喧嘩が強くて男らしい四郎だが、童貞のため年下のヒヨリに迫られて2連発で暴発

早漏・暴発

「女の裸なんて画像や動画ぐらいしか見た事ないのさ 肝心のマンコにはモザイクかかってる ここまで言えばわかんだろ 俺は童貞なんだよ ガッカリしたろ?」
DMM.同人で歴代NO.1ダウンロード数を記録した超人気作品「ヒメカノ」を実写化。ヒヨリが男に襲われそうなところを助けた四郎。四郎は腕っぷしは強いが童貞でブサイク。ヒヨリに惚れられてセックスできそうになるが、マンコを見ただけで暴発。それでも慰めようとしてくれるヒヨリがシックスナインしようとしても暴発。童貞コンプレックや元カレへの嫉妬もありつつ、最終的には男として成長し、ヒヨリをイカせまくる四郎の成長物語。

シーン1

ブサメンの童貞男、四朗が別れ話で揉めているカップルに遭遇する。
別れるならハメ撮りしてひと稼ぎしてからと言う鬼畜男。

ブサメンで童貞だが喧嘩は一流の四郎、ワンパンで鬼畜男をノックアウト。
四郎「お嬢ちゃん濡れただろ」
カッコつけてみると、
ヒヨリ「うん 濡れちゃった」
四郎「(えっ!?)」
ヒヨリ「今のうちに場所変えよ ついてきて」
四郎「おっ おう……」

部屋に招待されて戸惑う四郎。
四郎「(えっ なんで真横に?)」

助けた件は、ムシャクシャして誰かを殴りたかっただけだと言う四郎。
ヒヨリ「なにかつらい事あったんだね アタシで良ければ話してくれない?」
四郎の助けになりたいというヒヨリの真っ直ぐな想いに押されて、四郎は事情を全て話した。ムシャクシャの原因は、惚れていたレナという女性にレイプまがいの事をして嫌われたというもの。

四郎「そこに愛があるかぎり 俺は戦い続ける」
またカッコつけて、
四郎「濡れたかい?」
と言うといきなりスカートを脱ぐヒヨリ。
四郎「(ちょっとこの子 いきなり脱いで なにを!? 股間が蒸れてかゆいのだろうか? 大胆だな)」

ヒヨリ「オジサン見て 糸引いてる ミョーン」
四郎「(これは現実か? 女がマン汁を見せやがる)」
ヒヨリ「ほら濡れてたでしょ」

ヒヨリ「私 オジサンに惚れちゃった」
迫ってくるヒヨリ。
ヒヨリ「オジサン チューして」
四郎「おっ おう (したことないんだが こんな感じでいいのか?)」
ソフトにチュッチュしていたら、ヒヨリのほうから舌を入れてきてビックリする四郎。
四郎「(これあれか?ディープか?)」
ヒヨリ「どうしたの?」

四郎「おっぱい好きの俺も納得の乳だ」
ヒヨリ「もう好きにしていいから」
おっぱいを揉んだり舐めたり吸ったりして堪能する四郎。

ヒヨリ「乱暴に噛んでほしいの メチャクチャにして」
噛んでと言われて戸惑う。
しかし噛まれて激しく感じるヒヨリ。
ヒヨリ「あぁん! いいオジサァン!」
四郎「(マジか? よがりすぎだろ)」
ヒヨリ「あぁーん! すごぉい!」

四郎「(自ら触りだしやがった)」ヒヨリ「オジサンのオチンチン こんなに硬くなってるぅー!」

ヒヨリ「オジサンの太くて硬ぁいオチンチン ヒヨリのオマンコにブチ込んでぇ」
四郎「(なっ この女 男が言わせたいことを知りつくしてやがる しかもマンコをいじりながら)」

四郎「(こっ これがヒヨリのマンコ おっ おい ウソだろ やっ やめろ ヤバッ……)」

四郎「イッ イクッ!」
ヒヨリ「えっ!?」
 ドピュ
ヒヨリ「えっ!? えっ!?」
マンコを見ただけで射精してしまった童貞四郎。

ヒヨリ「オジサン……」
四郎「言いたいことはわかってる 早いんだろ 前もこのタイミングだった 今原因がわかったぜ 最悪だ」
ヒヨリ「原因あるの?」
四郎「耐性がないんだ マンコのな 見慣れてないんだよマンコを 笑えんだろ」
ヒヨリ「見慣れてないの?」
四郎「女の裸なんて画像や動画ぐらいしか見た事ないのさ 肝心のマンコにはモザイクかかってる ここまで言えばわかんだろ 俺は童貞なんだよ ガッカリしたろ?」
Tシャツを脱ぐヒヨリ。
四郎「(終わったな)」
四郎「風呂か いいぜ入って来いよ 今日は悪かったな 俺の事は忘れな」
しかし四つん這いになってチンチンを握るヒヨリ。
ヒヨリ「まだ硬いけど縮んじゃったね」
そのままパクリ。

四郎「(ぐおおおっ すっ すげぇ! チンコがとろけそうだ)」

四郎「(ぐおおおっ 勃起チンポを喉の奥まで打ちつけてきやがった しかも自分から これは俺なんかとは経験が違いすぎる 何人男に抱かれたら こうなるんだ?)」
ヒヨリ「ほーら もうこんなに大きくなっちゃった これでまた出来るよね?」

四郎「話 聞いてたか? 俺は童貞だし マンコの耐性が……」
ヒヨリ「だから? 初めてなんだし 早いのはしょうがないよ 私といっぱいエッチして慣れちゃえばいいよ」

ヒヨリ「1回射精したから いけるか」
シックスナイン。
四郎「(こっ これは至近距離マンコ)」

四郎「(刺激が強っ! イクーーーッ!)」
ヒヨリ「あっ!」
またしても暴発。

しかしそのままフェラするヒヨリ。
四郎「イクーッ! イクーッ!」
四郎が叫んでも咥え続ける荒療治。なんどもイキ続ける四郎。

四郎「(恥ずかしいぐらいめっちゃ出た)」

ヒヨリ「まだアタシのマンコ見て イケる?」
四郎「あぁ あれっ? そういえば ムラムラするけど平気だ」
ヒヨリ「アタシもねムラムラしてるの オジサンの濃い精子いっぱい飲んで発情しちゃった オジサンのタイミングでいいから ヒヨリのオマンコにチンポ ブチ込んでぇ」

四郎「こうか?」
ヒヨリ「もう少し下かな」
四郎「先っぽが入った」
ヒヨリ「入ってる」
童貞卒業した四郎。

ヒヨリ「オジサン いっぱい感じる? オジサン 気持ちいい?」

ヒヨリ「ああっ ダメッ ヒヨリ イっちゃう! あーーーっ!」
挿入中も2人の会話があります。セックスし放題というところに惹かれて2人は付き合う事に。

四郎「わかってるぜ 外に出しゃいいんだろ」
ヒヨリ「うん ごめんね」

ヒヨリ「オジサンのチンポ汁でヒヨリを汚してぇ!」
四郎「イグッ! イグッ! あぁ!」

まだやり足りない四郎。続行して暗転。

シーン2

バイト中のヒヨリに四郎から電話がかかってくる。

ヒヨリのバイト先に押しかけて来た四郎。
ヒヨリ「ここじゃダメ」
四郎「これでもダメなのか?」
昨晩やりまくってヒヨリの扱いに慣れた四郎。
ヒヨリ「もっと……」

ドMのヒヨリにツバを垂らす。
四郎「(なんだ この征服感は)」

キスしていたところにキモオタ風の客が来店。
ヒヨリ「ねぇ エッチは後でしよ ねぇ」
接客に戻るヒヨリだが、客のセクハラにも軽いノリで対応するヒヨリにお仕置きをする四郎。

喘ぎ声が漏れるヒヨリ。
客「ん? どうかしたの?」
ヒヨリ「な なにがですか?」

客が近づいてきてバレそうになったので、責めを止めてヒヨリを押し出す。

バックルームに戻るヒヨリ。
ヒヨリ「ちょっと やりすぎじゃない?」
四郎「なんだ不満なのか? マンコ グチョグチョだったじゃないか!」
ヒヨリ「ちょっと 聞こえるじゃない」
四郎「今もやせ我慢してるんだろ? 昨日みたいに俺のチンポ欲しいって言えよ」

夜にサービスするから今はやめてと言うヒヨリだが、四郎はガマンできず暴走。
ヒヨリ「待って! 今はホントにダメッ! あああっ!」
容赦なくズブリ。
四郎「おおおっ やっぱマンコ最高」

ヒヨリ「(オジサン ダメッ ダメだって)」
四郎「(何言ってんだ ここまで来て やめられるわけねーだろ)」
ヒヨリ「(おっ お客さんいるから 待たせてあるの)」
四郎「(知らねーよ 俺は今セックスがしたいんだ)」



ヒヨリ「あああっ イクゥーーー!」

四郎「(なんだ? まだ文句あるって言うのか? 約束だろ)」
ヒヨリ「(そう そうだけど さすがに仕事中は困るよぉ)」
四郎「(その仕事中にマンコ濡らしてるのはダレだ? グッチョグチョじゃねーか)」
ヒヨリ「(ああっ それはっ……)」
四郎「(おいっ 聞こえるか? この音なんだ?)」
ヒヨリ「(んんっ マン汁……)」

この時の会話で、ヒヨリの男性経験は四郎と前カレだけという事がわかる。

ソファに移動。
ヒヨリ「んんっ 気持ちいいっ」

軽くフェラさせた後に正常位。

客から声がかかる。
ヒヨリ「待たせすぎた 抜いて早く」
四郎「いや 俺がイクまでやめねぇ」
ヒヨリ「もうそこまで来てるのに」
四郎「そこは絶対曲げられねぇ それが俺だ」
ヒヨリ「どれくらいで射精できそう?」
四郎「なんだ? 早くイカせたいのか? でもな 俺は昨日の俺とは違うんだぞ」
ヒヨリ「揉んで」
四郎「えっ?」
ヒヨリ「おっぱい おっぱい好きでしょ」

おっぱいを揉みながらピストンする四郎。
ヒヨリ「あああっ イクイクイクイクーッ!」

ヒヨリ「ヒヨリね オジサンの くっさくてドロドロの精子欲しいの いっぱい飲みたいな」
四郎「(くっ コイツッ)」

四郎「ああっ あっぶねぇ もう少しでイクとこだった 男のプライドが許さねぇ そう簡単にはイクわけには いかねぇ」
ヒヨリ「イクゥーーーッ!」

耐えていた四郎だが、
ヒヨリ「そのくっさい精子 ヒヨリ いっぱいちょうだい お兄ちゃあん」
四郎「(まさかの妹属性?)」
四郎「がはっ! うっ……」
四郎「(くそぉ)」
 ドピュ
一枚上手のヒヨリの変化球で発射させられる。

四郎「あんな挑発して 昨日まで童貞だからって 俺のこと 下に見てんだろ」
ヒヨリ「えっ…… そんなつもりじゃ とっさに…… 怒った?」

ヒヨリ「オチンチンちゃんと掃除するから 機嫌なおして クンクン あむっ」
臭いを嗅いでからパクリ。
四郎「(お掃除フェラか 躊躇なくやりやがって これもしつけられたんだろ 慣れてるわけだ)」
童貞コンプレックスと前カレへの嫉妬が抜けない四郎。

ヒヨリ「どうしよう……」
四郎「なんだ?」
ヒヨリ「しゃぶってたら オチンチンまた欲しくなってきちゃった」
でも客に怒鳴られて暗転。

シーン3

四郎が風呂に入っていたら後から水着でヒヨリが入ってくる。

前カレとアナルプレイまでしていた事がわかり嫉妬する四郎。
四郎「そこで 俺の見てる前でオナニーしろ」

四郎「(片乳出せ ゆっくりとな)」
ヒヨリ「(こう?)」
四郎「(音聞かせろ)」
ヒヨリ「(マン汁の?)」
四郎「(マン汁って言うな)」

ヒヨリ「あああっ イクゥ! 熱ぅい」

四郎「イクッ!」
オナニーを見てぶっかける四郎。

すぐにお掃除フェラ。

四郎「(チンポ咥えながら まだオナニーしてやがる どうだ? しゃぶりながらオナニー気持ちいいか?)」
ヒヨリ「(いいっ)」

再びオナニー見せ。
ヒヨリ「イクッ!」
ヒヨリ「(ああぁん これでいい?)」
四郎「(見せつけてんのか)」

四郎「(マンコ見せろ どれだけ興奮してんのか 確かめてやる)」
ヒヨリ「(確かめてっ)」

ヒヨリ「ああっ! イクゥ! おかしくなっちゃう」
2発目の射精。

ヒヨリ「もう1回イっちゃう ああぁんイクゥーッ!」

シーン4

制服姿のヒヨリを拘束して、なりきりプレイを楽しむ四郎。
四郎「それなら犯すしかないな」
ヒヨリ「絶対いや 気持ち悪いっ」

「全部気持ち悪いっ」と台本にない事を言われてキレる四郎。
四郎「お前の本音 ようやくわかったぜ」

いきなり挿入する四郎。
ヒヨリ「オジサンのくさいチンポ ヒヨリのマンコに挿れて」
四郎「お前のマンコもくさいだろっ!」

フェラさせたりチンチンでおっぱいをつついたり。

バック。
ヒヨリ「オジサン動いて」

CGみたいにキレイ。


ヒヨリ「イっちゃう あああっ イクッ」

背面騎乗位で跳ねる。

ヒヨリ「オジサン またイっちゃうよ……」
四郎「先生だろ」
ヒヨリ「ああっ イクゥ!」

体の向きを変えて激しく突き上げる。

四郎「シックスナインだ 舐めさせろマンコ」
暴発した最初の頃とは違って大きく成長した四郎。

乳首を噛まれるのが好きなヒヨリ。

ヒヨリ「オジサン もっと欲しくなってきちゃった」

四郎「立ってみろ」
ヒヨリ「もっとヒヨリのくさいオマンコいっぱい舐めて」

クンニからそのままハメちゃう。

駅弁。

四郎「もう1回舐めろっ」

バック。


またクンニ。

ヒヨリ「イクッ! あっ!」

正常位。

騎乗位で突き上げ。

背面騎乗位。

バックで突かれてお尻が波うっています。
ヒヨリ「ヒヨリ ヒヨリ イっちゃう! あああっ イクゥ」

座ってヒヨリがお尻を動かす。
ヒヨリ「おかしくなっちゃう」

ヒヨリ「ヒヨリのオマンコ グチョグチョ」
ブピッとマン屁が鳴ります。

四郎「もっと欲しいんだろ?」
ヒヨリ「もっと」

欲しがるヒヨリにまた挿入。
ヒヨリ「オジサン ブチ込んでぇ」

ヒヨリ「感じ過ぎて おかしくなりしょう」

座位。
ヒヨリ「オジサン またイっちゃいそう」

ヒヨリ「あああっ! ヒヨリ イっちゃうぅ!」
四郎「俺もイクぞ」
ヒヨリ「ヒヨリの体にオジサンのくさい精子いっぱいかけて」
四郎「よしっ しっかり受け止めろ いいな?」

射精。

ヒヨリ「ヒヨリのオマンコ好き?」
四郎「あぁ 最高だな」

男「四郎? いるんだろ?」
 ガラッ
ヒヨリ「ひいっ!」
この男がレナの兄で、続編に繋がるような展開で終わる。

感想

FANZAのレビューは4点(7件)の高評価で、原作の再現度の高さが評価されています。原作CGコミックを忠実に再現しているので、頻繁にモノローグが入ったり完全な作り物でリアリティはないですが面白かった。

喧嘩は強くて恰好つけるけど童貞でブサイクな四郎。ヒヨリに惚れられてセックスしそうになるが暴発しちゃって童貞バレ。でもヒヨリが優しく慰めてくれるという序盤。シーン2ではセックス慣れした四郎が暴走。調子に乗り過ぎるが、客を待たせていたヒヨリは早くイカせるために挑発してイカせ合いみたいな展開になって面白かった。四郎の童貞コンプレックスと元カレへの対抗心も描かれていて、さすがに原作有りの作品という感じ。年下のヒヨリのエロさに圧倒された前半から、ヒヨリをイカせまくるほどに成長した後半。四郎の成長物語でもありました。
でも一番の魅力はティアがハマリ役だったところ。ライティング等も良くてCGみたいにキレイでした。続編も見たいですね。
収録時間:115分 (HD版:115分)
出演者:ティア
監督:紋℃
メーカー:E-BODY
レーベル:E-BODY

FANZA ヒメカノ ティア超新星デジリアル漫画作家M&U原作 DMM.同人NO.1DL数コミック実写化!!

ページ数:140ページ
サークル名:M&U
シリーズ:ヒメカノ
題材:オリジナル
FANZA ヒメカノ

テングノハナオレ

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