絶倫デカチン男とスタイル抜群ヤリマンギャルのハメ撮り「おっきいの好き 食べ応えある」

巨根
巨根

「絶倫デカチン男とスタイル抜群ヤリマンギャルをラブホカンヅメにしてSEXしまくった記録」というコンセプトでの小花のんと森林原人のカラミ。とても上手く撮れていて、プライベート感がありました。その中で森林原人のデカチンをイジる小花のんがエロ面白かった。>>感想
FANZA エゲツない大☆絶☆頂SPECIAL!!!(※ほぼノーカットVersion)(BLK-598)

Chapter 1

小花のんと森林原人がラブホに入るところから。
入るなりキスをして、胸の谷間を触ってまたキス。
小花のんが乳首を舐めて股間も触る。
森林原人「ビンビンです」
小花のん「どこが?」
森林原人「オチンチン」
小花のん「すごい 苦しそう」
森林原人「助けてください」
小花のん「やだ(笑)」

森林原人がズボンを脱がせてもらって、おっぱい舐め。
カメラを持って全身撮影。

後ろからおっぱいを揉みながら腰を振る森林原人。
森林原人「お尻も見たい」
お尻を向けてもらって、パンツ越しに股間を擦る。

お尻を舐めて、アナルを近くで撮る。
前を向いてパンツを引っ張ってもらう。
小花のん「喰い込んでる?」
ノリノリでやってくれる。
森林原人「ギャル ノリがいい」
電マを当てる。

小花のんがソファでお酒を飲み、キスしておっぱいを揉む。
股を開いてパンツをズラして、
小花のん「舐めさしてあげましょう」

クンニして手マン。
小花のん「恥ずかしい めっちゃ音鳴ってる ヘヘヘ 楽しんでるね」
感じながら酒を飲む。タバコ吸いながらフェラさせるみたいな状況でもある。
電マを当てられた後、自分でディルドーを持ってイク。

森林原人がチンポを出すと、笑顔でペロッ。
小花のん「おつまみ? これ」

握ってジュボジュボ。勃起してくると、
小花のん「おっきいね(笑)」
口の感覚で気付くパターン。

裏筋を舐め上げて先端をチュパチュパ。
小花のん「んっ 美味しい」
森林原人「目がおっきいね」
小花のん「目?」

亀頭と目を並べて、
小花のん「亀頭には負ける(笑)」
面白い返し。

体勢を変えてフェラを続ける。
乳首も触って手コキ。
小花のん「あぁすっごいおっきい 握りきれないもんね」
森林原人「おっきいの好き?」
小花のん「おっきいの好き 食べ応えある」

シコシコしながら先端を舐める。

ハンドテクニックも見せる。
手の平で亀頭を擦る。
森林原人「ダメ 入れる前にイキたくないっ」
小花のん「ヘヘッ 入れたい?」


四つん這いになるが、
小花のん「入るかな?」
森林原人「入んない?」
小花のん「わかんない おっきいもん そんなおっきいの入れた事ないかもしれない」
森林原人「ウソだぁ」
小花のん「ウソつかないもん いい子だから」
森林原人「黒人とかあるでしょ?」
小花のん「なーい(笑) ないよぉ やっぱ大きいんだね」

ホントにプライベートみたいなリラックスしたやりとりが良いです。

バックで挿入すると、
小花のん「すごい…パンパン」
うめき声が混ざった喘ぎ声で感じる。

小花のん「あぁイクイクッ!」
ビクビクッとイって、
小花のん「あぁ気持ちいい おっきい すごい」
森林原人「おっきいの気持ちいい?」
小花のん「気持ちいい なんかもう全部擦られてる」

イった後は笑顔。

騎乗位で挿入しようとして、
小花のん「あぁ すごい なんか太いし長い気がする」

デカチンを根元までズルッと入れて、
森林原人「でも全部入る」
小花のん「じゃあガバガバってこと? のんの中」
森林原人「そうだよ マンコガバガバだよ」
小花のん「そうだよって言われた…」
森林原人「変態マンコだもん やりまくってるんだろ」
小花のん「やりまくってない ガバガバならもうやらない 動かない」
森林原人「ああっ!? もうキツキツです」
小花のん「あははははっ」


小花のんが動いてから、森林原人が激しい突き上げ。
小花のん「あああっ! イったのにすぐ止めてくれないの意地悪っ」
下着姿になって立ちバック。
小花のん「まだイキそうになってないでしょ? のんしかイってない悔しい」
森林原人「すぐイクんだもん」
小花のん「だって気持ちいいっ」

立ちバックでもイク。

正常位で結合部を眺める。
小花のん「すごい見える あぁ こんなおっきいの入っちゃうの?」

森林原人「イクイクイクッ!」
おっぱいにチョロっと射精。
お掃除フェラもしてもらう。

小花のん「もっとぉ もっとしたい」
森林原人「ええ!?」
小花のん「足りない 足りないってオマンコ言ってる」

まだまだ全然物足りない感じ。

とりあえずオモチャでイカせる。

Chapter 2

一緒に入浴。
ジェットバスの勢いが強くて、
森林原人「チンチン当てたら飛んでっちゃいそう」
小花のん「チンチン飛んでっちゃうの? やめて おっきいチンチン死守しないと」

やっぱり喋りが面白い。

お湯に浮くおっぱいを揉み、足コキから手コキ。
小花のん「あっ 精子フヨフヨしてる」

腰を浮かせてフェラしてもらう。
森林原人「一晩で最高何回するの?」
小花のん「最高? んー 5回ぐらい?」
森林原人「5回ぐらいした?」
小花のん「余裕だよ余裕」


小花のん「挟んだりもする」
パイズリをしてくれる。
森林原人「また硬くなってきた」
小花のん「いい事じゃん あと4回あるよ(笑)」
森林原人「そんなにチンチン好きなの?」
小花のん「好き このチンチン好き おっきいから」


攻守交替して森林原人がクンニ。
小花のん「舐めるの上手」
ベテラン男優を普通に褒める。AV男優として扱ってない感じも良いです。

立ちバックで挿入してパンパン。

Chapter 3

森林原人が用意した衣装に着替えてもらう。

オイルを塗って、おっぱいを揉んでオモチャ責め。
オナニーをしてもらい、
小花のん「ずっとこれで遊んでられる」
森林原人「ずっと見てられる」
小花のん「フフッ やだっ チンチンも後でもらわないとダメ この倍太いから」

オモチャよりも太いと言われるチンポ。

テーブル屈曲立位で挿入。
小花のん「やっぱおっきいぃ 一番気持ちいいこれ これ持って帰れる?」

カメラを持ち、臨場感のある画。
小花のん「あぁ気持ちいいっ」

ベッドに移動して寝そべり、
小花のん「すごい モデルみたい」

手マンをすると、自分で乳首を触っちゃう。
小花のん「んーっ 気持ちいいっ」

小花のん「チンチン欲しいっ」
体勢を変えずに挿入。

森林原人が仰向けになってフェラしてもらう。
笑顔のフェラ顔がかわいい。
辻希美に似ているから「のん」なのかな。

デカチンを両手で包むように握ってジュボジュボ。
小花のん「あぁおっきい おいしい」

乳首舐め手コキ。

背面騎乗位で挿入。
背面騎乗位→バック→騎乗位→正常位。
森林原人「ヤバイ…イクッ…」
小花のん「もうイってる もうイってる!」
森林原人「イクイクイクッ!」

口元に射精。

お掃除フェラをして、
森林原人「あと何回だっけ?」
小花のん「あと3回(笑)」

感想

「絶倫デカチン男とスタイル抜群ヤリマンギャルをラブホカンヅメにしてSEXしまくった記録」というコンセプトの作品で、ナチュラルに撮れていたのが良いです。キャラを作り過ぎず、プライベートを覗き見ているようなナチュラルさ。

特に小花のんのナチュラルさが良かった。森林原人のことをベテランAV男優としては扱っていなくて、そこらで捕まえてきた男とラブホに来た感じ。会話もリラックスしていて面白くて、プライベート感がある。
こういうナチュラルでプライベート感のある雰囲気の中でデカチンに驚いてイジるのが良いです。デカチンに対するコメントも多かったし、個性あるイジり方でした。

『※ほぼノーカットVersion』というのも上手い。デカチン男とヤリマンギャルのプライベートなハメ撮りを覗き見しているような作品ですから、カットが少ないほうが雰囲気が出ます。
ありがちな疑似の口内射精とか中出しもなく、雰囲気を壊さないリアルセックスのこだわりもあった。

プライベート風の作品って多いですが、普通はAV女優とAV男優のAVのセックスになりがち。この作品はプライベートっぽい会話とかドキドキイチャイチャ感を出せているのが良いです。
小花のんが積極的に喋れるのが良かったですね。男優の喋りに合わせるだけになるとAVっぽくなりすぎるところ。そのあたりの森林原人のコントロールも上手かった。

出典

配信開始日:2022/07/15
商品発売日:2022/07/19
収録時間:132分
出演者:小花のん
シリーズ:エゲツない大☆絶☆頂SPECIAL!!!
メーカー:kira☆kira
レーベル:kira☆kira BLACK GAL

FANZA エゲツない大☆絶☆頂SPECIAL!!!(※ほぼノーカットVersion)(BLK-598)

テングノハナオレ

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