【VR】AV男優として小倉由菜とセックスするチャンスが来たけど10秒で暴発

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VR早漏・暴発

AV男優を体験するVR作品。かなり丁寧に作られており、リアルな撮影の雰囲気を味わえる。汁男優として参加していた撮影で挿入役の男優が体調不良でリタイヤ。急遽、小倉由菜とセックスするチャンスが来たけど、バックで挿入すると10秒程度で暴発してしまう。優しく慰めてくれる小倉由菜だけど、笑いが止まっていませんでした。>>感想
(FANZA 【VR】リアルAV男優体験!撮影中チンチンが勃起しなくなってVTRストップ!勃起待ちで絶体絶命の危機に天使の小倉由菜がしてくれた本当にHなこと)

パート1

スタジオ入口で機材搬入シーンから。
しばらくして小倉由菜が来て、ブランコで遊んでから自分の目の前の椅子に座る。
監督「はじめましてですよね」
小倉由菜「はじめまして 小倉由菜です お願いします」
監督「この間あれ見たよ あの配信で 罰ゲームあるじゃん 山田さんの企画で」
小倉由菜「あれですかね オナニーのやつ」
監督「オナニーめちゃくちゃ語らされてるやつ」
小倉由菜「見たんですか(笑) マジでー えっ見たんですか?」

監督と喋りながら、こっちにも振ってくれる。
小倉由菜「記憶から消してくださいマジで(笑) ガチなんですよ」
具体的な話になり、本当に実体験ぽいです。
オープニングシーンは3分ほど。ドキドキの初顔合わせとナチュラルでリアルなお喋り。

小倉由菜がヘアメイクされている前で待機。
スタッフが撮影の準備をしたり、小倉由菜に話しかけたりしています。
小倉由菜「あー ポテチ食べてる それ何ですか? 新しいやつですか? ちょっと食べたい」
自分が食べていたポテチを食べてみる。
監督がやって来て台本の説明。笑顔も交えながら雰囲気が良いです。
検査票の見せ合いもここで行う。
このシーンは5分ほど。撮影の雰囲気をVRで体験させることを重視している作風。

教室のセットで監督が台本の具体的な説明。
監督「田中さんが挿入して お尻に発射したら その後に お尻にぶっかける 『俺もうガマンできねえよ』つってお尻にぶっかけちゃうんで タイミングで脱いで準備だけしておいてください」
男優は2人いて、1人は小倉由菜を襲う役で、自分は見張り役からのぶっかけらしい。
小倉由菜への演技指導も細かくて、感じ方の度合いとか変化の仕方まで細かく伝える。ガチのAV撮影の緊張感があって面白い。
監督「そんな放課後もありますよね」
小倉由菜「どんな放課後ですか(笑) ないです あははっ ないですよね?」

監督と話しながら、こちらにも振ってくれるのは意識しているみたい。
もう1人の男優である田中さん、ちょっと体調が悪いみたいです。

本番直前、
小倉由菜「お尻跡ついてないかな」
監督「大丈夫です」

こういう確認も普通にやる。
座った時のスカートの感じも細かく調整。

放課後に残って勉強している小倉由菜の尻を触り出す田中。
田中「いい尻してんな由菜」
小倉由菜「なにっ!? ちょっと 田中君やめてよっ」

監督が指示した通りに進む。VRでリアルなAV撮影を見学しているみたい。
カメラに映らない範囲で監督がジェスチャーで指示したりもする。

小倉由菜を立たせてシャツのボタンを外し、おっぱい揉む。
小倉由菜「やだっ 助けて」
自分も見張り役として参加しているので声をかけられる。
監督「オッケーそのままで 感じているところでストップ その後 5秒10秒ぐらいもっとゆっくり胸揉みます でキスとかをして『後ろ向けよ』って感じで後ろ向かせてお尻ですね」
おっぱいを触られている状態で固まったまま、指示を聞く。本当に非日常的な世界を体験できます。
自分にも発射できるように準備しておくよう言われる。

細かく指示を与えられて再開。
田中「乳首勃ってんじゃないかもう」
小倉由菜「勃ってないよ やめてっ 見ないでっ」

指示通り、乳首を触ってから後ろを向かせてお尻を触る。本当に指示通り動いているのが確認できて面白い。
立ちバックで挿入。
小倉由菜「あぁダメッ やめてよっ!」
ちゃんとカメラを意識しています。撮影を客観的に見るとわかりやすい

田中「ちょっと待って すいません」
撮影をストップした男優。
小倉由菜「すごい汗かいてますけど 大丈夫ですか」
体調不良もあり、勃起しないらしい。
小倉由菜「大丈夫ですか?」
チンコ丸出しでシコシコしている男を心配する不思議空間。
待っている間も明るく優しい小倉由菜。
30分くらい田中さんの様子を見て、ダメだったら自分とチェンジすることになる。この緊張の引っ張り方も上手いです。

パート2

田中さんがダメだったので自分がカラミ役になる。
見せ方として面白いのが、さっきまで客観的に見ていたカラミを今度は主観的にやるところ。
監督「(バックが)5~6分ぐらいほしいかな」
小倉由菜「これって私 バックしてる時にイっちゃっても?」
監督「イっちゃっていいです タイミングで 最初は『キャーやめて』って感じなのに入れられたらイっちゃう」
小倉由菜「わかりました」

打ち合わせも主観的に見ると緊張感がある。
小倉由菜「多分イっちゃうんで(笑)」
監督「あははははっ」


本番開始。
移動式のカメラで背後から近づいて尻を触る。
小倉由菜「キャッ なにっ ちょっと止めてよ」

強引にキスしておっぱいを揉む。
小倉由菜「ちょっと いきなり激しいよ 誰か来ちゃうからやめて」
シャツのボタンを外しておっぱいを直揉み。
小倉由菜「あっ 乳首触っちゃダメ」
かわいい顔を近くで見られるようになりました。
小倉由菜「気持ち良くなってないよ やめてよ」

ここでストップして監督の説明。これも客観的に見ていたのを主観的に体験する変化。
監督「そのままズルッと挿入する」
小倉由菜「ズルッと あの パンツは横ズラし?」
監督「パンツは横ズラしですね」
小倉由菜「グッてやれば大丈夫だからね」

手慣れた打ち合わせ。新人男優にも優しくアドバイス。
AV男優体験のVR作品はチラホラありますけど、ここまで細かく体験させるのは珍しい。職業体験作品として楽しめる。
目の前で小倉由菜がおっぱいを出しているだけでドキドキなのに、真面目な打ち合わせ。オンとオフの切り替えも凄い。

打ち合わせ通りに進めてお尻を揉む。
小倉由菜「誰か来ちゃうよ!」
パンツ横ズラしで強引に挿入。

しかし、激しくピストンした直後に止まってしまい。
小倉由菜「え(笑)」
何かに気付いた小倉由菜。

強引に動こうとするが、
監督「ちょっとごめんなさい カットです」
小倉由菜「あははははっ」
監督「出ちゃった?」

挿入して10秒程度で暴発。
小倉由菜「なんか ビクビクしてる(笑)」
暴発に笑いが止まらないといったリアクションがかわいい。

小倉由菜「ちょっと抜きますよ」
監督「1回抜きます」

チンコを抜いて射精確認。
小倉由菜「あははははっ ごめんなさい 顔に出ちゃってましたよね」
監督「顔に出ちゃった」
小倉由菜「ごめんなさい ごめんなさい 全然大丈夫なんですけど あははははっ」

暴発した男優が悪いのに表情に出ちゃったことを謝る小倉由菜。でもやっぱり暴発に笑いが止まらない。
撮影のリアルな暴発を笑われる感じが体験できます。

小倉由菜「ちょっと あの ありますよね あると思います ……気持ち良かったですか?(笑)」
慰めつつ「気持ち良かったですか?」と確認して嬉しそうに笑うのもかわいい。

しかし、自分は連射できるという。
小倉由菜「なんかお手伝いしましょうか?」
乳首をいじってくれる。
小倉由菜「初めてですもんね今日 主観物 だって元々やる予定なかったですもんね そりゃ緊張しますよね 大丈夫ですよ 全然大丈夫ですよ」
乳首をいじってもらいながら自分でシコシコ。
小倉由菜「チューしても大丈夫ですか?」
キスまでしてくれて至近距離で笑顔。めっちゃかわいいです。

ただの勃起のお手伝いじゃなくて、こっそりイチャイチャしてくれる感じ。
小倉由菜「すごい ちょっと硬くなってきた気がする いいですか?」
手コキもしてくれる。
小倉由菜「すごい もうけっこう けっこう6分勃ちぐらい?(笑) すごいですね さっき出したばっかなのに」
暴発は大笑いされたけど、回復力は驚かれる。

小倉由菜「舐めてもいいですか?」
フェラまでしてくれる。
フェラされている後ろでは監督が打ち合わせ中。1人目の男優が体調不良で2人目が暴発ですから厳しい状況。
小倉由菜「勃ってきましたよ」
こういう光景は当たり前といった感じで、フェラしている周りでスタッフは仕事。

撮影を再開することになり、立ちバック前の体勢へ。
監督「10秒ぐらいしか持たなかったね」
小倉由菜「あはははっ」

直前にも乳首をいじってからキスしてくれる。
小倉由菜「大丈夫ですよ 落ち着いて」
励ましてくれる笑顔に癒されます。
しかし、早めに昼食をとることにした監督。
監督「ごねんね」
小倉由菜「いやお腹空いてたんで有難いです(笑)」


昼食シーン。
撮影の雰囲気というか職業体験にこだわった感じがここでも伝わります。
なんと15分ほど、ずっと小倉由菜が食事をしながらスタッフとお喋り。
本当に素のお喋りという感じですし、初めてAV男優として撮影に参加して、リアルに一緒に昼食をとるような15分。慣れない職場での初めての昼食、AVとは違う面白さがある。

パート3

1時間半くらい準備と休憩でスタッフがいなくなり、小倉由菜と2人きり。
小倉由菜「そこ寝てもいいですか?」
自分の前にマットが敷いてあるので寝る。
小倉由菜「いびきかいてたら起こしてください(笑)」
寝ているところを眺めていたら目が合って、
小倉由菜「やっぱ気にしてますか? すごい落ち込んでるじゃないですかぁ」
自分もデビューの時はNGを出しまくったと言って慰めてくれる。
小倉由菜「そんな落ち込まないでくださいもう 気になって眠れないんですけど(笑)」
優しい笑顔がめっちゃかわいい。
小倉由菜「私 明日休みだし 押しても大丈夫なんで」

手を繋いで笑顔で励まし。
小倉由菜「本当に大丈夫 あぁもうヨシヨシ ヨシヨシ」
抱きついたりも。
小倉由菜「フフフ ちょっと笑った 良かったぁ」

小倉由菜「ここだけの話 さっき入れたの10秒とかだったじゃないですか 私なんかもう入れた瞬間から気持ち良くなっちゃって イっちゃいそうになっちゃった ホントですって(笑) だからなんか形? 相性がいいのかな? すごい良かったですよ」
喋りながら見せる笑顔がめっちゃかわいい。
小倉由菜「え 待って 私タイプなんですか? え ウソ こんな どこが?」
照れちゃう小倉由菜。

小倉由菜「2人きりだから ダメじゃないですか この業界って」
プライベートではデビューしてからまったくないらしい。昼食中にそのことを話していたけど、全部実話という。
小倉由菜「でも1時間くらい帰って来ないって言ってたから……」
タイプと言われてテンションが上がっている小倉由菜が少し距離を詰めてくる。
小倉由菜「メイクさんホントに寝てるかな……」
周囲を気にしながら近づき見つめ合って、
小倉由菜「いいですか?」
キスをしちゃう。

小倉由菜「ダメですよねこういうの ホントすいません でもなんかガマンできなくなっちゃって」
手だけ繋いで、
小倉由菜「これで私ガマンします」
熱くなってバスローブを脱ぐ。
でも手を繋いでいるだけではガマンできなくなって、またキスをしちゃう。小倉由菜が抑えられなくなって求めてくる感じが良いです。
カーテンとドアを閉めて準備をしちゃう小倉由菜。
小倉由菜「後はメイクさんに見つからなければ大丈夫だから」

拒否しようとする自分ですが、
小倉由菜「もうしちゃったじゃんチュー もう共犯者じゃん私たち ねっ」
キラキラした目で見つめられて、
小倉由菜「いいよね?」
またキス。
ドキドキしていると言われて胸を触る。
小倉由菜「フフッ 今一瞬おっぱい触りませんでした? 私 今ノーブラだから柔らかいものが当たったでしょ?」

小倉由菜「スイッチ入っちゃったんですか? 私もガマンできなくなっちゃいました」
おっぱいを揉む。
小倉由菜「あっ…… 声出すとメイクさん起きちゃうから」
声をガマンしながら。
シャツのボタンを外して直揉み。
小倉由菜「はい 触ってください」
だんだん声がガマンできなくなるほど感じてくる。

小倉由菜「下も触ってください」
最初は「おっぱいだけ」と言っていたけど、ストッパーが外れて下にもいっちゃう。
パンツの上から触り、パンツをズラして直に触るとクチュクチュ音が響く。
小倉由菜「あっ ダメダメダメッ ダメ イっちゃいそう」
イって潮も吹き、
小倉由菜「職業病じゃないですかこれ 恥ずかしいからやめて すごいビチャビチャで恥ずかしい」

小倉由菜「もしかしてここすごい硬くなってるんじゃないですか? だって私にだけしてズルいじゃないですかぁ ちょっと見せてくださいよ」
脱がされて確認されると、
小倉由菜「あっ もう硬くなってる ……って 私もこれ職業病ですよね」
勃起を確認して嬉しそう。

小倉由菜「いじるだけ いじるだけだから いいですよね」
手でシコシコ。
小倉由菜「わっ さっきよりもビンビンになってる気がしますよこれ」
こんなかわいい顔で見られながらの手コキだけでもタマランのに、
小倉由菜「ねぇ舐めるだけだから…… お願いします 舐めたい」
どんどんエスカレートしていく。

男がガードするけど、手を噛もうとする。
小倉由菜「フフフッ どけっ(笑)」
手をどけてフェラされる。

小倉由菜「気持ちいいですか?」
男が慌てて、
小倉由菜「なになになに? イっちゃいそうなの?(笑)」
暴発の前科があるのですぐ手を離してくれる。
小倉由菜「フフフ さっきもすぐ出ちゃったけど またガマンできないんですか?(笑)」
早漏を嬉しそうにイジる。こんなかわいい子に嬉しそうに早漏をイジってもらえるVR体験。

小倉由菜「もっと舐めたい 舐めるだけだから」
仰向けになってフェラ続行。
イキそうになって強引にストップ。
小倉由菜「またイキそうになっちゃったんですか? ちょっとぉ 舐めさせてくださいよぉ」

パート4

小倉由菜「プライベートってこんな感じなんだっけ ホントにデビューしてからしたことないんですよ」
スルッとパンツを脱ぐ。
小倉由菜「いやしないですよ ちょっと擦りつけたいんです 擦りつけるだけですから」
男が言う「先っぽだけ」みたい。

腰を浮かせて亀頭とマンコを擦っていたら、そのまま座っちゃって挿入。
小倉由菜「あぁやっぱすごい気持ちいい」
シャツを脱いで腰を振る。

小倉由菜「あぁすごい すごい奥まで入ってるのわかる?」
声をガマンしながらやります。
騎乗位でイってビクビク。早漏チンポでイカせました。
小倉由菜「もっとしたい すごい すごい奥まで当たるんですけど」

騎乗位で2回イカせてから対面座位。
小倉由菜「このほうが繋がってるのよく見えますね ちょっと さっきよりビンビンじゃないですか」
至近距離で顔と体を見ながら跳ねる。
小倉由菜「すごい 私たち相性良すぎですね すぐイっちゃいそう」
対面座位でもすぐイっちゃう。
小倉由菜「すごい今の気持ちいいところにばっかり当たるんですけど すごい相性いいじゃないですか私たち もう止まらないんですけど」

小倉由菜「イっちゃう そこダメッ そこダメッ」
近くで見るイキ顔もタマラン。

四つん這いになり、
小倉由菜「早く 早く入れてください」
お尻をいじっていると、
小倉由菜「お尻の穴はいいってばぁ(笑)」
バックで挿入。バックでイカせた後は定番の、
小倉由菜「あぁもうイってる イったばっかだからぁ」

小倉由菜「これ最後ですから」
正常位で挿入。
腋見せも良い感じ。

小倉由菜「もっとそばまで来て ギュッてして」
正常位で覆いかぶさる。
小倉由菜「あぁそれ絶対またイっちゃうよぉ イっちゃう イっちゃうダメッ」
2回イカせてから、
小倉由菜「もうイっちゃいそうなんですか? 中に出していいですよ 中に出して いっぱい出してください」
中出し。
小倉由菜「すごい熱い……」

小倉由菜「フフッ 恥ずかしい(笑)」
終わって素に戻って恥ずかしがる。
小倉由菜「しちゃいましたね フフフ ってか発射しちゃいましたけど大丈夫でした? 次のシーン」

スタッフが戻ってきたので慌てて服を着て寝たふり。
寝たふりから起きて打ち合わせ。
あと1時間くらいで男優が来るけど、自分を推してくれる小倉由菜。

そしてラストシーンは男優として小倉由菜をイカせまくって大成功。
小倉由菜「よくできました」

感想

AV男優体験として面白かった。VR作品の中でAV男優体験をする作品はチラホラありますが、ここまで丁寧に描いている作品は珍しい。台本を読んで軽い打ち合わせから、監督の細かい指示を聞いて本番を仕上げる。AV撮影の裏側を見られる職業体験VR。それは非日常的であり、不思議な空間でもありました。勃ち待ちで女優がフェラしている中、周りは普通に仕事をしているとか、そんな状況でのエロ行為が面白い。

昼食シーンに15分も使っているのは驚きで、本当に1日の撮影の雰囲気を体験させるという意識が感じられた。新人AV男優として小倉由菜と一緒に仕事をして仲良くなっていく過程を楽しめる。秘密の職場恋愛的なドキドキ感もありました。素で喋る感じがあり、エロ行為以外での小倉由菜のかわいさもよく見えたし、そうしてたっぷり好きになってからのセックスも良かった。ただセックスする作品じゃなくて、ちゃんと好きになる過程も描いてからのセックス。2時間でセックスが1回なので、セックス以外のVR体験も重視した作品。
本当にめちゃくちゃかわいかったし、癒される。

ブログ的には暴発シーンが印象的。リアルなAV撮影の緊張した空気の中、代打で挿入役を任されて10秒で暴発。それに対して小倉由菜のリアクションがかわいかった。笑いが止まらない感じで、慰めようと言葉をくれるけど、やっぱり笑っちゃう。
暴発を笑われまくっただけに、逆にセックスでイカせまくるのも良いです。「もうイッてるってばぁ!」的なところも数回あり、男優も意地になって突きまくったようでした。

画質はキレイです。縮尺は近い時は丁度良いですが、離れる場面も多いのでそこは少し小さく感じる。照明は少し明るいところもあるけど、さほど問題ではないです。

似たような構成の作品が多い中、AV男優体験という明確なコンセプトがあって面白かった。「こんな感じで撮ってるんだぁ」と興味深く体験できたし、その中で小倉由菜の素のかわいさも存分に出せていました。

配信開始日:2019/08/15
収録時間:118分 (HQ版:118分)
出演者:小倉由菜
監督:ジーニアス膝
シリーズ:リアルAV男優体験
メーカー:SODクリエイト
レーベル:SODVR
コンテンツタイプ:3D

FANZA 【VR】リアルAV男優体験!撮影中チンチンが勃起しなくなってVTRストップ!勃起待ちで絶体絶命の危機に天使の小倉由菜がしてくれた本当にHなこと

テングノハナオレ

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