AV男優よりデカい貴重な天然デカチン童貞を上原カエラが筆おろし

上原カエラが童貞君の筆おろしをする作品。シーン2は早漏君で、挿入してからあまり動いていなかったのにノーカットで2分持たず。「早いよぉ~」と言われていました。シーン3はデカチン童貞。何度も「おっきい」と言われていて、挿入時は上原カエラもお腹を押さえて「おっきいヒロ君っ」と言っていました。しみけんも加わっての3Pでしたが、童貞君のほうが二回りデカい。「ヒロ君の時は『奥にガンガン当たる』って言ってたのに 僕の時は1回も言ってねぇ」と拗ねるしみけん。
(DMM.R18 上原カエラの童貞くん、いらっしゃ~い!)

シーン1

コンドームを見るのも初めていう最初の童貞、22歳の飯田君。
本物素人・本物童貞っぽくて7分ほど話を聞く。

ベッドに移動してから、
上原カエラ「カエラね トモ君のオチンチン想像してみたの カエラの想像だと トモ君 細くて長いタイプかなって思ったの」
チンコのサイズを想像し、カラミの前にそれを伝えるのは珍しい。
トモ「あー」
上原カエラ「長いって言っても すっごい長いんじゃなくて あの……標準?(笑) 標準ね で ちょっとわりと細めみたいなイメージなの どうなの?」
細くて標準だと粗末なモノですね。

トモ「んー…… どうなんすかね あんま標準がどんぐらいかわかんないから」
上原カエラ「標準12cmだって」
サッと標準サイズの返答をする。指でサイズを示し、
上原カエラ「こんぐらいだよ 12cmって こんぐらい これよりはある?」
トモ「もうちょっとあるかな」
上原カエラ「うそー(笑) 細い? 細い?」
トモ「太い……かな?」
上原カエラ「太いの!? そうなの? じゃあこれよりおっきくて太いの? いいモノ持ってんじゃーん!」
カラミ前にここまでチンコのサイズを気にするのは珍しい。

キスしてトモ君の服を脱がし、上原カエラも脱いでおっぱいを揉ませる。
上原カエラ「面白いね なんかリアクションが(笑)」

上原カエラが上になって攻めてからパンツを脱がしてチンコを見る。
上原カエラ「おっ すごい黒いね オチンチン黒いんだね すごい使い古されてますみたいなオチンチンしてるよこれ」
握ってゆっくりシゴき、
上原カエラ「すごい いいモノ持ってるじゃないですか」
皮を剥くと、
上原カエラ「剥くとピンクいの出てくるんだね」
外は黒いけど中はピンクみたい。

フェラすると、
トモ「イっちゃいそうです」
慌てて離れる上原カエラ。
上原カエラ「うそっ ダメダメダメダメッ イっちゃダメだよ イったら童貞捨てられないよ」

攻められないので上原カエラが脱ぐ。
上原カエラ「どーんとカエラの見せてもいい?」
スタイルに自信があるみたいで、堂々と脱いで見せる。
上原カエラ「こういう感じだよ 触ってみて」

触ろうとすると、
上原カエラ「1本 1本 1本(笑)」
ちょっと慌てるのが面白かった。

手マンを教える。
上原カエラ「中どんな感じになってる?」
トモ「なんかグニョグニョしてます」

暴発しないように軽くフェラ。
上原カエラ「すごい形もキレイだよ」

騎乗位で挿入しようとして、
上原カエラ「あれ? でもデカくない!?(笑) 本当にデカくない?」
挿入に手こずって改めてビックリしています。

挿入しようとするが、また失敗。
上原カエラ「なんで!? なんでだろう ちょっと待って カエラ頑張る」
硬さが不十分なうえに大きいというところで挿入が上手くいかない。

フェラ→シックスナインから再挑戦。

騎乗位で挿入成功して跳ねる上原カエラ。

でも萎えたので、まったりとラブリータイムで休憩。
休憩後、座位で挿入成功。上手くいかない感じは本物素人らしい。

座位から正常位へ。
上原カエラ「焦んなくてもいいよ」

またまた萎える。
パイズリしながら咥えてくれたり、全力で頑張っている上原カエラ。

この後も2回目のラブリータイムをはさんでフェラをするが不発。
本物童貞らしい不甲斐ない結果となりました。

シーン2

OL好きの童貞君ということでOLに扮した上原カエラ。

童貞君を攻めるOLというシチュエーションだけ与えて、後は上原カエラに任せる。
上原カエラ「裸見てあげるから ほら 裸になって」

上原カエラ「スタッフさーん 童貞チンコ出ますよー(笑)」
上原カエラにガン見されながら全裸になるのも恥ずかしいなのに、周りの目も集める。

全裸になって股間を隠す童貞君。
上原カエラ「じゃあカエラも見せてあげる」
上原カエラも脱衣。

だらしない体の童貞君と美しいスタイルの上原カエラとの対比が面白い。

体を触らせてあげてからチンコの臭いを嗅ぐ。
上原カエラ「イカだね イカだねこれは(笑)」

上原カエラ「ヤス君のチンチン挟めるかな?」
巨乳というわけではない上原カエラ、おっぱいをなんとか持ち上げてパイズリ。
男性は短小気味で、このおっぱいでもスッポリおさまってしまう。
短小なぶりという視点で見ると面白い映像。

フェラも根元まで楽々。

素股状態になるけどガマン汁が多くて、
上原カエラ「ここー 垂れてきてるー これガマン汁でカエラ妊娠したりしないのかな(笑)」

上原カエラ「気持ちいい?」
ワンハンドサイズのチンコを手コキ。
上原カエラ「フフフ ピクピクしてる どう? こうやっていつもオナニーしてるんでしょ?」

騎乗位で挿入。
上原カエラ「すごい臭いオチンチン入っちゃったじゃん」

安定したピストンからキス。
上原カエラ「ダメ チューしながらだと出ちゃう」
チンコが短いので2回抜けちゃっています。

チンコが抜けたり、体勢を変える時に止まっていたのですが、挿入してからノーカットで1分40秒ほどで、
ヤス「あっ イキそうです」
上原カエラ「えっ イっちゃいそうなの?」
ヤス「あ……」
上原カエラ「……あっ イっちゃったでしょう(笑)」
膣で気付いたという反応が良かったです。

上原カエラ「ンフフ(笑) ピクピクしてるもん中で 早いよぉ~ 気持ち良かったのぉ?」
ヤス「はい」
上原カエラ「そっか 良かった」
ノーカットで2分持たずに撃チン。「早いよぉ~」と怒りながらも「良かった」と優しく言ってくれます。

最後の感想では、
監督「2分ぐらいかな 楽しめたのは」
ヤス「すいません」
監督からも早漏をいじられます。でも1人目が射精失敗だったので、無事セックスで射精できて大成功。童貞筆おろしは早漏か遅漏に分かれやすいですが、シーン1と2はそれがそのまま表れた感じ。

シーン3

3人目の童貞、ヒロ君。
AV男優のしみけんを進行役に迎えて「新婚さん、いらっしゃ~い」のノリで進行。
約8分間「本当に童貞か」「なぜ童貞か」などのトーク。

まずはヒロ君と上原カエラが絡む。

乳首舐めからキスをしてズボンを脱がせていく。
上原カエラ「オチンチンどうなってるかなー」

パンツの隙間から引っ張り出して手コキ。
上原カエラ「さっきより大きくなってる どうしよっかなー」

上原カエラ「ちょっと触っただけで すごい大きくなってくる 早く舐めてほしい?」
ヒロ「舐めてほしいです」
上原カエラ「すごい立派なオチンチンだね」

お世辞じゃなくて本当にデカい。
上原カエラ「こんなにムッキムキになっちゃったぁ」

おっぱいを揉ませる。
上原カエラ「気持ちいい 乳首勃っちゃった」

シックスナイン。
上原カエラ「優しく舐めてね」
ヒロ「はい」

上に乗って、
上原カエラ「カエラ入れたくなってきちゃったな」
ヒロ「僕も入れたいです」

コンドームを着ける。
上原カエラ「すごっ ずっとオチンチン カチカチだよ」
両手で握っても余るサイズ。

騎乗位で挿入すると、
上原カエラ「あぁ んん おっきいね 長い」

根元まで入れて、
上原カエラ「あぁすごい ヒロ君のおっきいから奥まで届いちゃう 奥になんか当たってるのわかる?」
グラインドからピストン。
上原カエラ「見て ヒロ君のオチンチン入ってるよ すごい硬い」

パンパンとお尻をぶつけるピストン。

座位でグリグリ。

背面騎乗位でパンパン。
上原カエラ「あぁ気持ちいい当たっちゃう ヒロ君 すっごい いいオチンチン持ってるよ」

さり気なくお腹を押さえる。
なんにもできない童貞君でもデカチン1本で勝負できる。

またお腹を押さえて、
上原カエラ「おっきいヒロ君っ」
お腹に響いているようです。

正常位。

童貞君は動けないので上原カエラが動く。

バックで挿入。
根元まで入るとわかりやすい反応を見せる。
上原カエラ「気持ちいいっ ヒロ君のおっきいから奥まできちゃうよ」

が、なかなか射精できずにいるので、しみけんにバトンタッチ。

上原カエラ「自分のオチンチン シゴきながら見てて」
ヒロ「はい」

上原カエラ「はぁん! 気持ちいいっ」
さっきまで自分とセックスしていた女が他の男とセックスして激しく喘ぐ。寝取られ感があります。

立ちバック。
上原カエラ「見えるヒロ君?」
ヒロ「見えます」

結合部を見せつける背面騎乗位。
上原カエラ「いっぱいオチンチン シゴいて」

騎乗位。
しみけん「僕のお尻の穴はどうなってる?」
上原カエラ「フフフ」
ヒロ「ちょっと……」
上原カエラ「『ちょっと』って(笑)」

正常位。お話しながらなごやかな雰囲気。

ヒロ君も交ぜてもらう。
っとここで、
しみけん「ヒロ君の時は『奥にガンガン当たる』って言ってたのに 僕の時は1回も言ってねぇ」
上原カエラ「ンフフ」
やはり男として反応の違いが気になったようです。

しみけん「これは どういうこと?」
上原カエラ「当たってるよ(笑) 当たってる」
しみけん「ウソつけー スパンキングだ」
お尻をパンパン叩きます。

正常位。

上原カエラ「もうダメ…… イっちゃう イカして イカして ヒロ君 イクとこ見てて」
しみけん「ガマンしてガマンして」
イク寸前の上原カエラにガマンを促す。
首を左右に振ってイキを耐える姿がエロかった。
上原カエラ「ヤバッ…… イっちゃうっ……!」

でも耐えきれず、
上原カエラ「イっちゃった イっちゃった」
抵抗したけどイっちゃったという感じでした。

しみけん「俺もイっちゃう」
ヒロ「俺もイキそうです」
奇跡的にタイミングが合いました。
しみけん「いいよかけて あぁダメだ」
先にしみけんが上原カエラに顔射。

続いてヒロ君も顔射。
上原カエラ「ヒロ君これ? ヒロ君の精子?」

2本ともお掃除フェラしてくれる。
ヒロ君のほうがデカいのがよくわかります。「童貞くん、いらっしゃ~い」のコーナーでは「絶滅種」とも言われ小馬鹿にされた感じでしたが、AV男優よりもデカいチンコで男のプライドを保つ。
上原カエラ「すっごーい みんなでイケたね」

感想

3人の童貞君が本物っぽくて筆おろしとしてのリアリティがありました。ガチの筆おろしらしい展開で、シーン1は射精できなくなっちゃうパターン、シーン2は早漏になっちゃうパターン、シーン3はセックスでは射精できなかったけど自分でしごくと射精できるという具合。

シーン1は最初にチンコの大きさを予想するトークが面白かった。挿入時は「あれ? でもデカくない!?(笑) 本当にデカくない?」と驚いていました。長時間頑張った感じでしたけど、射精には至らず。でも経過を見ると筆おろしを大切に扱っていて、十分に頑張った内容でした。

シーン2はMっ気のある早漏君。ノーカットで2分未満でしたが、挿入してから止まっていたりチンコが抜けたりしていたので、これで2分未満は早い。射精した時に「……あっ イっちゃったでしょう(笑) ンフフ(笑) ピクピクしてるもん中で」と、膣の感覚で気付くところも面白かった。「早いよぉ~」と言ってあげたのも良かったと思います。M男ですのでね。

シーン3は貴重な天然物のデカチン童貞。何回も何回も「おっきい」「奥に当たる」と言っていましたし、思わずお腹を押さえていました。なにもできない童貞君でもデカチン1本あればAV女優の激しい反応を引き出せるというパターン。しみけんと3Pだったのも効いていて「ヒロ君の時は『奥にガンガン当たる』って言ってたのに 僕の時は1回も言ってねぇ」と指摘するのも面白かった。上原カエラがイクところも印象的で、イク気満々だった上原カエラに「ガマンしてガマンして」と言うしみけん。関節技をかけられているように必死に頭を振って耐える上原カエラだけど「ヤバッ…… イっちゃうっ……!」と言ってイっちゃう。耐えようとしたけど耐えきれずイク感じが良かったです。最後のお掃除フェラでは奥に当たるチンコと当たらないチンコの差が見えて面白かった。

収録時間:118分(HD版:118分)
出演者:上原カエラ
シリーズ:童貞くん、いらっしゃ~い!
メーカー:アイデアポケット
レーベル:ティッシュ

DMM.R18 上原カエラの童貞くん、いらっしゃ~い!

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