15人のAV女優がフェラで早抜き勝負

『ガチフェラ早出しバトル』というタイトルのとおり、15人のAV女優がフェラでの早抜きを競うという競技性の高い作品。AV女優が見せるためじゃなく抜くためのフェラをして、2分以内の射精は当たり前、30秒前後も数人いて、ハイレベルな争いとなりました。
(DMM.R18 完全撮りおろし カリスマアイドル対抗!! ガチフェラ早出しバトル 4)

シーン1

『完全撮りおろし カリスマアイドル対抗!! ガチフェラ早出しバトル』というシリーズの第4弾。AV女優がフェラでの早抜きを競う。1人2本連続抜きで、1本目はノーハンドフェラ、2本目はフリースタイルというルール。パンツを脱がした時点から2本目を射精させるまでのタイムを競う。

1人目の挑戦者は小桜紗樹。
監督「紗樹ちゃんフェラチオ好きですか?」
小桜紗樹「はい」
監督「得意ですか?」
小桜紗樹「……はい」
軽く意気込みを聞いてから、パンツに手をかけて構える。短距離走のスタートみたいな緊張感。

パンツを脱がした瞬間に半勃起したチンコがピョコンと出てきて、ちょっとビックリするがそれを咥えてノーハンドフェラ。

短めのチンコを高速キツツキフェラ。競技らしく、抜くことだけを考えたフェラ。
わずか30秒で、
男「ああっ イキそうっ!」
 ドピュ
当然ながらノーカット、AV女優がイカせることだけを考えた本気フェラで瞬殺しちゃうのが凄い。

すぐに2人目の男が来て寝る。ノーハンドフェラから始めて手も使います。

途中から仁王立ちフェラ。
手コキが激しくて男からすれば好みが分かれそう。

2発目も顔射。かなり早かったですが、過去の1位は3分前後だと聞かされていたので、
小桜紗樹「多分 1位にはなれなかったと思う」
監督「悔しいですか?」
小桜紗樹「超悔しいです」

本人は4分23秒と予測して、結果は4分13秒。かなり精度の高い予測。必死にフェラしながらも、時間の感覚はズレないんですね。
監督「体内時計ついてるみたいですね ボクサーみたいですね」

シーン2

2人目の挑戦者は阿利希カレラ。
1本目をノーハンドフェラで豪快な顔射。顔射される時の表情が色っぽい。

2本目はシーン1と同じで寝ている男をフェラと手コキ。
1発目の顔射が目に入ったようで、片目を閉じてのフェラ。2本連続のため、拭く時間はありません。

シーン1同様、抜くためだけに黙々とフェラ。
射精直前に男が立って顔射。

1人終えるごとに途中結果が表示される。順位がわかりやすいです。
阿利希カレラは6分でしたけど、2人抜きで6分なら早いですね。

シーン3

3人目の挑戦者は吉田花。自身の予想タイムは5分。
1本目はノーハンドフェラなので、パンツを脱がせたときに口だけでチンコを咥えにいく絵が良いです。

咥えて30秒で、
男「あっ きたっ」
 ドピュ
ノーカット約30秒で1本目を発射させる。

2本目は仁王立ちフェラから。

2本目は少し苦戦したけど精子の量と濃さがすごい。

シーン4

4人目の挑戦者は彩音さくら。
ここまでは1本目が早くて2本目で苦戦というパターンばかりでしたが、彩音さくらは1本目も2本目も同じくらいの早さで抜きました。

シーン5

5人目の挑戦者は葵ぶるま。
葵ぶるま「超緊張する なんかこれ(笑)」

葵ぶるま「なんだこの 無駄な緊張は」
萎えたチンコを咥えて勃起させた後、
葵ぶるま「どこか気持ちいいとこありますか?」
男の好みを聞くのはありみたいです。シーン4までは黙々とやっていましたが。

けっこうチンコが太くてノーハンドのキツツキフェラが大変そう。
葵ぶるま「ダメだ」

苦しそうだけど頑張って、どっぷりと顔射。

1発目で精子ベトベトになったこともあって2本目で大苦戦。

シーン6

6人目の挑戦者は浅見純。
1本目を1分30秒で。みんな当たり前のように30秒~2分で抜いちゃえるのが凄い。

2本目も安定した早さで抜きました。

シーン7

7人目の挑戦者は哀川りん。
かなーり苦戦しました。
葵ぶるまの時と同じ男優ですかね。ちょっと射精しにくい男優なのかと思います。結局のところ、女優のテクニック以上に男優の早さのほうが勝敗を左右しそう。

シーン8

8人目の挑戦者は桜りお。
6人目の浅見純あたりからギャル物の撮影でまとめて撮った感じもする。

1分20秒ほどで1本目を抜く。

監督「さぁ続いて2本目 寝フェラです」
1本目はスムーズに終えたが、2本目は緊張しているのか黒ギャルにビビッているのか勃ちが悪い。

途中から仁王立ちフェラで顔射。

満足いかない結果で、
監督「なんか言い訳とかありますか? 敗因は?」
桜りお「ないです」

シーン9

9人目の挑戦者は永井リセ。
男優は短小で、軽いキツツキフェラでも根元まで入っちゃう。

そして、ノーカット40秒で、
男「あぁイキそう」
勃起しているかもわからない大きさのまま射精。
短小のほうが女優も疲れないし勝負としては有利そう。

2人目も寝フェラでスムーズに射精させる。

シーン10

10人目の挑戦者は妃悠愛。
2本射精させるが、1本目に思わず手を使ってしまったので記録無効。こういう失格パターンもあると、ちゃんとした競技っぽいですね。

シーン11

11人目の挑戦者は藤崎クロエ。
藤崎クロエ「こういうバトル系は すごく負けず嫌いなんで まぁもちろん1位ですよね」

1本目を2分で抜いた後、2本目はシックスナイン。フリースタイルなのでシックスナインもありなんですね。

でもシックスナイン作戦は上手くいかなかったようで、最後は仁王立ちフェラから顔射。

シーン12

12人目の挑戦者は雨宮琴音。
素人宅訪問企画のついでに撮ったみたいなロケーション。

2本目が早くて、なんとノーカット20秒で射精。

シーン13

13人目の挑戦者はMOE。
MOE「MOEです 負けず嫌いだから絶対1位とります 頑張りまーす」

精子ベトベトの顔で2本目をフェラしてノーカット25秒ほどで抜く。

シーン14

14人目の挑戦者は瀬戸ありさ。
2本とも好タイムで早抜き。

シーン15

15人目の挑戦者は桐生さくら。

1本目を約30秒で早抜き。

精子まみれの顔で2本目も早抜き。

最終結果が表示されて、優勝者が発表されますが、表彰等はなし。
4位まではワールドクラスの早さでハイレベル。2本連続抜きでこのタイムは凄い。

感想

『ガチフェラ早出しバトル』というタイトルのとおり、しっかりルールを設定してのフェラ早出しバトル。見せるフェラじゃなくて、本気で抜きにいくフェラ。ガチすぎてエロさがおざなりになっているところもありますが、競技系としては良いと思う。2分以下の射精は当たり前で、30秒前後の早漏もたくさん。AV女優が本気で抜きにいって瞬殺する凄さがあった。

2本連続で、しかも両方とも顔射。1本目の顔射で精子まみれのまま2本目をフェラするというのも特徴。

他の作品を撮っているついでに撮影したような感じで、ロケーションも様々。でも「完全撮りおろし」なので良いです。15人もの単体クラスの女優が参加しており、これは「ついでに撮る」というアイデアのおかげかと思う。

女優のテクニックよりも男優に左右されるところがあり、競技のとしての公平性をガチで考えてしまうと問題あり。それでもおふざけなしの競技性の高い早抜き勝負作品として撮られていました。

シリーズ第4弾までリリースされており、これは4作目。

収録時間:109分
出演者:妃悠愛(長澤杏奈、水原里香、木崎祐子) 桜りお 桐生さくら 雨宮琴音 彩佳リリス(藤崎クロエ)
シリーズ:完全撮りおろし カリスマアイドル対抗!!
メーカー:レアルワークス
レーベル:REAL(レアルワークス)

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