど どうですかね 見えますか?」
ちゃんと部位を押さえながら細かい解説。
美谷朱里「オマンコの濡れなんですけど すいません さっき丁度 患者様の性交処置をしていたので まだ患者様の精子が入っていたり 私のオマンコの汁とかがついちゃってるので すごい今ドロドロしてるんです わかりますか?」
クチュクチュと音を聞かせる。
美谷朱里「ちょっと恥ずかしくなっちゃいました で よいしょ オマンコの中なんですけど けっこうザラザラしてて 中指をグーッと入れると 子宮口にすぐ届いちゃうんですよ よいしょ 私のオマンコは すごくキレイでかわいいオマンコって言われるんですよ すごい自慢のオマンコなんです 私のオマンコに会いに指定して性交処置をさせていただく患者様も多くて すごいヌルヌル えっと……ちょっと気持ち良くなって忘れちゃった すいません フフ そうですね 褒めてもらっているので このキレイなオマンコを維持できるようにオマンコのケアを頑張っています もしなにかありましたら ぜひ私のオマンコに会いに当院にお越しくださいね」
このオマンコ紹介も良かった。詳しく解説されることで、挿入してみたい気持ちが湧き上がる。AVにおける営業トークの「つかみ」として優れている。

再び白画面に黒文字で「知り合いの患者への性交処置」。
病院のベッドで本を読んでいると、
美谷朱里「失礼します」
美谷朱里が入って来て、慌てて本で顔を隠す自分。設定としては、学生時代に美谷朱里にいじめられていた。あんなに初々しくてかわいらしい新人看護師の裏の顔。
美谷朱里「はじめまして 今日から担当させていただく美谷と申します よろしくお願いします じゃあ早速 脈のほう測っていくので 左手首貸してもらっていいですか?」
本で顔を隠したまま動かないので、本を持っている状態のまま測る。
美谷朱里「あ はい 脈測っていきますね 失礼いたします ちょっと脈が早くなってきた気がするんですけど でもまぁ問題ないでしょう 大丈夫です はい ありがとうございます」
画質が良くてVR内で本の文字が読めるほどなのは驚く。

美谷朱里「そうしたら 次はお体のほう拭いていきますので あのすいません ちょっと本が邪魔になっちゃうので こちらで一旦お預かりしていいですか? ……患者様? あ お恥ずかしいですかね でもちょっと邪魔になっちゃうので お預かりしますね」
本を取って棚に置き、振り返って顔を見ると、
美谷朱里「え…… え!?」
驚き顔がかわいい。

美谷朱里「うわ! お前 高校の時の臭男(くさお)じゃん!」
態度が豹変する。冒頭の業務的であり新人らしい初々しさも見せた後で、人間らしい素の顔を見せる変化にハッとさせられる。

美谷朱里「臭男だよね ねっ ねっ うわぁ あっ たしかにカルテの名前 臭男の名前だったわ うわぁ なにしてんのこんなところで しかもなになになに なんかめっちゃ痩せたね 髪の毛まで染めちゃって長くしちゃって しかもなにこれ ピアスなんかついてんじゃん えー なに? イメチェンしたの? なにちょっとイケメンっぽくなってるけどさ 臭男は臭男だろ」
いじめられっ子から社会人デビュー的なイメチェンをしたみたい。
美谷朱里は乃木坂の堀っぽさもある。

美谷朱里「なにしに来たの今日? ん? なに 足骨折したの どこどこどこ 左足こっち? うわー 包帯巻いてある なに怪我したの? ねぇねぇねぇ ここ痛いの? ここ痛いの? フフフ ダッサ さすが臭男だな マヌケだな相変わらず」
嬉しそうにバンバン叩く。

美谷朱里「で 今日は何すんの は!? 今日性交……看護 お前に!? はっ? しかも生? はぁ…… なんで? 足骨折してるぐらいでそんなのいらねえだろ お前自分でやれよ全部 はぁマジか ホントついてない いいや お前さ 大丈夫だよ ちょっとさ溜まっててもさ なんか……大丈夫だよ なんとかなるよ いいよ 今日性交看護とかやらなくても 大丈夫大丈夫 お前とするのなんか死んでも嫌だもん 死んだほうがマシだよ」
露骨に嫌そう。
美谷朱里は演技力もあります。

美谷朱里「だからカルテに『しました』ってチェックつけとくから そういうことにしておいて ねっ わかった? なにその顔 わかりましたか!? うん よし」
脅されて同意させられる。でも強気に迫ってくる顔もかわいい。
美谷朱里「こんなのさ 寝てても治るから ずっとそこで寝てな 馬鹿は寝てんのが一番だよ」

美谷朱里「んじゃ!」
帰ろうとしたが、
先輩看護師「失礼します ……美谷さん なにやってるの?」
美谷朱里「あ もう あの戻ろうかと……」
先輩看護師「処置を終えるには まだ早いわよね まだやってないんじゃない?」
美谷朱里「えっと その あ 患者様の ちょっと脈拍が高かったので ちょっと今日は安静にしておいたほうがいいかと思いまして」
先輩看護師「脈拍が ちょっと確認しますね」

先輩看護師が脈拍を測ると当然ながら正常で、
先輩看護師「美谷さん ちゃんと確認したのかしら?」
美谷朱里「はい しました」
先輩看護師「もうちょっと落ち着いてかまわないから こういうのは基本的なことだから」
美谷朱里「はい……」
先輩看護師「間違いのないように いいわね」
美谷朱里「はい すいません」

気まずそうな顔で怒られている姿もかわいい。

先輩看護師が退室して、
美谷朱里「お前のせいで怒られたじゃねーかよ!」
大声で逆ギレ。
美谷朱里「はぁ…… なんでこんな足ごときで病院来んだよ 最悪 ……もういいよ じゃあさ じゃあもう始めてくからさ ねっ もうサッサッサッと終わらそう もうアンタにさ構ってる暇はないの」
布団をどかして準備を始める。
美谷朱里「あー面倒くさい やだやだやだ なんで私が草男なんかにやんないといけないの ホントについてないんだけど はいはいはいやるよやるよ」
面倒くさそうに服を脱がせる。
美谷朱里「臭男の体とか ホント臭そうじゃん 私の手が汚れちゃうよホントに じゃあ拭いてくよ じゃあ腕上げてて 触りたくないから」
触れることも嫌がる。
美谷朱里「腋の下とか臭そう 臭男の うぅ…… 腋はいいよね そのままでね どうせ拭いてもすぐ臭くなっちゃうでしょ」
ブツブツ言いながらテキトーに体を拭く。

男の股間が動いて、
美谷朱里「なにこれピクピクしてんの? まだなんもしてないんですけど うわぁ気持ち悪っ お前ホント変態だな うわぁ変態のチンポとか触りたくないんだけど 絶対汚いじゃんお前の じゃあ下も洗浄するから脱がすよ」
嫌そうにパンツを脱がすと、フル勃起したチンポがブルンッと飛び出す。
美谷朱里「えー なんでこんな勃ってんの? えー…… 引くわ お前ホント無理」
ドン引きな表情もかわいい。

美谷朱里「洗浄していくから はい どうぞどうぞ」
「どうぞどうぞ」とかはヤル気がなさそうな言い方。
チンポをマジマジと見て、
美谷朱里「えぇ…… っていうかデカくね? チンポ へー 臭男のってデカかったんだ」
チンポのデカさだけは素直に認められる。そこに洗浄液をかけます。
美谷朱里「はい キレイになーれ キレイになんないか えー しかも ちょっと待って」
ゴム手袋を装着。
美谷朱里「このままじゃ触れないよ汚くて このへんの皮とかさ 被ってんじゃん」
嫌そうに皮を剥く。
美谷朱里「うぇー なんか臭いがしてきたすごい うわぁ気持ち悪い キレイにしようね」
洗浄液をドバドバかける。
美谷朱里「ホント アルコールとかかけて消毒したいくらいだよ なんでさ洗浄中なのに こんなカチカチなの 先っぽがパンパンなんだけど やだぁ お前 ホント変態なんだね」
美谷朱里の演技が安定しているので罵倒のセリフもナチュラル。

洗浄が終わり、ガン勃ちっぷりに驚く。
美谷朱里「っていうか ホントにビンビンなんだけど なんで? ねぇ」
チンポをバシバシ叩いたり、指で引いてビヨーンと弾いたりして遊ぶ。
美谷朱里「すごいビンビン へんなの やっぱり変態の考えてることはわかんないな ねぇ 私に汚いとか言われてるだけなのに なんでこんななの ヤバッ しかもやっぱデカいよね なんでこんなデカいの? なんか脳みそに必要な栄養とか全部こっち来ちゃったの?」
デカチンは認めるけど馬鹿にする。バシバシ叩き、
美谷朱里「なに? 叩かないでほしいの? こんなギンギンってことは喜んでるんじゃないの? 変態だから ねぇ」

美谷朱里「どうせこれ童貞チンポでしょ? だって臭男を相手してくれる女の子なんていないでしょ? そのために来たんじゃないの今日 なんか玉もパンパンなんだけど なにこれ何年分入ってんの? きったな しかもなんかプルプルしてる」
童貞イジりをして臭いを嗅ぎ、
美谷朱里「やっぱりすっぱい臭いする ちゃんと風呂入ってんの? えー なに これ私が舐めたり入れなきゃいけないの? 最悪 もうちょっと拭いとこう」
念入りに拭き始める。
美谷朱里「こことか絶対臭いよ なんで拭かれてるだけでこんなビンビンなの 気持ち悪い ホント引くわ お前みたいなやつ」
また臭いを嗅いで、
美谷朱里「ちゃんと拭いたのにこんな臭いする やっぱさ拭いても意味ないんだよお前 うぅ じゃあ終わんないからやるよもう しゃぶってあげるよ この汚いチンチン」
不味いものを食べるような表情で舐め始める。

美谷朱里「っていうか硬っ こんなの私入んないんだけど」
嫌なものに耐える感じを隠さないフェラ。
美谷朱里「デカすぎて全部口に入んないんだけど なにこれ やだぁ んー……」
気持ち悪そうにフェラを続けて、
美谷朱里「もうさ 出しちゃいなよここで 1回出したら気が済むんでしょ? いいじゃん 一緒だよ入れなくても んん? なに? んー 『また怒られるぞ』とか お前何様だよ 最悪ホントに」
ここは強気に出た男。渋々とフェラを続ける。

美谷朱里「これ入れんの? ホント最悪なんだけど なんでこの病院来たんだよ あぁもうっ よりによって今日からずっと担当とかありえないんだけど さっさとさ 出して足も治してさぁ 帰んなよ お前のことホント ムカつくんだよ昔から」
イカせにかかるような高速手コキ。射精ガマンシチュエーションとして良いです。
美谷朱里「なにガマンしてんだよ必死に ホント入れなきゃいけないじゃんこれ もういいや 早く終わらして お昼休み入りたいから私も 言っとくけど これは医療行為だかんね 調子乗んなよ お前 黙って寝っ転がってりゃいいの」

美谷朱里「やだぁ なんて臭男なんかと」
ブツクサ言いながら脱衣を始める。
美谷朱里「なにこっち見てんだよ 目ぇ瞑って待ってろよ変態 あんたはあくまで治療するだけなんだから あぁもうこの病院辞めようかな お前が来るなら」
喋りながらでも準備の手際が良いです。
美谷朱里「なんでそのままチンコ勃ち続けてんの ホント気持ち悪いお前 頭おかしいんだよ なんかさ もっと他の病院 頭の病院とか行ったほうがいいんじゃない? こんな私にいろいろ言われて なんで勃ってるの」
準備が整ったところでパート1終了。

ローションを取り出して、
美谷朱里「しっかり塗っていくからね このデカいチンポで私のマンコが痛くなったらどうしてくれんの?」
下半身丸出しでローションを塗る姿も独特なフェティシズムがあります。
美谷朱里「最悪 ホントに」

美谷朱里「私が騎乗位で入れてあげるから 動かないでよ お前を射精させるためにやるんだからね 動かないでよ あと出る時は言ってよね 中に出したら……覚えときなよ 絶対ダメだよ」
デカくて硬いチンポを入口に押し当てる。
美谷朱里「うわ硬ぁ んっ うわ なにこれ硬ぁ あっ…… んんっ……」

押し戻されて挿入失敗。
美谷朱里「なに? なにここピクピクしてんの こっちばっか見ないでよ」
キツそうに再挿入を試みる。デカチンに耐える表情も良いです。
美谷朱里「硬ぁ あっ…… なんだよ? ジロジロ見ないで」

なんとか挿入し、ゆっくり上下に動く。
美谷朱里「すっご…… 超臭男のチンポ奥入るんだけど」
演技なのかガチなのか、本当にキツそう。いじめっ子に仕返しをしている感じもあります。
美谷朱里「うぅ…… あっ…… んんっ…… はぁはぁ…… なんでこんな硬くなってるの? 私 同級生だよ んっ…… ホント気持ち悪い」

服の上からおっぱいを揉むと、
美谷朱里「何? ねぇ何してんの」
手で払われます。
美谷朱里「馬鹿なの? はぁ!? 『おっぱい触りたいです』じゃねーよ 知らねえよそんなの こっちは頑張ってやってんだからよ じっとしといてって言ってんじゃん」
諦めずおっぱいを触る。
美谷朱里「何? 胸見てほうが興奮する? 知らないって やめてよちょっと 何してんの おい臭男!」
怒られるけど強引にナース服のジッパーを下げる。
美谷朱里「ちょっと何してんだって 手はここだよほら こうっ アンタじっとしてればいいの さっさと射精しろよ」
服をはだかせたままピストン。

美谷朱里「早くぅ んっ……」
イカせて終わりにしようというピストン。
ここで男がまたおっぱいを触り、揉み始める。
美谷朱里「だからダメだって言ってるじゃん ねぇ! こっちはそれどころじゃないんだからっ」
ブラをズラしておっぱいを出す。
美谷朱里「ねぇ 何してんの キモいっ 最悪ホントに 触んないでっ 変態っ 怪我人のくせに元気じゃねーかよ」

おっぱいを揉まれながらのピストンで美谷朱里が感じてくる。
美谷朱里「んんっ あっ あっ んんっ…… ヤバい…… あぁ…… ダメ ダメだって んっ…… 離してよ……」
ここで初めて弱々しい表情も見せる。

美谷朱里「ああっ ダメ…… ダメ イック…… ダメ あぁ イクイクイクッ!」
臭男ごときにイカされたくないという抵抗が感じられたが、耐えきれずにイキ。

動きが止まって、
美谷朱里「はぁはぁ…… 離せって あ? 何だよ お前がいきなり乳首とかいじり始めるからだろ だからいっぱい感じちゃ……違う
いや ビックリしたじゃん ねぇ ……イってねーよ お前のチンポでイクわけねーだろ」

イったことは認めない。

挿入したまま反転して背面騎乗位。
美谷朱里「なんでこんな硬いの もう 早く出して 疲れた私 なんで お前なんかにしてあげないといけないんだよ」
大きなお尻を大きくバウンドさせる。

ここでも感じてきて、
美谷朱里「ヤバい すごい奥に当たるんだけどぉ…… あ ああっ…… ダメだ 痺れちゃう 頭が痺れちゃうっ あっ イック……うぅ」
イって余韻の後、
美谷朱里「なんだよ だからイってねぇって言ってるだろ」

背面騎乗位を続け、美谷朱里の感じっぷりを眺める。
美谷朱里「なに嬉しそうな顔してんだよ 気持ち悪いからやめろよ あ ああっ んっ…… あぁ早く終わらせてよ」
背面騎乗位で2回目のイキ。
再び対面して、
美谷朱里「なんだよぉ さっさと出せって いつになったら出るの?」
騎乗位で挿入。

乳首を触ると、
美谷朱里「ああっ ダメだって言ってんじゃん もう」
乳首を触られると感じやすくて、
美谷朱里「やめろって あ あぁ…… ダメダメ やめてっ やめろ やめてっ んんっ!」
「やめて」と「やめろ」が交ざるのが良いです。

美谷朱里「ダメ…… あぁダメ イっちゃう…… んんっ!」
口を真一文字に結んで耐えるけど、
美谷朱里「イクッ!」
耐えきれずイっちゃう。

美谷朱里「やめろって 触んなって」
口では言うけど、もう払いのけることもできない。
美谷朱里「イク時ちゃんと言えよ さっさと出せよ 私のマンコが持たないでしょ ねぇ 早く出してよ 乳首コリコリすんなよ気持ち悪いな お前なんかにいろいろされても気持ち良くないんだから やめろって」
最後の力を振り絞ってイカせにかかる激しいピストン。

またイカせて、
美谷朱里「何だよ 何 得意げな顔してんだよ 違う お前で気持ち良くなんか なってないんだから ほら さっさと出してよ」
ピストンを再開して、
美谷朱里「やめろって ほら早く射精しろって んんっ」
またイカせてヘトヘトに。
対面騎乗位の4回目のイキで、
美谷朱里「えっ!? 何ビクビクしてんの? は!? 出た?」
中出しをしてしまったようです。

美谷朱里「ちょっとやめてよ 出す時言ってって言ったじゃん うわ ホントに出てんだけど ホント最悪 ねぇ どうすんのこれ? これ 中に出していいとは言ってないから ホント最悪」

美谷朱里「うぇー ついた 拭くよ」
タオルで精子を拭く。
美谷朱里「何ニヤニヤしてんだよ気持ち悪いな」
素早く服を着て、布団を被せて、素っ気ないそぶりですが、
美谷朱里「とりあえず 明日から また性交処置するから ちゃんと寝ててよね 私が性交処置するんだから ゆっくり休んでてよね」
ちょっと照れてデレます。

パート3

白画面に黒文字で「看護師による膣紹介」「担当 神宮寺看護師 向井看護師」と表示。2人が一緒に登場して、それぞれマンコ紹介。
後半は「看護師2名の唾液投与になる性交処置」ということで、唾液の口移しがテーマのセックス。
まずは神宮寺ナオが1人で対応。前半とは違って顔見知りではないので、丁寧なクリニックらしい対応です。
前半はなかったキスも後半ではあり。唇のマッサージと口移しという体でキス。
VR男優がデカチンで、手コキのストロークも長く、両手でゴシゴシ。

手コキからフェラ。行為自体はマッサージという体。
本当に業界最大級じゃないかというデカチンで、先端しか口に入らない。
そのままフェラで口内射精。

パート4

向井藍も参加して、唾液を垂らしたり口移し。下半身では神宮寺ナオがフェラ。
ポジションを交代して神宮寺ナオが唾液を垂らしたり口移し。下半身では向井藍がフェラ。
神宮寺ナオが騎乗位で挿入しますが、「こんなの入るのかよ」というドキドキがある。でもねじ込めるのはさすが。
神宮寺ナオ「どうですか 全て入りました それでは動いてまいります」
性交クリニックらしい業務的なセックス。
向井藍「そのまま唾液も投与してまいりますね 口開けてください」
騎乗位しながら、口に唾液を垂らす。向井藍だけじゃなく、神宮寺ナオも前かがみになって垂らす。

背面騎乗位をやって再び対面騎乗位。
プロらしい業務的なセックスの仮面が剥がれて感じる表情が良いです。
今回は、おっぱいを揉んでも怒られない。
唾液の投与も続けます。
騎乗位で中出しをしてパート4終了。

パート5

向井藍が騎乗位で挿入。
唾液投与を続けて背面騎乗位→対面騎乗位で中出し。
しっかりお掃除をしてから服を着る。
サッと片付けて業務を終える感じも良いです。

感想

画質:〇 / 縮尺:〇 / 照明:〇 / 音質:〇(バイノーラル録音)
画質/縮尺/照明の3大要素が良くて一安心でした。最近のSODVRは白飛びや小人化が酷い作品が目立ち、低品質な印象になっていました。この作品は問題なしどころか、照明の具合は特に上手かったと思う。白飛びしやすいナースの白い制服が不自然に白飛びしないレベルに抑えられていました。画質はパート1の本を読むところで感心してしまった。近い将来、VR内でいろいろなことが出来るようになり、その中で読書も定着しそう。

FANZAレビューが3.71点(7件)と伸び悩んでいる理由は明確で、正統派の性交クリニックではないから。VR化1発目として、オーソドックスな性交クリニックが見たかったという意見はあるかと思う。テーマは前半が「昔、自分をいじめていた子とのセックス」で、後半が「唾液の口移しセックス」です。ハマる人にはハマるし、ハマらない人にはハマらないもの。当ブログ的には前半のパートがハマりました。初々しい新人の看護士紹介から、対面していじめっ子の表情を見せ、強がるいじめっ子をデカチンでイカせまくり、最後は少しだけデレると言う展開。イカせ合いバトルみたいなセックスで面白かった。

美谷朱里の演技が上手くて、罵倒もナチュラルでした。棒読みだと冷めちゃう難しい役をこなすだけの演技力がありました。冒頭では初々しい新人看護師としての姿を見せて、相手が臭男だと知るといじめっ子の表情を見せる。表の顔と裏の顔のメリハリが効いていました。いじめっ子役がハマっていたので、それをデカチンでイカせる逆転の爽快感も大きい。
溜めが効いていたのが良かった。簡単には落ちず、わかりやすいデレは最後だけ。「お前のチンポでイクわけねーだろ」と言って、実際に強い抵抗があるからこそ落とす達成感が生まれた感じ。終盤の「やめてっ やめろ やめてっ」のところも、溜めが効いていたからこそ崩れを見せた時の驚きも大きかった。復讐とか逆転系の作品でも、けっこう簡単に落ちちゃうパターンが多いので、ここまで溜めて溜めてから落ちるのが良かった。
早く終わらせようと、手コキや激しいピストンでイカせにかかってくる時に耐えるシチュエーションもガマン勝負っぽくて良かった。

後半はプロの看護師らしい性交クリニック。でも唾液投与がメインなので、ちょっと一癖あります。
業務的なセックスの中でプロの看護師が感じてしまっている表情を見せるのが良かった。ただ、感じすぎると普通のセックスになり、性交クリニックっぽさがなくなる難しさもある。

元いじめっ子とのイカせ合いバトル的なVR体験が面白かった。
あと低品質な作品が続いたSODVRの画質/縮尺/照明が優れた作品がまた出てきて良かった。VRでも期待したいレーベルですからね。

商品発売日:2018/12/06
収録時間:141分
出演者:美谷朱里 神宮寺ナオ 向井藍
監督:矢澤レシーブ
シリーズ:性交クリニック
メーカー:SODクリエイト
レーベル:SODVR
コンテンツタイプ:3D

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