【VR】3Pで夢咲ひなみをあっさりイカせて「早くない?」と言っていた石川祐奈も「待って これすぐイキそうになる」

ホロ酔いの女友達2人が部屋に来て宅飲みし、そこからエッチな展開になるVR体験。男は非モテっぽいけどデカチンで、夢咲ひなみがキツそうに「んんっ 大きい」と挿入。早々にイった夢咲ひなみに「早くない?」と言って余裕ぶっこいていた石川祐奈も「あぁすごい 待って こんなの初めてかも すごい大きい しかも硬い」「あぁヤバいヤバい 気持ちいい あ 待って これすぐイキそうになる」と言ってあっさりイっちゃいました。>>感想
(FANZA 【VR】超どストライクすぎる女友達2人と宅飲みから川の字で寝ることに!?)

パート1

1人で部屋にいると、
石川祐奈「お邪魔しまーす!」
夢咲ひなみ「お邪魔しまーす」
石川祐奈「はっ いた(笑) よいしょ」
夢咲ひなみ「やっほー」
石川祐奈「やっほー」

ホロ酔いな感じで入ってくる女友達2人。
石川祐奈「酔っぱらっちゃった」
夢咲ひなみ「すごい酔っぱらってたんだよ祐奈ちゃん」

飲み会に参加していた2人が終電を逃し、家が近いという事でここに来たらしい。

手ぶらではなく、酒とつまみを持ってきてくれた。
お夜食カンパニーっぽい宅飲みシーン。お喋りで盛り上がる。
石川祐奈「めっちゃ面白かったのがさ 私蹴ったボールがさ めっちゃさ ダイレクトにさ オチンチンに当たったじゃん」
夢咲ひなみ「あははっ」

芝居の完成度が高くて「私蹴ったボールがさ」の時点で夢咲ひなみが笑い始めていた。テキトーな作り話じゃなくて、ちゃんと事前にその経験をして知っている感じが自然に出ている。
石川祐奈「ヤバかったねあれ」
夢咲ひなみ「めっちゃ痛そうだったけど」
石川祐奈「ホントごめん 大丈夫だった?」

フットサルの話かな?説明口調でもないので、本当に昼間にフットサルをやったみたいに思える。大笑いする感じも、本当にオチンチンにボールが当たるところを見ていたみたい。

アーモンドを手に取り、
石川祐奈「食べる ……アーモンド嫌いだったんだ そういえば」
夢咲ひなみ「好き嫌いすんな(笑)」

本当に友達同士が自然に喋っている感じが楽しくて、かわいい。
石川祐奈「ねぇねぇねぇ あの話の続き 彼氏できた?っていう話」
夢咲ひなみ「あー ねっ 彼氏はできません!」
石川祐奈「うそ? あの人は?」
夢咲ひなみ「できないよ 全然なんかダメで なんかいいかなって思ったけど なんか微妙」
石川祐奈「微妙? 微妙になっちゃったの? あっ そうなの いや めっちゃねハードル高いの かわいいじゃん だから余計だよね 向こうからはいっぱい来るみたいなんだけど いろんな人ね そう ハードルが高いんだよ 下げれば 選ぶからいないんだよ」
夢咲ひなみ「え そんな事なくない? 選んでるかなー」
石川祐奈「選んでるよ」
夢咲ひなみ「祐奈ちゃんは?」
石川祐奈「んー 最近ね 最近と言っても2ヶ月くらい前に別れた」
夢咲ひなみ「マジで? そうなの?」

お喋りと演技の自然さが素晴らしい。女友達の恋愛事情をドキドキしながら聞けます。

しばらく2人で盛り上がってから、
夢咲ひなみ「すっごいどうでも良さそうな顔で見るじゃん(笑)」
こちらに対するつっこみもかわいい。
石川祐奈「たしかに ……彼女は?」
夢咲ひなみ「彼女は そういえば え? いないの? へー」
石川祐奈「へー」
夢咲ひなみ「全然そんな話聞かないよね」
石川祐奈「そうだね 浮いた話聞かないね あんまり興味ないんだ?」
夢咲ひなみ「そうなんだ へー」

自分はあまりモテていないらしい。
石川祐奈「ねぇ ちょっと 合コン組んで」
夢咲ひなみ「合コンいいね」

合コンをやろうという話になる。完全に友達としか見ていない関係。
石川祐奈「協力してよ」
夢咲ひなみ「出会いをください(笑)」
石川祐奈「そう 同じ学校ってなっちゃうとね みんな仲良しって感じになっちゃってるからね なかなか発展しづらいし いいなって思うのがあんまない」
夢咲ひなみ「わかるー」
石川祐奈「だから よろしくお願いします」
夢咲ひなみ「お願いしまーす」


合コンの話から繋いで、
石川祐奈「合コンの鉄板のゲーム いかがでしょう?(笑)」
夢咲ひなみ「やんの?(笑)」

愛してるゲームを始める。ここもお夜食カンパニーっぽい演出で、テーブルをどけて2人のパンツが見えるようになる。
ルールは男女の片方が「愛してるよ」と言って、照れたほうの負け。
石川祐奈「男1人しかいないから付き合って OK?」
夢咲ひなみ「よろしく」
石川祐奈「あとイケメン集めといて」
夢咲ひなみ「ホントに」

あくまで自分は友達で彼氏としては対象外。

ジャンケンをして夢咲ひなみが先にやることになる。
石川祐奈「絶対照れちゃダメだよ コイツだよ ヤバいよ」
夢咲ひなみ「いやいやいや ……たしかに!」

ここの演技も良かった。石川祐奈の「コイツ程度に照れたらヤバい」という振りに対して、夢咲ひなみが「いやいやいや」と否定しそうになるけど「たしかに!」と乗っかる。でも直後にジェスチャーで「ごめん」とやる。演技しているというか、アドリブでシチュエーションを楽しんでいる感じ。

罰ゲームは女子側が負けたら男子にキス。
夢咲ひなみ「照れちゃダメなんだよね もう笑っちゃうよー」
石川祐奈「笑っちゃダメなんだよ 真剣な顔で」
夢咲ひなみ「真剣な顔で(笑) 愛してるよって言うんだよね」
石川祐奈「そう 目を見て」
夢咲ひなみ「あんま見んなっ(笑)」

やる前の照れている感じがかわいい。

顔を近づけて、
夢咲ひなみ「愛してるよ…………ブフッ」
かわいい顔を至近距離で見て、照れて笑うところも最高。

夢咲ひなみが負けたのでキスをしますが、
夢咲ひなみ「目ぇつぶって あんま見ないでよ」
キスする前の照れ方もかわいい。
チュッとすると、
石川祐奈「はっ! いやーーー!」
女子らしい盛り上がり方。
夢咲ひなみ「恥ずかしいっ(笑)」

次は石川祐奈が挑戦。今回は男が「愛してるよ」と言う。もちろん男の音声はないので、石川祐奈のリアクションで見せる。
眉毛を下げて笑いをこらえる感じがかわいい。
石川祐奈も負けたのでチュッとキスをしてくれる。

2巡目もやり、今度は夢咲ひなみに対して男が「愛してるよ」を言い、石川祐奈が男に「愛してるよ」と言う。
計4回のキスをされた後、男が股間に手を置いているのに気付いた石川祐奈。
石川祐奈「どうしたの? 痛い?」
夢咲ひなみ「何それ 今日の?(笑)」
石川祐奈「痛いのかな? うそっ 今日の?」
夢咲ひなみ「祐奈ちゃんのボール(笑)」
石川祐奈「痛くなっちゃった? ……えっ 違う違う 手ぇどけて!」

手をどけると、
石川祐奈「やーーーっ!(笑)」
夢咲ひなみ「あははははっ」

わかりやす過ぎるくらい勃起して膨らんでいる。それを見た2人のリアクションもナイス。
石川祐奈「勃起してんじゃん!」
夢咲ひなみ「ヤバい」
石川祐奈「ヤバッ コイツ」
夢咲ひなみ「マジ?」


石川祐奈「あんな冷静な顔しとて……してたのに? 噛んじゃった」
夢咲ひなみ「ビックリし過ぎて噛んじゃった」

勃起を面白がり、行為がエスカレートしていく。
罰ゲームは、お酒を口移しで飲ませようと提案した石川祐奈。
そして3巡目が開始し、
夢咲ひなみ「愛してるよ」
石川祐奈「はっ! 見た今!? ピクッてした」
夢咲ひなみ「うそ(笑) えー見たかった!」

「愛してるよ」の言葉でチンコが反応。これも面白がられてテンションが上がる女子。

石川祐奈「見てて 生きてるみたい」
盛り上がり過ぎて、ゲームせずに口移しでお酒を飲ませてくる。
ガン見されてチンコの反応を面白がられる。
夢咲ひなみ「凄いねでも」
石川祐奈「凄いんだけど 超変態じゃん」

仲の良い友達らしく、ストレートな物言い。

続いて夢咲ひなみもお酒を口移しする事になりますが、
夢咲ひなみ「飲んじゃった(笑)」
石川祐奈「あははははっ」

口に含んだお酒を飲んじゃう。
もう1回口に含もうとするが、
 コツンッ
夢咲ひなみ「いてっ 前歯にぶつけた」
石川祐奈「酔ってんの?(笑)」

天然っぽいボケ2連発の後、お酒を口に含むと、石川祐奈が股間の膨らみをガン見して、
石川祐奈「凄い ってか凄いデカそう ヤバそう」
夢咲ひなみ「ブフッ」

笑っちゃってまた飲んじゃう。
夢咲ひなみ「祐奈ちゃん笑わせないでよ」
石川祐奈「なんで デカそうって言っただけじゃん」


夢咲ひなみも口移しでお酒を飲ませた後、チンコをツンツンする2人。
石川祐奈「これさ もっとデカくなると思うの こんだけデカいんだよ もっと大きくなるでしょ絶対 ちょっとさ 脱いでみよ」
夢咲ひなみ「脱ぐ?」
石川祐奈「暑いしっ」
夢咲ひなみ「いいよ」

酔っぱらっているし、勃起でテンション上がってるしで、楽しんで脱いじゃう。
石川祐奈「見た事ある? ひなみのおっぱい むっちゃデカいんだよ 男子の間で噂になってるから おっぱいデカいの」
夢咲ひなみ「ホント? マジ? それはちょっと恥ずかしい(笑)」

服を脱ぎ、
石川祐奈「かわいい こんなおっきいおっぱいのためにブラジャーあるんだねサイズ」
石川祐奈が夢咲ひなみのおっぱいをツンツンして、
石川祐奈「いいでしょ? 見て いいでしょ? 柔らかい なにこれ本物?」
夢咲ひなみ「本物っ(笑)」


石川祐奈「めっちゃ汗かいたんだけど どう? 臭う?」
夢咲ひなみ「あはははっ」

服の臭いを嗅がせてくる。
どんどんエロくなって壁がなくなっていく感じが良いです。

下着姿で、
石川祐奈「どう? イェーイ」
恥ずかしさはまったくない様子。

時間を確認して夜中の2時だと知ると、急に眠くなった2人は寝てしまう。
石川祐奈「おやすみ」
夢咲ひなみ「寝たい 寝う」

ちょっと舌っ足らずで、「寝る」じゃなくて「寝う」に聞こえる。
下着姿のまま寝る2人を眺めながらパート1終了。

パート2

いつの間にか服を着ている2人と川の字で寝ている。
心の疲れがグングンと回復してくるような癒しの空間。

口をポカーンと開けて、ちょっとアホ面で寝ているのもかわいい。
谷間のチラリズムや太腿もエロい。癒されるけどドキドキもする。

夢咲ひなみの手が男の股間に乗っちゃって、男が股間に手を持っていってどかそうとすると、夢咲ひなみの手は逆にがっつりと股間を触る。ここの演出も上手くて、ふと夢咲ひなみの顔を見るとニコニコしてこちらを見ている。最初からなのか途中からなのか、意図的に股間を触っていました。ほんの数秒前まではアホ面で寝ていたのが、急にエロい表情に変わっていたのでドキッとする。

股間をモゾモゾと触りながら、こちらを見つめてくる。
このシーンのドキドキと衝撃は大きかった。先に夢咲ひなみが仕掛けてくるのが上手い。パート1では石川祐奈がリードして進行していて、おっとりしていて天然系の夢咲ひなみは付き合っている感じでもあったのに、急に痴女っぽくスイッチが入っているからドキッとする。仮面を剥がして正体を見せたみたい。
そしてここまでセリフなしで表情の演技だけなので、引き込まれる。

顔を胸に乗せてくる。
凄い演技で、パート1とは別人みたい。二重人格の別人格に交代した感じでもある。静かな空間の中、この表情で見つめられて股間を触られるVR体験は極上。

口の動きで「見たい?」と聞いて、おっぱいを見せてくれる。
ちょっと照れたかわいい笑顔に戻って安心もする。

口に指を当てて「しーっ」としてから、パンツを脱がせてくる。
チンコを見ると笑顔になり、顔を近づけて小声で、
夢咲ひなみ「ガマンできなくなっちゃう」
友達に隠れて、こっそりエッチな事をしちゃうシチュエーションも良いです。まったくチープさがない。ほとんど喋らないし、喋っても小声だし、動き方も気を使っていて、本当に寝ている石川祐奈にバレないような慎重さがリアリティと緊張感を生む。本当に静かだから、心臓のドキドキが響くような緊張感。

軽く手コキをしてから、おっぱいを亀頭に当てる。
石川祐奈の服もはだけて、乳首が見えています。

石川祐奈が起きそうになると夢咲ひなみは寝たふりを始めて、チンコからも手を離す。
起きてすぐ丸出しの勃起チンコに気付いた石川祐奈。でも驚かずに色っぽく、
石川祐奈「すっごいね どうしたのこれ? ちょっと触ってあげようか」
嬉しそうに微笑みながら手コキをしてくれる。
石川祐奈「興奮する? ひなみにバレないようにしないとね」
男が自分でパンツを下ろしたと思っているようです。
恋愛対象になれないほど慣れた女友達に手コキをしてもらうのも良い。

夢咲ひなみが起きそうになって石川祐奈は寝たふりをしようとするが、お互い起きている事に気付く。
石川祐奈「あれ? ひなみ起きてたの?」
夢咲ひなみ「うん」
石川祐奈「なーんだ ねぇ これ凄くない?」
夢咲ひなみ「すごい」

2人同時に手コキ。
石川祐奈「どう? 2人に触られて」
夢咲ひなみ「気持ちいい?」

イケてる女友達2人に攻めてもらえて王様気分。

シャツを脱がされて乳首舐めと手コキ。
石川祐奈「やっぱり凄い いい体だよね」
夢咲ひなみ「ねっ」
石川祐奈「この事 絶対言っちゃダメだからね」

3人の秘密。

交互にキスしてくれるけど、夢咲ひなみのキスが少し遠かった。
でも無邪気な笑顔がめっちゃかわいい。

夢咲ひなみ「いっぱい触るね」
石川祐奈「変態なんだから」

SとMのコンビっぽくて良いです。
石川祐奈がフェラしてくれて、夢咲ひなみがおっぱいを押し当ててくれる贅沢さ。

ポジションチェンジ。
石川祐奈「すっごい乳首勃ってるよ 興奮する?」
夢咲ひなみ「こっちも凄い硬い」


石川祐奈「一緒に舐めよう」
2人一緒にフェラ。
石川祐奈「ほんっと いいチンコしてるね 私このチンチンならさ 全然いいんだけど」
夢咲ひなみ「私も」


夢咲ひなみ「触って」
タンクトップの上からおっぱいを触ると喘ぎ声を漏らす。
タンクトップのチラリズムのエロさもある。
石川祐奈「どう? ひなみのおっぱい」

石川祐奈「ねぇ 私のも触ってよ ほら 揉んで」
2人同時におっぱい揉み。
石川祐奈「すごい めっちゃ上手なんだけど なんで?」
テクニシャンらしい。
石川祐奈「すっごいギンギン チンコもビンビン もっと舐めちゃお」

石川祐奈「ねぇもっとエッチなことしたい」
夢咲ひなみ「したい」

おっぱいを揉んだりキスしたり。
石川祐奈に乳首舐め手コキをしてもらいながら、夢咲ひなみを手マン。
夢咲ひなみ「ちょっとぉ もうガマンできない」
石川祐奈「ねぇ 早くしようよ」

攻められながら攻める感覚も面白い。
石川祐奈「すっごい いいチンチン 熱くて硬いよ」

夢咲ひなみ「何? どうしたの?」
男の誘導の意図がわからず戸惑うのもかわいい。
夢咲ひなみに跨ってもらい、石川祐奈がフェラ。
石川祐奈「いい眺めでしょ すっごい贅沢だよ」

ポジションチェンジ。
石川祐奈「お尻好き? 実は変態だったんだね」
夢咲ひなみはフェラをしてからパイズリ。
石川祐奈「変態 どう? 気持ちいい?」

石川祐奈「次は私がやってあげる」
石川祐奈もパイズリをしてくれる。
石川祐奈「どう? こういう事された事あるの?」
夢咲ひなみ「フフフ」


石川祐奈「言っとくけど もう酔い醒めてるから」
夢咲ひなみ「ヒヒヒ」

酔った勢いじゃなくて素でこれ。
2人とも起きてからも、小声で静かにゆっくり攻めるのがかなり良い演出。芯まで届くようなエロさがある。
石川祐奈「いっぱい触ってあげるけど まだイっちゃダメだよ」

ポジションチェンジで夢咲ひなみがフェラ。
石川祐奈「どっちのフェラが気持ちいい?」
夢咲ひなみ「どっち?」

そしてまた2人一緒にフェラ。
石川祐奈「ちゃんとよく見て」
夢咲ひなみ「そうだよ」

見せつけるのもエロい。

フェラから徐々に上がってきて、キスをしたところでパート2終了。

パート3

2人とキスして、
夢咲ひなみ「もうガマンできない」
石川祐奈「え? 入れるの?」
夢咲ひなみ「入れたい」

パンツを脱いで騎乗位の体勢になり、チンコを入口に当てる。
夢咲ひなみ「凄い」
ググッと押し込んでいくけどキツそうで、
夢咲ひなみ「んんっ 大きい」
挿入に苦戦しちゃうのもかわいい。

なんとかねじ込む。
夢咲ひなみ「すごいおっきい 奥に…… 全部入っちゃった」
挿入に成功して無邪気な笑顔。

突き上げると早々に、
夢咲ひなみ「もうイっちゃいそう あっ あっ あぁイクゥ!」
今まで小声を意識していたけど、ここの「イクゥ!」は大声になる。
石川祐奈「ひなみイったの?」
恥ずかしそうにうなずいて、
夢咲ひなみ「イっちゃった」
石川祐奈「早くない?」

早漏を指摘されちゃう。
石川祐奈「へー そんな気持ちいいんだ」

そのまま続けて2回目のイキ。
夢咲ひなみ「イっちゃった」
石川祐奈「またイったの!?」
夢咲ひなみ「だって気持ちいいんだもん」

さらに続ける。夢咲ひなみが腰を浮かせて、結合部が見やすい状態で突き上げる。
石川祐奈「硬そう おっきいチンチンだね」
激しい突き上げで3回目、ノンストップで4回目のイカせ。

騎乗位だけで4回もイったので石川祐奈に交代。
騎乗位で根元まで挿入してみると、
石川祐奈「あ ヤバいね」
夢咲ひなみ「フフフ」
石川祐奈「すっごい気持ちいいじゃん」


ピストンを始めて早々に、
石川祐奈「あぁすごい 待って こんなの初めてかも すごい大きい しかも硬い」
2ヶ月前に別れた彼氏よりデカいようです。
石川祐奈「あぁヤバいヤバい 気持ちいい あ 待って これすぐイキそうになる」
夢咲ひなみに「早くない?」と余裕ぶっこいていた石川祐奈もすぐイキそうになっちゃう。
それを聞いて夢咲ひなみは笑顔。

石川祐奈「あぁ あっ ダメだ ねぇ イっていい? ああっ ああっ うーイクイクッ!」
あっさりイっちゃいます。

石川祐奈「ねぇ 凄い なんでこんなに気持ちいいの」
騎乗位を続けて2回目のイキ。
後ろに手をついて結合部を見せながらのピストンで3回目。
石川祐奈「まだイっちゃダメだからね」
ピストンを続けるが、
石川祐奈「イキそうなんでしょ? いいよ イキたくなったら出していいからね」
射精直前のガン突きで、
石川祐奈「私もイキそう 一緒にイこうっ!」
同時イキで中出し。
夢咲ひなみ「すごーい」

パート4

夢咲ひなみ「今度ひなみ!」
石川祐奈「ダメダメダメ」

石川祐奈が対面座位。
石川祐奈「ヤバい 好きになりそうかも」
イカせまくって交代し、
石川祐奈「めっちゃデカい」
夢咲ひなみ「え? めっちゃおっきい ちゃんと入れられるかな」

夢咲ひなみと対面座位。そのまま中出し。
夢咲ひなみとバック→石川祐奈とバックで中出し。
石川祐奈と正常位→夢咲ひなみと正常位で中出し。
チンコで2人とも大満足させて「私と付き合おうよ」と取り合い。

感想

DOC VRは初めて視聴しましたけど、監督がVRで撮りまくっているこあら太郎監督なので、撮影技術の高さは安定しています。一部キスが遠いところがあったくらい。概ね満足です。

演技と演出が良くて、大学の女友達がホロ酔いで自分の部屋にやって来て、一緒に宅飲みする雰囲気から素晴らしかった。その場でテキトーに話を合わせているんじゃなくて設定に深みがあったし、自然なお喋りでした。お夜食カンパニーの影響が濃いような宅飲みとパンツ見せですが、そのクオリティが高かったです。さすが、VRにおける雰囲気づくりの大事さをわかっているなと思いました。

パート2の川の字で寝るところも最高級の添い寝体験で癒された。時間的にはもっと欲しいと思うほど。エッチな行為への入り方も抜群の神演出で、夢咲ひなみの手が自分の股間にのっちゃって、その対応に困っていたら完全にチンコを握る感じになっちゃって、ふと夢咲ひなみの顔を見るとニコニコ笑って見つめているという。ほんの数秒前は口を半開きにして無防備な寝顔だったので、急展開にドキッとした。
先に手を出してくるのが夢咲ひなみなのも上手い。パート1で積極的にリードしていたのは石川祐奈で、夢咲ひなみはおっとり系で天然だったのに、別人格のようなエロいところを見せて驚かせる。しばらくセリフもなく、表情の演技だけで見せたのも上手い。

挿入では「んんっ 大きい」と言ってデカチンの挿入に苦戦した夢咲ひなみを早々にイカせ、石川祐奈が「早くない?」と言っていたのですが、石川祐奈も「待って これすぐイキそうになる」とあっさりイっちゃうのがかわいかった。

モテない男っぽかったけどデカチンとテクニックと連発できる精力でイカせ無双。チンコで2人を惚れさせるほどでした。Sの石川祐奈とMの夢咲ひなみというキャラ分けも効いていて、楽しい3P。
2人が起きてからも途中まで小声を意識していたのが良かったです。誰にバレるとかじゃないけど、薄暗い中での小声は、エロい雰囲気が漂った。

夢咲ひなみをVRで見たのは初めてでした。無邪気でかわいらしい笑顔で、舌っ足らずな喋り方もあって子供っぽさもあるけど、たまに色っぽさも見せてドキッとさせられる。愛してるよゲームでは、石川祐奈が「絶対照れちゃダメだよ コイツだよ ヤバいよ」と言って、それに乗っかる形で「いやいやいや ……たしかに!」と言っちゃうけど、ジェスチャーで謝るところが印象的で、優しさを感じるキャラでした。そのキャラのままナチュラルに演じてセックスまで出来ちゃうのが良いです。

FANZAレビューは8件のみですが4.75点。減点するようなポイントがほとんどないので、8件で40点満点中の38点にも納得。『超どストライクすぎる女友達2人』というタイトルで、個人的にも2人とも好きなので大満足。

収録時間:91分
出演者:石川祐奈 夢咲ひなみ
監督:こあら太郎(わ)
シリーズ:超どストライクすぎる女友達2人と宅飲みから川の字で寝ることに!?
メーカー:プレステージ
レーベル:DOC VR
コンテンツタイプ:3D

FANZA 【VR】超どストライクすぎる女友達2人と宅飲みから川の字で寝ることに!?宅飲みでエロ盛り上がり、興奮したまま3人で寝ると両サイドのエロ美しすぎる寝相!ボクは眠れず興奮していると目を覚ましたエッチな二人と…夢の密着ハーレム3P連続中出しSEX!2

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