タトゥーの入った生意気なメスガキに罵られながらイカせまくる

イカせ・勝負
イカせ・勝負巨根早漏・暴発

ナンパしたかわいい女がタトゥーだらけのクソ生意気なメスガキで「ホント下手くそ」「ホント童貞みたい」と罵りまくられるセックス。でも罵りまくるわりに女も早漏気味にイキまくる。
>>感想
FANZA ナンパした娘がタトゥーだらけのクソ生意気なメスガキでエロマンガのように逆レ○プ搾精されてしまった 柊ゆうき

Chapter 1

男「飲もうか」
ゆうき「開けてよ」
男「あ ごめん」
ゆうき「早くっ」
男「じゃあ 乾杯」
ゆうき「何ちんたらちんたらやってんの早く 乾杯」
男「ゆうきちゃん お酒好きなんだ」
ゆうき「飲んでるんだから見たらわかるでしょ」

態度の悪い女をナンパしてホテルへ来たところ。
最初はウザがられてナンパを断られたが、「かわいい」と言うと何故か態度が変わって即ホテルへ。
男「でもホントかわいいと思う」
ゆうき「もっと言ってよ ついてきてあげたんだから」

飲んだ後、寝ちゃったゆうきちゃん。
それを撮影する男。

触ると寝ながら声を出して、
男「さっきまでクソ生意気だったのに 感じやすいんだ」
胸を触り、
男「すげぇ タトゥー入ってる ヤバいな いいおっぱいしてんじゃん」
ゆうき「ん…」
男「夢の中で感じてんの?」


男「黙ってりゃ美人なのにな」
キスをしたら起きて、
ゆうき「何? 寝てる女にしか こういうことできないの? ホントだっさいね」
撮影したのもバレるが、
ゆうき「ちゃんとかわいく撮んなかったら通報するからね」
撮影させながら攻める。
男「あっ…」
ゆうき「何キモい声出してんの?」

罵りながら乳首舐め。
ゆうき「ふーん 勃ちはけっこういいじゃん 乳首舐められただけで こんなになってるの?」

パンツを脱がせて、
ゆうき「ふーん 勃ちだけは けっこういいじゃん カッチカチだけど こんな風にけなされてんのに こんな勃つんだ?」
男「すいません」
ゆうき「だっさ」

手コキしながら乳首を触って舐める。

ゆうき「イキたいんだ? イカせるわけないでしょ もっと私のこと楽しませてよ」
イカせないように攻める。
手コキと電マ。
男「イっちゃう…」
ゆうき「ダメじゃん まだ出しちゃダメ」


再び乳首舐め手コキ。
ゆうき「乳首弱っ ださっ」

両手コキ。
ゆうき「イク時ちゃんとイクって言えよ」
男「イキそうっ… あぁイク…っ!」

 ドピュッ
ゆうき「はぁ!? 何これ 勝手にイクなって言ったよね? 最低なんだけど マジありえない 手も汚れたんだけど」
男「ごめんなさい」
ゆうき「最低っ マジお前ださいわ」

Chapter 2

帰ろうとしたゆうきさん、でもまだ遊び足りないらしい。
ゆうき「あんたナンパしてきたんでしょ こういうことやりたくて来たんじゃないの?」
男「そういう下心あったかもしれないけど…」
ゆうき「あったけどなに?」
男「いやちょっと…」

元気がない男を強引に攻める。
撮影させながら顔面騎乗。

ゆうきさんが服を脱いで、
男「あぁすごいっ タトゥーがいっぱいです 本物ですか?」
ゆうき「当たり前でしょ 偽物だと思ってるわけ?」

顔面騎乗でクンニさせて感じる。
ゆうき「あ イック…!」
男には我慢させるけど、すぐイっちゃうゆうきさん。
ゆうき「上手じゃん」

体勢を変えてクンニさせて、
ゆうき「ほらもっと ホント下手くそ」
煽りながら感じる。
ゆうき「ちゃんと吸いなさいよ あ…っ」
クンニでイって、電マを持って股を開いて、
ゆうき「ここに指入れなさいよ早く 場所もわからないの? ホント童貞みたい」

ゆうき「ちゃんと私のやってるとこ見てなさいよ あんたクンニとか全部下手くそだから 1人でイったほうがマシだから」
オナニーの見せつけ。
ゆうき「下手くそな男ばっかりだから満足しないの」

男「僕の指 気持ち良くなかったですか?」
ゆうき「全然気持ち良くない 全然気持ちいいとこ知らない動きしかしないからホント暇」

お手本を見せるようなオナニー。
自分でイった後、男の手も使う。
ゆうき「あんたの下手な手マンでイってやってんだから 感謝しなさいよね」
男「す すいません」
ゆうき「あっ あ イック!」


チンポを握るゆうきさん。
男「さっき出したばっかりだから勃たないです」
ゆうき「でも舐めたらすぐ元気になるでしょ?」

フェラをして、
男「あぁ気持ちいいっ」
ゆうき「すぐイキそうになってんじゃねえよ」
男「ああっ!」
ゆうき「またキモい声出して 情けな」


ゆうき「ホント勃ちだけはいい」
玉舐め。
ゆうき「私がこんなところまで舐めてあげるの 中々ないからね」

男にコンドーム用意させて装着。
ゆうき「ちんたらしてないで早くしなさいよ」
男「入れていいんですか?」
ゆうき「ゴムまでやってんだから 入れていいってことだろ」

騎乗位の体勢になり、
ゆうき「ちゃんと入れるとこ見とけよ …あっ!」

腰を振って楽しむ。
ゆうき「あんたのクソチンでもイケるくらい 私のマンコ優秀だから ちゃんと見ときなさいよ あっ… あぁイク!」
罵る時と感じて喘ぐ変化が良いです。
ゆうき「気持ちいいでしょ どう? 私とやれてる気分は?」
男「あぁ気持ちいいです」
ゆうき「気持ちいいしか言えねーのかよ もっとちゃんとした感想ないの?」


おっぱいを揉ませて、
男「気持ちいいですか?」
ゆうき「全然気持ち良くない 下手くそ ホントなにしてもダメだね」

罵るけど喘いで感じる。
ゆうき「もっとちゃんと気持ち良くさせてみなさいよ できないかアンタには」
と言いつつイっちゃうゆうきさん。

ゆうき「まだ全然満足しない」
パンパンパンパンと激しくピストン。
ゆうき「もっと奥 もっと奥突いて」

ゆうき「ホントに下手くそだな」
バックで突かせる。
生意気女を四つん這いにして突くのも気持ち良さそう。
男「気持ちいいですか?」
ゆうき「いいから腰振れよ」


ゆうき「そこもっと 奥もっと! ああっ! イクッ!」
生意気言うけどイっちゃう。

ゆうき「こんだけ私に言われてもチンコバキバキなのマジでウケるんだけど 自分でホント情けないと思わないの?」
罵られて勃起する男をイジる。

罵りつつイっちゃうゆうきさん。

正常位から顔射。
ゆうき「なんでこんなとこ出すんだよ また汚れちゃったし 最悪 ってかアンタさ ナンパするんだったらもっとセックス上手くしといた方がいいよ」
男「すいません…」

Chapter 3

ゆうき「他の人 呼べないの?」
男に知人を呼ばせる。

ゆうき「アンタ撮影して アンタ全部服脱いで ここに寝て 早く 早く」

ゆうき「って言うかさぁ アンタの友達も童貞みたいじゃん こんなチンコで勃つの?」
手コキをして、
ゆうき「へー 硬くなってきた 早漏? 早漏じゃない?」

ゆうき「アンタの友達もこんなこと言われてもガチガチに勃っちゃうぐらいドMなんだね ださっ」
罵りながら手コキ。
ゆうき「勃ちだけはいいんだよな 勃ちだけは」
フェラをして、
ゆうき「すっごいガチガチ 早漏じゃないだけマシだわ」
罵りつつ「かわいい」は意識してピース。
ゆうき「もっとちゃんと撮って かわいく映ってる?」

ゆうき「私の顔よりおっきい」
最初の男にはなかったデカチンイジり。
ゆうき「こんなチンコ持ってるのに こんな人間とかかわいそすぎる」
内気であまり喋らない男。

長時間のフェラ。
ゆうき「すごい アンタより私のこと楽しませてくれるチンコだよ あはっ アンタすぐイっちゃうからね」
比較する早漏イジり。

手コキで射精させる。
ゆうき「最悪 また手汚れた」

ゆうき「終わりー もうつまんないから帰っていいよ」

Chapter 4

最初の男とゆうきさんの2人で部屋にいると、
 ピンポーン
ゆうき「来た来た」
男「え? 来たって?」

ゆうきさんがしもべの男呼んでいた。
しもべ「はい しもべです」
しもべが持ってきた衣装に着替える。

ゆうき「私のこと満足させてよ」
男2人におっぱいを揉ませて、
男「これ気持ち良くないですか?」
ゆうき「全然気持ち良くない マジで下手くそ」

ここでも罵りつつ感じる。

キスをして、
ゆうき「チューも下手なのかよ」
乳首を出して、
ゆうき「なかなか若い女の子のおっぱいに触れないんだから 今のうちに触っておきなさいよ」
触らせて舐めさせる。

ゆうき「満足させてくれるなら触っていいよ」
しもべに触らせたことがないマンコを触らせてあげる。
ゆうき「あぁダメダメッ イっちゃうぅ!」
相変わらず早漏気味なゆうきさん。
ゆうき「アンタの下手くそなクリいじりでイっちゃった」

クンニさせる。
ゆうき「もっと舌動かして もっと吸いなさいよ」
イって顔面騎乗。
ゆうき「上に跨られて幸せそうな顔してんのウケんだけど どんな気持ちなの?」

ゆうきさんが乳首舐め。

男2人を寝かせて股間を踏む。
ゆうき「見苦しいおっさん」

ダブルフェラ。

チンポに電マ当て。
しもべ「ああっ 出ちゃいます 刺激強すぎます」
ゆうき「早漏すぎっ もっと私のこと楽しませてよ」


素股。
ゆうき「あんたのクソチン 私のマンコで受け止めてあげてんの 温かいでしょ」

騎乗位で生挿入。
ゆうき「アンタもちゃんと腰動かしなさいよ」
腰を動かさせてすぐイっちゃう。

ゆうき「私のことイカせなさいよ ああっ! イクイクッ!」
「イカせろ」と圧をかけて簡単にイっちゃうのが面白い。
最初の男に交替して騎乗位。
ゆうき「情けない声出して もっと鳴けよ ほらほら」

しもべがバック。
ゆうき「もっともっと奥突いてっ」
フェラしながら感じる。
ゆうき「イっちゃうイっちゃう! あっ!」

ゆうき「気持ち良くできんの? 上手にできんの?」
騎乗位で突き上げられて、
ゆうき「あぁダメイクッ! ああっ! なに勝手にやってんのっ」
暴走気味の男に突き続けられて連続イク。
ゆうき「上手になってきたじゃん」

バックでガン突き。
ゆうき「上手になってる もっと満足させて イっちゃう イクイクイクッ!」

しもべが背面騎乗位。
ゆうき「イェーイ」

正常位。
男「僕のオチンチンどうですか?」
ゆうき「気持ちいいよ」

最後は素直に認めてくれる。

正常位で中出し。
ゆうき「アンタの汚い精子で汚されちゃった」
しもべも正常位で中出し。
ゆうき「まぁアンタらのわりには できたほうなんじゃない? はぁはぁ…」

感想

アイドルみたいにかわいい顔、脱ぐとタトゥー、ギャップで話題になった柊ゆうき。『ナンパした娘がくそ生意気なメスガキで…』というシリーズ名の通り、生意気なメスガキっぷりがハマっていました。

単に罵るだけじゃなく、罵りつつも感じちゃうゆうきさん。それが狙ってる感じじゃなくて自然な反応に見えたのが良かったです。
男の早漏をイジったり、「私のことイカせなさいよ」と圧をかけるけど、ゆうきさんが早漏で簡単にイっちゃうのも面白い。それでも生意気なメスガキというキャラは崩さない。

罵り方も上手いので、罵られつつ生意気なメスガキをイカせまくる気持ち良さもあります。
「すごい アンタより私のこと楽しませてくれるチンコだよ あはっ アンタすぐイっちゃうからね」とか比較して罵るのも良いです。

生意気だけど「かわいい」と言われると喜んだり、柊ゆうきのギャップのあるキャラも生かされていました。

出典

配信開始日:2023/09/16
商品発売日:2023/09/16
収録時間:133分
出演者:柊ゆうき
監督:馨
シリーズ:ナンパした娘がくそ生意気なメスガキで…
メーカー:マキシング
レーベル:MAXING

FANZA ナンパした娘がタトゥーだらけのクソ生意気なメスガキでエロマンガのように逆レ○プ搾精されてしまった 柊ゆうき

テングノハナオレ

コメント

タイトルとURLをコピーしました