人妻の圧倒的色気の前に早漏気味で終わり「しょうがないな 興奮してたんだね」と言われるが最後はリベンジして人妻を虚ろな目でイカせる

上司が出張中に奥さんに誘惑されて関係を持ってしまう不倫ドラマ。葵つかさの演技力と色気が凄まじくて「2人だけの秘密よ ほら 誰にも言わないから おいで」と誘われてセックスしてしまう山田。でも最初のセックスは早漏気味で満足させられず「もう出ちゃったの? しょうがないな 興奮してたんだね」と、やや子供扱いされる。そんな圧倒的な色気を持つ人妻を最後にはメロメロのヘトヘトにする。>>感想
(FANZA 上司が出張で不在中、上司の妻とめちゃくちゃハメまくった3日間。 葵つかさ)

シーン1

上司の家に呼ばれて夕食をいただく部下の山田。
上司に説教っぽいことを言われるが、奥さんが話題を変えてくれる。
葵つかさ「山田君 彼女とは仲良くしてるの?」
山田「はい おかげさまで 最近ちょっと仕事が忙しくて なかなか会えないですけど でも今度 彼女の誕生日なんで なんかサプライズ用意しようかなと思います」

山田には彼女がいるようです。

上司が酔いつぶれて山田が帰ろうとするが、
葵つかさ「あっ ちょっと待って これ買ったばかりで 使い方わからないの」
山田の隣に座ってスマホカメラの使い方を教わる奥さん。
教わったついでに2人で試し撮りも。

山田「終電なくなっちゃいそうなんで そろそろ帰ります」
帰ってほしくなさそうなそぶりを見せる奥さん。
葵つかさ「あぁ…… あっ じゃあ ちょっとまたわかんないことが何かあったらアレだから 連絡先とか聞いてもいい?」
山田「あ あぁいいですよ」
葵つかさ「じゃあ交換しよう」

この日は連絡先を交換して帰る。
後日、仕事に追われて彼女に会えない山田。そこに奥さんから電話が来て助けを求められる。
山田「いませんねぇ」
葵つかさ「ホント? 良かった 山田君が来たから逃げ出したのかもね」
山田「じゃあもう安心ですかね じゃあ僕 帰ります」
葵つかさ「ちょっと待ってよ せっかく来たんだから ちょっと飲んでいかない?」

躊躇する山田を強引に誘う。最初から誘う目的で呼んだ感じです。

飲みながら奥さんの話を聞くと、夫の出張に同行している斉藤という女性と夫が浮気しているらしい。
山田「まさか 信じられないですね」
葵つかさ「山田君は浮気とかしなさそうだもんね」
山田「あぁ はい」
葵つかさ「山田君みたいな人と私 結婚すれば良かったなぁ」

山田の膝に手を置く奥さん。
山田「いや 奥さん ちょっと飲み過ぎじゃないですか?」
葵つかさ「そんな飲んでないわよ」

上司の奥さんに誘惑されてマズいので帰ろうとする山田ですが、
葵つかさ「えー じゃあ最後に一緒に撮って そうしたら帰っていいから」
と言われて承諾すると、動画撮影中に不意を突かれてキスされる。

慌てて帰ろうとする山田ですが終電がない。
葵つかさ「泊まっていけばいいじゃない」
山田「でも今日 部長もいないですし……」

ここでも奥さんの押しに負けて泊まることになる山田。
ノートPCで仕事をしていると、
葵つかさ「お風呂入ったら?」
山田「えぇ もうちょっとしたら……」

山田が振り向くとバスタオル1枚の奥さん。
しかも、平然と隣に座ってくる。ソワソワする山田に、
葵つかさ「どうしたの山田君? あ 気になっちゃう?」

葵つかさ「まさか欲情してるの?」
山田「いえ そんな滅相もない」
葵つかさ「そんなわけないわよね 上司の奥さんに」

わかっていて弄ぶ感じの誘惑が良いです。
葵つかさ「もしバレたら大変なことになるしね 私は構わないけどね 山田君かわいいからさ」
たじろぐ山田。
葵つかさ「大丈夫よ あの人だって部下と浮気してるんだし」
山田「ちょっ…… いや だからって」

山田の肩や太腿を触る。

股間をまさぐられそうになると、
山田「ちょっと待ってください あの 僕あの 部長のこと大変尊敬してますし それにあの 彼女もいるので裏切れません」
葵つかさ「ふーん そっか」
山田「すいません」

諦めたかと思った次の瞬間、強引にキスをしてくる奥さん。
さらに山田の左手を誘導しておっぱいを揉ませる。
男を犯すって感じの攻めが良いです。ディープキスとおっぱい揉みで抑えが効かなくなってくる山田。

山田のシャツのボタンを外していく奥さん。
葵つかさ「いいじゃん」
山田「でも……」
葵つかさ「誰が見てるわけでもないんだし」

葵つかさの目が良いです。

騎乗位のような体勢で乗って山田の乳首をいじる。
葵つかさ「山田君 乳首好きなんだ かわいい」
山田「待ってください」

さらに股間も触ってチェックすると、
葵つかさ「ここはもう こんなんなってるじゃん」
山田「あっ…… え だって……」


葵つかさ「乳首ビンビンに勃ってるよ」
乳首を触りながらディープキス。
カメラワークもこだわっています。映画を視聴しているみたい。

葵つかさ「山田君こんな反応してくれるんだね 興奮しちゃうな」
ズボンとパンツも脱がしにかかって、
山田「あっ 奥さん それだけは……」
葵つかさ「いいから 早く」

ペロンとパンツをめくってチンコを握り、
葵つかさ「こっちは正直じゃない」
こんな色気ある人妻に犯されるなんて羨ましい。

葵つかさ「私に興奮してたんだ」
山田「だって……」
葵つかさ「言ってくれたら良かったのに いつから?」
山田「だって奥さん すごいキレイだから 初めて会った時から いいなと思ってましたけど でも……」
葵つかさ「そういう目で見てたの? 上司の奥さんのこと」
山田「いえ 違います……」

演技も良いですし、色気がタマラン。

奥さんのスマホを山田に渡して、
葵つかさ「セックスしてるところ撮って」
上司の奥さんにフェラしてもらっているところを撮影。
葵つかさ「気持ち良い?」
山田「はぁはぁはぁ…… はい」

撮らせているカメラをガン見しながらのフェラ。
葵つかさ「山田君のオチンチンすごくおっきいね」
山田「あぁ…… あぁダメ気持ち良い 奥さん」

こんなドキドキのシチュエーションで見られながらフェラされたらすぐイっちゃいそう。

葵つかさ「私の体も舐めて」
もう理性がフキ飛んだ山田、ズルズルジュルジュルと激しいクンニ。
葵つかさ「激しい…… ずっとしたかったの?」
体をビクつかせて感じ始める奥さん。ホント、こういうしぐさが艶っぽくてエロい。
葵つかさ「あぁダメッ ああっ ああっ イクッ……!」
こんな人妻をイカせられるなんて最高に興奮しそう。

葵つかさ「来て 早く入れたいって オマンコが」
股を開いて誘うしぐさもタマラン。
山田「でもこんなこと部長にバレたら ホントに……」
葵つかさ「2人だけの秘密よ ほら 誰にも言わないから おいで」

「おいで」っていうここの誘い方がめちゃくちゃ良かった。挿入前に暴発しそうなくらい。

葵つかさ「来て……」
山田「ホントに 大丈夫なんですか?」
葵つかさ「大丈夫よ」

躊躇する姿勢は見せる山田だが、吸い寄せられるように亀頭をマンコに当てる。
山田「入っちゃう 入っちゃうよ 奥さん」
葵つかさ「あぁ…… ゆっくり ゆっくり入れて そう ゆっくり入れて ダメ……」

ゆっくりと挿入されていき、根元まで入る。
葵つかさ「ああっ!」
入っていく時の反応も良いです。極上の人妻が自分のチンポで感じてくれている悦びを感じる。

葵つかさ「入った 山田君 入っちゃった」
山田「入っちゃいました 奥さん……」

ゆっくりとピストン。喘ぎ声も良いです。
葵つかさ「あぁ山田君のおっきい…… オチンチンすごい大きくなって あぁ……」
部長に勝った感じがする。
ピストンを速めると、
葵つかさ「あぁダメダメダメッ あぁん!」
落ち着いた色っぽい喘ぎ声から、大声に変化する。
極上の人妻をチンポで絶叫させるのも良いです。

葵つかさ「キスして」
山田「奥さん」

求められて激しいキス。
持ち上げて対面座位。相変わらずカット割りが細かい。
葵つかさ「あぁすごい ダメッ あぁん!」

反転して背面座位。
葵つかさ「あぁダメダメッ ダメッ……!」
イった後、前のめりで「はぁはぁ」と息を切らせる。

バック。
山田「こんなに気持ち良いの初めてです」
葵つかさ「山田君がそんなにエッチだとは思わなかった もっとやらしくなって」

四つん這いにして後ろからパンパン鳴らせて喘がせる。

再び濃厚なキス。
山田「全部映っちゃってますよ」
葵つかさ「いっぱい映していいんだよ」


葵つかさ「好きなようにして さぁ 来て」
山田「はい」

正常位で挿入。

正常位になってから早々に、
葵つかさ「気持ち良い」
山田「奥さん ダメ イっちゃう」
葵つかさ「イク?」
山田「あっ ああっ……!」

お腹に射精。
葵つかさ「すごい すごい いっぱい出てる ……もう出ちゃったの?」
山田「すいません ガマンできなくて 出ちゃいました」

ちょっと物足りない感じの奥さん。
展開的には最初のカラミは不甲斐ないくらいのほうが変化を楽しめる。
お掃除フェラもしてくれる。
葵つかさ「こんなに出ちゃって」

葵つかさ「しょうがないな 興奮してたんだね」
不満気な感じも男からしたら屈辱的で良いです。
葵つかさ「キスして」
キスの誘い方もエロいし、事後の濃厚なキスも良いです。
キスから解放されず、
山田「また大きくなっちゃうから……」
葵つかさ「大きくして」

囁くような言い方も最高。

シーン2

あの後、続きをしたかは不明のまま時間が飛んで昼へ。
葵つかさ「おはよう」
山田「おはようございます」
葵つかさ「よく眠れた?」

遅れて目を覚ました山田にキスをしようとすると、
山田「あの昨日は すいません…… 昨日のこと 忘れてくださいよ」
冷静になって関係を断とうとする山田。
しかし、旦那も出張で浮気をしているから、自分たちも旦那が帰って来るまで楽しみましょうと言う奥さん。
帰ろうとする山田だが、服を洗濯されてしまって着る服がない。
葵つかさ「夕方までには乾くから それまで旦那の洋服でも着といて」
山田「え……」
葵つかさ「お昼 何食べたい?」

好きな人を軟禁するような狂気も感じる。

14時、ノートPCで仕事をする山田。
かまってほしそうに見ている奥さん。結婚指輪を見せる演出も良いです。
葵つかさ「あとどれぐらいかかるの?」

あと1時間くらいかかると言われて、
葵つかさ「つまんないの」
隣でオナニーを始めてしまう。
葵つかさ「いいよ気にしないで」

どんどんエスカレートしていき、色っぽく喘ぎ声を漏らしながら、足で山田をいじる。
パンツを脱いでオナニーして音を聞かせる。
葵つかさ「あぁ 気持ち良い……」
足で股間をチェックして、
山田「奥さん……」
葵つかさ「勃ってるんでしょ? したかったらしたら?」


誘惑に負けてパンツを脱ぎ、シコシコし始める山田。
葵つかさ「すごい すごい勃起してるじゃん シコシコしたかったんだ?」
山田「こうやっていつもオナニーしてるんですか?」
葵つかさ「さぁ どうだろう」

山田に足をかけてマンコを近づけて、
葵つかさ「入れたくなってきたね」
ホント、誘い方がエロい。

山田にオナニーさせながらキス。
乳首を触ったり、脚でチンコに触れたり。
葵つかさ「入れたくて仕方ないんだ」
でもオナニーを見たがる奥さん。
葵つかさ「私もすごい興奮してきた 一緒にオナニー見せ合いっこしてる すごいやらしいね ギンギンチンポ見せて 私も想像する」

葵つかさ「あぁイキそう…… イっちゃいそう あぁ…… イクイク イキそう ああっ イクッ イっていい? 私 先にイっていい?」
山田「はい」
葵つかさ「イクイク 先にイっちゃう」

「先にイっちゃう」を強調してイクのが良かったです。相互オナニーでの擬似イカせ合いみたいでもあり。
山田「入れたいです 奥さん」
葵つかさ「入れたいね」

フェラをしてくれる。

葵つかさ「入れる? 入れちゃおっか」
対面座位で挿入。
ホント、官能映画的であり、熱く燃え上がったところで次のシーンに飛ぶ。

シーン3

夕方、一緒に入浴して洗い合いっこ。
山田「奥さんすごい 乳首すごい勃ってる」
おっぱいだけじゃなく、背中、お尻、マンコも丁寧に洗う。

マンコを洗いながら手マンになり、気持ち良くなった奥さんがキスを誘う。
洗い合う映像が官能映画的にエロい。
手コキをしながらキス。激しいキスと下半身のシコシコが伝わるような映像。
葵つかさ「あぁすごい 硬くなってる」

葵つかさ「子供みたいね お風呂入ってこんなに大きくなるなんて」
ボディソープの滑り具合を感じる滑らかな手コキ。

滑らかな手コキと激しいキスが続いて、
山田「あぁダメ 奥さん 気持ち良い…… 出ちゃう 出ちゃうよ」
葵つかさ「出ちゃうの?」

骨抜きになったみたいな山田。
山田「出していい?」
葵つかさ「どうしよっかなぁ」
山田「だってイっちゃうもん イクッ イクッ イクッ」

首を抱かれて射精させられるかと思いきや、パッと手を離す。
葵つかさ「ダメッ 出さないで」

山田「えー……」
葵つかさ「おあずけだよ ねっ」
山田「奥さん」

射精管理して愛おしそうに山田を見つめる表情も最高。

シーン4

夜、山田の服にアイロンをかける奥さん。
でも山田が部長と電話中に山田のシャツを着ちゃう。
裸にワイチャツ姿で電話中の山田にちょっかいを出す。
ちょっかいがエスカレートしてキスまでしちゃいます。
電話後、興奮してセックスへ。
山田「部長と電話してる時は絶対にダメですからね」
葵つかさ「はいはい」

部長の奥さんに自分のシャツを着せてセックスするシチュエーションも面白い。

バック→正常位で、
山田「イキそう…… あぁイクイクイクッ!」
おっぱいに射精。
AVの型にハマらないセックスが良いです。今回もやや早漏気味でした。
山田「奥さん……」
シャツを脱がさないのも良かった。

シーン5

翌日、朝食を作ってくれた奥さん。
ここでも関係を続けることを躊躇した山田だったが、胃袋で落とされる。
午後は恋人同士みたいに仲良くホラー映画鑑賞。

イチャイチャと楽しくやっていたところに山田の彼女から電話。
山田は彼女と会うのを断ってくれているけど、ちょっと嫉妬して山田の電話を邪魔する奥さんがかわいい。
山田「愛してるって」
電話で彼女への愛を告げている山田のチンコをフェラして手コキ。
怒っている感じでもある。
電話後、
山田「ちょっとぉ ヤバいじゃないですかぁ」
葵つかさ「何が?」
山田「バレたらどうするんですか?」
葵つかさ「別にいいでしょ」

破滅的な考え方になってきている。

山田「奥さん もしかして怒ってます? 怒ってるでしょ? もしかして嫉妬ですか?」
初めて山田が奥さんをイジるようなセリフ。フェラ中の奥さんを撮影して、
葵つかさ「何? 何ですぐ撮るの? 撮らないでよ」
山田「いや怒ってる顔もかわいいなぁ」
葵つかさ「怒ってないし別に」

ちょっと拗ねた感じのやりとりがかわいいし、山田が奥さんといたくて彼女と会うのを断ったと言うと、拗ねた返しをしつつ機嫌が直っていく感じも上手かった。

奥さんが好きだと伝えるけど、
葵つかさ「彼女とは別れたくないんだ?」
山田「あ いやほら 奥さんは 奥さんだし」
葵つかさ「何?」
山田「いやほら さすがに上司の奥さんにね…… やっぱり付き合うってわけにはいかないじゃないですか」
葵つかさ「でもこんなに勃起してるよ」
山田「だって あぁ奥さん……」
葵つかさ「じゃあ別れてよ彼女と」
山田「いやそれは うっ……」
葵つかさ「すごいカチカチになってる こんな話してるのに」

フェラしながらのやりとり。
彼女にどんな埋め合わせをするのか聞いて、
葵つかさ「へー すごいしてあげるんだね彼女には」
やっぱり嫉妬している。
そのままフェラを続けて「かけて」と言われて口元に射精。

シーン6

機嫌も直ったようで、外で仲良くデート。
台所でイチャイチャして、そのまま立ちバックで挿入。
葵つかさ「好き イクかも イクイクイクッ イっちゃう ダメッ イクッ」

シーン7

日曜日の20時、明日には部長が帰ってくるので山田も帰宅しようとする。
葵つかさ「まだ時間あるよ」
クライマックスの熱いセックス。アナル舐めまでされる。
山田「あぁすぐイっちゃうよ……」
シックスナインもここで初めてやる。今までのセックスとは違う感じを出します。
正常位で挿入。山田が積極的に攻めるセックスで、だいしゅきホールドされたりもする。

騎乗位でイカされそうになる山田。
葵つかさ「いっぱいそう ガマンして あぁすごい」
山田「ダメだもう出ちゃう」
葵つかさ「ダメ? ガマンして」

狂気を感じるくらい山田のことが好きな奥さんが、最終日のセックスで野生剥き出しな感じがエロい。これに耐える山田。

バックから寝バック状態で山田が激しく突き、
葵つかさ「ダメ 中ヤバい ダメだって ダメだって中」
山田を誘惑しまくっていた奥さんが、激しい寝バックで中出しを恐れるのがかわいい。

チンコを抜くと「はぁはぁ」と息を切らせる。
これまで山田が早漏気味だったので、奥さんをクタクタにするのは初めて。

寝バックで再挿入。
山田「んん 奥さん大好き もう奥さんしか見えない」
葵つかさ「あぁダメダメダメッ あぁダメッ イクイクッ! ダメダメ イっちゃう イクイクイクッ!」

泣き顔でイって脱力していく表情の変化も最高。

側位。
葵つかさ「ダメッ イっちゃうまたっ イクイクイクッ」
山田が奥さんをメロメロのヘトヘトにしてイカせまくるセックス。

正常位でもイカせて、山田がイキそうになると、
山田「いっぱい精子ぶちまけたい」
葵つかさ「いいよ いっぱい……」

イって頭が真っ白になったような、虚ろな目をして射精を求める。「いっぱい」の後に「中に出して」って言っているように聞こえる。
寝バックの時にはあった冷静さが消えるという変化で山田のセックスの凄味が伝わった。

物足りなさそうだった最初のセックスとは違い、奥さんをグッタリさせる。
そしてオチへ。

感想

官能映画+AVとして完成度がめちゃくちゃ高かった。以前に視聴した『僕が不在の2日間、彼女が他の男と朝から晩までヤリまくっていた胸糞映像 葵つかさ』と同等のクオリティで、こういう映画的手法のこだわった撮影には定評があります。
映画+AVで先生と元生徒の不倫を生々しく描いた傑作 – テングノハナオレ
チープになりがちなAVドラマとは一線を画し、作家性も強く感じる。葵つかさの演技力も素晴らしかった。

映画的手法のオナニー作品にもなっておらず、AVとしても抜ける。まずシーン1の葵つかさの誘惑が凄かった。上司の奥さんに迫られて戸惑う山田を少し強引に落としていく奥さん。「2人だけの秘密よ ほら 誰にも言わないから おいで」とか、セリフも良かったです。本当に挿入前に射精させられそうなぐらいのドキドキする色気があった。
でも満足させられず「もう出ちゃったの?」「しょうがないな 興奮してたんだね」と、やや子供扱いされて不甲斐ない感じになるのも、奥さんの圧倒的なエロさが伝わって良かったです。並の男では攻略できない極上の人妻キャラとして印象づけられた。

シーン2では甘えるかわいさを見せて、シーン3では寸止めした後に山田を見つめる表情が素晴らしかった。本当に山田を愛おしく感じているとしか見えない演技力の凄まじさ。シーン4のセックスは短いですが、上司の奥さんに自分のシャツを着せてセックスするシチュエーションは面白い。シーン5では嫉妬の表情を見せ、お互いに別れる別れないの話となり、関係の難しさを感じるシーン。そんな話をしながらフェラを続けているのも面白い。シーン6では恋人同士になったような姿を見せる。

そしてクライマックスのシーン7が凄かった。最終日でお互い燃え上がるセックスですが、奥さんよりも山田のほうが暴走気味なほどに激しく積極的になる。ミイラ取りがミイラになる状態で、狂気を感じるほど山田を好きだった奥さんが、逆に山田に犯される感じでもある。騎乗位では射精しそうな山田にガマンさせて奥さんペースでしたが、その後の寝バックでは奥さんがクタクタにされて「ダメだって中」というセリフも良かった。シーン1では圧倒的な色気で誘惑して山田を落とした奥さんが、泣き顔でイク姿も印象的。正常位でイった後は虚ろな目をしていたのも山田のセックスの凄さが伝わった。この時に「中に出して」とつぶやいたかどうかははっきりしないけど、寝バックで中出しを拒否して、正常位で頭が真っ白になって求めたんなら面白い見せ方。

フルでセックスしたのはシーン1とシーン7だけで、シーン2~6はフェラ抜きだったり繋ぎの描写ですが、シーン1とシーン7のセックスの対比が非常に面白かった。シーン1の奥さんの圧倒的な色気と誘惑っぷりが凄くて、そして満足させられずに終わり、シーン7ではその奥さんをヘトヘトにするという。

山田のデカチンをイジられるところもあった。冒頭で上司に説教されているので、その上司に男として勝ったのは嬉しいところ。

部分的にスマホで撮影していて、登場人物の視点で見られるという臨場感は良いですが、スマホ画質になるのは少しもったいなかった。そこはウソをついて高品質カメラでも良かったかなと思う。

AVの派手な演技とは違い、カラミのパターンもAVの型にハマっていないし、AVらしい魅せるための潮吹きとかもしない。わりとセックスの生々しさを意識して見せている。逆に言うと、ごく普通のAVが見たければオススメしない。官能映画がベースにあって、そのセックスシーンもフルで収録している感じ。以前の記事でも書いていたけど、普通のAVドラマとは別ジャンルとして素晴らしい。

配信開始日:2019/07/13
収録時間:120分 (HD版:120分)
出演者:葵つかさ
監督:きとるね川口
メーカー:エスワン ナンバーワンスタイル
レーベル:S1 NO.1 STYLE

FANZA 上司が出張で不在中、上司の妻とめちゃくちゃハメまくった3日間。 葵つかさ

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