童貞イジり早漏イジり寝取られらの要素がある高クオリティなドラマ

寝取り・寝取られ
寝取り・寝取られ早漏・暴発童貞・筆おろし

安位薫がサークルの部室に住み着いている無感情系の先輩で、あっさりと筆おろしをしてくれるところから始まるドラマ作品。ドラマとして丁寧な作りで、童貞イジり早漏イジり寝取られらの要素がありました。>>感想
FANZA 大学サークルの部室に棲みついてる年齢不詳の先輩がマ○コを貸してくれるというのでクーラーもない部屋で汗だく絡み合い一緒に留年しそうなSEX漬けの夏 安位薫

Chapter 1

大学に入学し、サークル探しをしていた相沢。
現代文学研究会に興味を持ち、部室の扉を開く。
部室には誰もいないかと思いきや、寝ていた女性が目を覚まし、
安位薫「君は 誰だ?」
相沢「しっ… 失礼しました 新入生の相沢と申します」
安位薫「新入生が入るのは3年振りだ 歓迎する 好きにやりたまえ」


後日、歓迎会で他のサークルメンバーに薫さんのことを聞くと、もう7年くらい部室に住んでいるらしい。
「あんま関わんない方がいいよ」と言われるが、好奇心で部室を訪れる相沢。
部室のエアコンが壊れており、汗ばんでいる薫。

安位薫「マンコがかゆい…」
相沢「ブッ!」

水を吹いてしまう相沢。
安位薫「もしかして… 貴君は童貞か? フフ 図星か」
童貞を指摘されて慌てる。
安位薫「悪い悪い じゃあ お詫びにマンコを触らせてやろう」
相沢「え?」
安位薫「女体に触れるチャンスだよ 童貞君」

戸惑う相沢を気にせず、スルッとパンツを脱ぐ。
安位薫「ほら触りたいんだろ 触ってみたまえ」

相沢「どうやって触ればいいか…」
安位薫「フフフ 貴君は童貞だもんな 教えてやろう ここを触るんだ」

触り方を教えて触らせる。
安位薫「それで優しく縦に動かしてみろ」
相沢「はい」

小さくビクビクして感じる薫。
相沢「ちゃんと触れているでしょうか?」
安位薫「大丈夫だ 続けたまえ」


相沢「これは濡れるものなのでしょうか?」
安位薫「普段はな 君には無理だ」

近くで見ながら触る。
安位薫「少々汗をかいていて申し訳ないが 舐めてくれるか?」
相沢「いいんですか?」
安位薫「許可する 早く舐めてくれ」

舐めさせて、
安位薫「童貞のわりには上手いじゃないか」

濡れてきて、
安位薫「君が意外にも舐めるの上手かったからな」
相沢「あ ありがとうございます」
安位薫「じゃあ次は指を入れてみるか?」

指を入れようとするが、
相沢「本当に指が入るものなのですか?」
安位薫「フフ 童貞だからわかんないのか 指は入るもんだぞ ここだ」

指を入れて動かす。
安位薫「ほら気持ち良くなってきたぞ もっと動かしてくれ」
感じてくる薫。
安位薫「君 上手いじゃないか」
そのまま続けて、
安位薫「そうだ そのままやってくれ あっ… ああっ…」
ビクビクッとイク。
相沢「薫さん どうしたんですか?」
安位薫「気にしないでくれ すまない 軽くイってしまった」


安位薫「さぁ こちらに来て チンポを出してみてくれ」
相沢「しかしその… 人前で… チンチン出すの初めてで…」

戸惑いつつ、チンポを出すとフル勃起状態。
安位薫「あははっ 君すごい元気だな まだ私 触れてないぞ」

安位薫「暑いのか? じゃあそれも脱ぎたまえ いいから 私も脱ぐから 君も脱ぎたまえ」
ためらいなく全裸になる薫。

どれくらいオナニーするかと聞かれて、
相沢「1日 4~5回」
安位薫「あはははっ 君は本当に元気だな」

お互いにオナニーを見せ合う。
安位薫「中々かわいい姿だぞ」
チンポを見つめて、
安位薫「貴君は中々いいモノを持ってるじゃないか」
相沢「あ ありがとうございます」


相沢「あ あの 正直に申し上げます 僕は薫先輩の裸の姿を想像して 1人でオナニーをしてました」
安位薫「フフフ 君は本当に正直だな 夢が叶って良かったな」

ビクビクッとオナニーでイク薫。
安位薫「すまない また軽くイってしまった なぁ 私のマンコ貸してやろうか? 君のチンコを借りたい これは等価交換だ」
ムードなくササッと筆おろしへ。
安位薫「そこじゃない もうちょっと上だ」
相沢「すいません…」
安位薫「フフ 君は本当に慣れてないな 童貞だからしょうがないか」

薫がチンポを握って誘導。
安位薫「しょうがないな ほら 私が入れてやろう このまま腰動かせ」

安位薫「どうだ? 初のマンコは」
相沢「温かいです」

汗ばむ肌がエロい。
安位薫「良かったな 童貞卒業できて」

ぎこちなく腰を振り、
相沢「すごい気持ちいいです」
安位薫「私も気持ちがいいぞ 君は本当にいいモノを持ってるな」

頑張って腰を振る相沢だが、
安位薫「やっぱり君は腰の動きが ぎこちないな」
相沢「す すみません…」


安位薫「ほらもっと頑張りたまえ」
煽られて頑張ろうとするが、
相沢「薫先輩 我慢できないです イっちゃいそうです…っ」
安位薫「ダメだ もう少し我慢しろ」

言葉だけじゃなく、逃げられないように足でホールドする。

我慢して腰を振り、
安位薫「まだ頑張りたまえ」
相沢「先輩っ 中で締め付けないでください イっちゃいそうです…っ」
安位薫「これは私の意志ではない ほら もっと頑張りたまえ」
相沢「ですが…」
安位薫「なんだ もう出そうなのか? もっと私を満足させてくれ」


相沢「我慢できないです…っ」
安位薫「まだダメだ」

しかし、我慢できずに中出し。
安位薫「貴君 大量に出したな 中が熱いぞ」
相沢「すみません」
安位薫「まだ出来るか?」

続けて騎乗位。

薫がピストンして、
相沢「また出ちゃいそうになってしまいます」
安位薫「おい それは早すぎるぞ まだまだセックスを楽しもう」

体位を変えて背面騎乗位。
尻にも汗。
安位薫「君のチンコが私のマンコの中で動いてるぞ」

相沢「待ってくださいっ イっちゃいそうです」
安位薫「ダメだ 君はすぐイこうとするんだな」

早漏をイジって背面座位。
薫も感じてきて、
安位薫「君のチンコで そろそろまたイキそうだ… ああ ああっ ヤバい… イクッ!」

安位薫「はぁはぁ…」
相沢「大丈夫ですか?」
安位薫「大丈夫だから続きをしてくれ ただイってしまっただけだ」

続けてバック。
安位薫「バックだと君のチンコ奥まで入って気持ちいいな」

バックで突き続けて、
安位薫「んっ! …すまない またイってしまった」
崩れて寝バック。
童貞をイジっていた薫が攻められる姿が良いです。
安位薫「あっ あっ あっ あっ!」

安位薫「イってしまう…っ んっ!」
ビクビクビクッとイク。余韻でお尻のビクビクが止まらない。
安位薫「君 童貞なのにやるじゃないか」

最後は正常位で中出し。
安位薫「君 童貞のくせに頑張ったじゃん」
相沢「ありがとうございます」
安位薫「偉いぞ」

Chapter 2

セックスの後、一緒に大学の男子風呂へ。
安位薫「おい チンポの皮もよく洗えよ 恥垢が溜まってると女も嫌がるぞ」
相沢「は はい わかりました」

チンポを洗った後、
安位薫「おい チンポを見してみろ」
チンポを確認すると、
安位薫「勃ってるじゃないか」

フェラしてくれる。
安位薫「どうだ? 初めてのフェラチオ」
フェラから手コキ。
相沢「耐える自信がありません」
安位薫「貴君なら耐えれるはずだよ ほら頑張れ」

イキそうになり、
安位薫「なんだ? もう出そうなのか? じゃあこういうのは?」
パイズリ。
安位薫「我慢しろよ」

フェラ→手コキで、
相沢「出ちゃいます…っ」
安位薫「出していいぞ」

 ドピュッ
おっぱいに射精。

Chapter 3

憧れの薫とセックスできた相沢だが、とある日に部室を覗くと、
男「いいんですか?」
安位薫「うん いいよ」

サークルの先輩の男にも同じようにしていた。
安位薫「相変わらず君のチンコ デカいな」

チュポチュポと音を立ててフェラする姿を覗き見。

男「今度は俺が舐めたいです」
安位薫「いいだろう」

キスは薫が拒否をして、おっぱい舐めて揉む。
カオルがパンツを抜いでクンニを誘う。
男「薫さんのマンコ おいしいです」
感じる姿を見せつけられる寝取られ感が良いです。

再びフェラをしてから立ちバックで挿入。
安位薫「ああっ… あっ!」

Chapter 4

行為が終わり、薫が1人になってから相沢が部室に入り、
相沢「先輩と何されてたんですか?」
安位薫「覗き見ていたのか 恋人と別れたと言うのでな」

自分の想いを告白する相沢だが、付き合うことはできないと言う薫。
落ち込む相沢に、
安位薫「肉体を貸してやることはできるぞ チンコを出せ」
チンコを出すとフル勃起。
安位薫「どういう心境なんだ貴君は」

手コキのテクニックを見せる。
相沢「ああっ… あっ!」
安位薫「君は本当に感じやすいな」


見つめながら手コキ。
相沢「そんなに見られたら 私 耐えられる自信がありません」
安位薫「なんだ? もう射精したいのか? もうイクのか じゃあいいだろう 射精したまえ」

太腿に射精。
安位薫「君 すごい飛んだな」

薫が全裸になり、
安位薫「私のマンコを貸してやろう ほら 存分に暴れたまえ」
お尻を突き出されて、クンニする相沢。

相沢「入れさせていただきます」
安位薫「うん 早くしたまえ」

そしてバックで挿入。

Chapter 5

時が経過して冬になり、部室が寒すぎるということで相沢の部屋に来た薫。
相沢「先輩 私 欲情してしまいました」
安位薫「構わん 使いたまえ」

読書している薫に寝バックで挿入。

また時が経過して春になる。
部室で、いつもと違う雰囲気の薫。
安位薫「卒業するのだよ」
ここで薫の秘密を明かされる。大学卒業を拒んできた理由や、無感情な理由。

泣く相沢に、
安位薫「泣くな 貴君のおかげで最後の1年は楽しかった」
ここまでキスだけはしなかった薫が、相沢にキス。
相沢「薫先輩っ!」
感情が溢れて抱きついてキス。

おっぱいを舐めながら股間に手を伸ばして手マン。
相沢「舐めたい」
安位薫「たくさん舐めてくれ」

上達した相沢のクンニで感じる薫。
安位薫「あぁ気持ちいい 気持ちいいっ イク… イクッ!」

安位薫「君 すごいセックスが上手くなったじゃないか」
攻守交替して薫が乳首舐め、手コキ。耐える相澤に、
安位薫「成長したな」

見つめながらフェラ。
安位薫「もう出すか?」
相沢「まだ我慢できます」
安位薫「強くなったな」


安位薫「私のこと抱きたいか?」
相沢「はい 抱きたいです」

今まで生だったのに、最後にコンドームを着けるという変化が面白い。
正常位の体勢になり、
安位薫「おいで」
正常位で挿入して安定した腰振り。

バックで突いて、
安位薫「ああっ! あああっ!」
ビクッとイって、余韻でもビクビク。
安位薫「はぁはぁはぁはぁ…」

突き続けて連続でイカせる。
崩れて寝バック。
安位薫「ああっ あああっ…!」
以前のような余裕は見せられず、感じる薫。相沢の成長が感じられる。

騎乗位で薫がピストン。
安位薫「イクッ… イクッ… イクッ!」

安位薫「これでお別れだ」
イったら終わりのセックスで、終わりたくなくて我慢しようとするがゴム射。
コンドームを取って、お掃除フェラ。

オチは3年後…。

感想

丁寧な作りの高クオリティなドラマ。
童貞イジり、早漏イジり、寝取られ、汗ばんだ肌の要素があります。

安位薫が相変わらず美人でスタイルも良いです。特にチャプター1の汗ばんだ体がエロい。
無感情な先輩という役にもハマっていました。

童貞君の成長

筆おろし物のドラマとして、童貞君の成長が感じられる展開。
最初は経験豊富な薫先輩が容赦なく童貞と早漏をイジりまくる。
でも最後は成長した相沢が薫先輩を喘がせまくってイカせまくるセックス。
最初のセックスではイキつつも余裕を見せていた薫先輩が、最後は余裕がなくなるという変化もしっかり見せていた。

寝取られ

憧れの薫先輩に筆おろしをしてもらった後、薫先輩と他の男とのセックスを覗く場面があるのが面白い味になっていました。
しかも「相変わらず君のチンコ デカいな」と言われる男の先輩。
そんなデカチンで突かれて感じる薫の姿を見せつけられるのが、良い寝取られ感。

中出しの後のゴム射

最初は平然と中出しさせていたのに、卒業の時にコンドームを着けるという変化も面白い演出でした。
よくあるドラマの展開としては、最初はゴム有りで最後に中出しというパターンが多い。
薫先輩の決意と、2人の距離感を見せる上手い演出。

AVとしてエロさ、筆おろし物としてのメリハリのある展開、そしてドラマ作りの丁寧さで高クオリティな作品。

出典 / PR

配信開始日:2025/12/06
商品発売日:2025/12/09
収録時間:122分
出演者:安位薫
監督:朝霧浄
メーカー:アリスJAPAN
レーベル:アリスJAPAN

FANZA 大学サークルの部室に棲みついてる年齢不詳の先輩がマ○コを貸してくれるというのでクーラーもない部屋で汗だく絡み合い一緒に留年しそうなSEX漬けの夏 安位薫

テングノハナオレ

コメント

タイトルとURLをコピーしました