憧れの陸上部先輩の手当てをしていた後輩女子2人だが粗チンを見て態度が急変

女子高生が短小・包茎・早漏を馬鹿にする事に特化したドラマ。シーン1は憧れの陸上部先輩の怪我を手当てしようとした後輩女子2人。しかし、小さなチンコを見ると態度が一変して馬鹿にしまくります。シーン2ではコーチの男らしい股間を見て好きになっていた女子2人だが、なんとチンカップを入れて盛っていただけだと発覚。こちらも手の平を返して小馬鹿にしまくる。
(DMM.R18 短小・包茎・早漏を馬鹿にする女子校生達 僕のチ○ポが嘲笑される学園生活)

シーン1:陸上部のエースは短小・包茎だった。

野宮さとみと石原あいが足を怪我した先輩を心配して救護するところから。ジャージを穿いたままだと手当てできないので脱いでもらう。
野宮さとみ「先輩すみません失礼します」
何故かパンツまで脱がして脚の手当て。ここまでは先輩思いの後輩という感じ。

石原あい「大丈夫ですか? 全然平気ですか?」
先輩を心配する表情で見ていたが、

股間を見ると微妙な表情に……。

石原あい「見た?」
野宮さとみ「気付くの遅すぎ」
石原あい「ゴホンッ ゴホンッ」
咳払いでごまかす。
野宮さとみ「どう思う?」
石原あい「ちっちゃくない?」
そして悪巧み。

野宮さとみ「あの先輩 先輩 男なんですし もっと堂々としていいんじゃないですかね」
石原あい「そうだよね もっと堂々として大丈夫ですよ」
先輩「いや……」
石原あい「あ 全然隠さなくて大丈夫です」
野宮さとみ「そうです 別に大丈夫ですよ 隠さなくて」

無理矢理手をどけさせて、
野宮さとみ「ねぇ 堂々としてていいよね」
石原あい「うん 全然堂々としていいと思う」
野宮さとみ「ねぇ 別に チンコが小さくてもね」
石原あい「うん 小さいから足が遅いとか速いとか関係ないし」
粗チンを見てから先輩へのリスペクトが失われている。
石原あい「大丈夫ですよ」
野宮さとみ「私が彼女だったら ちっちゃいのは嫌だけど」
石原あい「たしかにセックスはしたくないかもしれないけど 足が速いんだったら」
野宮さとみ「陸上には支障きたさないもんね」
石原あい「むしろ小さい方が軽くなって走りやすいし」
野宮さとみ「だから先輩 足が速いんですよね」

小さいチンコが陸上に合っていると言い、
石原あい「あ じゃあ小さい頃から もう大きくなっても ここは小さいまま成長することがわかってて 陸上っていう競技を選んだって感じですかね?」
野宮さとみ「さすがですね先輩 でも彼女だったら絶対挿れたくないし ってか入っても多分 入ったかわかんないと思うし」

野宮さとみ「アタシの彼氏でも さすがに2倍はあったかな」
石原あい「うちも2倍ぐらいはあるなー」
野宮さとみ「それでも届く人少ないじゃん」
石原あい「たしかに」
野宮さとみ「だからね ちょっと奥まで届かないと思うけど先輩は」

石原あい「私 元カレがけっこうちっちゃくて」
野宮さとみ「うん えっコレくらい?」
石原あい「ま もうちょっと一周り大きかったけど ま やっぱ気持ち良くなくて小さいと」
野宮さとみ「ホント?」
石原あい「でもまだ演技できる範囲」
野宮さとみ「入ったかわかる みたいな」
石原あい「入ったかはわかるけど この大きさじゃあ……」
野宮さとみ「絶対わかんない 演技しようないよね しかも皮被ってるじゃん」
石原あい「短小包茎はちょっと」
野宮さとみ「フォローできないよね」

でも萎えた状態だと、まだわからないと言い出し、
野宮さとみ「3倍くらいにおっきくなるかもしれないし」

野宮さとみ「ちっちゃいけどさ ちょっと硬くない?」
石原あい「ホントだ 勃ってるってことだよね」
野宮さとみ「そうだよね…… えっ これで!?」
石原あい「もうこれで勃ってんじゃない?(笑)」
野宮さとみ「短か……」

野宮さとみ「普通 皮ってさ 被んないよね」
石原あい「被んない被んない」
5歳くらいの時に見たお兄ちゃんと同じサイズだとも言う。

短かくて手が動かしにくいから指先でシゴくのかな?という話から先輩に自分でシゴかせる。
野宮さとみ「やっぱ指なんですね こうやって(握って)やったらできないですか?」
石原あい「いつも2、3本な感じ?」

指でのやり方が正解だとわかり、指でシゴく。

皮を剥いて臭いチンコを2人で嗅ぐ。
野宮さとみ「ちっちゃくて皮被って臭いんだよ」
野宮さとみ「先輩も大変ですね」

この後も粗チンをディスり続ける。
石原あい「先輩って これでも今 勃ってるんですよね?」
石原あい「これぞジュニアサイズって感じだよね」

着替える野宮さとみ。石原あいは先輩が童貞かどうか気になって聞くが、先輩は否定。
石原あい「いいんですよ 見栄とか張んなくてホントに その大きさだと 童貞だと思うんですよね」

ここで野宮さとみの着替えをチラ見した先輩に対して2人がキレる。先輩に自分でシゴくよう命令。
野宮さとみ「ちっちゃいチンコ 一生懸命シゴいてんだけど なにこれ」

先輩を馬鹿にしつつ、エロい恰好をして挑発。

石原あい「先輩って走ってると まぁカッコいいけど」
野宮さとみ「でもそのチンポじゃね」
石原あい「そのチンポぶら下げて走ってるとおもうとね」

ガマン汁で遊ぶ。
ひたすら馬鹿にし続けます。遺伝もあるから親も小さいとか子供も小さくなるとか。

デカくはないけど、そんな言うほど短小でもないんですよね。

チンチンをなぶりながら石原あいがシゴき、
先輩「ヤバいっ イっちゃう」
 ドピュ

シーン2:水泳部コーチは股間にチンカップで大きく見せていた

コーチの事が好きな女生徒2人(摘津蜜、小川めるる)が練習後にやって来る。

特に男らしい股間の膨らみが好きなようだ。
小川めるる「そこで 先生のおっきなオチンチンを見に来ましたー!」
摘津蜜「見にきましたー!」
盛り上がる女子。

当然ながら抵抗する先生、無理矢理さわる2人。
小川めるる「硬ぁい! 私たちが来て興奮しちゃったのかなぁ!」
さらにテンションが上がる女子。

ワクワクしながら「せーのっ」で脱がすと、チンカップがポトン。

先生のチンチンを確認して、
摘津蜜「うそー なにこれー ちっちゃーい(笑)」
小川めるる「先生もしかして これ着けて見栄張ってたの?」

小川めるる「子供のチンチン 私の親指くらいしかない」

小川まるる「しかも 見て見て 皮被ってる」
摘津蜜「ホントだー」
シーン1同様に粗チンを面白がる。
摘津蜜「なにこれー 小学生みたいじゃない」

皮を剥こうとするが痛がって剥けない。
摘津蜜「もしかして先生剥けないんですか?」
何度か剥こうと挑戦し、痛がる先生を大笑い。

包茎に詳しい小川めるるが解説。
小川めるる「日本人は60%が仮性包茎らしいの それは剥けるけど 普段皮被ってるの 勃起して全部出たらいいらしいのね で なんか前 普通に付き合ってた彼氏も被ってたけど勃起したら普通だったし」
摘津蜜「そうだよね 私もそれ見た事ある」
小川めるる「普通そうじゃん けど皮剥けないの これって稀に見ない真性包茎ってやつー(笑)」
「稀に見ない」と言ってますが「稀に見る」ですね。
小川めるる「レアレア ヤバイこんなの初めて見た」

剥けると見栄を張っていた先生に「正直に言わないと一気に剥くよ」と脅し、
コーチ「ごめん……なさい いや先生 真性包茎」
小川めるる「どわーっ!(笑)」
摘津蜜「自分で真性包茎って言った(笑)」

定規を持ち出して、
小川めるる「ちっちゃいオチンチンに当てちゃいまちゅー」
摘津蜜「5cm無いんじゃないの」
小川めるる「まってこれ4cm?」

小川めるる「ってかさぁ 今までこんなさぁ ちっちゃいチンコぶら下げてキレたりとかしてたって考えたらさぁ ダッサ!」
摘津蜜「全然こわくないね こんなお子様チンコ」

定規で叩いてたら勃起してきたので再測定。
小川めるる「見て7.5cm 8cm?」
定規を斜めにして短く見せてるのかな?

無理矢理皮を剥いて、
小川めるる「エライ エライ」

摘津蜜「あれだよね カブトムシの幼虫くらいしかないよね」

ちっさいチンコは指でシゴくという話で、
摘津蜜「情けなー」
小川めるる「なっさけな」
シーン1と同様にオナニーさせる。

勃起させるために顔面騎乗。
小川めるる「めっちゃ勃ってきた!」

小川めるる「先生 勃起ちゃんとしちゃって なんと9cmです」
皮を剥く練習をして苦しめたりも。

敏感な亀頭責め。
小川めるる「子供のオチンチンみたい」
コーチ「ダーメ ダメっ」
小川めるる「なに? コイツ イキそうなの? 早くない? 早漏かよ」
2人でツバもぶっかける。

皮を被せた状態でシゴく。

そのまま手で射精。
小川めるる「こんな小さいチンコから精子こんなに出るとか精子の無駄」

シーン3:帰宅してきた妹と妹の友達に短小チンポを馬鹿にされて

オナニーしてる時に妹が友達2人を連れて帰宅。慌ててゲームをしているふりをしたがTVは消えたまま。そこを追及される。結局、女子高生物のAVを観ていたのがバレて気持ち悪がられる。

兄の股間をさわる妹。
摘津蜜「硬いんだけど 男の人のってチンチンこんなに小さかったっけ?」
友達にもさわらせてあげるが「ちっちゃい」という感想。

中身を見る。
百田まゆか「だって 私の彼氏の半分もないよ」

皮もいじる。

妹のパンツを見て必死でシゴく兄。

チン長測定。
野宮さとみ「8cmギリギリいかないくらいじゃない」
定規を見直して8cmの短さを再確認する。
百田まゆか「普通 アタシの彼氏 多分15…… セフレのケンジが18……」

最後は手コキで射精。

シーン4:パンツ盗撮がバレた生徒会長の短小・包茎チンポいじめ

けっこう堂々と盗撮する生徒会長。

盗撮はバレていて教室で問い詰められる。

パンツを脱がすと勃起済のチンコ。
大森玲菜「なにこれ ちっちゃ」
百田まゆか「えっ これなに?」
小川めるる「しめじ」(即答)

パターンは同じですね。
罵られっぱなし。

射精シーンはちょっと面白くて、手を離して2秒後くらいに出ました。

感想

ひたすら短小・包茎チンチンを罵倒するというドラマ。

シーン1の尊敬する先輩から、ただの短小包茎男に転落する流れは面白かった。

シーン2のコーチも、デカチンだと思って好きになっていた女子2人が手の平返し。「今までこんなさぁ ちっちゃいチンコぶら下げてキレたりとかしてたって考えたらさぁ ダッサ!」「全然こわくないね こんなお子様チンコ」と、粗チンなだけで威厳がなくなる。

惨めさを出すために、あえて手コキのみの射精にしているんでしょうけど、もっと変化がほしかったところでもあります。

収録時間:100分(HD版:100分)
出演者:野宮さとみ 石原あい 摘津蜜(川原あゆみ) 百田まゆか 大森玲菜 小川めるる
シリーズ:短小・包茎・早漏を馬鹿にする女子校生達
メーカー:フリーダム
レーベル:フリーダム

DMM.R18 短小・包茎・早漏を馬鹿にする女子校生達 僕のチ○ポが嘲笑される学園生活

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