生々しい童貞喪失ドキュメント「果てた? 果てたの? 早いねぇ」

AV女優の上野莉奈が素人宅に訪問企画。1軒目はAVでも稀に見るピュア童貞。筆おろし物の作品は多数ありますが、ここまで純度100%の童貞は希少。おまけに上野莉奈も慣れておらず、現場で童貞だとわかったという急さもあってノープラン。普通なら女優がリードして筆おろしをしますが、お互いぎこちなくて童貞と処女みたいな絡みになりました。そして初めてらしい早漏っぷり。
(DMM.R18 新・絶対的美少女、お貸しします。 ACT.41 上野莉奈)

シーン1

プライベートの経験人数は2人だと言う。最近彼氏が出来たらしいが、セックスはまだ。
上野莉奈「付き合って半年ぐらいしないと やりたくないんですよね 真実の愛を見極めて心が開けば股も開く」
でも自分はAV出演。
監督「気持ちいい? AVのセックス?」
上野莉奈「全然気持ち良くない 1本目2本目は痛いしかなくて まずあんな巨……なに? あんな○○さんとか こんなデカイのがいきなり エッチ2回しかしたことなかった私にとっては すごい痛くて」
今回は男優ではないが、
監督「素人君」
上野莉奈「童貞ではないですよね?」
監督「童貞じゃないっしょ多分 わかんないよ ただ慣れてるかどうかはわからない」

1軒目に到着。上野莉奈がシャワー中、監督に話しかける素人男性。
男「あの僕ちょっと今日 エッチというかセックスがあのぉ初めてで 上手くできないかもしれないですけど…… すみません よろしくお願いします」
コンドームの着け方を教える監督。

童貞という事で、今回はシャワー中の男の待ち映像を長く撮ってある。

シャワーから戻ってきた上野莉奈。男性は極度の緊張が感じられて言葉も出てこない。
上野莉奈「えっ あんまりエッチした事ない人?」
男「あ はぁ えっと…… したことない」
上野莉奈「ないですか!?」
男「はい」
上野莉奈「童貞君?」
男「はい」
上野莉奈「えっめっちゃ逆に緊張する(笑) 大丈夫かなぁ アタシなんかで すみません興奮しなかったら」

始め方もグダグダ。
男「全部脱いだ方がいいですかね?」
上野莉奈「えっ わかんないけど(笑) とりあえず上脱いで とりあえずパンツだけになったらいいのかな」
男「わかりました」
上野莉奈「わかんない 私もよく」

上野莉奈「カメラけっこう多いですね(笑)」
男「緊張しますね」
上野莉奈「どんな感じ? どんな? どんな?」
最初の触れ合い方がわからない。

上野莉奈「えっじゃあマジで女の子に触れるのも初みたいな?」
男「そうですね 触ったことも……そうですね 触ったことなんかないですね」
上野莉奈「チューもしたことない?」
男「ないです」
上野莉奈「あっホントに!? えっ どうしよう」
男「どうしますか」

膠着状態で動けない2人。このシリーズでもここまで最初の一手が始まらないのは珍しい。
男「……んー どうすればいいんだろう?」
上野莉奈「とりあえずチューしてみますか?」
男「いいですか?」
上野莉奈「大丈夫ですよ アタシ目つむってますか?」
男「……」
微妙な間になって笑う上野莉奈。
男「そうですね じゃあ お互い目つむりますか ……あ そしたら無理か」
上野莉奈「アハハハ ヤバイ2時間くらいかかりそうここで」
このセリフに男のハンパじゃない緊張っぷりが感じられる。この状態で2人して目をつむったら寝ちゃうよ。この独特な空気が生まれているのは上野莉奈が不慣れなところが大きい。AVの筆おろし物だと、女優側がそれを理解してリードして進行しているので、ここまで膠着しない。今回はAV3、4本目の上野莉奈が、現場で突然童貞相手だと知ったのでノープラン。2人にとって難しい状況。

男「じゃあ……」
少し間をつめる男。
上野莉奈「目閉じますか? じゃ最初はじゃあ1回チュッとやりましょう」
男「そうですね はい」
打ち合わせしてドキドキのファーストキス。初々しい。
上野莉奈「ウフフ 恥ずかしいっすか?」
男「恥ずかしいです」

2回目は上野莉奈からキス。
上野莉奈「いくよ いつ来るかな?(笑)」

男「いきなりで申し訳ないですけど ちょっと触ってみてもいいですか?」
AVらしくない切り出し方。丁寧なようだけど、変態みたいなセリフでもある。
上野莉奈「あ いいですよ」
ウェルカム状態で待つ上野莉奈だが、手を出そうとした童貞君は童貞の本能なのかビクッと手を引っ込めてしまう。
上野莉奈「アハハハハハ ウケル(笑)」
男「どう触るのか……」
正真正銘の女に触れた事のない童貞。まず触れないんだね。

上野莉奈「普通になんか じゃあ手貸してください こうとか」
童貞君の手をおっぱいに誘導する。
しかしピュア童貞、おっぱいに手を置いた状態で固まり。
男「動かしてみてもいいですか?」
上野莉奈「こうとか?」
男「いいですか?」
上野莉奈「いいですよ全然」

男「めっちゃ柔らかいですね」
上野莉奈「こういうものなんです」
男「これが」
上野莉奈「そうです これが一般で言うおっぱい」

上野莉奈「ここはブラのパットで硬いけど ここが多分柔らかいから」

この後また膠着。
上野莉奈「愛し合って……みたいな?」
落ち着いて仕切り直そうとしたが、
上野莉奈「……えっどーしよー!」
童貞君の胸をパンッと突く。
上野莉奈「どうしよう わかんないわかんないわかんない どうしようどうしようどうしよう」
これじゃ童貞と処女みたい。

とりあえずブラのホック外しに挑戦。
ピュア童貞には驚かされます。ホックどころかまずブラに触れない。髪をよけてもらってホックを外す。少し時間はかかりましたが成功。
上野莉奈「取れたよ」
男「すいません 取っちゃいました」
上野莉奈「脱がしていいんだよ」

初おっぱい。
上野莉奈「めっちゃ目のやり場に困ってる顔してる(笑)」

男「改めで触っていいですか?」
少し積極的になって童貞君。この後の会話も、ちょっと打ち解けた感じがある内容。
ただおっぱいを揉むだけですが、生々しいエロさがある。おそるおそるおっぱいに触れて、ほとんど揉まない。手加減がわからないから遠慮しているのでしょう。それに気づいた上野莉奈が童貞君の手を誘導して揉ませる。
上野莉奈「こんな感じです」

上野莉奈「めっちゃ目がキョドってるよ(笑)」
男「直視していいのかどうか」
上野莉奈「いいんですよ いいんですよ どうぞどうぞ せっかくだから楽しみましょう」

それでもこの2人はスムーズにいかない。
上野莉奈「どうする? どうする? わかんないよ(笑)」
男「初めてなんで痛かったから いてーよって言ってください」
上野莉奈「うん」
男「引っ張ってみてもいい?」
上野莉奈「ユーイチ!」
男「フフフ」
上野莉奈「横になったほうがいいのかな? わかんない セックスってどうやるの?」
男「いや やったことないから(笑)」
上野莉奈「セックスってどーやんの?」
カメラに向かってふざける。

上野莉奈が男を脚で挟んだ状態にして、
男「舐めてみてもいいですか?」
上野莉奈「いいですよ 超恥ずかしいなんか(笑)」
ちょっと舐めて引き、
男「大丈夫ですか?」
上野莉奈「大丈夫」
またぎこちなく舐める。

ビクッと感じる上野莉奈。
男「すみません」
上野莉奈「普通に気持ちいいよ」
抱きつく上野莉奈。

もう片方のおっぱいも舐める。普通のAVとは違って重みの感じられるおっぱい舐め。ピチャピチャ舐める音も拾っていますが、初物という事で有難味があります。
上野莉奈「気持ちいいよ ホント気持ちいいよ マジで普通に気持ちいい」

男「だんだん抵抗なくなってきました」
上野莉奈「ほんと?」
仕切り直してキス。少しずつ女を覚えていく童貞君。
上野莉奈「上手じゃん!」

寝かせておっぱい舐め。
上野莉奈「気持ちいいよ」

上野莉奈「今度 莉奈ちゃんがユウイチ君になんかしていい?」
男「はいっ」
攻守交代を宣言。

上野莉奈「いいですか しますよ私」
と言うが膠着状態に。
上野莉奈「んー」
男「構えてればいいですか?」
上野莉奈「構えてれば…… いやっ どういう…… 寝ててもいいし…… ん? 寝っ転がって普通に私が…… やーるよ これ」
童貞君もピュア童貞だけど上野莉奈もポンコツなところがカワイイ。

上野莉奈「さすがにフェラじゃイカないよね?」
ハッとする童貞君。
男「あっ じゃあじゃあ 多分 俺責められたら すぐ果てるんで」
上野莉奈「あっ そうなの?」
男「それまで いろいろ舐めていいですか?」
上野莉奈「例えば?」
男「例えば これ(タオル)とか取っていいですか?」

初マンコを見たがるが、
上野莉奈「でも女の子の体もけっこうグロいからね 見ない方がいい……」
男「いや男の方が」
上野莉奈「いや女の方が ……なんだこのやりとり」
上野莉奈「とりあえず下着脱ぎます 目ぇつむんなくていいよ どうせ そういうことになるんだから」

上野莉奈「フェラしなくていいの? したいよね?」
男「はい」
上野莉奈「するよ全然」
男は果てるのが不安なので、
上野莉奈「あの イキそうになったら止めるから」
男「はい じゃあ」
上野莉奈「そんな上手じゃないから私 イカないと思うけどね」

全裸になってチンチンを拭く男。
上野莉奈「初めて同士ってこんな感じなのかな? あたふたするのかな」

手コキから、
上野莉奈「手でやっても気持ちいいのコレって? いつも自分でこんな感じ? ばーっみたいな」
速い手コキのしぐさを見せる。
男「でもそうされると1分経たないと思います」
上野莉奈「ホントに?」

上野莉奈「じゃやっていいですか? やりますよ私」
男「はいっ」
上野莉奈「いきまーす」
フェラ開始。

上野莉奈「んっ でっかくなった」
すぐフル勃起する童貞君。緊張して勃たないタイプではない。

童貞君の微妙な身体と脚の動きが気持ち良さを表している。わずか40秒程度で上野莉奈の肩を押して離す童貞君。
上野莉奈「ん?」
男「ヤバイかもしれないです」
上野莉奈「あっホントに!? マジで!?」
初フェラだから仕方ない。

いよいよ初マンコを見る時が、
上野莉奈「超恥ずかしいよ どうしよう」
男「(タオルを)取っていいですか?」
上野莉奈「はい…… まぁ取るよね普通 アタシめっちゃ恥ずかしがりやなんですよ でもいいですよ はいっ」
顔を伏せて待つ上野莉奈。

タオルを取るが、
上野莉奈「いやー恥ずい マジで恥ずい」
脚を閉じてマンコが見えない。
必死で脚を開こうとする童貞君。素で恥ずかしがる上野莉奈との攻防。ここでは上野莉奈が処女みたい。
上野莉奈「恥ずかしい カメラがこっち見てる……」

指の挿れ方を教える。天然童貞なのでちゃんと教えなきゃヤバイ。
上野莉奈「ここに挿れるみたいな キミのをね」
男「こんなキツイんですか?」
上野莉奈「そう私すみませんキツイんすよね だからね痛く……」
男「あっつ」
上野莉奈「あっ 熱いんだこれって」
男「熱いです」
締りが良いみたい。ホントに恥ずかしがりながらも一生懸命教えています。
上野莉奈「めっちゃ恥ずかしい もうヤダ 死にたい」

上野莉奈「不思議な形をしているから 女性のモノは」
とにかくマンコを見せる事に引け目を感じているようです。

童貞君のクンニにビクッとしちゃう。
上野莉奈「もーダメ終わりっ ダメッ 恥ずかしくて死んじゃう」

処女みたいに恥ずかしがる上野莉奈を見て、逆にペースをつかんだ童貞君。
男「続けます」
上野莉奈「えっ!? 恥ずかしいよぅ 楽しくないでしょ? だってこれ?」
男「いえ そんなことないです」
上野莉奈「ホントに? めっちゃ恥ずかしいんだけど」

無言で童貞クンニに感じるのがエロイ。

童貞君の天井を向いた勃起っぷりが、クンニでの興奮を表している。

コンドームを着けてあげようとしたが、
上野莉奈「あっ やる?」
童貞君の練習のために着けさせてあげる配慮。上野莉奈が教えながら童貞君が着ける。
男「これ けっこうキツイ」
上野莉奈「そうなんだよね」
男「けっこうキツイ マジか」
上野莉奈「そう それをね下のほうまでやるんすよね全部 つるんて」

装着完了。
上野莉奈「元気ですかコレ? 入るかな?」
チンチンを指でなでる。
男「多分入ったらすぐ出るかなぁ って感じですね」
上野莉奈「ダメだよぉ(笑)」

正常位の指導。
上野莉奈「真っ直ぐ来て で このまま来るじゃん?」
でもやっぱりマンコは恥ずかしいようで、
上野莉奈「見ないで恥ずかしい(笑)」

上野莉奈「で こうこう 前のめりになって」
男「えっ 挿れるんですか?」
上野莉奈「えっ ダメ?」
男「ダメじゃないです」
上野莉奈「ダメ? なんかやりたい?」
男「大丈夫です 大丈夫です」
上野莉奈「大丈夫? 挿れてみますよ あんま見ないで もうちょっとこっち来て なんか挿れる感じで腰上げて なんつうんだろう?(笑)」
ここで男が確認。
男「えっとぉ…… もし挿れて これヤバイってなったら」
上野莉奈「イってもいいよ イってもいいし 抜いてもいいよ」
男「わかりました」
再び挿入チャレンジへ。
上野莉奈「届かない 届かない」
男「無理に振らないほうがいいですよね 腰」

そしてこの童貞を捨てるかどうか直前の場面で、
 ブーンッ ブーンッ
上野莉奈「電話鳴ってる(笑) 電話出ますか?」
男「雰囲気ブチ壊しで」
上野莉奈「アハハハハハ」

仕切り直しで正常位で挿入に挑戦。
上野莉奈「そう で なんかそう前に乗る感じ あっ待って うん なんて言うんだろ わかるかな? このへんかな」
男「あ そこでいいんですか」
上野莉奈「グッて そうやってみて」
男「押し付けてもいいですか?」
上野莉奈「うん できるだけゆっくりお願いします」
男「はい もしイキそうになったら イキます」
上野莉奈「わかった(笑)」
ホントに手取り足取りという感じの筆おろし。上野莉奈のリードが上手くないので童貞喪失の難しさが出ていて面白い。

上野莉奈「グッてやって 入るかな? 入ってきた そう わかる?」
男「あ柔らかい」
上野莉奈「なんか入ってるよね」
男「これ奥までやったら多分ヤバイです」
上野莉奈「え!? それでイっちゃう?」

腰を動かさずにキス。
上野莉奈「挿れないの奥まで? グッてやって」
童貞君の背中を押す。

上野莉奈「うんそう そんな感じ」
男「あ これヤバイかもしれない」
ぎこちない動きが初めての正常位を感じさせる。

男「ヤバイかもしれないこれ」
上野莉奈「ゴム抜けないよね」
男「はい 多分」
微妙な腰の動きだが、
上野莉奈「めっちゃ気持ちいい」
数秒後、
上野莉奈「速くやって」
男「あっ イってもいいですか?」
上野莉奈「あっ いいよ めっちゃ……」

男「あっあっ ヤバイっす」
上野莉奈「ヤバイ?」
童貞君なりにイこうとしている必死の腰振り。

動きが止まり、
上野莉奈「果てた?」
うなずく童貞君。
上野莉奈「果てたの?」
男「はい……」
上野莉奈「早いねぇ」
頭を撫でながら子供をかわいくからかう感じ。
男「すみません」
上野莉奈「全然大丈夫だよ めっちゃ気持ち良かった」

男「ありがとうざいました」
上野莉奈「ありがとー 全然だよ ごめんねなんか」
ぎこちない2人だったけど、面白いコンビになっていました。そして童貞君の感謝の気持ちが伝わるお礼。上野莉奈のリードが上手くないからこそ、童貞君が自分で頑張れたところもある。

監督を呼ぶ。
上野莉奈「彼はすごい優しい 気持ち良かったけど ちょっと早かったかな(笑)」
監督「マジで けっこう長くなかった?
上野莉奈「あ ちょっと最初の段階が」
膠着時間が長かったですからね。

家を出てからの感想。彼には好印象だったようで、
上野莉奈「でも挿れてる時間もフェラしてる時間も短いん ですけど 愛はあったと思う 好きになれた けっこう普通に良い時間でした」

シーン2

2軒目。

ここでもマンコを見せる時は顔を伏せて恥ずかしそう。

正常位→バック→正常位でゴム射。

シーン3

翌日、3軒目。
このリリーズはいつもなら3軒目がAV男優で終了するのですが、今回は全4軒。

正常位→バック→騎乗位→正常位でゴム射。

シーン4

最後はしみけんと。

しみけんの股間に顔をすりつけて、
上野莉奈「でっかい 絶対大きい 顔ぐらいある」
しみけん「ないよ そんな(笑)」
大きくないと自覚しているしみけんのハードル上げたらかわいそう。

仮性包茎の皮を剥いて、
上野莉奈「でかい」
しみけん「でかくないじゃん」

手でシコシコして、
上野莉奈「おっきくなった 顔ぐらいになった えっおっきい」
引っ込みがつかないところもあり、頑張って「おっきい」と言われると逆に責められているようでもある。

正常位→騎乗位→バック→正常位で顔射。

感想

童貞喪失ドキュメントとして最高に面白かった。上野莉奈も慣れていないし恥ずかしがるしでリードが上手くできていないので、童貞と処女の絡みみたいで一生懸命さが感じられた。2人きりでもあるし、この空気はAVで初めてかもしれない。特に挿入の瞬間が印象的。しかも途中で電話が鳴るのは神がかっていた。挿入した瞬間にイキそうになっちゃって、腰も上手く動かせない、最後は不格好ながら腰を必死に動かして早漏フィニッシュ。射精後の「果てた? 果てたの? 早いねぇ」というコメントも良かった。
正統派のスマートな筆おろしじゃないけど、ぎこちないなりに一生懸命な2人が良かったです。
終わった後、彼に好印象を持っていたという感想も良かった。ぎこちなさすぎて面倒だったかもしれないと思うところもあったので「愛はあったと思う 好きになれた」という感想は良かったです。

このシリーズは、基本的には1軒目固定カメラで素人、2軒目監督撮影で素人、3軒目監督撮影でAV男優というパターンなのですが、今回は4軒ありました。

収録時間:189分(HD版:189分)
出演者:上野莉奈
シリーズ:新・絶対的美少女、お貸しします。
メーカー:プレステージ
レーベル:貸

DMM.R18 新・絶対的美少女、お貸しします。 ACT.41 上野莉奈

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