【VR】美人上司に方言で誘惑される「すごいオチンチン大きいね ますます興奮する」

美人上司の家で一泊する事になってエッチな展開になるVR作品。素になって出る方言がめっちゃかわいいです。彼女がいるのに美人上司に自分が寝取られる展開で、グイグイ誘惑されるけど、エッチでは意外とかわいい反応も。>>感想
FANZA 【VR】「終電ないの!?じゃあウチ泊まりなよ」 僕の恋人が家で待ってるのに、終電を逃がし気の強い女上司の家に泊まる流れに…ノーパンノーブラ部屋着に興奮した絶倫のボクは一晩中ヤリまくった。。。 大ヒットシリーズ!VRで体感!! 天海つばさ

パート1

女上司の家で、
天海つばさ「ごめんごめん さっきの店でトイレ行けなかったから めっちゃおしっこ出た」
いきなり品のない話をする。
天海つばさ「はい まだ飲めるでしょ 乾杯しよ」
缶ビールを渡される。正面のソファに座っていて、パンチラ具合がギリギリで良い感じ。自然と下を見ちゃうので、リアルだったら目線の動きでバレバレになりそう。

近づいてテーブルに座り、
天海つばさ「ネクタイぐらい外しなよ」
こんな美人上司にネクタイを外されたらドキドキしますね。
ドキドキさせられてから、またソファに戻る。

天海つばさ「明日2日酔いヤバいよね」
普通に話しながら足をソファに乗せてパンツが見える座り方。誘っているようにも見える。
天海つばさ「ねっ かしこまり過ぎ 先輩とか別に気にせんでいいよ」
ここでちょっと方言が出るのが良かった。女上司の素が出た感じ。
天海つばさ「ねぇ 緊張してんの? 女の家ぐらい行ったことあるでしょ?」
しばらく飲み。
天海つばさ「どうせ始発まではいるでしょ? まだいっぱい飲めるじゃん」
天海つばさの話からして、自分は緊張してかしこまっているようです。

天海つばさ「着替えてくるね」
部屋着に着替えて戻って来る。タンクトップにノーブラっぽくて胸元が気になる。
天海つばさ「言葉? 私 広島出身なんよ 酔っぱらったりとか家おったりとかするとね」
方言について話す。自分は東京出身らしい。
音楽を流すと言って、お尻を向けられてドキドキ。再生できずに、
天海つばさ「なんかブルートゥースで飛ばせるって書いとったんよ」
機械音痴と方言のコンボがかわいい。

天海つばさ「ねぇねぇ ところでさ 彼女平気? この時間まで帰らんで」
彼女の話になる。自分には付き合って3年の彼女がいるらしい。
天海つばさ「私? 私のことはいいの 聞かんとって」
ごまかし方もかわいい。
近づいて膝の上に座って、
天海つばさ「ねぇ 彼女とは? ラブラブ? 怒られるんじゃないん? こんな事しよったら」
と言いつつ楽しそう。少し離れてテーブルに座り、
天海つばさ「いいじゃん別に お酒くらい楽しく飲もうよ」
なんだかんだ天海つばさの恋愛事情も話して、今は彼氏がいないらしい。
天海つばさ「新しい彼氏? できんよそんなの ……やっぱり仕事の時とか怖い?私 ……ホント? やっぱさぁ 仕事ばっかりしよったりとか 仕事ができたりとか そういう女の人って怖く見られるやろ」
部屋着の絶妙なエロさと方言のかわいさが最高。VRで体験できる雰囲気の良いドキドキ。
自分の声はないですけど、優しい対応みたいで、
天海つばさ「めっちゃ優しいじゃん」

天海つばさ「頭ホコリついとるよ 動かんでよ」
と言って頭のホコリを取りに来てくれるけど、乳首が見えそうで見えないギリギリからちょっと見える。「見えた」と思った直後、
天海つばさ「取れた」
離れるタイミングが絶妙でした。見せすぎないギリギリ。

自分はスーツなので、スウェットを持ってきてくれて、
天海つばさ「じゃーん 貸してあげよう ……元カレの(笑) 引いた? 引かんでよ いや別に未練がましいとか 忘れられんとか そんなんじゃないんよ こういう時のため……的な」
実は元カレの事を引きずっているのかなぁと思わせられる。
ソファに座って背中を向けて、
天海つばさ「着替えな 別に見んし」
と言いつつ見ちゃうという。まぁ予想通りですけどね。
天海つばさ「そんなに照れんでもええやん 減るもんじゃないんだし ふーん そういうパンツ穿いてるんだ ねぇ それ彼女の趣味?」

近づいて来て、
天海つばさ「知ってんだよ さっきから私の事もチラチラ見てるくせに」
バレていました。
酔っている勢いもあり、対面座位の体勢で座ってくる。
股間にくっきり筋が出ちゃってエロい。
天海つばさ「フフ 照れるなよう かわいいなぁ」
囁きとボディタッチもしてくる。

ノーブラだと言い、
天海つばさ「そんなに気になった? エッチ 見たいの? しょうがないなぁ 先輩が特別に見せてやろう」
目の前におっぱい。タンクトップで乳首がギリギリ見えない見せ方が面白い。
自分で揉んでいるうちにタンクトップがズレて乳首がチラッと見えるのに有難味があります。

天海つばさ「ん? 意地悪してないじゃん別に 楽しませてあげてるだけでしょ」
見つめたり、囁いたり、焦らすように誘惑。
天海つばさ「浮気じゃないでしょ 浮気っていうのは……」
キスをして、
天海つばさ「これこれ(笑) チューしちゃったね これは浮気なんじゃない?」
あっさり浮気させて、またキス。
天海つばさ「もう浮気者だ 1回しても2回しても一緒なんだからさ 舌出して」
言われるがままに舌を出してディープキス。
天海つばさ「ねぇ 興奮してるんでしょ? こんなに大きくなってるじゃん ねぇ 溜まってるの? 彼女とはしとらんの? ねぇ ……私? 私はしとらんよ だって彼氏いないもん」

テーブルをズラして、
天海つばさ「もうチューしたんだから一緒よ 一緒一緒」
パンツを脱がされる。
天海つばさ「じゃーん」
チンポを見て驚いた表情をして、
天海つばさ「すっごいじゃん! めっちゃ勃っとるやん」
方言で勃起をイジられるのも面白い。
竿を握ってマジマジとチンポチェック。
天海つばさ「へー こんなオチンチンしてたんだぁ」
美人上司にチンポチェックされるシチュエーションも良い。

右耳に顔を近づけて、
天海つばさ「すごいオチンチン大きいね ますます興奮する」
デカチンで興奮してくれたみたい。
キスをして、
天海つばさ「ねぇ もっとさせて もうちょっとだけ」
お願いされてフェラされる。
天海つばさ「お酒入ってるのに こんなに勃つとかマジですごいね」

おっぱいを揉みながら手コキをしてもらう。
パイズリをして、
天海つばさ「こういう事 彼女ともする?」
彼女の事を意識していますね。
天海つばさ「すっごいね パンパンだよ」

天海つばさ「気持ちいい? イキそうなの? フフフ イってみてよじゃあ ほら イキたいんでしょ?」
クチュクチュ攻められてドピュッと射精。
精子を見て驚いた表情。
天海つばさ「フフフフフ 悪い子ー」
射精させて嬉しそう。
天海つばさ「ホントに出したー フフフ これガチの浮気やん」
精子を見せつける。軽くお掃除フェラもしてくれる。

天海つばさ「グチャグチャ お風呂入る?」
ここで彼女から電話。
天海つばさ「わかった 彼女だろ? フフフ そんなにビクビクするんだったら出んかったらええやん」
結局、電話は無視した。
天海つばさ「ほらっ ねっ いいからお風呂入ろう」

パート2

洗面台で、
天海つばさ「じゃあ先行きよって 顔(のメイク)落としちゃう」
ちょっとフェチ向けの映像で、メイクを落とすところをしばらく眺める。
天海つばさ「行きよっていいって 待たんでいいよ ……フフフ めっちゃ見るやん 見んでええって(笑)」
照れながらの方言がかわいい。
天海つばさ「ねぇ見すぎ そんな違う? 意地悪だな」

お風呂シーンかと思いきや、出た後みたいでベッドに仰向け。遅れて天海つばさが来て、
天海つばさ「もう寝たんかと思った ベッド変わっても寝れる人? 良かった ねぇ どうする? 一緒に寝る? 一緒に寝ようよ」
添い寝してきた天海つばさの顔をツンツン。
天海つばさ「からかいよるやろ(笑) ねぇ照れる やめてよ 照れるってば」
まったりイチャイチャな感じ。
天海つばさ「腕枕してよ 腕枕 いつも彼女としてるんでしょ」
密着して体をナデナデ。
天海つばさ「付き合うってこんなんだったっけ めっちゃいいやん」

天海つばさ「ねっ まだ寝ないでしょ?」
右耳に囁き。お楽しみはこれからです。
しばらくまったりイチャイチャしてから、天海つばさが上になって乳首を触る。
楽しそうに乳首を触ってから股間をチェックし、
天海つばさ「おっきくなってんじゃん」

下からおっぱい揉み。
天海つばさ「気持ちいい そう」
前かがみになり、おっぱいを近づけて舐める。

天海つばさ「せっかくいつもお化粧しとるのに スッピンのほうがいいとかは無し」
見つめて照れてから跨り、ホットパンツの上から手マン。
食い込み具合が良いです。
その後にホットパンツをズラして直接手マン。
天海つばさ「気持ちいい…… んっ すごい」
手マンでイカせる。
天海つばさ「なに 上手いじゃん」

天海つばさ「ベロ出して そう そのままよ」
マンコを近づけてクンニさせる。
クンニでもイカせて、
天海つばさ「ヤバイ ホント上手いね 今度は私の番ね いい?」
と言って色っぽく乳首舐めをしてくるけど、男が触り返して、
天海つばさ「あっ ヤバイ 触るの……ズルい あっ…… んっ……」
乳首舐めをしながら感じちゃう。

パンツを脱がせてチンポを咥える。
天海つばさ「ダメ それ以上触られたらできないじゃん」
体勢を変えて乳首舐め手コキ。
天海つばさ「ほら すぐおっきくなっちゃったじゃん ほら いっぱい気持ち良くしてあげるからね」
ドヤッて再びフェラ。
でも男が手マンをするとまたイって、
天海つばさ「フフフ 意地悪っ」
後輩女子みたいなかわいさ。

パート3

キスをして、
天海つばさ「じゃあ一緒にやろうよ」
シックスナインでアナル丸見え。
騎乗位の体勢になって服を脱ぎ、
天海つばさ「こんな事ばっかりしてるとさ 入れたくなっちゃうじゃん でも さすがにそれはヤバイかな」
と言いつつ入れようとしている。

素股で擦る。
天海つばさ「すごい…… 熱い…… ヤバイ 気持ちいい めっちゃ擦れる 私もうガマンできないかも ガマンできない ねぇ 入れてもいい? 気持ちいい事しようよ」
騎乗位で挿入。
天海つばさ「入っちゃった めっちゃ気持ちいい 気持ちいい? あぁすごい ビクッてしてる」

騎乗位で1回イって、前かがみでパンパン。
天海つばさ「もう 顔ばかり見んで」
反転して背面騎乗位。

対面座位。
天海つばさ「あっ すっごい奥までくるっ んっ……」

天海つばさ「ねぇ きて」
締めの正常位。
天海つばさ「このまま出していいから 一緒に気持ち良くなって」
中出し。

感想

美人上司の方言がかわいい

美人上司と一泊する事になってエッチな展開になる作品は多いですが、天海つばさの美しさと方言が良かったです。特に広島弁は特徴的で、方言女子の魅力が出まくっていた。普段は標準語なので、思わず出ちゃう方言がプライベートっぽさも演出する。

強引な誘惑でグイグイ迫るけど、プレイでは意外とかわいい面もあり、イカされると「意地悪っ」と後輩女子っぽいかわいい反応。彼女の事を気にしたり張り合うような一面もあったり、けっこう純粋に後輩男子の事が好きな感じも出ていて、それが雰囲気の良いイチャイチャ感にも繋がっていた。

デカチン物でもあり、最初に勃起チンポを女上司にジロジロ見られてチェックされるシチュエーションが良かったです。その後に「すごいオチンチン大きいね」という囁きもエロかった。

部屋着とスッピンも特徴。タンクトップのチラリズムやホットパンツの筋はエロくて良さが出ていた。スッピンもプライベートを演出するけど、ばっちりメイクしたほうが美人なので、ここは好みが分かれるところ。

画質縮尺照明は問題ナシ。特にVRで失敗しがちな照明が自然なのは良いです。
冒頭のシーンだけ色調に微妙な違和感を覚えた気もするけど、概ね問題ナシ。

天海つばさに方言で迫られるのが良かったです。

配信開始日:2020/05/14
収録時間:73分 (HQ版:73分)
出演者:天海つばさ
監督:ZAMPA
シリーズ:部屋着に興奮した絶倫のボクは一晩中ヤりまくった
メーカー:アイデアポケット
レーベル:IP-VR
コンテンツタイプ:3D

FANZA 【VR】「終電ないの!?じゃあウチ泊まりなよ」 僕の恋人が家で待ってるのに、終電を逃がし気の強い女上司の家に泊まる流れに…ノーパンノーブラ部屋着に興奮した絶倫のボクは一晩中ヤリまくった。。。 大ヒットシリーズ!VRで体感!! 天海つばさ

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