粗チンが悩みの183cmの柔道男が射精管理からのフェラで1分持たず抜かれるが2回戦の挿入ではイカせて見事な1本

3人の淫乱女で構成される淫女隊に悩みを持った素人男性が相談する企画。1人目は183cmの柔道経験者ですが「こんな小さいの初めて」と言われて以来、粗チンなんじゃないかと悩み。でも淫女隊に見せるとあっさり解決。それよりも早漏気味で、軽い攻めですぐイっちゃいそうになり、フェラされると1分持たず射精。しかし2回戦の挿入では、フェラしてくれた女を座位でイカせて、最後はメロメロにさせていました。
(SOKMIL 素人淫女隊 出すまでシャブリ、イクまで腰ふる淫女たち)

シーン1

1人目、はるばる北海道からやって来た183cmの大柄な男。
長瀬あゆ「悩みは?」
男「悩みはね チンチンが小さいんですよ」
体はデカいがチンチンは小さいらしい。応募書類を読んだ長瀬あゆが、
長瀬あゆ「なんか20歳の子にテレクラで『こんな小さいの初めて』って(笑)」

長瀬あゆ「とりあえずあの 脱いでみてくださいよ」
男「脱ぐんですか?」
長瀬あゆ「脱いであの どれぐらいなのかしら?って」
いきなり粗チンを確認したいと言う。
監督「お前らの方が よっぽど残酷だよ」
3人が正座して見守る中、粗チンを出さなくてはならない。

全裸になり、
長瀬あゆ「仁王立ちとかしてみてくださいよ」
言われるがままに立つと、
長瀬あゆ「えー 全然あるじゃーん!」
柏木瞳「小っちゃくなーい!」
小さくないと総ツッコミ。
長瀬あゆ「アタシ この間まで付き合ってた彼氏 もっと小っちゃかったよ」
男「え そう?」
長瀬あゆ「全然小っちゃくないじゃん」
いきなり悩み解決か。

このまま帰るわけにはいかないので、ベッドに移動して柏木瞳のセーラー服を脱がせる。
監督「この子ら 何するかわかんないよ」
素人女子なので、わりと自由にやるみたいです。

ブラを取ったが目隠しされて見えないので感触を楽しむ。

おっぱいを舐めるんじゃなくて頬を当てる。

手マンなのかマンコに手を当てているだけなのか、手の動きは少ない。
長瀬あゆにお尻を舐められて動きが止まっています。

2人でアナルと竿を攻めています。
長瀬あゆ「お尻に指入っちゃったよ」

男「なんかイキそうイキそうイキそう」
倉沢七海「あっ ダメ」
軽い攻めでもうイキそうになったので、すぐに手を離す。射精させないように慎重です。

倉沢七海がフェラ。
監督「この人が咥えると離しません」

長瀬あゆが少し持ち上げて、ちんぐり返し状態。
アナル舐め&フェラ。

これには耐えられず、
男「あぁ イキそっ イキそイキそ」
長瀬あゆ「ダメッ ダメだよ」

男「待って」
根元を押さえて様子見。

悪ふざけをして激しく手コキ。
男「イキそっ」
すぐ止める。ナチュラルに射精管理をして遊んでいるみたい。

男「あぁイっちゃうイっちゃう」
止まったまま耐えて、
長瀬あゆ・倉沢七海「フフフフフ」
ガマンする姿を見て楽しそうに笑っています。面白かったようで、2回やって爆笑。

長瀬あゆ「イっちゃダメだよ」
エスカレートしてフェラするがすぐに、
男「ちょい待って! もう限界がきてる……」
長瀬あゆ・倉沢七海「アハハハハッ!」


倉沢七海「1回出して2回戦」
長瀬あゆ「じゃあ思いっきり ドピュゥ!って1回出しなよ」
男の都合を考えずに2回戦を予定させるのが強引で面白い。

フェラで抜きにかかる。
倉沢七海「お口の中に出してね」
長瀬あゆ「すごいオチンチン ビンビンになっちゃって」
もともと限界が近かったので、フェラを始めて40秒持たずに、
男「イキそうっ!」
長瀬あゆ「いいよいいよ イキな」
口内射精。この男、粗チンよりも早漏の方が悩みなんじゃないのかなとも思った。淫女隊3人に攻められて、すぐにイキそうになって遊ばれ、フェラでは1分持たずに抜かれるところが面白かった。

精子を飲む倉沢七海。
長瀬あゆ「濃いねぇ 精子 だって垂れないよほら」

監督「さぁこれで いくらシゴいたって大丈夫だよ 1回出せば」
とはいえ、すぐに回復はできなさそうなので、目隠しした長瀬あゆを柏木瞳と倉沢七海がバイブや手マンで攻める。

そこに男がロウソクのロウを垂らす。
長瀬あゆ「イっちゃいそう……あぁん! すごいっ」

柏木瞳「イっちゃいましたね」
長瀬あゆ「ヤバい……」

長瀬あゆ「フェラチオ魔が来るよ(笑)」
倉沢七海が再びフェラ。ブラジルのビーチにいそうな長瀬あゆの尻。

長瀬あゆ「出す前に挿れさしてよー ねえっ 七海ちゃんが咥えたらすぐ出しちゃいそうだからな」
コンドームを着けてくれる。

騎乗位で挿入。
このシリーズ、SEX中のBGMは余計な感じもする。

隣で倉沢七海が柏木瞳に攻められている姿を見ながら騎乗位。

倉沢七海がイキそうになると騎乗位をやめてロウを垂らす。
倉沢七海「あぁいいっ! もっと!」

良い顔でイっちゃっています。

もう1回イカそうとしてオモチャを使っていると、
倉沢七海「挿れて……」
柏木瞳「えっ 挿れて? 挿れてって言ってるよ」
男「何を?」
柏木瞳「それっ 決まってんじゃん(笑)」
長瀬あゆ「『何を』ってオチンチンだよ」

すんなり挿入。
長瀬あゆ「簡単に入っちゃうよ」

正常位でピストンしてから、片手でヒョイっと持ち上げて座位。183cmで柔道経験者なのでパワフル。

粗チンが悩みの早漏君かと思いきや、セックスでは見せつけてくれます。自分自身でも満足しているようで笑みを浮かべる。

倉沢七海「ダメ イっちゃう あぁイクッ……」
男にしがみついてイキます。射精管理で笑われ、フェラでは1分持たずに抜かれた倉沢七海をイカせ返しました。

長瀬あゆ「イっちゃったの?」
柏木瞳「あ もう目が 目がイってます」

抱き上げる男。倉沢七海のメロメロな感じが良いです。男の胸に頬を押しつける。

全員で密着。
監督「なんか手紙には自信ないようなこと書いてたけど これですごい自信持って帰るんじゃない?」

シーン2

2人目は早漏が悩みで、彼女に「あなたって早いのね」と言われてから5年間セックスをしていないという27歳。
長瀬あゆ「何分ぐらい? 挿れて何分ぐらい?」
男「その時は まぁ1分も持たなかったような気が」
長瀬あゆ「重症だ」
監督「そんなこと言うなよ お前」
倉沢七海「でも初めての時だから 気が焦っちゃって」
早漏だったのは初めての時みたい。メンタル的な問題なら、解決できるかもと。

今日は絶対3人とセックスしたいと意気込む男。早速ベッドへ。

おっぱいの触り方が不器用だということで指導される。
長瀬あゆ「何をもがいてるの(笑)」

柏木瞳「爪立てるね 君はね」

長瀬あゆ「じゃあちょっと瞳ちゃんの見てな おっぱいの触り方」
柏木瞳がおっぱいを揉む。
長瀬あゆ「ね 女の子に負けてどうすんのよ」
もはや早漏よりも、おっぱいに揉み方が問題になっている。

長瀬あゆ「君には まだ無理だ」
倉沢七海「オチンチンも元気になりませんね」
柏木瞳「あっ ダメだ(笑)」

散々な言われようだが、あがく男。やり取りが生々しい。
長瀬あゆ「見てみなよ 自分のオチンチン こんなフニャフニャになっちゃってて」
男「大丈夫大丈夫」
柏木瞳「大丈夫じゃないよ」

長瀬あゆ「じゃあさ 5分待ってあげるからさ 5分以内に自分でオナニーして勃ったらいいよ」
1人でオナニーをさせて淫女隊は退散するが、
監督「協力してあげろよ お前ら かわいそうだよ」

長瀬あゆ「じゃあ みんなそれぞれオナニーしようよ オナニーのほうが気持ちいいからさ」
しばらく全員でオナニー。

ペニバンを装着してレズセックスが始まり、それを見てシコシコ。

正常位からバック。

監督「真ん中無視だよ(笑)」
倉沢七海「イクゥー! イクゥー!」

長瀬あゆ「なんで見てて勃たないの? もう5分過ぎちゃったよ」
悲痛な姿。それでも左手をシコシコさせているのが痛々しい。AVで罵倒するような企画は腐るほどありますが、ここまで生々しく痛々しいのは稀かと思う。
長瀬あゆ「オナニーしてオチンチン勃たないで 七海ちゃんイっちゃったんだよ1回」

クンニを始める倉沢七海と柏木瞳。

男はもうシコるのをやめてうなだれています。全員とセックスしたいと意気込んでいたのに、こんな結果になるとは。
長瀬あゆ「あぁイっちゃうぅ」

キレて発狂してもおかしくないほどに追いつめている。
柏木瞳「んんっ イクッ イクッ イクッ!」
こんな状況の中、長瀬あゆがオナニーでイキ、柏木瞳がクンニでイっています。

落ち込む演技とかじゃなくて、本当に心が壊れていそうな男。計算された演技であってほしいと思う痛々しさ。

長瀬あゆ「いやー気持ち良かったね」
露骨に男を無視して3人で抱擁。
監督「彼どうすんだよ 1人取り残されて」
監督のこの言葉で見せる苦笑いも生々しかった。

最後は、
男「諦めます」
長瀬あゆ「諦めちゃったんだ あんなに決心してきたのにねー」

シーン3

大阪から来た2人。知り合いではないが、たまたま2人とも大阪から来たので一緒になった。
1人はMっ気があって淫女隊に責められたいという男。
メガネ君は童貞。チャンスはあったと書いてあり、
長瀬あゆ「まったく入る気配がないっていうのは どんな感じ?」
メガネ「もう入口んとこで それ以上なんもないですね」
長瀬あゆ「オチンチンが勃たないの?」
メガネ「いや 勃って 一応 位置とかはわかってるんですけど そっから入らないんですよ」

処女と童貞だったので、お互い上手くできなかったみたい。

まずは童貞のメガネ君と柏木瞳がベッドへ。

童貞君なので穴の位置を確認。倉沢七海もサポートして触り方も教えます。
監督「いやらしい 童貞の男の子に触られて 腰使ってる」

長瀬あゆがM男君を目隠しして連れてくる。
ベッド横の椅子に座らせて責めます。

耳舐め。
M男「気持ちいい あぁ気持ちいい」

乳首舐めから股間を触り、
長瀬あゆ「オチンチンおっきくなっちゃったじゃん どうしたの? ねぇ」

倉沢七海「アタシが気持ち良くしてあげる」
フェラ好きの倉沢七海が童貞チンコをフェラ。

倉沢七海にフェラされながらも顔面騎乗している柏木瞳をクンニして喘がせる童貞君。

長瀬あゆもM男君をフェラ。
長瀬あゆ「恥ずかしいねぇ ノボル君ねぇ」

童貞君と柏木瞳は2人きりになるが、長瀬あゆと倉沢七海は気にしてる。
童貞君の太ももに腰をグリグリしている倉沢七海。

両手コキ。
長瀬あゆ「こんな いやらしい音してるの 誰のオチンチンかなー?」

アシスタントとして冷静な倉沢七海。頃合いを見てコンドームを持ってきます。

柏木瞳が騎乗位で筆おろし。
柏木瞳「入ってる……」

童貞君相手にグリグリとグラインド。

挿入したままゆっくり正常位へ。
良い声で喘がせて、
長瀬あゆ「お隣でセックスしてるんだよ 聞こえる?」

倉沢七海がフェラをして、長瀬あゆが縛る。

柏木瞳「すごい気持ちいい……」
監督「どうだ 入ってるじゃん」
童貞「入ってる」
監督「どうかね?」
童貞「最高っ」
監督「最高か ズボズボ入ってる お前 童貞にしちゃ すごい体位やってるな」


童貞君のバックを見ながらオナニーするM男。

童貞「あ…… あ……」
動きが止まる元童貞君。
柏木瞳「出ちゃったの?」
「イクッ」とは言えなかったみたいです。

コンドームからのごっくんを見せる倉沢七海。

目的を達成した童貞君。
残ったM男君はプレイ続行で倉沢七海をクンニ。

クンニしながらフェラされています。
M男「あーっ」

ベッドに移動して長瀬あゆがフェラ。

フェラから飛び乗るように騎乗位で挿入。
長瀬あゆ「ああっ すごいっ」

座位。

また長瀬あゆにフェラしてもらい、柏木瞳のおっぱいを舐める。

正常位。
長瀬あゆ「奥まで入ってる」
M男「入ってるよ」

立場逆転な感じで感じる長瀬あゆ。

M男「イキそうになる イっていい?」
長瀬あゆ「一緒にイこう」

正常位でゴム射。

感極まって大泣きする長瀬あゆ。

謎の感動に柏木瞳と倉沢七海も大泣き。
でも面白BGMが流れているからシュール。

感想

シーン1は体はデカいが粗チンが悩みという男。でもチンチンを見せると小っちゃくないということで、あっさり解決。それでもセックスはするわけですが、粗チンよりもむしろ早漏が問題だと思われるような敏感さで、ちょっと触っただけで「イキそう」なる。射精管理されるように遊ばれて笑われていました。2回戦をやればいいということで、フェラをしてもらうとノーカット1分持たずに射精。ここまではヘタレだったのですが、挿入になると急にたくましくなる。正常位で突いた後、片手でヒョイと持ち上げて座位。座位では満足気な笑みを見せていた男。そのまま座位でイカせ、メロメロになって男に抱きつく倉沢七海も良かった。

シーン2は男を罵倒するような展開ですが、シーン1で監督が言っていた「この子ら 何するかわかんないよ」という言葉の意味がわかりました。やり過ぎで男の落ち込みっぷりが深刻でした。女の子に罵倒されるような企画向けの男優というわけではなく、本当に3人とセックスする気が満々だった素人男が、こういう展開になってしまったという感じ。

シーン3の童貞とM男の同時進行も珍しいパターンで、他では見られないような内容になっていました。
良くも悪くも、独特の空気感と自由度のある淫女隊シリーズ。

収録時間:72分
出演:長瀬あゆ 倉沢七海(倉沢ななみ) 柏木瞳

SOKMIL 素人淫女隊 出すまでシャブリ、イクまで腰ふる淫女たち

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