【VR】JKとセックスするけどまったく感じてもらえない屈辱的なVR体験

オジサンの家をたまり場にしている3人のJK。見返りとしてオジサンはエッチな事を求めるけど、チンコを挿入してもまったく感じてもらえない屈辱をVRで体験。JKにテクニックのなさや早漏も指摘される。>>感想
(FANZA 【VR】ヤラせてくれるけど僕のチ●ポに興味なし! 僕が求めたらいつでもマ●コを差し出してくれる美少女たちは、必死に腰を振る僕に目もくれずスマホばかりいじって完全無姦心セックス!!)

パート1

1人で部屋にいると、美谷朱里と枢木あおいが入って来てソファに座る。こちらの事は無視して、スマホの猫画像で盛り上がる。
少しして野々宮みさとが来て猫の話に加わる。
慣れた様子でくつろいで、お喋り。しばらくして枢木あおいがこちらを気にしてくれるが、
枢木あおい「なに? なんもない? オッケー」
野々宮みさと「フフ どうせまた私たちのパンツ見たいんでしょ」

面倒くさそうというか、無関心というか、作業的にパンツを見せてくれる。とりあえずパンツが見える恰好になって、普通にお喋り。
枢木あおいはオジサンのことを見下しながらも明るくイジってくれる。美谷朱里は露骨に嫌がる。野々宮みさとは中間くらい。

枢木あおい「なに? まだパンツ諦めてないの? いいよ見してあげる ほら2人も2人も」
野々宮みさと「えー 優しっ」
枢木あおい「一緒に見せよ」
野々宮みさと「立つの面倒くさい ここでだったらいいよ」

座ったままスカートをめくる。この無関心さが面白い。見せたくないとか恥ずかしいとかじゃなくて、無関心で作業的。
枢木あおい「終わり これでいいでしょオジサン 満足?」

ポジションを交代しながら、オジサンにパンツを見せる作業をしつつ、ショッピングや本の話で盛り上がる。
お夜食カンパニーが作ったVRのトレンドの1つ、パンツ鑑賞タイムですね。
オジサンが写真を撮り始めてキモがられるが、基本的に無関心なので止められたりはしない。
枢木あおいは彼氏がいて、美谷朱里はセフレが2人いるという話も。

パンツの次は足が見たいというオジサン。
これも拒否とか恥ずかしいとかはなく、面倒くさそうに見せてくれる。
そして普通に彼氏の話。
美谷朱里「年上でしょしかも?」
枢木あおい「年上」
美谷朱里「いいなー」

目の前にいる年上のオジサンには無関心なのに。

オジサンが指名したらしく、美谷朱里に近づいてもらう。
枢木あおい「ご所望です」
美谷朱里「えー 面倒くさっ」

読書しながら股間を触る。2人はスマホゲーム。

パンツを脱がして手コキ。
美谷朱里「めっちゃ勃起してんだけど」
枢木あおい「フフフ」
野々宮みさと「キモくない?」
枢木あおい「ウケる」

すぐに無関心に戻り、本を読んだり、お喋りしながら美谷朱里が手コキ。本当に片手間という感じの手コキ。

美谷朱里「服にかけられたら嫌だから 嫌だって伝えて」
枢木あおい「私が伝えるの? あの お洋服汚さないでね」

美谷朱里は直接会話もしたくないほど。
しばらく無関心手コキを続けて、
美谷朱里「疲れてきた 代わって」
枢木あおい「いやでも ご指名だから」
野々宮みさと「そうだよ」
枢木あおい「私たちは近くに来てるだけだからね」
野々宮みさと「近くに来てゲームしてればいいの」
美谷朱里「パンツパンツ ……あっ!?」

 ドピュ
枢木あおい「あっ!」
喋っている途中で突然の射精。
野々宮みさと「え なに? うっそ(笑)」
手についた精子を汚がられる。
美谷朱里「うえっ 最悪」
手を洗いに行ってパート1終了。

パート2

オジサンはソファに座り、3人は向かいの壁にもたれかかって座っている。
また美谷朱里を呼んで、
枢木あおい「お気に入りなんだよ 行ってき」
渋々近づいて、嫌そうにオジサンの膝の上に座る。
枢木あおい「オジサンに優しくしなよ ねぇ」
美谷朱里「してあげなよ じゃあ」
枢木あおい「私 だって呼ばれてないもん オジサンはあかりんがお気に入りでーす」

スマホをいじっていたら、
美谷朱里「えー うっそー」
枢木あおい「なに?」
美谷朱里「小声で『キスして』とか言ってくるんだけど」

嫌々やってくれる。
美谷朱里「えー すごいうるさいんだけど 3回もしたのに『もっとして』とか」

セフレから連絡が来たという美谷朱里。会いに行きたがるが、
野々宮みさと「ちゃっちゃと終わらせちゃいな」
枢木あおい「そう パッと終わらせちゃいな」
美谷朱里「そっか」

オジサンとの作業をさっさと終わらせて出かけたい。
オジサンの希望でヨダレ垂らしを3回ほど。

美谷朱里「なに? 触りたいなら勝手に触ればいいじゃん」
無関心ゆえに、おっぱいを触るのも自由。もちろんまったく感じてくれない。
美谷朱里「サトル君 サトル君って知ってるよね? 3組の 今セフレなの」
野々宮みさと「うそっ」
枢木あおい「えっ 上手い?」
美谷朱里「上手い上手い めっちゃねチンチンデカいしね あぁ見えて」
野々宮みさと「意外なんだけど 早漏だと思ってた」

セフレの話で盛り上がる。セックスの上手さやチンコのデカさで盛り上がるのに、目の前のオジサンには無関心。文字通り、論外みたいな扱い。
美谷朱里「えー 早くサトル君に会いたいんだけど」
30分後にサトル君とホテルで会う約束をした。

シャツのボタンを外して、おっぱいを揉む。
美谷朱里「触りたいなら勝手に触ってって言ってんじゃん いちいち許可とかいらないから 早く終わらして 早く」
スマホでのサトル君とのやりとりを楽しむ美谷朱里。

美谷朱里「なに? こっち? はいはい どーぞ」
立ち上がり、目の前にパンツ。股間を触るけど、
美谷朱里「私なに食べようかなー サトル君となに食べようかなー」
デートのことで頭がいっぱい。

後ろからも触る。3人でお喋りしてブラがかわいいと言われて、
美谷朱里「サトル君がこういうの好きなの」
枢木あおい「大人っぽい系だ」


美谷朱里「ヤバい このお気に入りのパンツも汚されたら最悪 これサトル君用だからさ」
慌ててパンツを脱ぐ。マンコを触ると、
美谷朱里「ねー ちょっと痛いんだけど」
触り方を注意される。でも手マンをするとピチャピチャ音が響く。

ブラをズラしておっぱいを揉むと、
美谷朱里「なにその揉み方 なんかマッサージされてるんだけど」
おっぱいの揉み方を笑われて、2人も近づいて見て爆笑。
野々宮みさと「マジキモい 普通に揉めばいいのに」
枢木あおい「超ウケる 今のはウケるわ」


美谷朱里「なんか入れたがってるんだけど でも早く終わらせよ」
雑にパンツを脱がせて、
枢木あおい「下ろ方よ自分マジで(笑) サトル君にやるみたいに優しくしなよ」
美谷朱里「無理」

対面座位で挿入。
枢木あおい「気持ちいい?」
美谷朱里「わかんない」

平然とスマホをいじる。

野々宮みさと「オジサンすぐイっちゃうんじゃない?」
美谷朱里「ホントさ 時間がさ」
枢木あおい「オジサン急いであげないと」
野々宮みさと「さっさとイカせちゃいなよ」

時間を気にして、さっさと終わらせたい作業というセックス。
ピストンしているのに、スマホでステーキのお店を探している美谷朱里。
美谷朱里「スマホが上手くいじれないんだけど」
邪魔をしているという扱い。

野々宮みさと「オジサンそんな激しくしたらイっちゃうんじゃないのすぐ」
美谷朱里「早くイっちゃいなよ」
枢木あおい「マジ早漏なんだよね」
野々宮みさと「早すぎ」

早漏扱いされる。
面倒くさそうに反転して背面座位。
少しピストンしたところでパート2終了。

パート3

背面騎乗位の続き。喘ぎ声はまったくなく、3人で普通にお喋り。
また反転して対面座位。
美谷朱里「なに? 早くイってよもう」
面倒くさそうにキス。

美谷朱里「なに? お腹にかけたい? ダメだよ汚れんじゃん そのまま中に出せばいいじゃん」
中出しは気にせず、服が汚れる事の方が面倒だという意識。
ピストンが止まり、
美谷朱里「うぇ」
野々宮みさと「え? イったの?」
美谷朱里「多分」
野々宮みさと「マジ?」
枢木あおい「早いね」

やっぱり早漏扱い。
中出しされた精子を垂らす。

美谷朱里「『舐めて』とか言ってんだけど」
視点が変わって手コキ。
美谷朱里「えー ホントに舐めんの?」
スマホを見ながらフェラ。

美谷朱里「なに? はぁ? 速く? 自分で動けばいいじゃん はい 勝手にやんなよ」
カポッと咥えてくれるので、あとはセルフで男が腰を動かす。
この惨めさを感じるフェラは面白い。
美谷朱里「んー いつイクの? 早くしてよ」

美谷朱里「入れたいとか言ってるんだけど」
枢木あおい「また?」
美谷朱里「えーでも早くさ 早くやるならやってよ ホントこの人 絶倫すぎて気持ち悪いんだけど」
枢木あおい「でも早漏だからいいんじゃない?」

正常位の体勢になり、
美谷朱里「入れなよ早く 時間ないんだよ」
挿入して動くけど、まったく感じない。

寝ている枢木あおいの足をくすぐる美谷朱里。
枢木あおい「なーによー」
美谷朱里「暇」

セックス中なのに堂々と「暇」と言っちゃう。

写真撮影を始める。
野々宮みさと「オジサンが揺らしてさ」
美谷朱里「一瞬止まって 一瞬止まって そう」

シャッターを押す時にピストンを止める。
面白いフィルターを見つけたと言って2回目、
美谷朱里「だから止まってよ」
ちょっと怒られる。

枢木あおいの彼氏の話をしていたら、
美谷朱里「何っ!?」
野々宮みさと「え 何?」
枢木あおい「めっちゃビクビクいってんじゃんオジサン」
野々宮みさと「え? 出したの?」
枢木あおい「出しちゃったの?」
野々宮みさと「早っ」

「早っ」と冷たく言い放つのが良いです。
枢木あおい「ウケる」
美谷朱里「もう抜いてよ 早く離れて」

作業が終わってセフレの元へ向かう。

パート4

枢木あおいと野々宮みさとがスマホのゲームに集中。
枢木あおい「何? 足コキ?」
野々宮みさと「なにそれ ただの変態じゃん」
枢木あおい「ウケる」
野々宮みさと「でもゲームやってるから足丁度いいね」

ゲームをやりながら足で股間をグリグリ。

枢木あおい「直接してほしい? じゃあ脱げばいいじゃん」
自分でパンツを脱ぐオジサン。
枢木あおい「はい これでいい?」
チンコを直に踏んでもらう。
野々宮みさと「これ何が気持ちいいわけ?」
枢木あおい「わかんない」


オジサンのリクエストで、チンコの上に乗ってもらう。
枢木あおい「はい これでいいですかー」
枢木あおいは軽いノリで付き合ってくれる。でも、揺らしすぎると読書に集中できないから注意される。

対面して、
枢木あおい「なんですかオジサン チューしてほしいんですか? よいしょ 仕方ないなっ」
 チュッ
枢木あおい「はい これでいい?」
小悪魔的な笑顔も見せながら、
枢木あおい「どうしたのオジサン 顔真っ赤っ赤だよ」
JKがオジサンを子供扱い。
ヨダレ垂らしもする。
枢木あおい「ごっくんて あはははっ」

枢木あおい「『おっぱい触っていいですか?』って うるさい」
無関心だけではなく、弄ぶ感じもある。
結局は触らせてくれて、
枢木あおい「どうですか? 満足?」

シャツを脱がせておっぱい揉み。
枢木あおい「なによー もうっ ねぇ本読んでるんだけど」

本の方に気が行って、
枢木あおい「なに? うざいんだけど ねぇ 本読んでるのっ わかんない?」
怒るけど、おっぱいを近づけてくれる。

枢木あおい「なに? 見たいの?」
全裸になってマンコを近づける。
枢木あおい「ねぇ 鼻息当たってる」
無関心で本を読むけど、ピチャピチャ音は響く。
枢木あおい「『俺の指気持ちいいだろ』だって」
野々宮みさと「そんなテクニックないくせに」
枢木あおい「ホントそうだよ」

JKにテクニックを否定される。

シックスナインの体勢になり、アナルをガン見しながら手マン。
腰を浮かせてフェラをしてくれる。
枢木あおい「オジサンの どんどん大きくなるんだけど」
野々宮みさと「興奮してるんじゃない?」
枢木あおい「フフフ もしかして出ちゃうかもしれないね」
野々宮みさと「これだけで? ヤバッ」

JKの軽い攻めで暴発を煽られるという下に見られたオジサン。

パート5

騎乗位の体勢になり、
枢木あおい「『入れてください』は?」
野々宮みさと「入れてください あおいちゃん」
枢木あおい「あはははっ ウケるよー!」

小馬鹿にした感じが上手い。

野々宮みさと「気持ちいい?」
枢木あおい「うん 気持ちいい 何気にお腹空いたんだけど(笑)」
野々宮みさと「気持ちいい最中に言うことじゃない(笑)」
枢木あおい「だってお腹空いたんだもん」
野々宮みさと「御飯行きたいね」
枢木あおい「ご飯行きたい」

とりあえず棒読みな感じで気持ちいい演技をしてくれる枢木あおい。美谷朱里とは反応が違っていて面白い。

電話がかかってくる。
フツーに話せるのが面白い。セックス中に電話をするという演出は多いけど、喘ぎ声が混ざったりするのが普通。まったく平然と通話できていて、チンコの無力さを感じる。

反転してパコパコ。
野々宮みさと「オジサンそんな激しくしたらイっちゃうじゃん やめときなよ」
枢木あおい「イってほしいんだけど 」

棒読みで「きもちいい きもちいいよ」と言う。

側面騎乗位。
野々宮みさと「それ気持ちいいの?」
枢木あおい「ちょうきもちいい やばい やばい いきそう いきそう いっちゃういっちゃう ねぇ いっしょにいこう」
野々宮みさと「ブフッ(笑)」
枢木あおい「いくいく」

棒読みで煽る。

枢木あおい「何? 苦しい顔になってるんだけど イクんじゃない?これ」
野々宮みさと「あぁイっちゃうイっちゃう!」
枢木あおい「あはははっ 一緒にイク? あーいくいくいく おじさんいっしょにいこう」
野々宮みさと「一緒にイっちゃーう!」
枢木あおい「おじさんのしろいの いっぱいちょうだい あーいくいくいくいくいくー」

ピストンが止まる。
野々宮みさと「えー イったの?」
枢木あおい「イったイった 超ビクビクしてるのわかる」
野々宮みさと「ホントー? ホントにイっちゃったんだ」
枢木あおい「ねっ 超だらしない顔してる(笑)」

2人の馬鹿にした煽り方が良かったです。

読書に戻る。
枢木あおい「何? もう1回? やだ」
でもかまってくれる。
対面してキスしたり、ヨダレを垂らしたり。
枢木あおい「もっと もっと僕と一緒に繋がろうよ」
野々宮みさと「もっと激しくやろうよ あおいちゃんをもっと奥で感じたいよ」
枢木あおい「あははははっ! ウケるんだけど すっごいおくとどいてるよおじさん すっごいきもちいい」


少し激しくなり、
枢木あおい「『気持ちいいんだろ』って? うん きもちいいよおじさん またわたしいっちゃうかもしれない いってもいい? ねぇ? あーいくいく あーいったいった」
本を読みながら棒読みで。
枢木あおい「だっておじさんのちんぽって かたくておおきくて ちょうきもちいいんだもん すぐいっちゃうよ」

野々宮みさと「私も2人の見てたらムズムズしてきちゃったぁ」
枢木あおい「じゃあ代わる?」
野々宮みさと「いい」
枢木あおい「あははははっ」

トークの絡み方が上手い。

背面騎乗位。
枢木あおい「はぁ……」
ため息をつくと、
野々宮みさと「どうしたの? 感じたの?」
枢木あおい「なわけないじゃん」


背面騎乗位で中出しをして、作業が終わったとばかりにすぐ帰宅。

パート6

野々宮みさとと2人きり。
目の前に立ってもらい、おっぱいを触る。
野々宮みさと「ちょっと強く揉みすぎぃ」

ここで雰囲気が変わる。
今までの2人とは違い、オジサンの攻めで感じちゃう野々宮みさと。
オジサンを馬鹿にするモノマネをやっていた野々宮みさとが、感じるのを耐えようとするのがかわいい。スマホに集中しようとするけど体が反応しちゃう。

手コキを頼まれ、
野々宮みさと「はい これでいい?」
攻める時は無関心な感じに戻る。
野々宮みさと「もういい? まだ? 手ぇ疲れちゃうじゃん」

挿入したいオジサン。
野々宮みさと「わかったよ じゃあ後ろ向いてるから なんか適当に入れといて」
素っ気ない感じでお尻を向けるが、チンコを挿入すると、
野々宮みさと「あっ……! んっ……」
感じているのをガマンする反応。ノーダメージだった前の2人との対比が面白い。

野々宮みさと「ねぇ これ奥当たるんだけど…… ちょっと」
声も漏れる。
野々宮みさと「感じるわけないじゃん こんなオジサンのチンコで」
強がるけど感じ方は激しくなる。

野々宮みさと「は? 私がイクわけないじゃん イキそうなのはオジサンの方でしょ」
これは本当にそうで、すぐイっちゃったオジサン。
野々宮みさと「別にオジサンのチンコなんて気持ち良くなかったよ」

フェラ。
途中でオジサンに動いてもらうけど、1人目の時とは違ってオジサンが喉奥を突いて攻める感じ。この対比も面白かった。
涙目になる野々宮みさと。

口内射精。
野々宮みさと「出すなら出すって言ってよ」

パート7

今まで馬鹿にされまくった分を清算するような、強がってガマンする野々宮みさとをイカせるセックス。
野々宮みさと「感じるわけないじゃん イキたいなら自分1人で勝手にイキなよ」

感想

変態紳士倶楽部 VRは企画が個性的で面白く、それをしっかり形にする力もあって高評価作品が多い。画質、縮尺、照明、音質も安定している。今回もそう。VRで、女がまったく感じてくれないセックスを体験。必死に突いても無反応で、チンコの無力さを感じさせられる。

美谷朱里は、オジサンをキモがって無関心でもある対応。早くセフレのサトル君に会いたくて、オジサンとのセックスはさっさと終わらせたい作業。JKに「早すぎ」と早漏扱いされるのも屈辱的。
セックス中の「暇」とか、写真撮影とか、フェラで自分が動くところが情けなくて面白かった。

枢木あおいは、小悪魔的に弄んでくれたりもする。棒読みで感じた演技をして馬鹿にしたり、それに乗っかってくる野々宮みさととのトークも面白かった。
AVでよくある演出のセックスしながら通話ですが、普通なら通話中に突いて喘がせるはずの演出で、まったくノーダメージなのが新鮮でした。無力さを痛感する。

野々宮みさとでガラッと展開を変えたのも良かった。前の2人との対比で引き立つ。無関心を装ってスマホをいじろうとするけど、感じちゃって反応するのがかわいい。オジサンを馬鹿にしまくったモノマネをしていた野々宮みさとが、オジサンのチンコに耐えられずイっちゃうのも女側として屈辱的。「そんなテクニックないくせに」とも言っていましたからね。
M男向けのパートではないですが、今まで馬鹿にされまくった分を清算する気持ち良さがある。

JK相手にまったく通用しないセックスを笑われ、早漏も馬鹿にされる屈辱。それを清算する最終パート。『必死に腰を振る僕に目もくれずスマホばかりいじって完全無姦心セックス!!』というテーマの中で、3人が同じようになって単調にならない構成は流石。そして「この作品でしかできないVR体験」っていうのも強い。

商品発売日:2019/01/04
収録時間:137分
出演者:美谷朱里 枢木あおい 野々宮みさと
メーカー:変態紳士倶楽部
レーベル:変態紳士倶楽部 VR
コンテンツタイプ:3D

FANZA 【VR】ヤラせてくれるけど僕のチ●ポに興味なし! 僕が求めたらいつでもマ●コを差し出してくれる美少女たちは、必死に腰を振る僕に目もくれずスマホばかりいじって完全無姦心セックス!!

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