キャンギャルと撮影会をしようとした変態オジサンだけど粗チンをなぶられる「こんだけチンコおっ勃てても まだこんなに小っちゃいんだね」

脚フェチのオジサンが『キャンギャルお姉さんの美脚にぶっかけ』をテーマにして4人のお姉さんと撮影。シーン1~3はオジサンの趣味が全開でフェチ動画として尖っていました。シーン4のお姉さんはオジサンを責め返して「オジサンのペニス 小っちゃくない?」「えー? これでMAX? 小っちゃ」「こんなチビチン 私の穴になんか入れられるわけないのにね」「満足できる女なんかいないよ1人も」など、怒涛の短小なぶり。>>感想
(FANZA キャンギャルお姉さんの美脚にぶっかけキャンペーン中!)

シーン1

1人目は163cmのお姉さん。パンイチからスタート。
パンストとキャンギャルの衣装を渡して着てもらう。着ている途中で脚を触ったりも。
着てから撮影。『キャンギャルお姉さんの美脚にぶっかけキャンペーン中!』というタイトルなので脚を中心に撮ります。
マンコを見られるのと同じくらい恥ずかしいという腋のアップを撮って触って舐める。
かわいらしい反応。

男「目線お願いしまーす」
お姉さん「フフ」
男「そういうこと言われるね ……めちゃめちゃかわいいね」

ハッと気付いたように言う。たしかにかわいい。

ポーズをとってもらっていろんな方向から撮影。
キレイなお姉さんなので撮影シーンも良いです。
男「パンストフェチは変態かな?」
うなずくお姉さん。変態扱いされて逆にテンションが上がって足を舐める男。

シューズを履くだけでもカッコよく撮れます。
キャンギャルやったことがないらしいけど雰囲気ある。
シューズを履いてからも撮影。

お尻を突き出してもらって、
男「擦りつけちゃって 立ちバック超大変これ」

椅子に座っておっぱい揉みからのキス。
最初は上半身裸だったのでおっぱいは見ていますが、けっこう大きい。

下も触ったりパンストを引っ張ったり。
クリアな画質なので細かい網目もよく見える。フェチ系の作品なのでしっかりしています。

バイブローターを中に入れると喘ぎ声が漏れ始める。
感じ方が激しくなっていき、
お姉さん「あぁイっちゃう」
最後はイっちゃう。

ポーズを変えてもらおうとしてけど感じて立てないので振動を弱くする。
フラフラしながらお尻を向ける。
男「こっち向ける?」
パシャパシャと撮影。
振動は弱いけど継続しているので感じているお姉さん。

カメラを固定し、下半身を近づけて触ってもらう男。
パンツの上からサワサワしてもらってから、パンツを下げて咥えてもらう。
咥えながらカメラにお尻を突き出す。

遠い画のみかと思いきや、手持ちカメラでかわいいフェラ顔を撮る。

フェラしてもらいながらおっぱいを揉み。
バイブローターの振動も強める。

男「気持ち良い 突き刺しちゃう」
お姉さんのほっぺにチンコを突き刺す。亀頭の形がぷっくり膨れます。

男「足コキはしたことある?」
お姉さん「ないです」

シューズを抜いて足コキ。
初めてじゃないみたいな上手さ。
男「こんなんで勃って変態だと思ってる?」
お姉さん「フフフッ」
男「この変態野郎って言ってごらん」
お姉さん「この変態野郎」

こんなキレイなキャンギャルに足コキしてもらえるのは羨ましい。

唾を垂らして手コキ。

足で踏んでもらい、
男「ちょっとだけ この硬いオチンチン入れてみる?」
コクリとうなずくお姉さん。
パンストをビリビリ。キレイなお姉さんだけど油断して処理が甘い下半身のハミ毛がすごい。

軽くクリを刺激してから挿入。
お姉さん「ん…… ん……」
静かに声が漏れる。
ハメながらパシャパシャと撮影もします。

カメラを持って正常位。
静かな喘ぎ声で演技っぽさがないのが良いです。

太腿をパチンッと叩いたり、サワサワしたり。脚好きな感じが出ています。

早漏気味みたいで、あまり動けずに体位交代。
ヒールが高いので打点も高い立ちバック。
ここでも少し動いて止まり、
男「ヤバいね 全然動かせない」
お姉さん「フフッ」

男はプロのAV男優って感じじゃなくて、素人っぽいから緊張感がある。
暴発を恐れて腰が動かせないのがリアル。

激しいセックスはできないので、とりあえず撮る。
男「うおぉ ヤバい」
またイキそうになって慌ててチンコを抜く。

また足コキをしてもらう。
この体勢でも上手に足コキできているから、やっぱり初めてじゃないでしょう。

男「出るよ よく見ててごらん」
 ドピュッ
早漏オジサン、足コキで射精。

『美脚にぶっかけキャンペーン中!』ですので、しっかり足に絞り出す。

付け根から先端までたっぷり出したのは見事。
男「超いっぱい出たよ」
お姉さん「フフフッ」

射精された脚を中心にパシャパシャと撮影。
脚フェチ動画なので、最後の撮影も長めに見せる。
シーン1は約45分。

シーン2

2人目はキャンギャルの衣装を着た状態で四つん這いからスタート。
お尻から足先まで触りまくる男。
立って窓際でポーズをとってもらう。ノリノリでやってくれます。

お尻を突き出してもらって股間を擦りつける男。
スマートっぽいけどお尻はド迫力で、男もお尻中心に触る。

おっぱいを揉んでソファの上で四つん這いになってもらい撮影。
その体勢のまま口にチンコを近づけるとパクッとしてくれる。
ノーハンドでジュボジュボしたり、手を使って激しくしたり、頬を凹ませてバキュームしたり、プロっぽいフェラを披露。
笑顔も見せてかわいい。
男「好きなの?」
お姉さん「うん 好き」


手持ちカメラで撮影。ここでも大きなお尻に寄ったりする。
男「変態チンポ勃っちゃったよ」
お姉さん「あはっ おっきなったぁ」


フェラされながらも触りたくなるお尻。
脚がテーマのはずですけど、お尻ばかりいっちゃっています。
男「どんなチンポが好きなの?」
お姉さん「ん? 硬いの(笑)」


男「イってもいい? カメラ見て あぁ…… 出ちゃうぅ…… あっ!」
そのまま口内射精。
しっかり咥えて搾り取ってくれるお姉さん。

『美脚にぶっかけキャンペーン中!』なので、
男「じゃあ脚に垂らしてみよっか」
口に含んだ精子を全部脚に垂らしてもらう。

最後にお掃除フェラ。
男「超気持ち良かった」
お姉さん「フヒヒ 良かった」

シーン2は13分ほど。フェラ抜きなので短め。

シーン3

3人目も衣装を着た状態から立って撮影。
全身を撮ってから、
男「お尻グリグリ揉んでみよっか」
近づいて舐めるように撮る。

ポーズをとってもらう。
なかなか様になっています。
男「超やらしい」
お姉さん「フフフ」


カメラを置いて股間を擦りつけると喘ぎ声を漏らすお姉さん。
M字開脚にして後ろからおっぱいや脚を触りまくる。
再び立ってポーズをとってもらい、男は仰向けに寝て股間を踏んでもらう。

騎乗位の体勢で股間を擦り合わせ。
前かがみになってキス。
背面騎乗位の体制で股間を擦り合わせ。

パンツを脱がしてフェラ。

M字開脚で自分でマンコを触りながらの仁王立ちフェラ。

手コキをしてもらってから膝裏に突っ込んでシコシコ。
下から手で刺激もしてくれる。

上に乗ってもらって足コキ。

フィニッシュはソファに寝てもらって、
男「出すよ あぁイクッ」
 ドピュッ
お姉さん「あっ 熱っ」
男「精子熱い?」
お姉さん「熱い」

脚にたっぷり射精。

最後もたっぷり撮って終了。
シーン3は22分ほど。

シーン4

4人目は自己紹介があり、21歳で身長168cmのミヅキさん。
得意なポーズをとってもらい、そこから男好みに細かく指定する。
男「すいませんね うるさくていろいろ 脚にはうるさくてちょっと」
本当に好きで撮っている感じ。

脚が長くて、お尻の形も良いです。
自分で揉んでもらう。
変態オジサンの自覚はあり、
男「時々 気持ち悪いこともあると思いますが 見捨てないでいただければと思うんですけど」
ミヅキ「はい」


ここでも趣味の撮影に時間を使って、いろんなポーズをとってもらう。
男「ダメ男とかありますか?」
ミヅキ「ありますよ何回か」
男「今日はそれ以上のダメ男が来ちゃってるんですけど」


パンストマニアでもある男。
男「破くのが好きなんですか?ってよく訊かれるんですけど 嫌いじゃないけど できればこう ピンと張りつめてていただきたいみたいな ……熱く語ってるなと思ってますね? その目は」
ミヅキ「フェチですねー」


足を舐めると喘ぎ声を出して反応してくれる。
男「今のを見てどう思った?」
ミヅキ「え 気持ち悪ーい」
男「変態だと思った?」
ミヅキ「ド変態」

今までのお姉さんと違ってストレートに言ってくる。
男「くそじじいって言って」
ミヅキ「くそじじい!」
男「もっと」
ミヅキ「変態 このくそじじい」


男「すごいね その 言ってもらってるだけで だんだんちょっとペニスが」
と言って勃起したチンコを見せる。
男「オジサンのかわいいペニスが」
ミヅキ「オジサンのペニス 小っちゃくない?」

フリを察して自分から短小イジりをしてくれる。
男「ごめんなさい」
ミヅキ「オジサンのペニス小っちゃいね」
男「足よりも小っちゃい」
ミヅキ「うん 私の足よりも小っちゃい」

足のサイズが25cmなので当たり前ですけどね。
でも言葉責めしながらニヤッとするSっ気が良いです。

男「言われれば言われるほど勃起してきちゃった」
ミヅキ「しょぼチンだ しょぼチン」
男「しょぼチンと遊んでくれる?」
ミヅキ「えー しょぼチン好きじゃないなー」

ノリが良い対応。
男「入れちゃダメ?」
ミヅキ「え しょぼチンなんか入れられるわけないじゃん」
男「じゃあ擦るだけならいい?」
ミヅキ「そんなしょぼチンね 足でやるだけで十分 穴になんか入れさせないよ しょぼチンなんだもんだって」

と言って足で処理。
でも男は「はぁはぁ」と興奮気味。
ミヅキ「だってこんな罵られてさ おっ勃てちゃう こんなしょぼチン 私の穴に入れられるわけないじゃん」
最初はおとなしくて「時々 気持ち悪いこともあると思いますが 見捨てないでいただければと思うんですけど」とも言っていましたが、変態プレイにがっつり組み合ってくれます。

男「もうこれ以上おっきくならないくらい おっきくなってるんです これでも」
ミヅキ「えー? これでMAX? 小っちゃ ほら足で隠れちゃう」

楽しそうに責めてくれる。

オジサンが儀式をしたいと言い、両足に顔を押しつける。ガチの足フェチ。
男「押しつけてもらっていいですか?」
グリグリと踏んでくれて、
ミヅキ「気持ち悪ーい」
男「あぁ 気持ち良い」
ミヅキ「オジサン気持ち悪い」


オジサンの扱いが上手くて興奮が高まるオジサン。
足の指を舐め始めるが、逆に足を押しつけるミヅキさん。
興奮してシコシコするオジサン。
ミヅキ「ほらちゃんと舐めて あぁ気持ち悪いホントに オチンポ勃てても こんなに小っちゃいんだね」

足コキをしてくれて、
男「あぁ 幸せです……」
ミヅキ「足でオチンポコキコキされて幸せ? こんな小っちゃいチビチンなのに? チビチンのくせにフニャフニャじゃん こんなチビチン 私の穴になんか入れられるわけないのにね」
高身長女性に短いチンコを馬鹿にされるのが屈辱的。

男「じゃあ擦るだけ 擦るだけ」
ミヅキ「ダメだよ こんなチンポ」

おっぱいを触ると喘いでくれるけど、
男「キモい?」
ミヅキ「気持ち悪い 触んないで」

でも匂いを嗅いでキスしてもらう。

おっぱい舐め。
ミヅキ「キモいーーーっ! あんっ あっ……」
男「でもかわいい声出てるよ」

キモ男に攻められて感じちゃう。

男「でもオジサン 遊びたいのここじゃなくてこっちなんだ」
下半身へ。
パンストを引っ張って股間をグイグイするのが好きですね。
男「ここにヤリマンオマンコがいるの?」
ミヅキ「ヤリマンじゃない!」


オジサンが生意気なことを言ったので、
ミヅキ「うるさいオジサン チビチンおっ勃てて何言ってるの」
股間を踏んでグリグリ。
男「あぁすいません」

立ってもらってお尻に顔をうずめる。
男「若返るー」
ミヅキ「キモーい!」

でも喘ぎ声も出ちゃう。

立ちバックの体勢になり、
男「ミヅキさんとエッチする時 こんなに背伸びしないといけないんだね」

ストッキングを穿き替えてもらう。
最初のストッキングをオジサンが貰うため。
穿き替えるシーンもノーカットで撮り続ける。

ベッドに寝てもらい、股間を触るオジサン。
キモいキモいと言っていても、触られると気持ち良さそうに喘ぐ。
男「感じやすいですね ゾクゾク気持ち良いですか?」
ミヅキ「あっ…… んっ……」


パンストを破ってパンツを引っ張る。
男「すっごいモリマンですね」

まんこをくぱぁさせて、
男「オジサンこれ見ながらシコシコしていいですか?」
ミヅキ「勝手にすれば」

ミヅキさんもオナニーを始める。

男「オジサンの小っさいチンポを触ってください」
握れずに指コキ状態。
男「キレイな指」

オジサンが触り返すと、
ミヅキ「あんっ」
男「ミヅキさん反応良くて嬉しい オジサンのこと嫌い?」
ミヅキ「気持ち悪くて嫌いっ」

ちょっと睨むような目も良いです。

乳首舐め手コキ。

四つん這いでフェラ。

冗談じゃなくてホントに小っちゃそう。
手コキ幅が短い。

仁王立ちフェラ。
乳首舐めもしてくれる。

足を踏んでグリグリ。
ミヅキ「さっき私にキスしたり いろんなとこ触ったお仕置きだよ」
男「あぁすいません!」

けっこう強めに攻めます。
ミヅキ「人のことペロペロペロペロ舐めやがって」

足コキ。
ミヅキ「こんだけチンコおっ勃てても まだこんなに小っちゃいんだね」
男「ごめんなさーい」
ミヅキ「こんなにチビっちゃいチンポじゃ 穴に入れても満足できないから 足コキぐらいで丁度いいんだよ お前は」
足で責め続けて、
ミヅキ「満足できる女なんかいないよ1人も」
男「すいません」
ミヅキ「あっ 小っちゃーい」

ノリノリで自分の言葉で責めてくるのが良いです。
男「こんなに言われてチンポ勃ってる」
ミヅキ「チンポおっ勃ってんなぁ 小っちゃいチンポがそそり勃ってるよ」

「勃ってる」じゃなくて「おっ勃ってる」を多用しますね。

男「擦るだけでいいんで……」
ミヅキさんの表情が変わり、
ミヅキ「『擦らせてください お願いします』だろぉ?」
睨んで激しい手コキ。
男「すいません 擦らせてください」
ナチュラルに変態オジサンに対応できるのが凄い。

背伸びで立ちバックみたいだけど擦ってるだけみたい。
ミヅキさんも気持ち良さそう。
男「ミヅキさんも擦れて少し気持ち良くなってきました?」
ミヅキ「早く つべこべ言わずにやれよ」


正常位の体勢だけど、これも擦っているだけ。

男「ミヅキさんが優しくなってる」
ミヅキ「うるさいっ!」

さすが脚フェチ。挿入じゃなくて挟んでもらう。

うつぶせで足コキ。

男「あぁ 出るっ 出るっ 出るっ 見ててください」
 ドピュッ
ピュッと膝裏に飛び、残りは足の裏に出す。
男「我ながらいい発射だと思って……」
ミヅキ「うるさいっ!」

感想

脚フェチ&パンストフェチのオジサンの趣味が剥き出しで面白かった。まず自分が楽しむためにやっている感じで変態性が高かったです。カラミ中も写真撮影に夢中になっちゃったり。もちろん万人受けではないですが、フェチ系の作品として良い尖り方。4人のお姉さんたちのレベルも高くて、捨てシーンなし。みんなキャンギャルっぽい雰囲気もあり、衣装も似合っていました。

素人みたいな、つたないセックスも緊張感があって良かった。挿入したのは最初の1回だけですが、キレイなお姉さんを相手にすぐ暴発しそうになって腰を振れないオジサン。AV男優の安定したセックスを見慣れている中、新鮮さもありました。

特にシーン4の粗チンなぶりが面白かった。そういう責めをテーマにした作品じゃないところで、ナチュラルにこういう責めが始まるのが良いです。オジサンのMっぽい変態性を察してからのミヅキさんの言葉責めが見事でした。言われてやるんじゃなくて、「こんなチビチン 私の穴になんか入れられるわけないのにね」「満足できる女なんかいないよ1人も」とか自分の言葉で楽しそうに責めてくれるのが良いです。しかも高身長でスタイル抜群の女性が、短小コンプレックスを責めるのが強烈。オジサンも他のシーンとは違って「はぁはぁ」と息を荒くして興奮していました。

シーン1~3は脚フェチ、尻フェチ、パンストフェチのフェチ系動画として尖った良さがあり、シーン4はその変態オジサンの短小チンコを責めまくるのが面白かった。

商品発売日:2019/03/23
収録時間:120分 (HD版:120分)
監督:スティンガー
シリーズ:美脚にぶっかけ!
メーカー:シャーク
レーベル:ハルマゲドン

FANZA キャンギャルお姉さんの美脚にぶっかけキャンペーン中!

DUGA キャンギャルお姉さんの美脚にぶっかけキャンペーン中!

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

ブログ内タグ:シロウトTV

インフォメーション

Eメール:tengusan@erokin.com

サーバー:DreamHost

return top