短小早漏に悩む彼氏に「大きさは関係ないよ」と優しく慰めていた浅野こころが先輩のデカチンに堕ちちゃうまでを丁寧に描いたドラマ。>>感想
FANZA 巨根姦通NTR 僕の8cmチ●ポを笑顔で受け入れていた彼女がゲスな先輩の20cmマラで完全メス化 浅野こころ
Chapter 1
根暗で友達も少ないユウスケの初めての彼女である浅野こころ。
そして、初めてのセックス。
浅野こころ「緊張してる?」
チンポが小さいのがコンプレックであり、見せるのを躊躇するユウスケ。
浅野こころ「どうしたの? 恥ずかしいの?」
ユウスケ「恥ずかしいよ」
浅野こころ「かわいい 照れてるんだね」

チンポを見せると、指2本でつままれてシコシコ。
ユウスケ「小っちゃいよね」
浅野こころ「ううん そんなことないよ 大きさは関係ないよ」
優しくて彼氏への愛が感じられる彼女。

フェラ。
浅野こころ「ユウスケ気持ちいい?」
しかし、激しいフェラで、
ユウスケ「イっちゃう…! ちょっとちょっと…!」
浅野こころ「あっ!? ごめんね 激しくし過ぎちゃったね」
小さいうえに早漏気味。

正常位で挿入。
浅野こころのリアクションが薄い感じが上手い。
ユウスケ「どう? 痛くない?」
浅野こころ「気持ちいいよ」

腰を振るユウスケ。
ユウスケ「こんな小っちゃかったら満足できないよね?」
浅野こころ「ううん そんなことないよ ユウスケとするだけで気持ちいいんだよ」

だいしゅきホールド。
浅野こころ「上手だよユウスケ 大好きだよ」

バック。
浅野こころ「気持ちいいよ」
ここも余裕のある表情を見せる。

ユウスケが疲れたので乳首舐め手コキ。
浅野こころ「いっぱい動いてくれてありがとう」
ユウスケ「あっ!? あっ! 出ちゃう…っ!」
ドピュッ
浅野こころ「ん? え? あ…」
暴発にビックリしちゃう。

事後、謝るユウスケ。
ユウスケ「早漏だし アソコも小っちゃいし こころちゃんのこと満足させてあげられてないんじゃないかって…」
浅野こころ「ユウスケ アソコの大きさなんて関係ないよ そんなことで落ち込まないで」
優しく慰める。

数日後、大学生のこころは友達に誘われてアツシ先輩に就活のアドバイスをもらいに行く。
優しく丁寧にアドバイスしてくれたアツシ。

その夜、こころはユウスケにその話をする。しかし、ユウスケはアツシに対して、
ユウスケ「だけどさ あんまりいい噂聞かないんだよね 女癖悪いとか」
浅野こころ「え? 全然そんな風に見えなかったけど」
後日、こころが再びアツシの部屋に行くと、
浅野こころ「あれ? カナはいないんですか?」
来るはずの女友達がおらず、2人きりでアドバイスをもらう。
最初は普通にアドバイスをしていたが、
アツシ「ねぇ こころちゃん これ見て」
浅野こころ「え!?」
膨らませた股間を堂々と見せつけるアツシ。

アツシ「どう? デカくない?」
浅野こころ「私 帰ります」
帰ろうとするが捕まる。
アツシ「彼氏とどっちが大きい?」
浅野こころ「そんなこと答えたくないです」

アツシ「どう? このチンポ 俺けっこう自信あるんだよね デカくない?」
浅野こころ「知らないです」
強引に誘うアツシ。
アツシ「あんだけビックリしてたんだから 彼氏こんなにおっきくないんでしょ?」
浅野こころ「大きさじゃないです別に」
強引にキス。
アツシ「もういいじゃん もう彼氏以外としちゃったんだからさ」

アツシの強引さに少しずつ流されちゃう浅野こころ。
アツシ「ここ湿ってるよ」
浅野こころ「湿ってないです」

ユウスケはしてくれなかったクンニ。
アツシ「どう?」
浅野こころ「うっ 気持ち良くないです 気持ち良くない…っ」
と言いつつ、喘ぎ声が漏れてビクッとイっちゃう。
アツシ「すぐイっちゃったね」
浅野こころ「イってないです」

四つん這いにして指をズボズボ。
浅野こころ「ダメダメダメダメッ…!」
お尻をビクビクさせる。

デカチンを握らせるアツシ。
アツシ「どう? 実際 見て」
浅野こころ「知らないです どうって言われても…」

浅野こころ「もう勘弁してください…」
しかし、デカチンを口に突っ込むアツシ。
浅野こころ「んーっ…!」

アツシ「やっぱ こっちしかないね」
挿入体勢になるアツシ。
浅野こころ「入れるのはダメッ 許してください お願いします こんなおっきいのは入らないです」
アツシ「入ってる入ってる」
強引に入れていく。
浅野こころ「怖いっ…!」

浅野こころ「あっ! ううっ! おっきい…っ」
ユウスケの時とは全然違うリアクション。
浅野こころ「動かしちゃダメッ…!」

奥まで突く。
浅野こころ「奥… 奥ダメ…ッ」

立ちバック。
浅野こころ「何これ!? 何これ知らないっ 怖いっ」

ベッドで正常位。
浅野こころ「押さえないでっ 押さえないでっ」

騎乗位。
浅野こころ「許して 許して 先輩許して…」

寝バック。
浅野こころ「苦しいっ 苦しいっ」
ビクビクと痙攣。
アツシ「めちゃくちゃ痙攣してんじゃん」
浅野こころ「イクイクイクイクイクッ…!」
アヘ顔っぽくなってイっちゃう。

バックで突いて、
アツシ「ヤバいイキそう… あぁイック…!」
お尻に射精。

Chapter 2
ボランティアサークルでの活動。
ユウスケ「大丈夫? 最近ボーっとしてること多いけど」
浅野こころ「あー うん 大丈夫大丈夫 ごめんね心配かけて」
しかし、アツシからお誘いのメッセージが届き、
浅野こころ「ごめん 今日サークル休む ごめんね」
アツシのところに急ぐ。

トイレで、
アツシ「俺のチンコ気持ち良かった?」
まだツンツンして強がる浅野こころですが、アツシに愛撫される。

デカチンを股に挟んで腰を振る。
アツシ「デカいから すげぇ擦れるでしょ」
浅野こころ「擦り過ぎです…」

浅野こころ「入れるのはダメッ」
学校のトイレなので挿入を嫌がってフェラ→イラマチオ。

フェラで射精するが、立ちバックで挿入しちゃうアツシ。

Chapter 3
ユウスケとのセックス。
浅野こころが騎乗位で激しく腰を振って、
ユウスケ「ああっ…!」
浅野こころ「え?」
ユウスケ「出ちゃった ごめん」
物足りなさそうな浅野こころ。

浅野こころ「(どうして ユウスケに先輩のこと忘れさせてほしいのに ユウスケとのエッチじゃ全然気持ち良くなれない 全然奥まで届かないから 先輩の感触がずっと残ったまま)」
寝ているユウスケの隣でオナニーを始めちゃう。
浅野こころ「(ユウスケが隣にいるのに 私って最低…)」

そして、そのままアツシの部屋に訪問。
浅野こころ「すみません こんな時間に…」
アツシ「俺は別に構わないよ どうしたの?」
今までツンツンして強がっていた浅野こころが、
浅野こころ「あの… 先輩と… したいなって…」
アツシ「え? なんだって?」
浅野こころ「いや… あの…」
素直にお願いするが、
アツシ「エッチがしたいなら彼氏とやればいいじゃん」
浅野こころ「彼のじゃダメなんです 先輩のおっきいチンポじゃなきゃダメなんです」
アツシ「こころちゃんさ チンポの大きさは関係ないって そう言ってなかったっけ?」
デカチンの良さを認める浅野こころ。
浅野こころ「たくさん先輩のオチンポで突かれたいです」

キスをしてからフェラ。
浅野こころ「あぁ 先輩のオチンポ最高」

浅野こころ「先輩のおっきいオチンポで子宮の奥まで突いてほしいです」
立ちバックで挿入。素直に感じる浅野こころ。
浅野こころ「おっきい おっきくて ここまで ここまで届いて… 突かれてる」

対面立位。
浅野こころ「すっごいこれ… なにこれすごい…っ」

対面座位。
浅野こころ「ああっ 子宮がギュッてなる」
持ち上げて駅弁。
浅野こころ「こんなんされたことない こんなの初めてっ」
ベッドに置いて正常位。
浅野こころ「先輩っ イってるイってるイってる…!」
アツシ「知ってるよ」

騎乗位。
浅野こころ「先輩のせいですよ 先輩とすると腰が止まんなくなる」

背面騎乗位→バック。
浅野こころ「大きい 大きいっ 先輩のオチンポ大好きっ」

正常位の体勢になり、お腹にチンポを乗せる。
アツシ「ここまで届くからね」

浅野こころ「もう他の人とできないです」
だいしゅきホールドでキス。

フィニッシュは顔射。

そしてオチ。
浅野こころと連絡が取れなくなったユウスケが、こころの友達のカナに話を聞いて…。

感想
短小早漏の男が20cm砲の先輩に彼女を寝取られるドラマ。
丁寧な作りでクオリティの高いNTRドラマ。
冒頭で短小早漏を気にする彼氏を優しく慰めて、彼氏への強い愛が感じられたのが良かったです。
「大きさは関係ないよ」と優しく慰めていた浅野こころがデカチンに堕ちる展開が面白い。
彼氏の粗チンを挿入した時の薄いリアクションや余裕がある感じも上手かった。
アツシ先輩のデカチンに対して簡単には堕ちず、ツンツンして強がっていたのも良いです。
それでも気持ち良くなってしまって、ユウスケに上書きを求めるが短小早漏で満足できず、アツシのデカチンを求めて完堕ち。
ちゃんと彼氏に対して愛があった浅野こころがデカチンに堕ちるまでの展開を丁寧に描いていました。
彼氏に対して愛があっただけに、裏切りっぷりも良いです。
出典 / PR
配信開始日:2026/09/18
商品発売日:2026/09/22
収録時間:123分
出演者:浅野こころ
監督:サッポロ太郎
メーカー:エスワン ナンバーワンスタイル
レーベル:S1 NO.1 STYLE

FANZA 巨根姦通NTR 僕の8cmチ●ポを笑顔で受け入れていた彼女がゲスな先輩の20cmマラで完全メス化 浅野こころ

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