カップルでイキ我慢対決からのスワッピング「あっちの方が気持ちいいって言ってるよ」

2組のカップルにゲームをしてもらい、引き分けた場合は彼氏・彼女を入れ替えてのエッチな罰ゲームをさせる企画。最初は罰ゲームとしてスワッピングさせられるわけですが、チンコの大きさを比べられたり、早漏をイジられたり、徐々に男の意地が感じられる勝負的な展開に。
(FANZA カップルの彼氏・彼女をムリヤリ入れ替え!強制スワッピングゲーム!!7)

シーン1

素人カップルに声をかけて参加してもらうという設定。
最初のカップルに声をかけた時に、そのサークル友達というカップルも偶然居合わせるという茶番。知った顔同士のカップルという事になりますね。

左からカズヤ、カオリ、アヤ、タクヤで全員同じ大学生。
ゲームは全4回戦。1戦毎に負けたカップルはHな罰ゲーム。引き分けた場合は彼氏・彼女入れ替え。

第1回戦は「ふわふわバルーン対決‼」。
紙風船を息で浮かせ続けて30秒間浮かせられたらクリア。
引き分けさせてスワッピングさせるためのゲームか。

狙い通りの引き分けで、彼氏・彼女を入れ替えてディープキスの罰ゲーム。

第2回戦は「スリッパリレー対決‼」。
ちょっとパンツが見えるゲーム。

彼氏・彼女を入れ替えておっぱいを揉むという罰ゲーム。
少しずつ罰ゲームがエロくなってきます。
司会「カオリさん タクヤさんの揉み方どうですか?」
答えにくそうなカオリさん。
カオリ「え? 普通(笑)」
司会「普通(笑) それはあんまり上手くないという事ですか?」
カオリ「(笑)」

アヤさんはカズヤさんを「上手だと思います」と答えて立場のないタクヤ。

第3回戦は「画用紙ゲーム対決‼」。

画用紙はどんどん小さくなっていき、最後はお姫様抱っこ。

当然のように引き分けで罰ゲーム。
彼氏・彼女を入れ替え、男がズボンを抜いで仰向けになり、女がその上に乗ってこする。
しかし両カップルとも騎乗位はあまりやらないという事で上手く出来ない。

という事で罰ゲーム変更。
性器触り合いっこ対決。
司会「女性陣は いち早く勃たせれば それで大丈夫です 男性陣はマンコを湿らせれば終わりになるんで」

マンコを触られそうになるアヤさん。
アヤ「ちょ タクヤいいの? いいのこれ?」
でも自分はカズヤのチンチンを握っている。

軽めに触っていますが、喘ぎ声が漏れるのがエロいですね。
司会「タクヤさん 本気ですかそれ? 並以下ですよ」
触り方が軽めなので司会が煽る。

タクヤが本気を出してカオリの喘ぎ声が大きくなり、司会に指摘されて恥ずかしがる。

司会「どうですかタクヤさん 濡れてますか?」
タクヤ「濡れてるんじゃないですか?」
司会「あれ? カオリさんは彼氏以外でも濡れちゃうんですか?」
カオリ「いや そんなことは……」
カズヤ「濡れてないよね?」
カオリ「うん そう 濡れてないはずです」

しかし、指をカメラに近づけてもらうとテカッテカ。

恥ずかしがるところが良いです。
でも濡れるとクリアなので、こちらの組は罰ゲーム終了。
タクヤ「カオリちゃん ごめんね」
カオリ「あ いえ……」

アヤも濡れて終了。

第4回線は「電マ‼イキ我慢対決‼」。
スワッピング状態で彼女を電マでイカせる対決。2人とも5分以内にイクと引き分け。

喘ぎ声を出しながらも耐えていた2人だが、
アヤ「そこ イヤッ イっちゃう イっちゃうかも!」
タクヤ「えっ? ちょっ ちょっ」
しかし、なんとここで電話の音が入る。何かの合図かと思ったがスタッフのミスですね。撮影中に携帯の着信音がONとは……。イク寸前の大事な場面なのに、みんな一瞬止まってスタッフの方を確認。

気を取り直して続ける。
タクヤ「アヤ?」
アヤ「あぁ もうダメッ」

ずっと息切れしているアヤさん。
司会「アヤさん イっちゃったんですか?」
息切れして返事が無い。
司会「アヤさん」
アヤ「ウフフ」
笑って顔を伏せる。
司会「アウトー!」

アヤ「ごめんなさーい」
タクヤ「えっ? ホントに?」
アヤ「ごめんタクヤ」
タクヤ「マジか……」

カオリ「どうしよう」
カズヤ「タクヤなんかにイカされんなよ」
カオリ「でもヤバイ イっちゃいそう だってタクヤ本気なんだもん」

カオリ「あイっちゃうダメダメダメッ あっ!」
司会「カオリさん イっちゃいました?」
カオリ「なんか すごい本気で(笑) 当ててくるんですよ」

最後の罰ゲームはスワッピングセックス!
司会「なんかカオリさんが まんざらじゃない感じでチューしてますが」
カズヤ「ちょっとカオリおまえさぁ」
カオリ「仕方なく 仕方なく(笑)」

ゆっくりと女を脱がす男性陣。
アヤ「なにこの緊張感(笑)」

スワッピングならではの独特な雰囲気。
カオリさんは責められっぱなしですが、アヤさんは手マンされるだけじゃなくてシゴき返しています。

カオリ「あぁイっちゃうぅ イクッ」
豪快に潮吹きしてイク。

ド派手にイカせて、お互いの彼氏彼女の視線が良いですね。
カズヤ「頑張りすぎだよ……」
タクヤ「いいじゃん」
カオリ「ビックリしたー」
司会「タクヤさん 本気出したらスゴイじゃないですか」
並以下だと煽られたタクヤさん、意地が感じられました。友達の彼女をイカせて勝ち誇れますね。

2組ともフェラ。

カズヤさんが先に挿入。
声は抑えずに気持ち良さそうに喘ぐアヤさん。

タクヤさんも挿入。
司会「カオリさん タクヤさんのオチンチンどうですか?」
カオリ「あっ え えっと い いい感じです(笑)」
司会「カズヤさんと比べてどうですか?」
カオリ「えっと…… 気持ちいい(笑)」
司会「カズヤさんよりですか?」
カオリ「えっ うん なんかいつもと違う」

2人もアンアン喘いでいます。
男からしたら負けてたまるかというところで必死にもなる。

アヤ「あぁダメェ 激しいぃ」
先にカズヤがゴム射。
先の射精した方が賞金を貰える。

続いてタクヤもゴム射。

カオリさんの事が好きだったというタクヤさんを煽る司会者。
ちょっとのせられるタクヤさんに、
司会「冗談だったんですけどね」

最後はカップル同士に戻ってキス。

シーン2

左からサトシ(28)、リエ(25)、マキ(23)、ジュン(28)。
サトシさんとジュンさんは同じ会社の同期。

勝負はシーン1と同じ。
引き分けてスワッピング罰ゲームでキス。
司会「あれ? マキさん舌出してますけど」
マキ「(笑)」
積極的なマキさん。隣で睨むジュンさん。

2回戦も引き分けで、おっぱい揉み。
終わった直後、マキさんの服をサッと戻して腕を軽く押さえて「すみません」と謝る紳士的なサトシさん。

3回戦も引き分けで罰ゲーム。
マキさんは躊躇する。先に座ったリエさんに、
司会「感触的にサトシさんとどっちが大きいですか?」
リエ「え どっちだろ…… よくわかんない」

性器触り合いっこ。
彼女が濡れて彼氏が勃起したら終了。
司会「リエさん チンチン皮被ってますね ジュンさんは こういうオチンチンなんて言うんですか?」
リエ「あれ ほ ほ ほうから始まるやつです」
司会「え? なんですか?」
リエ「ほうから始まるやるですか?」
司会「そうですね なんて言うんですか?」
リエ「えっ…… ほ 包茎?」
スワッピングで包茎を指摘されるのがまず恥ずかしいのに、同期の友達の彼女に言わせられるという辱しめ。リエさんも下手に遠慮してためらったので余計恥ずかしい。

司会「マキさん これはマズくないですか?」
早々に濡れたマキさん。彼氏にも確認されて申し訳なさと恥ずかしさが見える。

リエさんも濡れて終了。
リエ「ジュンさんのテクニックで濡れちゃった ごめん」
これは司会者に言わされたセリフ。

4回戦の「電マ‼イキ我慢対決‼」。
リエ「これ5分間……」
最初に当てた時点からヤバそうなリエさん。

2分経過。必死で耐えるのが良い感じです。

リエ「ダメダメダメ イキそう あぁダメ あぁダメダメ…… ごめんなさい…… イクッ イク」

マキさんも後ろに倒れてピクピクしてアウト。

そして罰ゲームのスワッピングセックス。
司会「なんかリエさんの彼氏は すごい積極的ですね」

ジュン「サトシに いつもどうやって責められてるんですか?」
サトシ「なに聞いてんだよオマエ なに聞いてんだよ やめろよ」

司会「サトシさん マキさんに ジュンと俺どっちが上手いか聞いてもらっていいですか?」
サトシ「……ジュンと俺 どっちが上手いですか?」
マキ「え……」

答えないマキに対してサトシが手マンを激しくする。

ジュンも激しくして、手マン勝負みたいな感じに。

ビチャビチャになってピクピクしているマキ。

司会「マキさん!」
ジュン「マキ……」
マキ「ごめん……」
司会「すごい 出ちゃいましたけど」
さらに手マンを続けるサトシさん。表情も真剣でムキになっている様子がわかる。紳士的だったサトシさんだが、負けず嫌いのようだ。

ジュンさんも歯を食いしばって激しい手マン。怒りすら感じられる。意地と嫉妬、スワッピングならでは。
司会「ジュンさんも負けず嫌いですね(笑)」

サトシさんのポケットモンスターをフェラ。ポケットモンスターは北米だと本当にチンチンを意味するスラングなので、海外ではポケットモンスターではなく、ポケモンが正式名称。

フェラなしでジュンさんが先に挿入。ここまで後手後手だったが、挿入では先手を取る。
司会「サトシさんと どっちが気持ちいいですか?」
リエ「聞かないでください……」

サトシさんも挿入。
司会「ジュンさんのオチンチンより サトシさんのオチンチンの方が大きそうですけれども どうですか?」

両者必死で腰を振る。
シーン1よりも意地が感じられますね。


両者バックに。疲れても下手に休めない状況。

イっちゃったリエさんに、
司会「リエさーん 誰のオチンチンでイっちゃったんですかー?」

そしてジュンさんが先にゴム射。

サトシさんもゴム射。
ピクピク痙攣しているマキさん。

カップル同士キスして終了。

シーン3

彼氏同士は友達で、彼女同士は挨拶した事がある程度という。
左からヨウヘイ(26)、サキ(22)、メグミ(21)、コウタ(26)。

第1回戦の罰ゲーム。
ヨウヘイとメグミは躊躇なくキス、サキはためらう。

司会「メグミさんヨウヘイさんの新カップルは終わりで…… 罰ゲーム終了です」
罰ゲームになってない感じの2人でした。

第2回戦の罰ゲームでもメグミさんは堂々としている。
サキさんは慌てている感じ。

第3回戦の馬乗り罰ゲーム。

サキ「えー ちょっとなんか すごいモッコリ(笑)」
コウタ「してないよ」
メグミ「デカい?」
サキ「デカい(笑)」

司会「どうですか当たった感触?」
サキ「硬いです」
メグミ「硬い」
サキ「えっ ウソそっちも硬い?」
メグミ「硬いよ」
サキ「ホント硬くなっちゃってるの? 興奮してるってこと?」

勃起した股間を見せ合って、
サキ「同じぐらい?」
メグミ「うん」

性器触り合いっこ。男は2人ともフル勃起しているので女性陣が濡れたら終了。
男性陣は躊躇して間がある。

ヨウヘイさんがメグミさんを濡らしてクリア。

4回戦の「電マ‼イキ我慢対決‼」。

サキ「あぁダメッ イキそうになっちゃう! ふぁーっ ダメッ あぁ イっちゃう待って」
先にサキさんがイキます。

残り1分を切ってヨウヘイさんの表情にも焦りが見られる。

メグミさんもイって引き分け。

予定調和ですがスワッピングセックス。
軽く痴話喧嘩してから絡み。

手マン勝負みたいな感じに。


サキ「あっちの方が気持ちいいって言ってるよ」

ヨウヘイさんの高速手マン。

クンニ。

メグミさんの責め。

サキ「あっ あっち舐めてる えっ なに舐められてるのー?」
ヨウヘイ「そっちこそ」
サキ「舐めてないよっ」
ヨウヘイ「もう ずっとさっきから触ってるじゃん」
サキ「そっちがやってるから もういいっ」

コウタ「ヨウヘイより硬いでしょ」
サキ「うん」
ヨウヘイ「こっちの方が硬いでしょ」
メグミ「うん」
ヨウヘイ「コウタのと比べてどう? コウタの柔らかそうだもん」
サキ「硬いよ」

お互いにチョイチョイ意識しながらのフェラ。

2組とも同じタイミングで挿入へ。
サキ「挿れられちゃうよ いいの?」

サキ「すごい おっきい」
コウタ「ヨウヘイよりおっきい?」
サキ「うん おっきい」

2組とも激しく突きます。

ヨウヘイ「イっちゃう! イっちゃう!」
サキ「もうイクの!?」
動きが止まるヨウヘイとメグミ。
サキ「え? もうイったの?」

サキ「まだイってないよね?」
コウタ「え? もう出たの?」
サキ「いや まだっしょ まさかそんな早いわけないよ」
コウタ「ヨウヘイって早漏なの?」
サキ「いや 私とやるときは別にそんな事ないよ」
早漏を責められるヨウヘイ。
サキ「私とやる時は こんな早くないのに」

コウタに突かれながら、
サキ「もうイっちゃったの? 早くない?」
ヨウヘイを責めるサキ。

早漏を責められたうえに、自分の彼女がアンアン言わされてるのを見るヨウヘイの心境は。
サキ「そんな見ないでよ」

サキ「あっ ダメッ イっちゃう!」

コウタとサキはバックへ。
ヨウヘイ「気持ちいいの?」
サキ「だってそっちだって気持ちよくなったんじゃんもう もう知らないよ」

バックでゴム射。

精子の量を比べて勝負する男。
サキ「なんで男ってこうなの」

感想

スワッピングで対決形式というシチュエーションが面白い。1つ1つの行為に勝負意識を感じます。やりたくてスワッピングしているわけでは無いので、恥ずかしさや申し訳なさが出ていて良いです。セリフや演技は白々しい部分がありますが。

特にシーン2は男がムキになっている感じが出ていて良かったです。

シーン3でも痴話喧嘩しながらのスワッピングセックスで熱い勝負でした。「ヨウヘイよりおっきい?」とか挿入でチンコの大きさをストレートに比べられたリ。そんな中で先に射精してしまったヨウヘイが、もう片方のペアに早漏を責められるのも良かった。

収録時間:235分 (HD版:235分)
監督:はじめ
シリーズ:強制スワッピングゲーム!!
メーカー:はじめ企画
レーベル:はじめ企画

FANZA カップルの彼氏・彼女をムリヤリ入れ替え!強制スワッピングゲーム!!7

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