動くとすぐイキそうになっちゃうほぼ童貞の素人男を面白がりながらも優しくイカせる藤崎カエラ

「うそー!? フフ 早いよぉ」
素人女性を素人男性宅に訪問させる企画。1人目は「ほぼ童貞」だとカミングアウトしてからの絡み。でも童貞君なりに必死にリードしようとして頑張っている。シックスナインですぐイキそうになり、急に体勢を変えてキスして「なに? 急にチューしたくなったの?(笑)」とカエラちゃんもビックリ。 挿入でもすぐイキそうになってストップするが「フフフ すぐイっちゃいそうなの?」とバレバレでした。
2人目はガチ童貞で、中折れもするがカエラちゃんの一生懸命さでなんとか中でのゴム射に成功。最後はAV男優の阿川と絡むが、ここではカエラちゃんが処女みたいに責められる。自分で大量潮吹きにビックリしたり「わけわかんなくなっちゃう」っと素人っぽさ全快。シーン1・2とのギャップが良かった。

シーン1

明るく話しやすい感じの女子。男からしたら女友達として良い感じ。FANZAのレビューでも性格とスタイルが褒められていますね。ハンドボールをやっていたそうです。監督に「訪問した先の男がタイプじゃなかったら?」と聞かれますが、でもその人がどんなセックスをするのか気になるとのころ。

1件目のイイノさん。無口な感じで、
藤崎カエラ「どうしよう(笑) どうしたらいいの? お風呂入ろうかな」
とりあえずシャワーへ。

生理用パンツで少し荒れているというお尻。アスリートらしいキュッと締まったお尻ですね。

ここで衝撃の事実が、
藤崎カエラ「普段ってけっこうお家に女の子って来たりするんですか? 彼女とか?」
イイノ「いや全然……」
藤崎カエラ「あ そうなんですか へー どうしよう 最近エッチしました?」
イイノ「いや してない……」
藤崎カエラ「そうなんですね いつぶりとかですか?」
イイノ「んー ほぼ童貞……」
藤崎カエラ「ん?」
イイノ「童貞な感じ……」
藤崎カエラ「えー! ウソー!? ホントですか!?」
イイノ「ほぼ童貞」
藤崎カエラ「ホントに!? うそー」
「ほぼ」と言うので童貞ではないようですが、童貞に近い感じらしい。

藤崎カエラもAV出演が初めてなので緊張気味。

AVで得た知識なのか頑張って責めるイノ君。

バランスの良いプロポーション。

イイノ君にガバッと脚を広げられて、
藤崎カエラ「やだっ」
藤崎カエラ「そんなじっと見られたら恥ずかしいですよ」
AV初めてということで反応が初々しい。

イイノ君のクンニ。

まずは手でシゴき、
藤崎カエラ「どんどん大きくなってきますね」

フェラ。

イイノ君のリードでシックスナイン。
ほぼ童貞と言うイイノ君だが、ここまでの流れはイイノ君の主導。

とは言え、ほぼ童貞君。自ら持ち込んだシックスナインで早々に下半身をモゾモゾさせイキそうな感じ。
藤崎カエラ「アハハ」
イイノ「じゃあ ちょっと交代を……」
咥え続ける藤崎カエラ、
イイノ「あっ ちょっと待って」
藤崎カエラ「ん? なに? なに?」
少し慌ててシックスナインの体勢から逃げるイイノ君。

ごまかすようにキスをするイノ君。
藤崎カエラ「なに? 急にチューしたくなったの?(笑)」
イイノ「うん」
藤崎カエラ「アハハ 意味わかんない(笑)」
イキそうだったと言えない男心。

イイノ「挿れてくれるかな?」
藤崎カエラ「そんなすぐでいいの? ウフフ もうちょっと舐めなくていい?」
イイノ「うん」
舐めたらイっちゃいますからね……。

藤崎カエラ「舐めていい?」
と聞くと、
イイノ「いや もうイキそうだった……」
ここで正直に告白。
藤崎カエラ「うそー!? フフ 早いよぉ」
ナチュラルな「早いよぉ」いただきました。

コンドームを準備するイイノ君。
しかし邪魔をして取り上げようとする藤崎カエラ。
藤崎カエラ「早いよ まだだよ まだだよー(笑)」
イイノ「いやちょっと……」
藤崎カエラ「早いよっ(笑)」
ちょっと楽しそうです。エッチなお姉さんっぽくなってきました。

藤崎カエラ「もうイっちゃうの? 着けようか?」
少しモタついていた童貞君。結局は藤崎カエラがコンドームを着けてあげる。
イイノ「ありがとう」
藤崎カエラ「いいえ」

騎乗位で挿入。
藤崎カエラ「大きいねー! だいぶ大きい フフフフ おっきいよ」
デカチンを褒める。

藤崎カエラ「明るいからさ恥ずかしいね おっきいよマジで」

再び「おっきい」と言われた直後、
イイノ「ヤバイッ! ちょっと待って」
イキそうになったイノ君、騎乗位から逃れる。
藤崎カエラ「アハハハハ」
視点は切り替わっていますが約45秒の騎乗位。

藤崎カエラが寝て正常位の体勢。
藤崎カエラ「大丈夫? 挿れてくれる」
ほぼ童貞君の反応が楽しそうな藤崎カエラ。
藤崎カエラ「このへん 下 うん もうちょっと下 そこ」
穴の位置を教えている藤崎カエラ、上半身の絵だけなのが想像力をかきたてられて逆に良い。

正常位で突くが約25秒でストップしてキスしておっぱい舐め。早漏君にありがちな、ごまかしモードに入りました。

そのままチンチンを抜いて、
イイノ「背後に……」
藤崎カエラ「背後(笑) バック? 面白いね」

バック。
たしかにモノは中々立派。
藤崎カエラ「もうちょっと上 ウフッ そこ オッケー あっ 抜けるね 大丈夫? あぁそこじゃない(笑)」
イイノ「あ ここか」
藤崎カエラ「そこ」
ほぼ童貞君らしいモタつきっぷり。

パンパンと突いて、
藤崎カエラ「あぁん 気持ちいい」
と言ってもらうが、ここでも約25秒程度でストップして背中を舐めたりしている。
イイノ「あぁ」
藤崎カエラ「ウフフ」

休んだ後にまた腰を動かしてみるが5秒ほどでストップ。
藤崎カエラ「フフフ すぐイっちゃいそうなの?」
まぁバレてますわな。

イイノ「じゃあちょっと」
藤崎カエラ「なに次は?」
イイノ「正常位で」
藤崎カエラ「ウフフ もうイっちゃう?」

正常位で挿入。
藤崎カエラ「大きいよね」
イイノ「ホント?」
ほぼ童貞の早漏君にもチンチンの大きさだけは自信をつけさせてあげる。

視点は切り替わっていますが約1分の腰振りで動きが止まり、
藤崎カエラ「イっちゃったの?」
イイノ「イっちゃった」
藤崎カエラ「ウフフフフ すごい面白い」

生理5日目という事で、少し血が付いているみたい。ティッシュを使って丁寧に拭く。

藤崎カエラ「良かったですよ 大きいし」

シャワー後の感想。
藤崎カエラ「どうだった? 気持ち良かったよ」
監督「ホント?」
藤崎カエラ「大きいの ウフフフフ」
監督「そうなんだ へー」

外に出ての感想。
藤崎カエラ「童貞って言ってた」
「ほぼ」ですけどね。
監督「マジで? 初めての相手?」
藤崎カエラ「どうしよう」
監督「すげー えっ 普通に出来たの?」
藤崎カエラ「えっ なんか普通に出来たんだけど……」
監督「すぐイっちゃった?」
藤崎カエラ「そう でも頑張ってくれましたすごい 伝わってきました」

シーン2

2件目は22歳で藤崎カエラは1つ下らしい。
藤崎カエラ「素人なんで」
男「素人? 自分も素人です 素人って言うか あの童貞なんですけど」
2件目も童貞らしい。この人は「ほぼ」じゃないので本当に童貞なのかか。

自分もAV初出演で、ただでさえ戸惑っているのに相手が童貞連戦。どうやって始めればいいかもわからず、
藤崎カエラ「もうなにこれー(笑) 面白い」

藤崎カエラ「もう なにー どうしたらいいの?(笑)」
なんだかんだ言って楽しそう。

おっぱいに集中する童貞君。
藤崎カエラ「こんな見られながら恥ずかしい」

藤崎カエラ「ホントに素人ぉ?」
男「はい」
間接的に褒められたみたいで嬉しいですね。

攻守交代。

手で根元を握って全体を包み込むようなフェラ。
男は玉も好きだと言うので玉舐めも。
藤崎カエラ「めっちゃビクビクいっている けっこうイクの早い人ですか?」
男「えっと 普通くらいだと思います」
藤崎カエラ「ウフフフフ わかりましたぁ(笑)」

お互い、次の動きに戸惑うところが素人同士っぽい。
藤崎カエラ「どうしたらいいか」
男「どう どうしましょうね」

筆おろし物らしい感じで手マンを指導する。

クンニの前に、
藤崎カエラ「あ でも アタシ5日目なんで」
男「あー」
藤崎カエラ「わかります?」
男「あんまりわからないんですけど」
藤崎カエラ「あー そうですよね」
男「舐めちゃマズイやつですか?」
藤崎カエラ「大丈夫は大丈夫です ウフフ」
男「ダメだったら別にあれですけど」
藤崎カエラ「アタシは大丈夫です」
男「あ そうなんですか」
藤崎カエラ「大丈夫?」
男「はい」
生理5日目という微妙な状態という事で話し合い。

藤崎カエラ「フフフ 上手ですよ」

藤崎カエラ「えっと なら 指挿れて…… ウフフッ こんな指示していいのかな(笑) 指挿れて 全然1本じゃなくても大丈夫ですよ(笑)」
ちゃんと教えてくれるところが良いですね。遠まわしに指2本を要求するところもエロいです。

脚が好きだと言う童貞君に好きなように責めさせてあげる。

脚を堪能した後、
藤崎カエラ「ほんとだぁ 勃ってる」

コンドームを着けてあげる。

童貞君には騎乗位が基本。
少し入口でこすってから挿入するのがエロい。

さすがアスリートらしい下半身が安定したピストン。

しっかりマンコを開いてあげて正常位で挿入しようとするが、上手く挿入できなくて萎え気味に。

ゴムを取ってフェラしてくれるがフル勃起しない。

藤崎カエラ「大丈夫? ごめんね生理だから」
生理の事を気にして謝る。

藤崎カエラ「脚さわる?」
脚好きの童貞君に脚を責めさせる。なんとか勃起させようという気持ちが感じられます。

チンチンを見ると、
藤崎カエラ「アハハハ 面白い ビンビンだよ」
フェラで勃たなかったけど、脚を責めさせたら普通に勃起しちゃうという。脚を責めさせる判断は正解でしたね。

藤崎カエラが瞬時にコンドームを着けてあげて、すぐに挿入へ。今度は成功。

ぎこちないけど一生懸命腰を振る。さすがに不慣れなだけあって抜けちゃいます。
藤崎カエラ「抜けた 大丈夫?」

騎乗位に移行する時にまた萎えちゃった。
先っぽが好きとも言っていたので、マンコでこすって勃起させようとする。

藤崎カエラ「脚舐める? 全然舐めて?」
再び脚を舐めさせつつシゴく。

バックに挑戦する前に、脚をなでまくる男。
藤崎カエラ「そんな好きなんだ」

挿入を試みるがガクッとなる。無理だったようです。
一旦休憩して気を休める事に。

藤崎カエラ「脚は全然お貸しする こんなんで良ければだけど」
本当に脚が好きなようで、脚を責めていると勃起する。

自分でシゴいている男を見て、
藤崎カエラ「アタシがこうやってやってあげようか」
と、シゴいてあげる。
藤崎カエラ「こういうのが好きなんだ フフフ 言ってくれたらいいのに」
とは言っても童貞君がいきなり、脚の上に金玉乗せた状態でシゴいて欲しいとは言えないでしょうね。
藤崎カエラ「ホントだぁ すっごいわかりやすいね(笑)」
フル勃起。

右脚で金玉を刺激しつつシゴき、童貞君にも脚を触らせる。
藤崎カエラ「ンフフフフ すごいっ!」
おもわず称賛する脚フェチっぷり。

見ていてハラハラするが、今度は挿入成功。

藤崎カエラ「どう動いてほしい?」
男「このまま」
藤崎カエラ「このまま?」
フェラの時からそうですが、ちゃんと男の希望を確認しながらやってます。

藤崎カエラも疲れたのか、
藤崎カエラ「上乗れる?」
男「いや でもそろそろイっちゃいそう」
藤崎カエラ「アハハ ホント? じゃあ頑張っちゃおうっかな」

男「イキそうです」
藤崎カエラ「ウフフフフ」
そのままピストンを続け、男が変な声で喘いで、
藤崎カエラ「イっちゃった?」
男「イっちゃいました」
藤崎カエラ「良かった」
無事に中でゴム射成功。でも、
藤崎カエラ「あっ ゴム抜けてる!」
コンドームが抜けて中に残ってました。

ティッシュで丁寧に拭く。童貞君より年下だけど、お姉さんって感じですね。
この童貞君、普通なら中折れからのフェラ抜き、もしくは射精を諦めるというパターンになりそうでしたが、藤崎カエラが丁寧に責めた事により中でイケましたね。相手の好みをちゃんと聞いているし、極度の脚フェチだとわかったのも、藤崎カエラが積極的に脚を責めさせたおかげ。

敏感なチンチンを拭かれて悶える男に、
藤崎カエラ「うぃーーー(笑)」
ふざけて責める。無事にイケた事もあり、楽しい雰囲気。

こびりついたティッシュかと思って皮を引っ張り、
男「痛っ!」
藤崎カエラ「ごめん(笑)」

トイレへ。最初もトイレに行ったのですが、藤崎カエラがNGして撮影はできなかったけど、今度は撮影する監督。がっちりガードしているけど、それ以上は監督も求めません。

シーン3

翌日、最後はAV男優の阿川陽志。
素人とは違ってトークも上手いですね。

阿川から本気のキスをリクエストされて長いディープキス。

阿川「なんか面白い恰好してますね」
藤崎カエラ「させたんですよ(笑)」

立ってられないという事で寝かせて責める阿川。

藤崎カエラ「そんな広げ(笑)」

潮吹きにビックリして、
藤崎カエラ「あぁ すごいぃ」
藤崎カエラ「なにこれー すごい(笑) すごい すごい 何今の?」
素人っぽい反応が初々しい。

藤崎カエラ「もう わけわかんない」
童貞君2人の時は何も知らない男をリードする必要があったか、ここでは一方的に責められる立場。

吹かされ過ぎて参っちゃう。
阿川「大丈夫?」
藤崎カエラ「大丈夫じゃない どうしてかわかんない」
体を持ち上げられても、
藤崎カエラ「脚立たない(笑)」
ここでは藤崎カエラが初めての経験をする感じ。

フェラ。

シックスナイン。
でも感じ過ぎて、
藤崎カエラ「んーーー 舐めれない(笑)」

藤崎カエラ「なんか出ちゃうぅ!」
急に身を起こしてストップさせる。
阿川「いいじゃん 出しちゃえば」

止めるわけがなく、
藤崎カエラ「やだ やぁだ」
そのままシックスナインの体勢で潮吹き。
阿川「すごい なにこれ出てるよ」
藤崎カエラの意に反して潮を吹かされるところがイイですね。

藤崎カエラ「なんで こんな出るの」
恥ずかしさと戸惑いの表情が良いです。

正常位で挿入。

また大量潮吹き。
藤崎カエラ「やだーーーっ」
藤崎カエラ「ヤバイッ やだっ」
潮吹き女優としては超一流。

藤崎カエラ「また出るっ やだ」

藤崎カエラ「すっごい出……あっ」
パンパン突かれて、
阿川「恥ずかしいの?」
藤崎カエラ「なくなっちゃう」
水分がなくなるってことですかね。

藤崎カエラ「わかんない」
戸惑いっぷりもイイ。

藤崎カエラ「あぁんもう無理」
阿川「もう無理?(笑) なんで無理なの?」
藤崎カエラ「わけわかんなくなっちゃう」

藤崎カエラ「やだやだやだっ あーんっ」
また潮吹き。

阿川「出し過ぎだよ」
藤崎カエラ「出し過ぎだよーーー」

阿川「脚開いて」
藤崎カエラ「はい」
素直に返事。本人も違和感を覚えたようで、
藤崎カエラ「はいって言っちゃってる(笑)」

騎乗位で責め返しそうだったが、
藤崎カエラ「あぁんダメェ」
下から突かれる。

阿川「ここじゃないの?」
っと責めると、
藤崎カエラ「あぁん!」
ビックリして抜いてします。しかも潮が垂れているのが確認できる。
阿川「お潮が漏れたよ 下から」

阿川「逃げちゃダメ」
逃げないように抱きしめて突く。

藤崎カエラ「出ちゃう……」
阿川「出しちゃえばいいじゃん」

藤崎カエラ「やだやだっ 出ちゃう」
逃げちゃいました。でもこうやって逃げてくれたほうが、狙って潮吹きしている感じがなくていいですね。
藤崎カエラ「いやだよぉ おかしくなっちゃうよ いやだよー 脚フラフラだよ」

倒れた状態のまま挿入して突く。
阿川「いつも このくらいセックスするんでしょ?」
藤崎カエラ「このくらいやらないよ」
阿川「これ普通だよ」
藤崎カエラ「普通じゃないよぉ」

阿川「全然足りないでしょ」
藤崎カエラ「足りてるー(笑)」
阿川「足りてないよ」
藤崎カエラ「ビッシャだもんだって こんなに」

バック。

絵に描いたようなグッタリ。
藤崎カエラ「ヤバイよ」

阿川「腰ちょっと上げてみ」
藤崎カエラ「はい」
乱れつつも素直な返事が可愛い。

藤崎カエラ「もう無理ぃ もう無理ぃ 脚立たない 脚立たないよ」
阿川「脚立つよ」
藤崎カエラ「立たないよー」

阿川「見える」
藤崎カエラ「見たくない わぁ見える やだっ」
「無理」とか「見たくない」は拒絶しているわけではなく、甘えている感じです。楽しそうです。

阿川「まだ足りないね」
藤崎カエラ「フヒ 足りてる足りてる足りてるー(笑)」
楽しそう。

また横に逃げて、
藤崎カエラ「ヤバイよ 刺激的すぎる」

藤崎カエラは楽しそうですし、阿川に抱き付いてキスしたり本当にセックスを楽しんでいる感じ。阿川はトークでの雰囲気作りも上手いし、顔も良いので藤崎カエラも心を許しちゃっているところが見える。


藤崎カエラ「もうやだやだやだっ」
っと言っても潮吹きさせられる。

藤崎カエラ「ビッシャだよう(泣)」

藤崎カエラがキスを求めにいったが、阿川が喋り始めたので引く。藤崎カエラの方がキスを求めているのがわかるシーンでした。

藤崎カエラ「重たいよアタシ」
駅弁。

藤崎カエラ「やだよやだよ やだやだっ あーーーーーっ」
またまたまた潮吹き。

藤崎カエラ「どんだけ出るの」

藤崎カエラ「こんなの初めてだよ」

そのまま激しく突いて、

最後は顔射でお掃除フェラも。

藤崎カエラ「やだやだっ もう出ないっ」
最後も潮吹き。

最初に見た時にAV男優だとわかったみたい。
藤崎カエラ「すごい さすがですね」
でもイったかという質問には「イカなかった」と、その理由は「恥ずかしい」から。
藤崎カエラ「イキ慣れてないから (カメラ)回したときに ごめんなさい」
正直な感想を述べていました。

感想

『ザ・筆おろし』シリーズかよと思うような、ほぼ童貞とガチ童貞の相手。藤崎カエラもほぼ素人という事で、緊張感がある。素人ならではのグダグダ感もあるが、素人物なのでそれで良い。
1人目のほぼ童貞君は、リアルな早漏っぷりが感じられた。シックスナインの時からイキそうなのを必死で耐えてごまかしている姿が生々しい。挿入してもすぐイキそうになって止まってごまかす必死さが感じられるが「フフフ すぐイっちゃいそうなの?」とバレバレなのが面白い。明るく優しいお姉さんが筆おろしをしてくれている感じで、童貞君の反応を面白がりながらも優しく対応してくれます。デカチンを褒めてあげてたのも良かったですね。
2人目のガチ童貞君も、藤崎カエラのほうが年下ながらもお姉さんぽく責めていました。緊張で萎えてしまう童貞君でしたが、藤崎カエラが一生懸命に対応して中でゴム射させたのは凄い。並のAV女優なら無理だったでしょうね。
最後の阿川との絡みはシーン1・2と反対で面白かった。潮吹きにビックリしたり、素人らしい初々しい反応を見せる。シックスナインでも感じ過ぎて咥えられなくなり、本人の意には反して潮吹きさせられるところも良い。大量の潮吹きに自分でビックリしているのが良いリアクション。「やだっ」「無理」とか言いながらも、阿川に甘えて好きになっているんじゃないかというくらい楽しそうにセックスしてるのも良かった。
童貞を素人女が楽しく優しく筆おろしする面白さと、素人女がAV男優のテクで潮を吹かされまくって、わけわからないほど感じさせられるという2つの面白味があった。ギャップがあって面白味が1.5倍増。単にAV男優に責められるだけなら、ただのM女って感じだけど、最初の1・2シーンで童貞君を少し痴女っぽく責めているシーンを見ているから良い。
FANZAのレビューで4.2点(5件)の高評価。性格の良さとスタイルの良さ、素人っぽいところも評価されていますね。
収録時間:155分 (HD版:155分)
出演者:藤崎カエラ
監督:マンハッタン木村
シリーズ:素人娘、お貸しします。
メーカー:プレステージ
レーベル:貸

【動画】FANZA 新・素人娘、お貸しします。 VOL.18 藤崎カエラ

【DVD】FANZA 新・素人娘、お貸しします。 VOL.18 藤崎カエラ
この作品は、月額固定で見放題のプレステージchにも対応しています。
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