処女を奪った彼氏が粗チンだと知り、幼馴染のデカチンの虜になる

寝取り・寝取られ
寝取り・寝取られ 巨根 短小・包茎

幼馴染の女1人と男2人。2人が付き合い始め、女の処女も奪った。でもセックスの気持ち良さがわからない女。3人で集まった時、寝ている男友達の膨らんだ股間が彼氏の4倍ほどあり、そこでデカチンの味を覚えるというドラマ作品。
三島六三郎監督のデカチンを見せる、粗チンを見られるフェティシズムが強く感じられ、デカチン・粗チンをテーマにした寝取り作品として質が高い。>>感想
FANZA 抗うことが出来ない巨根の快楽。終わらぬ子宮絶頂。膣凹NTR 加藤ももか

シーン1

幼馴染の加藤ももかと男2人、2ヶ月前から男の1人が加藤ももかと付き合い始めた。
3人で会ってお祭りに行く約束をした後、彼氏とのセックス。
幼馴染3人で会った夜に彼氏とのセックスという展開は、余った友達1人に疎外感があってかわいそう。
彼氏「気持ちいい?」
加藤ももか「んっ…… 気持ちいいよ」

クンニをしてから、
彼氏「舐めて 硬くなってる」
加藤ももか「うん」

ちょっと小さめのチンポに吸いつく。
お尻の上げ方もエロい。

彼氏「ももか 入れたい 入れたいよ」
加藤ももか「入れる? うん」

騎乗位で挿入。
加藤ももか「こうかな……抜けちゃった」
ちょっと動くと抜けちゃう演出が上手い。直球じゃないけどチンポの小ささを感じさせる。
彼氏「すごい硬くなってるでしょ」
加藤ももか「うん硬い……かな」
彼氏「入ってる? 入ってるでしょ」
加藤ももか「うん 多分 入ってる」

ピンときてない感じです。
彼氏「気持ちいいでしょ」
加藤ももか「うん 気持ちいい……かな」

ラブラブだったけど、セックスには満足していないようです。
彼氏「奥まで入ってる?」
加藤ももか「うん うん……多分」

モノローグが入り、
加藤ももか「(今まで経験がなかった事もあって セックスの気持ち良さが正直わからなかった)」
幼馴染の男から告白されて、処女を喪失したようです。だから返答が「多分」「かな」なんですね。

数日後、3人でお祭りに行った帰り。
2人に気を遣って帰ろうとする男だが、引き留められて3人で彼氏の家へ。
3人で食べながらお喋りするけど、カップル2人のイチャイチャを見せつけられる感じでもある。
男「イチャつくなよぉ」

そのままソファで寝てしまった3人、加藤ももかが目を覚ます。
友達の男の股間にテントが張っており、
加藤ももか「(え オチンチンて こんなにおっきいの? だって ケイ君のオチンチンは これ4分の1あるかないか)」
彼氏の4倍のチンポが気になってしまう。

彼氏の股間の小さな盛り上がりを再確認してから、友達のデカチンに釘付け。
ガン見してから、握り始めてしまう。

脱がすとデカチンがボロンと飛び出し、ビクッとするリアクションが良いです。

生で握ってガン見。
初めて見るデカチンに驚きと興味がある表情が良いです。

お祭りで買ってきた棒状の麩菓子と比べる。
彼氏がフェラするかのように大きく口を開けて咥えていた麩菓子。それよりもデカいチンポ。
加藤ももか「おっきい……」
きちんとサイズ比べして、興味津々の演技が良い。

次はバナナと比べる。
デカチン物として面白い演出ですし、比べている時のデカチンを見る目が良い。
並べて比べた後、バナナを握ると指が届くが、デカチンを握って見ると指が届かない。細かい比較も面白いです。
加藤ももか「太い……」

なんとペットボトルとも比較しちゃう。
さすがにデカチンでも敵わない。
でもあえて比較させるのが面白い。

改めて彼氏のチンポを見てみると、
加藤ももか「えぇ……」
加藤ももかの処女を奪ったチンポ、それが小さいと気付く瞬間。
モザイク越しでも皮を被っているのがわかる。
加藤ももか「小っちゃ…… こんなに違うのチンチンって」
あれだけイチャイチャラブラブしてたのに、嫌そうな表情を見せる。
デカチンに驚く描写からの彼氏の粗チンに気付く描写が良いです。

友達のデカチンをゆっくりシゴく。
加藤ももか「こんな……入るのかな 入れたらどうなっちゃうの」
加藤ももかを釘付けにするデカチン。
しばらく「はぁはぁ」言いながら見つめる。

口を近づけて、
加藤ももか「口にも入らない……かな」
ガマンできずそのまま咥えちゃう。
亀頭が口に入らず、
加藤ももか「おっきい」
そのまま亀頭を咥え続け、
加藤ももか「太っ…… すごい おっきぃ……」

咥えながらオナニー。
加藤ももか「舐めてるだけで 濡れちゃってる……」
男が目を覚ますが、驚きつつ寝たふり。
男「(どうして ももかちゃんが 俺のチンポを舐めてるんだ)」
フェラが激しくなっていき、必死で耐える男。

一心不乱にフェラをしていたら、
加藤ももか「んっ!? んっ……」
口内射精。すぐにティッシュで拭く。
バレてないと思っているので、男のズボンを戻してから、余韻で「はぁはぁ」。
その様子を薄めで見ている男。
彼氏が目を覚ます。
彼氏「あ 起きてた?」
加藤ももか「うん 今起きたとこ」

口元の精子を気にしながら、平静を装う。

シーン2

翌日、加藤ももかと男が一緒に帰宅。
そのまま何もなく家に着き、その夜、バナナを見てデカチンを思い出す加藤ももか。
加藤ももか「チンチンって あんなにおっきいんだ……」

バナナをフェラしてみる。
モザイクなしの舌の動きがエロい。
加藤ももか「全然違う」
バナナではデカチンより小さかったので、ペットボトルをフェラ。
 ピンポーン
加藤ももか「!? はい」
出てみると男友達。
加藤ももか「ヨシ君…… どうかしたの?」
男「ももかちゃんて あんないやらしいフェラするんだ 気持ち良すぎて途中で出ちゃったよ」
加藤ももか「な なんのこと?」
男「とぼけないでよ 俺のチンチン あんなに嬉しそうにしゃぶってたのに お邪魔するよ」

男友達も加藤ももかのことが好きで、ヤりたかったらしい。

彼氏がいるからよくないと言う加藤ももかだが、
男「それに 先に手を出したのはそっちじゃん ケイもいるのに あいつチンポ小っちゃいからな 修学旅行であいつのチンポを見た時 我が目を疑ったよ」
股間を膨らませて触らせる。
男「ほら いいよ触って おっきいでしょ」
加藤ももか「そんな……」
男「おっきいチンコが好きなんでしょ」
加藤ももか「違う……」

拒否しようとしつつ、触ってしまう。
男「ケイのチンコと全然違うでしょ」
加藤ももか「違う……違うけどダメッ」


男「そんな見たいんだったら見してあげるよ ほら」
立ち上がってズボンとパンツを下ろす。
見ちゃダメだけど見ちゃう加藤ももかの反応も上手いです。
加藤ももか「おっきぃ……」
男「顔の大きさぐらいあるんじゃないの?」


男「好きにしていいからさぁ」
口につっこむ。
男「苦しい?」
加藤ももか「んっ…… 苦しいっ」
男「口の中チンコいっぱいだね」

モゾモゾしながら股間は濡れている。

おっぱいを触り、
加藤ももか「ケイ君 いるから……」
男「あんな小っちゃいチンコで満足できないでしょう」

図星を突いてキス。
下着姿にして股間を触る。なんだかんだ加藤ももかもチンポを咥えちゃう。

フェラさせながら手マンしてビクッとさせて、
男「あぁもうガマンできない 入れるよもう」
加藤ももか「待って! 入んない 入んない 絶対入んない 怖い」
男「怖い」
加藤ももか「あの それ以外だったらするから ね ごめん」
男「じゃあ じゃあしゃぶってよ」

挿入はおあずけでフェラしてくれる。
加藤ももか「あぁやっぱりおっきい」
実際にデカいので先端しか口に入らない。
加藤ももか「ねぇおっきい……」

デカチンを頑張って咥えている時の目が良いです。

男「一緒に舐め合いっこしよう」
シックスナイン。
男「ももちゃん もうガマンできない 入れていいかな? マンコ入れたいよ」
一度断られているけど「先っぽだけ」とお願い。
加藤ももか「先っぽだけ 先……だけなら」
入れてみたい感じもある。

騎乗位の体勢になり、
加藤ももか「先っぽだけ……こう?」
おそるおそる先端を入れると、
加藤ももか「はあっ!」
先端だけで体を反り返らせる。

先端だけで悶えているところを、男が根本まで押し込む。
ビクビクしながらお腹を押さえ、ヨダレまで垂らす反応が良いです。
加藤ももか「うううっ くっ あっ…… 苦しっ……」

加藤ももか「待って 無理 無理っ」
長くて太いチンポを1回抜いてから再びズブッと突く。デカチンでブッ挿している感じがあります。
加藤ももか「お腹っ 苦しっ……!」

チンポが抜けて後ろに倒れる。
加藤ももか「おおうっ……」
目がイっちゃっているのも良い反応。

すぐにまた入れようとした時の加藤ももかの表情も良い。
初めてのデカチンを味わわせるSっ気のあるセックス。

加藤ももか「あっ ああっ いやっ 苦し……」
目を虚ろにさせてヨダレを垂らしながらピストン。
加藤ももか「ふあああああっ 待って 待って お腹壊れちゃう!」
初めて感が良い。しかも幼馴染で親友の彼女。

意識が飛びそうになってくる。

加藤ももか「奥っ 当たると イっちゃうダメッ」
お腹をグッと押す。
表情とかしぐさとか、デカチンの見せ方が非常に上手い。
ボロボロの加藤ももかを容赦なく突き上げる男。
加藤ももか「おっきぃ…… あっ 拡がっちゃう」

アヘり気味になってきて、
男「気持ちいい? ももかちゃん」
加藤ももか「気持ちいぃ…… 全然……違う」

ビクンッとイって、対面座位をやって再び騎乗位。
加藤ももか「奥っ ちょっと待って ホントにダメ」
体勢を変えて、まんぐり返し状態で入れようとする。
加藤ももか「ちょっと待って! 入んないっ 入んないよっ ああっ!」

側位へ。
男「気持ちいいでしょ ももかちゃん」
加藤ももか「気持ちいい……あぐぁ! ああっ……あうっ!」

良い反応。

シーツをギュッと握り、お腹を押さえ、顔は意識が飛びそう。
デカチン物は多い中、こういう反応で差が見せられますね。

加藤ももか「押し上げちゃ……ダメ……子宮当たっちゃ……」
意識が飛びそうなところをガン突きしてビクッとさせる。
加藤ももか「ダメ もうダメェ」

繋がったまま持ち上げて背面騎乗位。
「ダメ」「ダメ」と言っていたが、動きが止まると、
加藤ももか「もっと もっとして」
男「もっと?」

お尻のテカり具合も良いです。
加藤ももか「もっと 奥まで ううっ!」

正常位の体勢になり、
男「こんな入っちゃうんだね 奥まで届いちゃう」
お腹の上にチンポを乗せて見せる。

男「いくよ 奥までいくよ」
 ズブッ!
デカチンで一気に突き刺す。
加藤ももか「ちょっと待って そんなとこ知らないって」

加藤ももか「イクッ……!」
体をクネらせてイク。
加藤ももか「好きになっちゃう」
男「デカチン好きになってよ ほら」

デカチンで男を乗り換えそうなセリフ。
加藤ももか「おっきい おっきい ねぇもっと奥」

男「ヤバイ 俺もうイっちゃいそう このまま中出すよ イクよっ!」
奥まで突っ込んで中出し。
ビックリした表情で、お腹を押さえる。

加藤ももか「全然違う…… 全然違う……」
虚ろな目をしてグッタリ。
男「ケイには絶対言えないなこれ」

終わってから濃厚なキスをする構成も良いですね。デカチンで堕とした感があります。
男「俺のデカチン気持ち良かった?」
加藤ももか「全然違う」

シーン3

後日、男の家で。
制服姿で男の股間にお尻を当てて、
加藤ももか「おっきい」
男「腰勝手に動いてんじゃん そんなに良かったか 俺のチンポ」


小指を見せて、
男「ケイのチンポって これぐらいなんだろ?」
加藤ももかの困った表情がかわいい。
小指を入れて、
男「こんなんで入れられても 全然気持ち良くねーよな 感じないよな 小っちゃすぎて」
指を増やして、
男「俺のは これくらいだから 太くて長くて」
デカチンを自慢しながら指入れ。
指の後にはディルドーを入れる。
クンニでイってデカチンを触りたがるが、
男「今日は お預け」
加藤ももか「今日じゃダメなの? なんで? 意地悪しないで……」

シーン4

翌日の夜、彼氏とデートの話をするが、上の空の加藤ももか。
元気のない加藤ももかに、
彼氏「じゃあ 元気を出すために……」
おっぱいを触ってキス。
加藤ももか「え? するの?」
彼氏「そうだよ」
加藤ももか「本当にするの?」

ちょっと面倒くさそう。
軽くクンニをして彼氏がチンポを出し、
加藤ももか「何してるの?」
彼氏「入れたい」
加藤ももか「もう入れるの? 早くない?」

この構成も上手かった。最初のセックスの時は、他に男を知らない加藤ももかが彼氏のセックスを疑問を持たずに受け入れていたけど、男友達の上手なセックスを知った後は、彼氏のセックスへの不満を漏らす。
彼氏「このコンドーム デカくない?」
加藤ももか「そうだね」

冷めた言い方。
彼女だけオトナになっちゃった感じ。

加藤ももかがデカチンを知った後だとも知らずに、粗チンを挿入。
加藤ももか「入ったの?」
彼氏「え 入ってるよ 入ってるよわからない?」
加藤ももか「あ 気持ちいい(棒)」

冷めた表情でのセックス。
モノローグで、
加藤ももか「(ずっとこのオチンチンと付き合わないといけないと思うと 不意に冷静になった自分がいた)」

事後の描写も良い。
2人でまったり寝ている時に、彼氏の粗チンを見てガッカリした表情。
彼氏「まだ落ち込んでる?」
そして粗チンに見切りをつけて別れ話をする加藤ももか。でも彼氏は別れたくないようです。

シーン5

後日、彼氏の家に2人でいる時に、もう1人の男が訪問。
カップル2人がイチャイチャしていない事に気付き、「デートとかしないの?」と話を振ると、加藤ももかは「3人で行こうよ」と言うが、彼氏はムキになって反対する。
加藤ももかは彼氏とベタベタしなくなり、デカチン男を愛おしそうに見る。

彼氏が寝るとセックスを始めちゃう2人。
男「いいのかよ 横にケイいるのに」
加藤ももか「おっきいオチンチンじゃないと無理 あんな粗チンじゃ無理」

デカチンの虜になった加藤ももかが積極的に求めるセックス。
加藤ももか「この前より大きくなってない? 成長した?」

デカチンに顔をスリスリ。
男「ホント好きなんだなチンポが」
加藤ももか「だってこんなおっきいんだよ ケイ君と全然違うよ」

デカチンを愛おしそうな感じが良いです。

加藤ももか「ケイ君ね オチンチンだけじゃなくてエッチも下手すぎて」
男「そうなの? こういうのしてくれないんだ」

デカチンだけじゃなく前戯でも感じさせる。
男「ケイのチンコって そんなに小っちゃいの?」
加藤ももか「うん」

加藤ももかの小馬鹿にしたような笑顔が良いです。あれだけイチャイチャしてた彼氏なのに、粗チンだと知ったら突き放す。

男「今寝てるし 見ちゃおっかな」
加藤ももか「え 見るの?」

彼氏の粗チンが見世物状態。
パンツを脱がして2人で笑っちゃう。
男「こんな小っちゃいの? なにこれ なにこれ 子供のチンコじゃん」
加藤ももか「おっきくなっても そのぐらいだよ」

容赦なくディスる。

男「だって俺のチンコと見てみろ ほら」
並べてチンポ比べ。
男が粗チンを弾いて馬鹿にして、
加藤ももか「かわいそう 一応彼氏なんだから」
男「一応ってオマエ オマエが一応って言うな(笑)」


デカチンをお腹に当てて、
加藤ももか「ガマンできない ここまで入れてほしい」

正常位で挿入。
加藤ももか「デカチンの形になっちゃう」
挿入しただけでイク。
加藤ももか「オマンコ 中 持ってかれちゃう 深すぎるよ」
セリフも面白い。
正常位から騎乗位。

加藤ももかが腰をパンパンしている時に彼氏が起きて、
彼氏「おいっ!」
怒る彼氏を押さえてガムテープで縛る。
男「俺のチンコ見てみろ オマエのチンコと全然ちげーだろ この粗チン野郎がよ」
加藤ももか「早く入れて ケイ君ごめんね」
男「見とけ 粗チン野郎」
加藤ももか「ああっ おっきい」

デカチン挿入を見せつける。
加藤ももか「ケイ君ごめん ケイ君の小っちゃいオチンチンじゃ 全然気持ち良くなくて」
ここで初の潮吹き。
加藤ももか「お漏らししちゃった」

彼氏「ももかやめろっ」
加藤ももか「ケイ君じゃ無理」

バックに変えて、
男「見てろ粗チン野郎」
加藤ももか「気持ち良くなるとこ見てて 今デカチン オマンコに当たってる あっ来た 入って来た 半分 もうケイ君のよりおっきい」

彼氏を見ながら実況。
彼氏「そんな顔すんなよ」
加藤ももか「無理そんなこと言っても ケイ君オチンチン小っちゃいじゃん」


加藤ももか「子宮潰されて気持ちいい おっきい」
側位。
加藤ももか「奥の壁も全部削れる オマンコえぐれる」
やっぱりセリフが面白い。
激しい感じっぷりも見せる。

奥まで突っ込んで中出し。
加藤ももか「熱っ お腹熱っ」
そのまま続けて騎乗位でハメ潮。
ヨダレを垂らしながらパンパン。
加藤ももか「ねぇ気持ちいい? あああああっ イクッ!」

フィニッシュは正常位からおっぱいに射精。
加藤ももか「かけられてイっちゃった」
お掃除フェラもさせる。
加藤ももか「出たのに こんなにおっきいの?」
加藤ももかを自分の彼女にすると言い、
男「また3人で行こうな 夏祭り」
元彼氏は発狂。

感想

デカチン物のドラマ作品って多いですけど、この作品は頭ひとつ抜ける面白さ。三島六三郎監督の実力を感じます。

面白いストーリー展開

幼馴染の3人、その中で2人が付き合っちゃって、ちょっと疎外感もある残された男。カップル2人は「3人でいよう」と言うけど、イチャイチャを見せつけられる居心地の悪さもある。そんな状況からデカチンで逆転する展開。

加藤ももかの方からデカチン男に手を出してしまうのも良かった。男から行っちゃうと安易な展開に思うところ。
加藤ももかが彼氏のチンポしか知らないという設定も自然なストーリー展開に繋がっていた。彼氏の4倍くらいあるチンポに引かれてしまう。
デカチンの味を覚えてからは、彼氏のチンポやセックスで満足しなくなるというところの描写も良かった。処女を奪った粗チン男が、寝取られてオトナになった彼女に捨てられる屈辱。

デカチン男との最初のセックスでは、男がグイグイ押して加藤ももかをボロボロにするようなセックスだけど、2回目は加藤ももかも激しく求めて彼氏に見せつけるセックス。カラミの雰囲気もだいぶ違っていて単調になっていないです。

デカチンと粗チンの見せ方

三島六三郎監督は、デカチンを見せたり粗チンを見られたりするフェティシズムのこだわりを感じる。女性にチンポを見せるシーンをじっくり撮り、デカチンを見せるドヤ感や、女性がデカチンを見て興奮している様子が視聴者に沁み込むまでやります。これが非常に良いです。

今回は小技の使い方も上手くて、最初にデカチンを見たところでは、麩菓子、バナナ、ペットボトルとデカチンのサイズを比べる。ただ比べるだけじゃなくて、加藤ももかの驚きと興味を持った表情も良い。

細かい演出で、彼氏が粗チンと知ってからのセックスの後、彼氏の粗チンを見てガッカリするところも良かった。

男優もちゃんと説得力のあるデカチンと粗チンで、「そういう設定なだけ」というわけでもない。画的なインパクトもありました。

最後のシーンでも、デカチン男が彼氏の粗チンと並べて比較したり、そういう部分をしっかり見せる監督。デカチン男視点で見ればドヤ感があり、彼氏視点だと屈辱的。
あれだけイチャイチャしていた加藤ももかと彼氏だったのに、加藤ももかが彼氏の粗チンを馬鹿にするようになっているのも良い刺激がありました。

加藤ももかの演技とセリフ

加藤ももかのデカチンに対する反応も非常に良かった。目が虚ろになったり、ヨダレを垂らしたり、数あるデカチン物の中でも「伝わる」反応。そしてセリフも個性的で響く。デカチン物って同じワードを繰り返すだけになりがちでもありますが、この作品の例えや実況は面白かったです。

幼馴染の親友の彼女にデカチンをブッ挿す気持ち良さが伝わり、デカチンの虜にさせるのが爽快。ただ寝取るだけだと後味の悪さもあるけど、残された男の気持ちも知らないでイチャイチャしていたカップル、加藤ももかからデカチンに手を出した、という2点があり、寝取りの正当性みたいなところも少しある。だからデカチンで容赦なくヤっちゃうところの爽快感が増す。復讐ではないけど復讐っぽさ。

デカチン物のドラマとして質が高い。三島六三郎監督のデカチンと粗チンの見せ方のフェティシズムも好みです。

配信開始日:2020/11/13
収録時間:119分
出演者:加藤ももか
監督:三島六三郎
メーカー:ダスッ!
レーベル:ダスッ!

FANZA 抗うことが出来ない巨根の快楽。終わらぬ子宮絶頂。膣凹NTR 加藤ももか

テングノハナオレ

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