大女優を満足させなければならない若手俳優が前戯ではダメ出し連発されるがチンポは高評価

イカせ・勝負
イカせ・勝負巨根

『セックスができて嬉しいかもしれませんが怖い女にはくれぐれもご用心』というタイトル通りのコンセプトで2話収録。チャプター1では大女優に呼び出された若手俳優。前戯はダメ出しを連発されるがチンポを見せると「へー なんか今まで呼んだ中で一番かも」と。>>感想
FANZA セックスができて嬉しいかもしれませんが怖い女にはくれぐれもご用心

Chapter 1

 コンコンコンッ
ほの「入って」
久我「失礼します プロデューサーに ここ来いって言われました久我です」
ほの「そうなんだ 緊張してる?」
久我「は はいっ… まさかその 大女優の方と お会いできるなんて」
ほの「私のこと気持ち良くできそう?」
久我「気持ち良く? えっと… どういう…?」

若手俳優が大女優を満足させないといけないシチュエーション。

久我「失礼します… こういう感じですかね?」
ほの「うーん… あまり触られてる感じしないけど」

優しくおっぱいを揉んでキス。服をまくって、
久我「すごい…」
巨乳に圧倒される。
ほの「ねぇ もっと気持ち良くしてもらわないと 帰ってもらうよ」

ほの「全然気持ち良くないんだけど」
久我「すいません じゃあ…」

ちょっと激しくする。
寝かせておっぱいを揉みながらキス。
おっぱいを舐めると、
ほの「ねぇ もっと気持ち良く舐めて」

おっぱいを舐めて股間が膨らんだ久我。
ほの「私のこと気持ち良くしてから勃てなさいよ」
久我「すいませんっ」


クンニをするが、
ほの「まだ緊張してる? あんまこういう経験ないの?」
久我「あ あんまり…」
ほの「え? 童貞じゃないよね? さすがに」
久我「童貞ではないですけど」


足で久我の頭を押さえる。
ほの「ああっ それいいっ… もしかして こうやってした方がさ 発揮できたりするの?」
ようやく褒められる。
ほの「私のこと気持ち良くすることだけ考えて」

ほの「あぁイクッ…!」
ビクッとイっちゃう。文句ばっかり言っていた大女優をイカせる気持ち良さ。
ほの「舐めるの上手なんだね 舐めるの好き?」

手マンすると、
久我「ここかな…?」
ほの「ちょっと違う …やっぱ舐めて」

手マンはイマイチだけどクンニでまたイカせる。
ほの「楽しくなってきちゃった」
攻守交替して久我の股間を触る。
ほの「って言うかさ すごい いいモノ持ってんじゃん」

パンツを脱がせてチンポを観察。
ほの「へー なんか今まで呼んだ中で一番かも」
久我「一番?」
ほの「うん すごい いいの持ってるね」

テクはダメ出しばかりだったけどチンポは絶賛される。

ほの「子犬みたいな顔してるね」
久我の反応を楽しみながら攻める。
ほの「すごいおっきい これもっと勃つよね?」
久我「そうですね」
ほの「すごいね 反応もいいし」


顔面騎乗。
ほの「そのまんまさ 自分のシコって」

足でグリグリ。
ほの「いいね すごい玉動いちゃってる(笑)」

おっぱいを舐めさせて手マンさせるが、
ほの「ねぇ 自分でやった方が気持ちいいんだけど もっとさ こことかさ…」

手マンはダメなのでシックスナインで舐めさせる。
シックスナインから顔面騎乗クンニ。
ほの「ほらもっともっと気持ち良くさせて」

ほの「あぁイクッ これヤバい イクッ!」
クンニでイって、
ほの「やっぱ舐め専門だね」
手マンは下手でクンニは上手い。
ほの「どれだったら私のこと気持ち良くできる? どの体位だったら?」
久我「じゃあ 正常位で」

挿入体勢になり、
ほの「気持ち良くなかったら すぐ帰ってもらうから」
緊張感のあるセックス。

挿入すると、
ほの「あっ… あぁ…! やっぱすごいもん持ってるね」
手は通用しなかったけど、チンポは通用する。
ほの「あぁイクッ… あぁそこイクッ!」

ほの「ちゃんと気持ち良くできんじゃん」
厳しいけど正当に評価してくれる。
さらに突き続けて、
ほの「すごい奥入ってるっ あぁううっ… 私の中に入って気持ち良くなってんの?」
体位を変えて側位。
ほの「ああっ うううっ あっ!」
感じ方が激しくなる。

背面側位。
ほの「奥グリグリして ああっ そうっ…!」
抜かずに寝バックへ。
ほの「あぁすごいっ…! ああっ! あっあっ!」
大女優をねじ伏せる感じも良いです。
ほの「あぁすごい…」

四つん這いにしてバックでパンパン。
ほの「すごい ずっとじゃん ずっとギンギンじゃん」

ほの「ねぇ舐めて 早く」
四つん這いのままクンニ。

ほの「やっぱチンチンちょうだい」
再びバックで突く。
ほの「あぁイクッ!」

騎乗位。
久我「ヤバいです このままイっちゃう すいません」
ほの「このままイっちゃいそう? まだ私 満足できてないんだけど」

背面騎乗位で突き上げさせる。
ほの「あぁイクッ!」

久我「僕もイっちゃいそうです…っ」
ほの「いいよ 出しなよ」

そのまま中出し。
久我「すいません… 中に出しちゃって」
ほの「いいよ 私が出してって言ったし」


お掃除クンニ。
ほの「口とオチンチンは合格ね だから呼ばれたらまたすぐ来てね」

Chapter 2

屋上で出会った男女。
中城葵「あの なんかあったんですか?」
久我「あぁ まぁ… はい」
中城葵「なんか落ち込んでるなと思って 実は私も…」

話を聞いてみるとフラれた者同士だった。
意気投合し、飲みに行ってからホテルへ。

「怖い女」っぽさはなく、良い雰囲気なってキス。
久我がリードして愛撫。

中城葵「恥ずかしい…」
久我「めっちゃキレイ」
中城葵「あんまり見ないでください」

全裸にして手マンとクンニ。
中城葵「あぁ気持ちいいっ…! あぁイっちゃう…!」
ビクッビクッとイク。

中城葵「脱がしていいですか?」
攻守交替してフェラ。
中城葵「ここ気持ちいいですか?」
久我「気持ちいいです」


乳首舐め手コキ→フェラ→パイズリ→フェラ→シックスナイン。
中城葵「あぁイクッ…!」

久我「僕もう限界…」
中城葵「でも生はちょっと…」

しかし、コンドームが無くて、
中城葵「生はダメ…ああっ…!」
生で入れちゃう。
中城葵「すごいおっきい…っ」

中城葵「気持ちいいっ」
生はダメだと言っていたけど、気持ち良くなって受け入れちゃう。

側位→寝バック→バック→背面騎乗位。羽交い締めで突いて、
中城葵「あぁイクイクイクッ!」

側位からお尻に射精。

何が「怖い女」だったのかというと、
中城葵「なんで生でしたんですか? ちょっと待っててもらっていいですか」
久我「え?」

廊下に出て、
中城葵「終わったよ」
男「おう」

感想

『セックスができて嬉しいかもしれませんが怖い女にはくれぐれもご用心』というタイトル通りのコンセプト。
チャプター1と2で怖い女のタイプが違っています。

大女優を満足させなければならない若手俳優

チャプター1のシチュエーションが良かったです。
大女優に呼び出されて、セックスで満足させなければならないという緊張感のあるシチュエーション。

若手俳優が頑張って愛撫するけど「あんまこういう経験ないの?」「え? 童貞じゃないよね? さすがに」と言われてダメ出し連発。
でも舐めると「舐めるの上手なんだね 舐めるの好き?」と言われて高評価。
その後も手マンは下手だけどクンニは上手いという評価が一貫していて面白い。

チンポを見せると「って言うかさ すごい いいモノ持ってんじゃん」「へー なんか今まで呼んだ中で一番かも」と言われて絶賛。
そのチンポで大女優を何回もイカせる。
前戯ではダメ出し連発で大女優の圧が強かっただけに、チンポでイカせまくる気持ち良さが倍増。前半と後半の展開が上手く噛み合っていました。
大女優を満足させなければならない若手俳優というシチュエーションを上手に生かした展開。

出典 / PR

配信開始日:2026/07/29
商品発売日:2026/07/29
収録時間:107分
出演者:わか菜ほの 中城葵
メーカー:マザー
レーベル:マザー(マザー)

FANZA セックスができて嬉しいかもしれませんが怖い女にはくれぐれもご用心

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