178cmの美人妻が小柄なオッサンのデカチンで寝取られる

巨根

「あぁすごいおっきい すごいケンジ君の奥まで 奥まで届いてる」
寝取りドラマ作品。ヤスオ、ケンジ、ミコトは大学時代からの仲間でヤスオとミコトは結婚した。しかし、ヤスオの独りよがりなセックスと粗チンには不満があったミコト。夫婦生活の事をケンジに相談すると、大学時代からミコトに想いを寄せていたケンジがミコトに手を出す。最初は驚いて拒否していたミコトだが、ケンジの前戯とデカチンで堕ちていく。

シーン1

3人は大学時代からの友達関係。
ケンジ「ホント羨ましいよ ミコトと結婚してこんな幸せな家庭築いてさ」
ケンジ(右)は大学時代からミコトの事が好きだったが、ミコトと結婚したのは親友のヤスオ(左)。

ケンジが帰った後にセックスするヤスオとミコト。
ヤスオ「どうだ 太くて硬いオレのチンポ 気持ちいいだろ」
ミコト「……気持ちいい(棒)」
バックで突くが、まったく気持ち良さそうじゃないミコト。

ヤスオ「どうだ? 気持ちいいか?」
ミコト「う…… うん……」
頬杖をついたり髪を整えたりして「早く終わらないかなー」といった感じの対応。

その翌日、ケンジから連絡があって、土曜日にサークルのみんなで集まって飲もうと誘われる。ミコトはOKしたが、ヤスオは仕事があるので「ミコトだけ行ってきなよ」と言う。
そして土曜の夜、ミコトの帰りが遅くてイライラするヤスオ。日付が変わってから酔いつぶれて帰ってくるミコト。
ミコト「ごめんね ちょっとハメ外し過ぎちゃって……」
と謝るが、ヤスオの冷たい態度に不満気な表情を見せる。

翌日、サークルの仲間に「昨日行けなくてごめんね」と電話するヤスオ。その電話でサークルの仲間から「ミコトとケンジがずっとイチャついていて気になった」と教えてもらう。
ヤスオ「何言ってんだよ ケンジとミコトだろ なんもないよ」
2人の事を信用しているので、まったく疑っていないヤスオ。
でも内心気になるところがあるのか、料理中のミコトのおっぱいを後ろから触る。
ミコト「やめてってば ホントそういう気分じゃないんだって」
ヤスオ「いいじゃん お願い すぐ終わるから」
頼み続けるヤスオと断り続けるミコト。しつこいヤスオにミコトが折れて、
ミコト「わかった じゃあ口でしてあげるから ズボン脱いで」
ヤスオがズボンを脱いだら、サッとパンツを脱がせるミコト。この素早い動きに「早く終わらせたい」という気持ちが表れていて良いですね。脱がせたらチンチンをすぐ咥えて実に作業的。

ヤスオ「最高だろ オレのチンポ 美味しい?」
ミコト「……うん美味しい(棒)」
モザイク越しでもわかる粗チンのヤスオ。

ヤスオ「もうガマンできない セックスしよ」
セックスをしたがるヤスオ。
ミコト「それは 今日ホント体調悪いから 今日はガマンして」
ヤスオ「ガマンできないよ」
しつこく食い下がるヤスオだが、ここはミコトが拒否する。

結局、手コキ。嫁にセックスさせてもらえず作業的に手コキで抜いてもらうというところが惨めだ。
ヤスオ「俺のチンポ最高だろ?」
ミコト「そ そうね……」
ヤスオ「太くて 硬くて」
ミコト「うん」
ヤスオ「大きいだろ」
ワンハンドで完全に隠れてしまう短小だが、なぜかヤスオは自信満々だ。
ミコト「おっきい(棒)」

ヤスオ「おい なんでこんな太くて硬いチンポ なんでお前 挿れたくなんないんだよ」
ミコト「ごめんね 今日はホントに体調悪いから……」
手コキするのも難しそうな小ささ。

ミコト「ねぇ ヤスオ君 まだ出ないの?」
少し面倒くさそうになってきた。
ヤスオ「あぁ もうちょっとだよ しゃぶってくれよ」
フェラをしてもらう。小さいのでチュパチュパしている感じのフェラ。

ヤスオ「長いチンポ 奥まで挿れてやるよほら」
頭を押さえつけて、
ヤスオ「どうだ 苦しいだろ?」
ミコト「……うん」
全然平気そうなミコト。イラマチオ風に押し込んでも、まったくノーダメージなのが哀しい。
ヤスオ「大丈夫か?」
ミコト「うん 平気」
そのままフェラで口内射精。
ケンジがいなくなってから精子を流しにペッと吐き出して念入りに口をゆすぐ。

シーン2

夜。
ミコト「私 お風呂入ってくるわ」
ミコトの素っ気ない態度が気になり始めたヤスオ。ミコトが入浴中にミコトのスマホをチェックする。そしたら衝撃のやりとりが、
ケンジ「昨日はスゲー良かったよ またアイツに内緒で会おうな」
ミコト「うん やっぱケンジ君のほうが良かった なんでアイツと結婚したんだろう アイツはオチンチンも肝っ玉も小さいし ケンジ君の大きいオチンチンが今も恋しい」
さらに、
ケンジ「また今度 タカヒロ達も呼んで みんなでやろうぜ」
乱交を思わせるやりとりも。
ヤスオ「タカヒロ達って なんだよ……」

お風呂から出てきたミコトと鉢合わせ、
ミコト「ちょっと 何してるのよ!」
ヤスオ「何してるって こっちのセリフだよ どういうことだよこれ!」
証拠のスマホを突きつけて問い詰めた結果、
ミコト「アタシ ずっとケンジ君と不倫してたの……」

ここで回想シーン。まだ不倫前のようだ。
ミコト「ごめんね 相談に乗ってもらって ケンジには こんなこと相談できないから」
ケンジに相談するミコト。相談の中で、ヤスオに対しての不満を口にして、結婚したことを後悔するような発言も。そしてケンジはおもむろ立ち上がってミコトに近づく。
ミコト「ケンジ君? どうしたの?」
いきなりおっぱいを揉むケンジ。
ミコト「やっ やめてよ ちょっと どうしたのケンジ君?」
ケンジ「男は包容力があるほうがいいんでしょ?」
ミコト「そうだけど……」

ミコトへの長年の想いを告白して迫るケンジ。
ミコト「ダメだって……」
ケンジ「ヤスオとは上手くいってるの?」
ミコト「上手くいってないから相談したんじゃない」
ケンジ「でしょ」
抵抗感を見せつつも、おっぱいを揉まれて感じてくるミコト。

キスをするケンジ。
ミコト「ケンジ君 だからダメだって」
ケンジ「今少し舌動いてたよね?」
ミコト「気のせいよ……」
なんだかんだ反応するミコト。

ケンジ「ヤスオは舐めてくれてる?」
ミコト「……そんな話はいいでしょ」
ごまかすミコト。独りよがりなヤスオは前戯をちゃんとしていないのかな。
おっぱいにむしゃぶりつくケンジ。
乳首も責められると「んっ!」と反応してしまうミコト。

抵抗が弱くなって喘ぐばかりのミコト。
ミコト「ケンジ君……」
ケンジ「すごいかわいい声出てるよ」
足舐めもするケンジ。
ケンジ「感じてるんだろ?」
ミコト「感じてない……んっ!」

ジーンズを脱がそうとするケンジ。
ミコト「ダメだって……」
口では拒否するが素直に脱がされる。

とても細かい演技で、ジーンズから左脚を抜く動きを見せたミコト。それに気づいたケンジに左脚を押さえられて、
ケンジ「今 自分から脱ごうとしたでしょ?」
ミコト「そんなことないよ……」

パンツの上からクリをいじり、
ケンジ「あれ? ここ大きくなってるよ? なんでかな?」
ミコト「気のせいだよ……」
ケンジ「そうかなー?」
パンツの中に手を入れて激しく責めるケンジ。抵抗できずに感じて喘ぐミコト。

クンニで、
ミコト「ケンジ君ダメッ」
声を押さえられず左手を噛むしぐさ。

ミコト「あぁダメェ! あぁダメェ! あぁダメ イっちゃう!」
大声で叫んだ後に背筋をピーンと伸ばしてビクビクとイっちゃう。

ケンジ「どうだった? こんなにいっぱいアイツは舐めてくれないでしょ?」
責め続ける余裕のケンジ。

指挿れ。下半身をクネクネさせながら感じるミコトが良いです。
ケンジ「感じてるんでしょ?」
ミコト「感じて……ない……」
ケンジ「そんなわけないじゃーん 舐められてイったんでしょ? 指でもイっちゃうかなー?」

ケンジが指を激しく出し入れして、
ミコト「イっちゃうダメッ あぁダメ イクゥーッ!」
指でもイカされちゃうミコトさん。

ミコト「またイっちゃうから ダメェ!」
口と手のダブル責めで、
ミコト「ダメ イクゥ!」

ミコトの手を持って自分の股間を触らせるケンジ。でもケンジが手を離してミコトは股間から手を離さない。

素直に全裸にされてフェラの体勢になるミコト。
ケンジ「やっぱ大学の頃に好きだった子と こんな事すると ほら」
股間のテントを見せつけて、
ケンジ「どれだけ好きだったか わかるだろ?」

ケンジがパンツを脱ぐと勃起したチンチンをすぐに握って、
ミコト「すごい おっきい……」

フェラ。もう抵抗はまったくない。
ケンジ「すっごい気持ちいいよ」

ケンジ「ねぇ?」
ミコト「ん?」
ケンジ「アイツのチンポと比べてどう?」
ミコト「そんな事 言えないよ」
答えてくれないミコト。
ケンジ「いつもさ 奥まで咥えてんの?」
ミコト「うん 一応ね」
ケンジ「あそう じゃあさ 俺のも奥まで咥えてみてよ 苦しければさ 俺の方がおっきいってことじゃない」
策士のケンジ。ヤスオのチンポは奥まで咥えている事を確認してから、自分のチンポを奥まで咥えられるかやらせて大きさを比較する狙い。

奥まで咥えようとするミコト。
ケンジ「ここまで? もう1回 奥まで咥えてごらん」
言われて深く咥え込む。
ケンジ「ここだ」
ミコト「ごほっ!」
苦しくなって口を離す。
ケンジ「今 ここまで咥えたんだよ っていう事はさ アイツよりも あと2cm オマンコの奥まで入っちゃうってことだよ」

頭を押さえて、
ケンジ「アイツの時も こういう感じで苦しくなっちゃう?」
ミコト「ごほっ! ごほっ!」
ヤスオにフェラした時の事が布石になっていますね。
ミコト「……ならない」
ケンジ「あそう」

ケンジ「オマンコの中に挿れた時もさ そうとう奥に当たるってことだよ ほら 中でビクビク動くでしょ」
チンポをピクピク動かして見せる。

ケンジ「入ってるとこ想像してごらん アイツなんかより ずーっと気持ちいいと思うよ」

ケンジ「興奮したんでしょ? 脚広げて見せて」
素直にM字開脚をしてマンコを見せる。

チンポを電動のように震わせてクリトリスを刺激する。
ケンジ「どうしたの? 入ってるとこ想像しちゃうでしょう」

素股状態でピストン。
ケンジ「どうする?」
ミコト「挿れて……」
ケンジ「何を?」
ミコト「ケンジ君のオチンポ挿れて」
完全に堕として相手におねだりさせるケンジマジック。

ケンジ「入口まで当てがっていいよ そしたら挿れてあげる」
そう言われて恥も外聞もなくマンコに当てがっちゃうミコト。

先端だけ挿入し、
ケンジ「これでいい?」
ミコト「……奥まで挿れて」
ご要望通りに奥まで挿入し、大きな声で喘ぐミコト。

長いストロークを見せつけるようにゆっくり出し入れ。
ミコト「ケンジ君のおっきい!」

これでもかというくらいに感じさせて、
ミコト「ダメダメッ イっちゃう! あぁイクッダメッ」

座位で突いてキス。ミコトも自分から吸い付いていくキスをする。

騎乗位。
ケンジ「このチンコたまんない?」
ミコト「気持ちいい」

ミコト「あぁすごいおっきい すごいケンジ君の奥まで 奥まで届いてる」
騎乗位でもイカせるケンジ。

ミコト「またイっちゃうぅ!」
騎乗位で2回のイカせ。

そして3回目。
司ミコトは178cmで男優は小さいので身長の対比も面白い。

バック。長身の司ミコトがちっさいオッサンに上から突かれて屈服させられている感じが良いです。

ミコト「ダメダメッ イっちゃうからダメッ! イクイクイクゥーッ!」

松葉崩しで奥まで挿入されて絶叫。
ミコト「あぁダメーッ!」

ケンジが顔を近づけると吸い寄せられるようにキスしてくるミコト。

正常位でも、
ミコト「あぁダメ イクゥ!」
脚を閉じちゃう反応が良いです。

最後は正常位からおっぱいに射精。
だけど精子少なっ。

お掃除フェラもしてもらう。

回想終わり。
ミコト「それから ずっとケンジ君と関係を続けていたの」
ヤスオ「そんなっ……」

シーン3

乱交の件も問い詰めて、また回想シーン。ケンジが仲間2人とグデングデンに酔っぱらったミコトを自宅に連れ込む。
ケンジ「こいつさ デカチン大好きなんだよね」

1人をシックスナインで射精させ、もう1人をフェラで射精。

回想が終わって乱交の件を責めるヤスオだが、ミコトがブチギレ。
ミコト「どこにも連れて行ってくれないし! チンチンだって小さいくせに 性欲は一丁前ですぐ求めてくるし! アナタとの夜の生活も結婚生活も ずっと苦痛だったのよ!」
ぐうの音も出ないヤスオ。

シーン4

ヤケになったミコトが5P。

最後は正常位からみんなで顔射。

エピローグ。

感想

冒頭でヤスオの粗チンっぷりと独りよがりなセックスを描いてからの寝取りで、比較があって面白かったです。どっちのチンチンが大きいか答えないミコトに対して、奥まで咥えられるかどうかで大きさを比べさせるのは上手かった。
司ミコトは公称178cmで、スーパモデルラインの175cmを超える高身長女優。寝取った男優は小柄なので、身長の対比も面白かった。低身長なオッサンが大柄な司ミコトを突きまくってイカせまくる画が良かったですね。
収録時間:121分 (HD版:121分)
出演者:司ミコト
監督:豆沢豆太郎
メーカー:ヒビノ
レーベル:NTR

FANZA 粗チンの俺には決して出来ない 超高速激ピストンで激イキする家(ウチ)の女房 司ミコト

テングノハナオレ

コメント

  1. 慎太郎 より:

    ヤスオ、頭おかしいw
    こんな小さくて短くて細いチン子なのにwwww
    ネタキャラだなw

  2. より:

    日本人は小さいやつばかり

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