ちょっとオタクな彼女だけど脱ぐと凄くて経験も豊富ちょっとオタクな彼女

巨根
巨根

「アニメ専門学校に通う素人童貞の僕にできた同じ声優志望のちょっとオタクな彼女…メガネを外した君の素顔が可愛い過ぎて、まして巨乳なんて幸せすぎる」というドラマ。処女かもと思うキャラクターだったのが経験豊富という意外性。>>感想
FANZA 初めて出来た彼女を脱がしたら… 着衣からは想像できないスリム巨乳だしメガネ姿からは想像できない可愛い素顔 大興奮の僕は性欲尽きるまでハメまくった 胡桃さくら

Chapter 1

声優専門学校に通う素人童貞の男にできた同じ声優志望のちょっとオタクな彼女。
夜、公園で朗読の練習をして、
胡桃さくら「ねぇ あのさ 次の週末 じゅん君のうちに遊びに行ってもいい?」
じゅん「え? 俺の家?」
胡桃さくら「うん」
じゅん「俺の家?」

デートしてから男の家に行くことになる。
週末、アニメショップでデート。胡桃さくらは趣味がアニメ鑑賞というだけあり、セリフじゃなくアドリブで喋って楽しんでいる感じ。「声優志望のちょっとオタクな彼女」という役にハマっています。

男の家へ。
料理中の男にちょっかいを出した後、
胡桃さくら「こっち見て…」
見つめあってキス。

じゅん「カレーは?」
胡桃さくら「また後でいいじゃん」

ベッドに移動してキス。2人の最初のエッチをする雰囲気になるが、
じゅん「あんま こう 経験豊富じゃなくてというか…」
胡桃さくら「少ないの? 経験が?」
じゅん「少ない 0に近い」
胡桃さくら「0に近い? 何人ぐらい?」
じゅん「0と言っても過言ではない」
胡桃さくら「フフフ なにそれ(笑) そうなんだ」
じゅん「すいません」
胡桃さくら「私はそっちのほうが嬉しい」


メガネを取り、
じゅん「えーっ!? 全然違う」
胡桃さくら「違うかな? どう違う?」
じゅん「かわいい」

アニメでたまにあるメガネを取ると変わるパターン。

素人童貞の男が彼女を脱がせる。
胡桃さくら「すごいドキドキしちゃう」
じゅん「こっちのセリフです」


じゅん「え!? ちょっと待って デカくない?」
胡桃さくら「そんなことないよぉ」
じゅん「えーっ!? えっ!」
胡桃さくら「待って 恥ずかしくなっちゃう(笑)」

意外な巨乳に興奮する男。
じゅん「うわ ヤバい」

胡桃さくら「ねぇ ブラジャーも取って」
ブラジャーを取って、
胡桃さくら「恥ずかしい(笑)」

おっぱいを揉んで顔をうずめる。
胡桃さくら「じゅん君かわいい(笑)」
照れ方がかわいい。
胡桃さくら「赤ちゃんみたい」

舐めると喘ぎ声を出して感じる。
胡桃さくら「あぁすごい… 気持ちいい」

胡桃さくら「じゅん君 下も舐めてくれる?」
パンツを脱がせると、
じゅん「毛がないっ」
胡桃さくら「恥ずかしいよう(笑)」


クンニ。
胡桃さくら「あぁすっごい… 気持ちいい…」
経験が少ないけどしっかり感じさせて、
胡桃さくら「イキそう… イクッ! …すごい 気持ちいい じゅん君すごい上手」

胡桃さくら「私もじゅん君のこと気持ち良くしたい」
ズボンを脱ぐ男。
胡桃さくら「すごい パンツの上からでもおっきいのわかるね」

胡桃さくら「パンツも脱がせていい?」
パンツを脱がせるとビックリして、
胡桃さくらちょっとオタクな彼女

胡桃さくら「すごいカチカチ 舐めていい?」
昼間のオタクの顔からは想像できないフェラ顔。

じゅん「めっちゃ気持ちいい…」
胡桃さくら「んーっ すごいおっきい」

処女みたいなオタク彼女がチンポの大きさの基準を持ってるほど経験豊富なギャップ。
胡桃さくら「じゅん君のオチンチンもうカチカチ」
激しくジュボジュボ。

コンドームを着けて、
胡桃さくら「入れる場所わかる?」
正常位で挿入。
胡桃さくら「んんっ…!」
キツそうに受け入れ。
胡桃さくら「すごい 入ってるだけで気持ちいいね」

頑張って動いて感じさせるが、早漏気味に射精。
じゅん「ごめん…」
胡桃さくら「フフ すごい気持ち良かった」

優しいので早漏をイジらない。

Chapter 2

シャワーへ。
彼女を洗ってあげる男。
胡桃さくら「あっ… ああっ…」
洗われながら感じる。
胡桃さくら「おっぱい揉んでるだけじゃん もーうっ」

一緒に入浴。
胡桃さくら「ねぇ またオチンチン硬くなってる」
チンポを握られながら、おっぱいを舐める。

じゅん「舐めてほしい」
胡桃さくら「舐めさせて」

仁王立ちフェラ→パイズリ。
胡桃さくら「ホントおっぱい好きだね」

じゅん「あぁヤバいイキそう… あぁイクッ…!」
 ドピュッ
画面外に飛ぶ精子。
胡桃さくら「あぁすごい すごいいっぱい出た」
お掃除フェラもしてくれる。
胡桃さくら「2回目なのに すごい飛んだね精子」

Chapter 3

ジャージを着てカレーを食べ、食後にビール。
胡桃さくら「酔っちゃったぁ」
酔ってイチャイチャ甘える。
胡桃さくら「すごい温かくなってる すごい チンチンも温かい」

パンツを脱がせて手コキ→フェラ。
今回はメガネをかけたまま。雰囲気の違いが面白い。

胡桃さくら「ねぇ なんかエッチしたくなっちゃった」
じゅん「俺もしたい」

ベッドに移動。
メガネを取って髪をほどき、
じゅん「ホントに全然違う人に見える」

ジャージを脱がせて、おっぱいを触る。
胡桃さくら「じゅん君 触り方エッチすぎる」
押し倒しておっぱい舐め。
胡桃さくら「すごい あぁ気持ちいい…」

パンツ越しに手マン。
胡桃さくら「気持ち良くて濡れちゃった」
パンツを脱がせてクンニ。
胡桃さくら「イキそう… イクッ イクッ…!」

攻守交替してフェラ→パイズリ。
正常位で挿入。
じゅん「さっきすぐイっちゃったから 次はすぐイカないように頑張るね」
胡桃さくら「うん いっぱいしよう」


正常位で突いて、
胡桃さくら「ヤバい イっちゃう… イクイクッ!」
今回はチンポでイカせる。
連続でイカせて騎乗位でもイカせるが、激しく腰を振られて、
じゅん「ちょっとそれヤバい… ああっ! ううっ!」
胡桃さくら「出ちゃいそう?」
じゅん「ごめん 今度は我慢するって言ったのに」

でも腰を振って胡桃さくらがイク。

バック。
胡桃さくら「激しいっ! あぁヤバいヤバいっ」
じゅん「ごめんイっちゃいそう」
胡桃さくら「いいよ いっぱい出してっ」
じゅん「でも さくらちゃんがイクまで我慢する…っ」
胡桃さくら「イキそう… イキそう… イクッ!」
じゅん「あぁイクイクッ!」

同時イキ。

Chapter 4

エッチなセーターを着てフェラ→騎乗位で挿入。

騎乗位→背面騎乗位→バック。
胡桃さくら「じゅん君のオチンチンでいっぱいいっぱいになって ヤバい…」
正常位からおっぱいに射精。

Chapter 5

翌朝、寝ている男のパンツを脱がせる胡桃さくら。
お約束の朝勃ちフェラ。

パイズリしてから騎乗位で挿入。
メガネをかけたままでの挿入は初。

騎乗位→背面騎乗位→バック→寝バック。
メガネ姿のほうがオタク彼女とヤってる感があります。

正常位からおっぱいに射精。

お掃除フェラで勃起して再び正常位。
胡桃さくら「顔にかけて」
顔射でフィニッシュ。

感想

胡桃さくらのちょっとオタクな彼女感が良かったです。メガネが似合うのと実際に趣味がアニメ鑑賞であり、冒頭のアニメショップでのはしゃぎ方がナチュラルでした。
オタク感があって処女かとも思うキャラクターを見せておいてから、実はナイスボディで経験豊富そうというギャップが刺さります。対する彼氏は素人童貞で経験が少ない。ちょっとオタクな彼女にリードしてもらうセックスの面白さがあります。

彼氏はデカチンであり、胡桃さくらも見た時にビックリ。当たり前のようにチンポの大きさの基準を持っているところにも経験豊富さを感じてしまう。

冒頭の朗読の練習では彼氏のほうがスキルが高くて「できる彼氏」感があったけど、セックスでは後輩なのも面白い。

最初はすぐイっちゃった彼氏。でも傷つけないように「私も気持ち良かった」と言う優しい胡桃さくら。その後、男が短時間で成長して胡桃さくらをイカせまくる王道的な展開。
メガネが似合うので、最後のメガネをかけたままのセックスが良かったです。オタクな彼女とヤっている感も強かった。

出典

配信開始日:2023/06/16
商品発売日:2023/06/20
収録時間:140分
出演者:胡桃さくら
監督:U吉
シリーズ:初めて出来た彼女を脱がしたら…
メーカー:E-BODY
レーベル:E-BODY

FANZA 初めて出来た彼女を脱がしたら… 着衣からは想像できないスリム巨乳だしメガネ姿からは想像できない可愛い素顔 大興奮の僕は性欲尽きるまでハメまくった 胡桃さくら

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