【VR】男勝りな幼馴染の女が強気にセックスを誘ってくるけどデカチンを見てビビる

男勝りな性格の幼馴染でオタク仲間でもある女を阿部乃みくが演じるVR作品。自宅でVR機器を使わせてあげたところ、エロVRが入っていてエッチな気持ちになった阿部乃みく。上から目線で強気に誘ってくるけど、男が乗って来ない。「どうせ勃起してんでしょ」と言って強引にパンツを脱がせてきて、デカチンが飛び出すと、ビビッた阿部乃みくは無言でパンツを元に戻す。デカチンを挿入すると女の顔になってイキまくる。>>感想
(FANZA 【VR】阿部乃みく いつも元気で男まさりな幼なじみが間違ってエロVRをみたら…急に赤面!!なんだかしおらしい乙女になってボクの事をやんわりと誘惑してきたッ!?)

パート1

ソファの後ろから阿部乃みくが飛び出てきて、
阿部乃みく「ジャーン! 今からマイクテスト始めます」
VR作品でチラホラある冒頭のマイクテスト。
阿部乃みく「はいっ ……あれ? もしかして もうパンツ脱いでない?」
と右耳に囁き、
阿部乃みく「勃起するのは まだ早いぞ」
と左耳に囁く。
マイクテストだけど元気にかわいくエロくやっています。

阿部乃みく「それでは VRお楽しみくださーい」
終わりかと思いきや、
阿部乃みく「ばっ!」
パンツを見せるサービス。さらにキスもしてからソファの後ろに戻る。

本編開始。
みくは幼馴染で、明るく元気なオタク系女子。
男が超レアな同人誌を入手したので、見に来るというところから。
阿部乃みく「おっす! 同人誌見に来たよー!」
男友達みたいな感覚でやって来る。
同人誌は今では伝説となった作家の学生時代の作品という事で、見た目は安っぽい。
しばらく読書。画質がとても良く、読書中の太腿に目がいきます。

しばらくしてから体勢を変え、良い感じでパンツが見える。
お夜食カンパニーでもよくある光景。

阿部乃みく「これさ 借りてっていい?」
OKが出たみたいで太腿をパシンッと叩き、
阿部乃みく「毎度毎度悪いねぇ そうだ 今度これは おっぱいのひとつでも揉ませてあげなきゃだな どうどう? なーんて ウソだよ ばーか」
漫画に出てきそうな男勝りの女キャラ。漫画ならステレオタイプでもあるけど、実写VRで体験すると新鮮。かわいい男女。

VR機器を見つけて、
阿部乃みく「これってさ VRじゃない? なんで持ってるの すごい 私見た事ないんだよね ねぇねぇ これ見ていい?」
スマホをセットして準備している間に、
阿部乃みく「わくわくわくわく ねぇ早く早くぅ」
わくわくしたりジタバタしたり、これも漫画みたいな反応。

VRを見て感動している。
高画質でのパンチラは、思わず自分の体が動きそうになる。

しばらくパンチラ鑑賞。

パンツをガン見していたら、
阿部乃みく「ねぇ……!」
ゴーグルを外してしまい、パンツを見ていたのがバレた。
阿部乃みく「みっ 見てんな 貴様! 一体何を見ている! えっ? 見てない? 見てるんじゃなくて見てるふり? あー…… 見てるふりかぁ」
と納得したふりをして、
阿部乃みく「ドクシッ!」
両目潰し。アニメ鑑賞が趣味の阿部乃みく、オタクキャラがナチュラルにハマっております。こういう対応も本物のオタクっぽい。
阿部乃みく「次見たら 殺す」

再びVRの視聴をするが、
阿部乃みく「新しい展開 なんか かわいい女の子出てきた」
エロVRを入れていた事に気付く男。
阿部乃みく「ちょっと待って! えっ なになに キス!?」
VRでキスをする阿部乃みく。

エロVRに戸惑った後、無言でマジ視聴。

一旦視聴を止めて、ソワソワしている。
次の行動を考えているようです。

部屋の隅っこにスタスタと歩いて行き、こちらを向いて小さく一礼した後、VR鑑賞に戻る。

「20分後」という表示の後、戻って来てソファに座る。
阿部乃みく「これ ありがと」
VR機器を返す。落ち着かない様子で髪をいじり、
阿部乃みく「ちょい座って あっ 座ってるよね うん座ってる そうだよね座ってるよね」
混乱が落ちつくまで少し待ってから、
阿部乃みく「いつも見てるの? いや だから いつもああいうの見てるの? ま その エロビデオ……とか ふーん そっかぁ やっぱり男の人は いつもああいう事したいって思ってるものなの? へー そっか……」
しばらく考え込む。

阿部乃みく「……じゃあ いいよ」
サラッと言うけど、
阿部乃みく「だから 別に 別にしてもいいよ ……え? いや だから いやそういう そういう事していいよ する? いや 『いい いい』じゃなくて(笑) 何照れてんのぉ いいよ 別に 私は ……えっ なになに? えっ? いやいや どうせアレでしょ したいって思ってんでしょ? 私でシゴいたりとかしてるんでしょ?」
エロVR視聴後で阿部乃みくはヤル気だけど男が乗って来ない感じ。

阿部乃みく「おっぱいとか触ってみる? ほらほら」
ムニュっとおっぱいアピール。
阿部乃みく「こういうのがいいんでしょ?」

おっぱいには喰いつかず、
阿部乃みく「じゃあアレか こっち?」
パンツをめくって、
阿部乃みく「ほら これでしょ はい いいよ別に どうぞ パンツだよパンツ」
男勝りの女らしいムードのない誘い方。
阿部乃みく「匂いとか嗅ぎたいんでしょ いいよ匂い嗅いで はい」

喰いつかない男にキレて、
阿部乃みく「私でいつもシゴいたりしてるくせに なんかそうやって なに照れてんの? 今チャンスだよ 今だよ そういうのじゃない? いやいやいやいや えっ ほらほら さっきからアレでしょ パンツとか見せられて 今どうせ勃起してんでしょ そんなん言っといて ほらほら じゃあ1回見してみ?」
勃起してるかどうか確認したいらしい。

阿部乃みく「ほらほら早く どうせすっごい興奮して勃ってるんでしょ」
強引に脱がせてきます。
そしてパンツをズリ下ろすと勃起したデカチンが飛び出す。
阿部乃みくの目論見通りに勃起していたのだが、あまりのデカさに言葉を失って引き気味。

無言でパンツを戻し、
阿部乃みく「おやすみ」
そのまま部屋の隅に行き、
阿部乃みく「はぁー いやちょっと待って デカくなかった? なん なんだ あいつ子供の頃そんなおっきくなかったよな いや でっかいだろ! え えちょっと 思ってたのと違いすぎて 頭の整理をする 発育すごくない? なんであんなおっきいの」
ブツクサ言っています。ヤル気満々だったけど、チンポのデカさにビックリしちゃった様子。

戻って来てもしばらく無言で、
阿部乃みく「いや…… なに? いや別に何ともねーし アンタねぇ そんなちょっと ちょっと大きいからって調子乗んないでホントに なに そのいつもさ スカしちゃって 『俺は別に何にもないよ』みたいな感じなんでしょ? いやこっちだって別にそんなね アンタのチンポがおっきいからって そんな別に動揺しないし 何とも思ってないよ 別に 別に何とも思ってないし」
デカチンにビビッてないアピール。

強がったかと思ったら急に近づいて見つめて、チュッ、チュッといきなりキス。
阿部乃みく「ねっ エッチしよ」
情緒不安定な感じから素直になる。素直になったところでパート1終了。

パート2

阿部乃みく「もう いつもスカした感じなんだから もっと私の事も見てほしい」
素直になり、女の子らしい部分を見せ始める。見つめてキス。
阿部乃みく「もっかい こっち見て」
再びキスした後、ベロチューもやります。
阿部乃みく「ねぇ もっとしていい?」

たっぷりキスをして、
阿部乃みく「ねぇ 手貸して」
指フェラ。
阿部乃みく「ねぇ どう? 私 フェラするの得意なんだ」
男みたいな女の幼馴染の意外なフェラ自慢。
阿部乃みく「このデカチンも こういう風にしてほしい?」
意外な一面を見て嫉妬も覚える。

しゃぶっていた指をマンコに触れさせて、
阿部乃みく「すごい興奮してきちゃった わかる? ここ濡れてんの」
そのまま手マン。服をめくっておっぱいも揉ませる。気持ち良さそうに喘ぐ。

阿部乃みく「パンツの上からじゃなくて直接触って」
自分でパンツを脱ぐ。

横向きに座って手マン。キスもしてくる。
阿部乃みく「もっと あっ それ好きっ それ気持ちいいっ」

阿部乃みく「もうダメッ 気持ちいい ねぇもうイキそう あっ あっ ダメ イクッ イクイクッ あっ!」
イった後にキス。

阿部乃みく「ねぇ もうガマンできない そのオチンチン入れていい?」
パンツを脱がせていきなり挿入へ。
阿部乃みく「入れるよ」
挿入しようとするが入らない。
阿部乃みく「ねぇ オチンチンおっきすぎて入んないんだけど」

阿部乃みく「なんでそんなに勃起してるの? そんなに興奮した?」
グリグリとねじ込もうとするが、
阿部乃みく「んっ やっぱ大きい…… あっ…… あっ…… ねぇわかる? 今 先っぽ オチンチンの先っぽ入ってる」
これだけ頑張って先っぽ。

阿部乃みく「ねぇ 全部入れちゃうよ ああっ! うっ んっ あぁすっ……あっ!」
最後はラリったような表情で、
阿部乃みく「キスして」

阿部乃みく「すっごい ここ オチンチンでいっぱいになってる」
おっぱいも鷲掴み。
阿部乃みく「あっ すっごい ねぇわかる? 奥いっぱい当たってるの」

阿部乃みく「あぁダメ 気持ち良すぎて ねぇイっちゃいそう イっていい? もうダメ イクイクイクッ んんっ!」

阿部乃みく「奥すごい いっぱい引っかかってるぅ オチンチンも気持ちいい?」
少しずつ汗をかいています。ノーカットなのでガチな汗。

阿部乃みく「後ろから入れていい?」
背面座位へ。
阿部乃みく「あぁすごい さっきと違うところグジュグジュ」

阿部乃みく「すごい奥当たってるのわかる? キスして」
キスも忘れない。

阿部乃みく「すごい オチンポの先っぽが引っかかって気持ちいい またオチンチン硬くなってる またイっちゃいそう」
背面座位でもイク。

対面して上半身裸にすると汗だく。

男に舌を出させてツバ垂らし。

阿部乃みく「オマンコの中 オチンポの形になっちゃいそう」
そのまま座位で同時イキ。
阿部乃みく「すごい ホントに一緒にイっちゃったね まだドクドクしてる」
立ち上がって精子を垂らす。
阿部乃みく「ねぇ まだできるよね?」

パート3

寝た状態で脱衣を眺める。

全裸になってキス。
阿部乃みく「舌出して」
マンコを見せて、
阿部乃みく「そういうえば さっきここ ちゃんと見てなかったよね」
鮮明なマン毛が目の前にあって生々しいクンニ。

シックスナインでアナルを拡げる。
阿部乃みく「もうっ そんなとこ広げないで」

フェラ。

阿部乃みく「腰浮かせて そう はい」
パイズリかと思いきやフェラ。見やすくする工夫ですね。
阿部乃みく「私 さっきフェラ上手って言ったでしょ どう?」

阿部乃みく「ここに また入れちゃうよ」
騎乗位で挿入。

騎乗位でイった後、脚を持ち上げて松葉崩しのような体勢に。
阿部乃みく「ああっ すっごい さっきより深く刺さってる」

騎乗位で2回目の中出し。
阿部乃みく「ねぇ なんか思ってたのと全然違ったけど すごい気持ち良かったね なんか たくましくなったね(笑)」

数日後。
阿部乃みく「おっす! おすおす! セックスしにきたぞ ほら セックスするぞ」
男っぽい性格は変わらず。

感想

男勝りな性格の幼馴染の女、そしてオタク仲間でもあるというキャラクターに阿部乃みくがハマっていました。男勝りな性格の女というのは漫画のキャラクターみたいでステレオタイプではありますが、実写VRで体験すると新鮮。ツンデレっぽさもあり、エッチな気分になって誘ってくるところもかわいい。

強気に誘ってくるけど、男のデカチンにビビッちゃうところも良かったです。無言でサッとパンツを戻し、何とも言えないリアクションが最高でした。挿入時もガチでキツそうで、なかなか挿入できませんでした。挿入後はイキっぷりもかわいくて、冒頭の男らしさから完全に女の顔に変わっていました。アヘるほど感じていた。

画質も縮尺も音も良くて、CRYSTAL VRは安定しています。画質が良いので、序盤のパンチラシーンも食い入るように見てしまう。しかし、序盤の方の画面に文字が出るところにミスがあり、文字が出ている時は画面サイズが微妙におかしくなっていました。場面的に、たいした問題ではなかったですが。

収録時間:62分
出演者:阿部乃みく
メーカー:CRYSTAL VR
レーベル:CRYSTAL VR
コンテンツタイプ:3D

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