【VR】セックスレスの嫁と会社の部下とその婚約者とスワッピング体験「おっきい つかさ君の」

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VR 寝取り・寝取られ

部下が婚約者を連れて結婚の挨拶に来たけど、欲求不満の嫁は部下を誘惑。部下は部下で婚約者が結婚するまでセックスはしないというので欲求不満。嫁の誘いに乗っちゃう。奥手な2人も流されてスワッピングへ。部下のチンコはデカいらしく、嫁は「おっきい つかさ君の」と驚き、婚約者も「あぁ おっきくて気持ち良いっ」と言ってキツそうな表情を見せていた。>>感想
(FANZA 【VR】妻とのSEXにマンネリ気味の俺。部下の彼女とのSEXで再び燃え上がる。)

パート1

大槻ひびき「そろそろ時間よね アナタの部下の子 来るんでしょ今日」
自分は既婚の上司役で、部下を家に招いているようです。
大槻ひびき「年下の男の子かぁ 若い子ねぇ 若い男の子も良いなぁ ん? あれ? アナタ怒ってるの? もう ちょっと妬いてるんでしょ だって アナタ最近してくれないから……」
奥さんは旦那とセックスしたいのに、旦那がしてくれない状態。若い男に気があるふりをして旦那の気を引こうとしているようでもあります。

インターホンが鳴り、平田つかさと七海ゆあが来る。
あまり部下を家に呼ばない上司らしいですが、2人が来たのは結婚の報告。
大槻ひびき「あなたがつかさ君ね かわいい」
平田つかさ「はい いつもお世話になってます」

座ってお喋り。
大槻ひびき「つかさ君は年上の女性はどう?」
平田つかさ「え あ 僕?」
大槻ひびき「困っちゃってる(笑) かわいいねぇ」

彼女がいる前でもつかさ君への興味を隠さない奥さん。
大槻ひびき「なに? ちょっと妬いてるの?」
旦那の反応も気にします。
ワインを飲みながら食事。つかさとゆあが喋る姿を見て、
大槻ひびき「羨ましいね いいなぁ 私もあんな風にラブラブしたい」

2人の馴れ初めを聞く。
旦那にもワインを勧めて、
大槻ひびき「酔っぱらったらエッチな気分になる? ならない?」
やっぱり旦那とエッチがしたいみたい。
酔っぱらってつかさに絡む嫁。彼女は戸惑い気味。
大槻ひびき「あれれー ちょっと嫉妬しちゃったかな?」
七海ゆあ「いや……」

さらに下ネタを言い始め、
大槻ひびき「最近抱いてくれないの」
2人の性事情を聞くと、
七海ゆあ「そういうのは結婚してから考えようかなって……」
なんと、セックスせずに結婚するようです。
大槻ひびき「あー かわいそう そっかぁ 欲求不満なんだね」
つかさに抱きついて旦那だけじゃかく彼女も妬かせる。
大槻ひびき「ゆあちゃんも 取られちゃうよ いいの?」
平田つかさ「こんなキレイな奥さんだったら 全然僕アリですけどね」
大槻ひびき「嬉しい アナタどうしよう アナタもう私取られちゃうよ」


その気になってきたつかさ。嫁が脚を絡めて股間を触り、
大槻ひびき「ねぇ アソコ熱くなってるよ ゆあちゃん触ったことある?」
七海ゆあ「あの 私ちょっとトイレに行ってきます」

いたたまれなくなってトイレに逃げ込む。

上司の目を気にするつかさだが、
大槻ひびき「いいわよね アナタ私とセックスしてないし 抱いてくれないじゃない かわいいつかさ君 このままだと私 つかさ君とエッチしちゃうかもよ」
あてつけのようにつかさとイチャイチャ。つかさも彼女がやらせてくれないので溜っていて、
大槻ひびき「したいよね ゆあちゃんとエッチ」
平田つかさ「したい」
大槻ひびき「でも私もつかさ君としたい」

嫁のほうからキスをして、つかさも受け入れる。
大槻ひびき「かわいい すごい敏感」
平田つかさ「その気になってきちゃう」
大槻ひびき「私はずっと欲求不満だったんだから アナタ ちゃんと見ててよ」
平田つかさ「こういうこと よくあるんですか?」
大槻ひびき「いいの あの人 私で勃起しないんじゃない?」

つかさの股間をまさぐり、旦那に見せつける。
大槻ひびき「つかさ君とエッチしたいなぁ」

服をまくっておっぱいをつかさに押しつけ、手を誘導して揉ませる。
大槻ひびき「(ゆあが)帰ってくる前にセックスしちゃえばいいかなぁ あっ アナタぁ おっぱい揉まれちゃったぁ どうしよう アナタ つかさ君すごい触り方上手 あっ 気持良い……」
旦那を焚きつけようとしている感じ。
大槻ひびき「ゆあちゃんがエッチしてくれないんだったら私がしてあげるよ あの人見てるけど気にしないで」
平田つかさ「すいません なんか」
大槻ひびき「大丈夫」

激しく抱き合ってキス。
大槻ひびき「あぁすごい見てる」
部下に嫁が堂々と寝取られるところを見せつけられる。

旦那のほうにも来て、
大槻ひびき「乳首触られちゃった でもいいよね だってアナタが抱いてくれないから」
と言ってつかさのところに戻る。
近距離で照明強すぎなのは良くないですね。

嫁のおっぱいに吸いつくつかさ。
2人が盛り上がってきたところで七海ゆあが戻ってきて、慌てて離れる2人。

パート2

大槻ひびき「ねぇ ゆあちゃん」
七海ゆあ「はい」
大槻ひびき「つかさ君 本当はゆあちゃんと毎日セックスがしたいんだって」

本音はセックスしたいつかさと、セックスは結婚してからと考えるゆあ。
大槻ひびき「取られちゃうよ」
つかさの手を引いて隣に座らせてキスしようとする。
七海ゆあ「えっ ちょっと待ってダメです ダメです」
大槻ひびき「おいでよこっち ほら 取られちゃうよ」

チョコチョコとつかさの隣に駆け寄って座るゆあ。
大槻ひびき「どうしてあげたら つかさ君 喜ぶと思う? ほら頑張って」
七海ゆあ「どうしたいの?」

2人をキスさせることに成功。
大槻ひびき「アナタ見て すごいキスしてる」
キスだけでは終わらず、服の中に手を入れておっぱいを揉む。

嫁も加わる。ゆあの服をまくって、
大槻ひびき「おっぱい見せてあげて アナタ 見すぎよ かわいい乳首勃ってる」
つかさがゆあのおっぱいを舐めながら手マン。
大槻ひびき「うちの旦那にも見せつけてあげて」
平田つかさ「え いいんですか?」
大槻ひびき「こっちこっち この人クールな顔してるけど実は興奮してるの」

目の前に移動して見せつけ。
七海ゆあ「恥ずかしい あんっ」

大槻ひびき「アソコ触られてるよ うちの旦那ずっと見てるけどごめんね」
七海ゆあ「あまり見ちゃダメです……」

平田つかさは直属の部下ですが、七海ゆあは同じ会社でも別の部署なので初対面。
大槻ひびき「ねぇアナタぁ 私にもこういうことしてよ」

パンツの中に手を入れるとピチャピチャと音がして、
大槻ひびき「ゆあちゃん ビチャビチャだよ」
平田つかさ「こんなに濡れやすかったの?」
大槻ひびき「ホントはエッチしたかったんだよね きっと」

手マンで潮を吹いて、
七海ゆあ「ダメッ ごめんなさぁい」
人の家でプシャアアアアアッと潮をブチ巻ける。

そのまま失神してしまったゆあ。
興奮した嫁とつかさが抱き合ってキス。
大槻ひびき「興奮した?」
つかさの股間をチェックして、
大槻ひびき「大きくなってるよ ゆあちゃんのアソコ触ったら興奮したの?」

旦那も勃起しており、
大槻ひびき「こういうの好きなの?」
つかさの乳首を舐めて見せつける。
大槻ひびき「みんなで気持ち良くなればいいんじゃない? ねぇ アナタも素直になればいいのに」
ズボンの上から竿を握りながら乳首舐め。嫁が部下にむしゃぶりつく姿を間近で見せつけられる。

おっぱいを揉まれる嫁。
大槻ひびき「アナタの前でちょっと恥ずかしいな」
乳首をコリコリされて、体をモゾモゾさせながら感じる。
大槻ひびき「あぁ オチンポ欲しくなっちゃう」

大槻ひびき「ゆあちゃん? 起きたの 大丈夫?」
ゆあが起きて自分の股の間に来る。
七海ゆあ「つかさもひびきさんも酷いですよね」
大槻ひびき「ゆあちゃん?」
七海ゆあ「私たちの目の前で こんなやらしいことして」

様子が変わったゆあ。
大槻ひびき「ゆあちゃん おかしくなっちゃった?」
七海ゆあ「でもそれ見て ここ こんなに硬くなっちゃったんですか?」
大槻ひびき「うちの旦那のチンチン触ってるよ ゆあちゃん好きにしていいよ」
七海ゆあ「ありがとうございます ここどうなってるか見たいなぁ」

ゆあにズボンとパンツを脱がされ、つかさと嫁もプレイ続行。

部下のチンポを咥える嫁。
大槻ひびき「おっきい つかさ君の」
チンポは部下に負けた感じ……。

七海ゆあ「私もあれしていいですか? オチンチン ペロペロしたいなぁ」
嫁が部下にフェラする姿を見ながら、自分のチンポは部下の婚約者がフェラしてくれる。4Pは見る場所が多くて退屈しません。
大槻ひびき「すごい咥え込んでる ゆあちゃんフェラ上手ね」
見合いながらのプレイ。

七海ゆあ「お口の中でどんどん大きくなってきて これって気持ち良いってことですよね 嬉しいなぁ」
スイッチが入ってエロ女になっているゆあ。
後ろでは嫁がつかさのチンポをおっぱいに擦っている。

膝に乗って、
七海ゆあ「キスしてもいいですか?」
部下の婚約者とキス。
キスの後に見つめる表情もかわいい。
背後からは嫁のジュボジュボ音が聞こえる。
七海ゆあ「後ろ見て興奮しちゃうんですか? 変態なんですか?」

七海ゆあ「じゃあおっぱいとか見たほうが 興奮してオチンチン勃っちゃいますか? フフ」
かわいく痴女られている後ろで、嫁がパンツを脱がされて立ちバックで挿入される。
嫁が部下にチンポを突っ込まれる瞬間は寝取られの興奮が強い。
嫁がやられちゃうけど、目の前には部下のかわいい婚約者。
七海ゆあ「私も気持ち良くしてほしいです」

主観視点VRを見すぎて、最近は客観視点への興味が強い。
嫁がやられている姿を眺めるのも良いです。
ゆあもパンツを脱いで、
大槻ひびき「ねぇねぇ ゆあちゃんもオチンポ入れるんじゃない?」
そういえば、つかさはゆあとはヤってないんですよね。先にいただいちゃっていいのかな。

七海ゆあ「気持ち良いこと してくれませんか?」
右手でゆあを手マン。手マンしながら嫁がやられている姿も見る。
そして手マンで大量に潮を吹くゆあ。
七海ゆあ「ビショビショになっちゃいましたね ごめんなさい」
太腿に飛んだ潮を舐め取る。

大槻ひびき「アナタ見て チンポ入っちゃった」
自分が久しく抱いていない嫁が犯されている姿を見せつけてくる。

七海ゆあ「ひびきさん つかさにチンポ入れられてますよ 良かったね 興奮しますね」
おとなしくてセックスは結婚してからと言っていたゆあが、クレイジーになっちゃっている。

七海ゆあ「その興奮したチンポ 私にもください ヒヒッ」
ヨダレを垂らしながら座位の体勢になって挿入。
大槻ひびき「ねぇ オチンポ入っちゃうよ」
七海ゆあ「あぁ…… 入っちゃいました」


パートナーを交換した状態で喘がせ合う。
部下のチンポは「おっきい」と言われていたけど、セックスで張り合いたくなるシチュエーション。
七海ゆあ「あぁ気持ち良いです チンポいっぱい入れて」

大槻ひびき「イっちゃいそう! イクイクイクッ!」
立ちバックでイカされる嫁。
七海ゆあ「イキそう イっちゃう ああっ イクッ!」
こっちもイカせる。
嫁たちは背面座位に変更。

乳首をいじりながら座位を続け、後ろでは嫁がパンパンと跳ねている。
大槻ひびき「つかさ君のオチンチンすごい気持良い」
嫁を抱いていない旦那、言われても仕方なし。
嫁たちも対面座位へ。
七海ゆあ「ひびきさん凄いですね もっともっと興奮して」
チラチラ見たり、お互いに意識しながらヤっています。
七海ゆあ「チンポおっきくしてください」

平田つかさ「あ イっちゃう……」
大槻ひびき「出ちゃうの?」

つかさの限界が近くなり、立ちバックに変更した嫁たち。
射精しそうなつかさを横目に、その婚約者を激しく突き上げるのは爽快。
七海ゆあ「あぁ気持ち良いっ イっちゃいます イっちゃう! ああっ! あぁイクッ!」
2回目のイカせ。ポイント制ではないけれど、リードした気分。

大槻ひびき「つかさ君 私今日大丈夫な日だから出して」
なんと中出しさせる気の嫁。
平田つかさ「あぁイック……!」
立ちバックで中出し。
七海ゆあ「奥さん中出しされたら興奮するんですか? チンポさっきよりおっきい あんっ!」
中出しされる嫁を見てチンポが膨らんだようです。
七海ゆあ「あぁイック!」
膨らんだチンポでまたイカせる。

射精したつかさはグッタリしてしまい、嫁がこちらに加わる。
大槻ひびき「すごい興奮してるのね いっぱい楽しんで アナタ暴発しちゃダメよ」
嫁から暴発に釘を刺される。普段しているんだろうか。

七海ゆあ「すごい気持良いです 奥いっぱい突いてください」
大槻ひびき「奥突いてあげて」

至近距離で嫁に見られながら、部下の婚約者を突き上げまくる。
そのままイカせて、
大槻ひびき「うちの旦那のチンポでイったの? もうアナタぁ」

七海ゆあ「さっきよりもチンポが大きいんです」
旦那が興奮したポイントでチンポが大きくなっていることをアピール。
大槻ひびき「いっぱいイカせてあげてよ」
七海ゆあ「私も ひびきさんみたいに中にほしいです」

セックスは結婚してからと言っていた女とは思えない中出しリクエスト。
七海ゆあ「ねぇ いいですか? フヒヒッ 私も中出しされたいです」
大槻ひびき「中に出してあげて ビンビンなんでしょ この人いっぱいでるから 中出し気持ち良いのよ」

嫁も公認。
嫁がゆあの服を脱がして、上半身裸のゆあに中出し。

七海ゆあ「すごい気持良かったです」
大槻ひびき「アナタすごい勃起してた」
七海ゆあ「でも足りない」

グッタリしているつかさに近づくゆあ。
七海ゆあ「つかさ 起きて」
大槻ひびき「ゆあちゃんスイッチ入っちゃってるね ねぇ 気持良かったの? ゆあちゃん 私もエッチしたい アナタとしたいのに 私のこと抱いてほしいな」

あてつけでつかさとセックスしたけど、嫁はやっぱり旦那に抱かれたいみたい。
大槻ひびき「ほら 勃起してるし」
七海ゆあ「しよーよー」

お互いに本来のパートナーに戻る。
七海ゆあ「ホントはつかさとしたかったの だからして」
当然と言えば当然ですけど、狂ったように乱れたセックスをしていたので、あっさりとつかさの元に戻られて寂しい。

パート3

大槻ひびき「アナタのオチンチン入れたかったの ずっとガマンしてたんだよ」
あっさりゆあが去った反面、旦那のことだ大好きな嫁が愛おしい。
騎乗位で挿入。
つかさとゆあはイチャイチャと愛撫。

大槻ひびき「あなたのセックスすごい気持良い」
パンパンと跳ねる。
七海ゆあ「ひびきさん すごいエッチ」
見られながらのシチュエーションでもある。
大槻ひびき「2人の見てたら興奮しちゃった」
騎乗位で嫁をイカせる。夫婦にとって久しぶりのイカせか。

こちらは背面騎乗位になり、つかさとゆあは立ちバック。
七海ゆあ「あぁ おっきくて気持ち良いっ」
嫁も「おっきい つかさ君の」と言っていましたが、やっぱりチンポのサイズはつかさが勝るのか。

つかさとゆあが背面座位。
嫁は服を脱ぎ捨てて激しいピストン。
2組とも本来のパートナーに戻っての激しいセックスで、燃え上がってる感じ。
妙な解放感もある。

つかさとゆあが立ちバック。
こちらはバックに変更して、
七海ゆあ「すごい 入るとこ見える」
見られながらの挿入。

スカートを脱いで全裸になったゆあ。
先ほどまで自分に見せていたセックス中の感じる表情を、つかさのチンポで突かれながら見せる。
大槻ひびき「みんなでセックス気持ち良いね」

大槻ひびき「そこそこ もっと 奥がいいの」
バックでパンパンしている間につかさとゆあは正常位へ。コロコロと体位を変えていますね。
大槻ひびき「イカせて お願いっ」
嫁をイカせるところをゆあに見てもらう。
七海ゆあ「ひびきさん すごい」
つかさはゆあにハメ潮を吹かせる。

つかさとゆあは背面座位へ。
こちらが対面座位になると、つかさとゆあは対面立位。
大槻ひびき「ずっとエッチしたかったんだからね」

つかさとゆあが立ちバックに変えて、ゆあが近くにくる。
七海ゆあ「入ってるところ見える」
結合部を見られながら座位で嫁を突く。
大槻ひびき「ダメッ イっちゃう イキそう イクイクイクッ」

密着して座位。キスもしてきます。
2組ほぼ同時にイカせ。

嫁と正常位、つかさとゆあは背面座位。
嫁を何度もイカせている間に、つかさとゆあが立ちバックで、
平田つかさ「もう出ちゃいそうだよ」
七海ゆあ「私の中に出して つかさのちょうだいっ」

立ちバックで中出し。ゆあに精子が注がれている様子を見ながら嫁を突く。

先に終わって恋人同士がソファでまったりイチャイチャしている姿を見ながらセックス。

大槻ひびき「中に出して ああっ あぁ イっちゃう!」
こちらも正常位で中出し。
大槻ひびき「すごい気持かった アナタこんなにセックスして気持ち良かったでしょ ゆあちゃんと私の中に出して興奮した? 私もすごい嬉しかった ねぇ またあの2人呼んでセックスしない?」

感想

ドロドロのNTRじゃなくて、お互い公認の楽しいスワッピングSEXをVRで体験できた。VRは主観視点作品ばかりを見すぎていたので、別の組を客観的に見られるスワッピングSEXは画が単調にならず楽しいです。見るところが多い。見逃しているところも多いと思う。

嫁とつかさはエンジンがかかるのが早くて、自分とゆあは奥手なところがあったのですが、ゆあが嫁に強引に誘われてから手マンで気絶した後、スイッチが入ってエロくなるのが面白かった。ヨダレを垂らしてピストンし、セックスは結婚してからと言っていたのに中出しまで希望しちゃう。ゆあと激しいセックスをしながら、自分の嫁が部下のチンポをしゃぶり、それを挿入されている姿も楽しむ。

チンポの大きさでは負けた感もあり、嫁は「おっきい つかさ君の」と言い、ゆあは挿入時に「あぁ おっきくて気持ち良いっ」と言ってキツそうな表情を見せていた。スワッピングならではの男の意地とプライドもあり、それぞれ激しく突き合ってイカせ合うところや、先に果てるかどうかなど、勝負的なところもある。1対1よりも緊張感のあるセックスが楽しめる。

嫁があてつけのようにつかさとセックスするけど、結局は旦那が大好きなので、お互い本来のパートナーに戻ってからは、愛のある激しく燃えるセックスで解放感がありました。これもスワッピングならでは。タイトルにある『部下の彼女とのSEXで再び燃え上がる。』は表現できていた。
それでも、自分とヨダレを垂らして激しいセックスをしていたゆあが、つかさと気持ち良さそうにセックスしているのを見るのは寝取られの悔しさ。

画質は現行基準で標準なので問題ナシ。縮尺は少し小さく感じるところもあった。照明は近い距離が強すぎて、白飛びしたり肌がキレイに見えなくなっていて良くなかった。音質自体は問題ないし、通常の雑音レベルも小ですが、もしかしたら撮影スタッフが余計な音を出していたかもしれない。奥でヤっている2人が激しくて、その音かもしれないけど。違和感を覚える音もあった。

ちょくちょく嫉妬を覚えさせられながら、最後は嫁と燃え上がるスワッピングを楽しめました。

配信開始日:2019/06/19
収録時間:70分 (HQ版:70分)
出演者:大槻ひびき 七海ゆあ
監督:笠井貴人
メーカー:ケイ・エム・プロデュース
レーベル:KMPVR
コンテンツタイプ:3D

FANZA 【VR】妻とのSEXにマンネリ気味の俺。部下の彼女とのSEXで再び燃え上がる。

テングノハナオレ

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