童貞の部下をイジりまくっていた彼氏持ちで姉御肌の女上司が部下にイカされまくる「もう無理ぃ…」「こんなの初めて」

早漏・暴発
早漏・暴発 童貞・筆おろし

女上司と男部下が相部屋になるド定番のシチュエーション。天海つばさの姉御肌の女上司役がハマっていました。部下の童貞を5秒で見抜き、面白がってイジる。フェラしてあげると早漏で「すっごい濃いし すっごい早くない?」と笑う。でも覚醒した部下にイカされまくって「もう無理ぃ…」「こんなの初めて」となる。>>感想
FANZA 出張先が記録的豪雨で童貞部下と突然相部屋に…雨で濡れた身体に興奮した部下に襲われ朝まで10発のびしょ濡れ絶倫性交 天海つばさ

Chapter 1

女上司の天海つばさと部下の高木が急遽出張に行かされる。
高木はサポート役という事ですが、頼りなさそうな男。
商談はスムーズに成立。

しかし、台風の影響で新幹線がストップ。日帰りの予定が泊まりに変更。
とは言え、ホテルの部屋がとれずに苦労する。
天海つばさ「なんか一部屋しか空いてないんだけど いいよね?」
高木「ひ… 一部屋? あ…はい…」

二部屋は諦めて一部屋にする。
高木「さすが先輩」
天海つばさ「探さないからでしょ これも高木君の仕事なんだからね」
高木「すみません…」
天海つばさ「でもとりあえず良かったね まぁ雨風はしのげるわけだし 会社の経費でもうちょっと飲んでこうか」

頼りない高木に説教しつつ、面倒見が良い姉御肌でもある。

彼氏に電話する天海つばさ。
天海つばさ「心配しなくて大丈夫 もやしっ子みたいな そういう子」
高木と何かあるとは思っておらず、彼氏にも平然と報告。

大雨の中を移動してホテルに到着する頃にはズブ濡れ。
天海つばさ「ねぇ どこ見てんの?」
高木「え!? いやいやいや…」
天海つばさ「フフフ 気になるの?」
高木「ちが 違いますよ別に…」
天海つばさ「面白 童貞みたいじゃん」
高木「え!? ちが 違いますよ 童貞じゃないですよ!」
天海つばさ「そうなの? 反応が童貞だよね」
高木「せっ先輩 このご時世にそういうこと言うと セクハラになるから言わない方がいいと思いますよっ」
天海つばさ「ごめんごめん でもそんなにムキになるってことは 肯定してるのと一緒だよ」

酔ってイジりがエロくなってる天海つばさ。
シャツのボタンを外して反応を楽しむ。
天海つばさ「本当に童貞なの?」

高木「ちょっ… 先輩っ」
天海つばさ「気になってんじゃん ほら 面白いな高木少年 ほら見せてやろう 今日はピンク」

立ってスカートをたくし上げてパンツを見せる。
高木「からかわないでくださいよ」
天海つばさ「かわいいな 照れてんの?」
高木「照れてないっすよ」


高木イジりをやめて濡れた服を着替えようとしたら、高木が後ろから抱きついてくる。
天海つばさ「ちょっと どうしたの?」
高木「先輩 僕の気持ちも知らないでっ」
天海つばさ「何? どうしたの?」
高木「入社した時から 天海先輩のことが気になってて でも結婚前提の彼氏がいるからって聞いたから…諦めてたのに 2人きりでこんな狭い部屋に来たら 童貞の僕だってガマンできないですよ!」
天海つばさ「わかったわかった どうしたの 落ち着いて」
高木「今日だけお願いします!」

驚きつつも、高木を落ち着かせる。

天海つばさ「そんなの知らなかったからさ ちょっと落ち着きな怖いよ」
チュッとキスしてあげると、興奮した高木がおねだり。
天海つばさ「キスもしたことないの? それはちょっと面白いな」
面白がって濃厚なキスをしてくれる。
天海つばさ「私 酔いすぎかも ごめんごめん」

高木「触ってもいいですか?」
天海つばさ「触ってもいい? どういうこと?」
高木「おっぱい」
天海つばさ「胸触りたいの?」

酔ってるノリで触らせてくれる。
天海つばさ「めっちゃ緊張してるじゃん」
乳首も見せてくれる。
天海つばさ「はい 満足?」

高木「舐めてもいいですか?」
天海つばさ「おっぱいを?」
おっぱいを舐めさせると感じて喘ぎ声が漏れる天海つばさ。

高木の股間を触る。
天海つばさ「ちょっとどういうこと? 勃起してるの? 興奮したの? ギンギンじゃん 私も見せたんだから見せてよ」
と言ってズボンを脱がせて、
天海つばさ「さて高木はどんなオチンチンをしてるのか」
パンツまで脱がせて、
天海つばさ「へー いいオチンチンしてるじゃん」
シコシコしてキス。
天海つばさ「またオチンチンがおっきくなったんですけど」

高木「お願いが…」
天海つばさ「何?」
高木「口で…」
天海つばさ「フェラチオしてほしいの?」

焦らしてから「しょうがないなぁ」とやってくれる。
天海つばさのフェラを想像していたという高木。
天海つばさ「想像通りだった?」
高木「想像以上…」


高木「ちょっとゆっくり… あっ ダメダメダメッ…!」
暴発して口内射精。
天海つばさ「すっごい濃いし すっごい早くない?」
嬉しそうに早漏をイジる。

天海つばさ「満足したかいな? お風呂でも入る?」
高木「やっぱりフェラだけじゃ嫌です 先輩」
天海つばさ「まだするの? …すごくない? まだ勃ったまま」
高木「先輩としたいです」
天海つばさ「したい? したいの?(笑)」

女上司が困って笑う感じもいい。
天海つばさ「童貞を卒業させてくださいなの?」

チンポを握ったままキスをして、
天海つばさ「すごーい 若いっていいな セックスしたいの?」
高木「は…はい したいです」

立ち上がってパンツを脱いで、コンドームを高木に渡す。
天海つばさ「したいんでしょ?」
慌ててコンドームを着けようとする高木だが、上手く着けられず天海つばさが着けてあげる。

天海つばさ「こっちおいで ここ」
ソファの上で正常位の体勢。
優しく誘導して入れてくれる。

高木「先輩気持ちいいです」
天海つばさ「私も気持ちいい」

天海つばさも喘いで感じる。
天海つばさ「あぁ上手 そう そのまま そうよ」

正常位で頑張って動くが、天海つばさをイカせる前にゴム射。
天海つばさ「イっちゃったの? フフフ」
高木「ごめんなさい ガマンできなくて…」

余裕の筆おろしという感じ。
天海つばさ「悪いことしちゃったね」
高木「そ そんなことないです」
天海つばさ「大事な童貞なんでしょ?」


すぐに2回戦をやりたがる高木。
天海つばさ「なになに? どうしたの? 嘘でしょ!?」
コンドームを着けたけど挿入じゃなくてクンニ。
高木を落ち着かせてクンニを指導。

天海つばさ「ヤバイッ ダメッ イクイクッ… あぁイクッ ああっ!」
クンニでイク。胸元の汗もエロい。
天海つばさ「上手いじゃん」

クンニでイった直後に挿入。
天海つばさ「ちょっと待って 今イったばっかなんだけど 嘘でしょ ちょっと…マジ?」
激しくなった高木にたじろぐ。
天海つばさ「ねぇ凄すぎない!? ちょっと…! 高木 今イったばっかじゃん ダメまたイっちゃうから…」
正常位でもイカされる。
天海つばさ「嘘でしょ? 凄すぎない? はぁはぁはぁはぁ…」

バック。
天海つばさ「じゃあ最初 私が動いてあげる」
途中から高木が動く。
天海つばさ「ダメ 私もうヤバイかも ちょっと 勝手に動かないでよ ダメダメ またイっちゃうから あぁイクッ!」

天海つばさをイカせた後、ブラを取ってバックを続けて高木もゴム射。
天海つばさ「はぁはぁはぁはぁ…」
余裕だった筆おろしとは違い、息を切らせる天海つばさ。
天海つばさ「ねぇ 凄すぎない?」

Chapter 2

一緒にシャワーへ。
高木のお願いでシャツを着る天海つばさ。

天海つばさ「嘘だ ホントに?(笑) なにこれ(笑)」
シャワーをかけてシャツを濡らす。

キスをして、
天海つばさ「ねぇ また大きくなってるんだけど」
チンポを握ってシコシコ。
天海つばさ「すごいビクビクしてるんですけど」

天海つばさ「こういうのされたことある?」
乳首舐め手コキ。
天海つばさ「ガマンしなさいほら こんな格好させといて」

天海つばさ「楽しくなってきた」
仁王立ちフェラ。
高木「先輩 そんな激しくしたらヤバイですって…」
激しいフェラで早々に射精。
天海つばさ「すぅーごい あははははっ」

天海つばさ「さっき言ったよね 私とだったら何回でもできるって」
高木「できます! 憧れの人となら何回だって」

ここでシャツのボタンを外すのがエロい。

キスをして立ちバックを誘う。
挿入はサポートしてもらって高木が突く。
天海つばさが感じていたけど、ゴムを着けてないので早々にお尻に射精。

天海つばさ「ねぇ どんどん腰使い上手くなってきてない? もうヤバイんだけど」
ダイジェストでセックスを続ける描写。

Chapter 3

ベッドでバスローブを着てキス。彼氏から電話がきて、
天海つばさ「絶対に声出さないでよ」
声は出さない高木だが、天海つばさの体を触る。

クンニされて声をガマンしながらの電話。
NTR物では定番のパターンです。

電話を切って、
天海つばさ「ちょっとぉ ねぇ何してんの」
高木「気持ち良かった?」
天海ばさ「まだまだだな」

優しい触り方を教える。

天海つばさ「じゃあ私が今度してあげる」
高木「やった」

バスローブを脱いでフェラ。
天海つばさ「ホント凄いね ずーっと勃ってるじゃん」
フェラ→乳首舐め→シックスナイン。
天海つばさ「あぁダメッ 気持ちいいっ イクッ…」
シックスナインでイカされる天海ばさ。

天海つばさ「入れたくなっちゃった」
騎乗位で挿入して天海つばさが動く。
天海つばさ「もうイっちゃうイクッ!」
高木「僕もヤバかったです今」
天海つばさ「ヤバかったの? そのままイっちゃえばいいのに」


騎乗位を続けて高木に突き上げさせてイク。
天海つばさ「お風呂入ったばっかなのに また汗かいてきた」
反転して背面騎乗位。
天海つばさ「これもヤバイ すぐイっちゃいそうになる」
背面騎乗位からバック。
天海つばさ「あぁダメッ ダメイクッ!」
童貞イジりをしていた女上司を土下座状態で突いてイカせる。
天海つばさ「高木君 凄すぎ…」

さらに突き続けてイカせて、
天海つばさ「もうダメッ はぁはぁはぁはぁ…」
彼氏持ちの女上司に「もうダメ」と言わせる気持ち良さ。
またイカせて、
天海つばさ「もう無理ぃ…」

高木「先輩っ あぁ あぁイクッ!」
 ビュルルルッ
お尻に豪快な射精。
セックスでKOした女上司にぶっかける気持ち良さ。
天海つばさ「ヤバッ 凄くない?」

天海つばさ「ねぇこれってさ まだ勃つの?」
高木「もちろん 先輩となら」

お掃除フェラから勃起。
天海つばさ「ギンギンになった すごいっ」
正常位で挿入。
天海つばさ「もう無理だよ ねぇ 体力どうなってんの?」
正常位でイカせて、
天海ばさ「もう無理よ もう無理よ ホントに 凄すぎ 高木君 ホントに童貞!?」
さらに続けてイカせて、
天海つばさ「こんなの初めて」
童貞が彼氏に勝った感じ。

天海つばさ「体持たない… これ高木君と付き合う女の子大変そう」
褒めてるけど突き放された感もあるいいセリフ。

正常位でゴム射した後、パイズリをしてくれる。
天海つばさ「ねぇすごい どんどん硬くなる」

再び正常位で挿入して、すぐおっぱいに射精。
天海つばさ「嘘でしょ ホントどうなってるの」

Chapter 4

休みたがる天海つばさとまだ治まらない高木。
ダイジェストでやり続ける様子を見せる。

背景の窓が明るくなり、無数の使い捨てコンドームが散らばる。
天海つばさもスイッチが入っていて、朝になっても上になってキス。

キスからフェラ。
明るくなって雰囲気も変わる。

天海つばさ「もうこれで最後ね もう時間だから」
もう慣れたクンニでイカせる。
天海つばさ「もう体おかしいってば」

天海つばさ「最後のセックス」
天海つばさが乳首舐めからフェラ。
騎乗位でイキまくって、
天海つばさ「ダメだって すぐイっちゃう イカせたいのに 自分がイっちゃう」
笑ってイジっていた童貞に一方的にやられる。

背面騎乗位で汗が激しさを演出する。
天海つばさ「あぁダメッ 下から突かないでっ イクッ!」

側位でクタクタになり、パイズリ。
そのまま射精。
天海つばさ「ちょっと!? ねぇ(笑)」

出し切ったかと思いきや、最後に正常位からおっぱいに射精。

ラストはホテルから出て…。

感想

女上司と男部下が相部屋になるシチュエーションはド定番であり、天海つばさも何回かやっていると思いますけど、今回は彼氏持ちで姉御肌の女上司が童貞をイジりまくり、その童貞にイカされまくってヘトヘトになる展開が良かったです。天海つばさが上から目線で厳しさもあるけど面倒見が良くて優しい姉御肌の女上司役にハマっていた。

まず童貞イジりから始まる。酔っ払ったノリもあり、秒で童貞を見抜くと面白がってイジる。
早漏イジりもあり、フェラであっさり射精すると「すっごい濃いし すっごい早くない?」と笑う。
しかも結婚前提の彼氏もいる。そんな姉御肌の大人の女を童貞を捨てたばかりの部下がイカせまくって「もう無理ぃ…」「こんなの初めて」と言わせる。彼氏にも勝ったような、ジェットコースター的な勢いのある逆転の気持ち良さ。

姉御肌で憧れの女性を童貞がセックスで落とすという軸がしっかりしていました。

出典

配信開始日:2022/07/08
商品発売日:2022/07/12
収録時間:118分
出演者:天海つばさ
監督:U吉
シリーズ:出張先が記録的豪雨で童貞部下と突然相部屋に…
メーカー:アイデアポケット
レーベル:ティッシュ

FANZA 出張先が記録的豪雨で童貞部下と突然相部屋に…雨で濡れた身体に興奮した部下に襲われ朝まで10発のびしょ濡れ絶倫性交 天海つばさ

テングノハナオレ

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