裸の男子3人を並べてJKにチンコのことを教えてあげる白石先生

その他
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CFNMのチンコ鑑賞系作品。白石先生、JK・アキちゃん、男子生徒3人という5人で保健体育のお勉強。特殊なシチュエーションで、普通なら女優が棒読みになったりワンパターンなコメントになりがちですが、白石先生がナチュラルにハマっていて、この作風でここまで自然に撮れるものかと驚きました。
(DUGA チ○ポを見たいJKと、チ○ポを見せたい男たち「CFNM」)

シーン

まず先生がJKを2分ほど面接。
白石先生「今日はルーズソックスが好きな方 男性が集まってるんですけど 教室で一緒に遊んだり勉強をしたいと思ってるんですけど」
勉強といっても保健体育です。

続いて3人の男子生徒が来るが、
白石先生「すいません 申し訳ないんですけど あの 一度 あの 座る前に あちらの方でタオル1枚になっていただきたいんですけど」

タオル1枚になって戻ってくる3人。
ルーズソックスに関する質問とJKに裸を見られて恥ずかしくないかを質問。
サトウ「2割恥ずかしくて 8割興奮します」
白石先生「あ 変態ですね(笑)」
優しくサラッと「変態ですね」とか言います。

白石先生「今もちょっと興奮してますか?」
と聞いて股間を見てサトウ君の勃起に気付き、
白石先生「興奮してるー(笑)」
サトウ「はい(笑)」
白石先生「興奮してるー(笑)」

JKが1人で待つ教室に4人が合流。
初対面だし男はタオル1枚だし、目を合わせられないJK。

ここで1人ずつ自己紹介。名前、趣味、最近気になっていることを話す。安易なエロに行くんじゃなくて、まず個々の人間を見せるという展開は上手い。より羞恥が増すかと思う。ゴキブリをアースジェットで退治するというJKに先生も乗っかり、
白石先生「なんか 洗剤がいいんだって」
普通にトークしています。

男子1人目の自己紹介をするスズキ君。喋っていることは普通ですが、タオル1枚でチンコがチラついているのでJKの反応をアップで見せている。

トークに下ネタは一切なしですが、JKの目線は股間を見たり顔を見たり。こういう反応の撮り方が上手い。

趣味の麻雀の話をするサトウ君ですが亀頭が丸出し、それをチラ見するJK。先生もたまに見ています。

サトウ「最近気になることなんですけど 制御が効かないというか……」
ここで下ネタに触れ、
白石先生「ねっ さっきも……」
サトウ「はい」
白石先生「なんかガマン汁が」
サトウ「触ってもないのに ちょっとおっきくなってきちゃって」
白石先生「触ってないけど なんかちょっとおっきくなってる」
と言ってサトウ君のチンコを覗き込む先生。JKは髪をいじって動揺のしぐさ。

サトウ「ガマン汁が自動的に出てきちゃうので」
白石先生「自動的に」
と言ってまたチンコを覗き込んで確認。
サトウ「ちょっと恥ずかしいなあって」
白石先生「恥ずかしいの?」
サトウ「はい すごい恥ずかしいです」
白石先生「見られてるのどうですか?」
サトウ「そんなふうに言われると 勃ってきちゃいます」
本当に見事にこのタイミングでチンコの角度がグイグイ上がる。
白石先生「あっ 勃ってきちゃった(笑)」
JK「アハハハッ」
白石先生「変態ですね」
先生の決め台詞みたい。落ち着いた優しい口調で「変態ですね」。

JK「ヤバい ヤバい(笑)」
水平に勃ったチンコに目がいくJK。
白石先生「ヤバいね すごい 滴が 滴が垂れちゃうよ」
サトウ「見てるだけで ちょっと出てきちゃいます」
見られるのが好きなサトウ君、2人に注目されて興奮しています。
白石先生「じゃあ申し訳ないけど このまま席に」

面白場面は自動でリプレイされます。
ガマン汁が垂れる様子をリプレイ。

全員の自己紹介が終わってレクリエーションへ。
5人が1列になり、腕に文字を書いて伝える伝言ゲーム。

腕での言語ゲームは失敗し、
スズキ「先生までは伝わってるから こっからだよ多分」
白石先生「えっ トウモロコシ!」
サトウ「あっ……! あぁ(笑)」
ドヤる白石先生とスズキ君がハイタッチ。
フツーに伝言ゲームでワイワイやっている。

2回目は背中に書いて伝える。
白石先生「では お願いしまーす!」
スズキ「頑張ろう!」
白石先生「頑張ろう!」
ゴトウ「今後は書く番ですね」
白石先生「書く番だぞ」
レクリエーションを楽しんでいる感じが良いです。

サトウ「僕が間違えちゃいそうだ」
白石先生「あっ じゃあ間違えさせよっかな(笑)」
サトウ「いやいやいや(笑)」
白石先生「嬉しそう(笑)」
やりとりもセリフじゃなくて素な感じ。

文字数が多いみたいで、お尻の方までいく。

スズキ君が白石先生のお尻まで書き、それを見て盛り上がるJKとゴトウ。

最後のサトウ君が間違えていたので責めるスズキ君だが、確認してみると実はスズキ君のところで間違えていた。

最後はエロさが増して胸に書く。堂々と受ける先生。
サトウ「これで一文字ですね」
白石先生「うそー(笑)」
胸は難しそう。

白石先生に書いてもらうゴトウ君。

胸から太腿まで下りてきます。
白石先生「難しいと思うんだ」

JKに書くゴトウ君。

下りてくるが股間は避けて遠慮気味。

スズキ「サウスポー」
JK「そうなのー」
左手でスズキ君に書くJK。

チンコの方まで書きます。

レクリエーションが終わって休み時間。ゲームで打ち解けた感じがあります。新学期の初クラスで仲良くなってきたみたい。
サトウ「1回ぐらい成功したかったね」
スズキ「2人目からダメだもんね もう」
飲み物を飲みながらチンコをチラ見したりもするJK。

スズキ「細いよね 脚ね」
自分で脚をマッサージしているJKに注目。
見せたがりのサトウ君はチンコがフルオープン。

JK「ってかさ さっきからみんなさぁ 見えちゃってるんだけど(笑) ヤバいよ チンコ見えてるんだけど」
スズキ「隠しようがない」
JK「もう取っちゃえば?」
スズキ「そう? もう一緒だってこと」
JK「うん」
サトウ「大丈夫?」
もはやタオルに意味がないということで取る。
JKも今さらチンコで動揺せず、全裸男子3人を相手にトーク。

先生が戻ってくる。
白石先生「はーい じゃあ授業始めます ……あっ ちょっと待って(笑) タオルは?」
タオルがなくてビックリしますが、
白石先生「いいと思う」

性教育の授業。
男3人を並ばせる。
白石先生「男性は乳首弱くて」
乳首を触り、
白石先生「勃ってるのわかる?」
JK「うん」

白石先生「つまんだりするのも 好きな人もいるので 是非やってみてほしい」
実演しながらJKに攻め方を教える。

サトウ君へ。
白石先生「多分 サトウ君は焦らされるのが好きなんだと思う こう 触ってなくても フフフ ねぇ(笑)」

白石先生「元気な乳首だし 元気なオチンチン持ってます」
白石先生は落ち着いていてなんでもサラッとやってくれる。チンコも普通に握っちゃいます。

スズキ君の乳首も攻める。
白石先生「小振りな乳首」

今度は1人ずつチンコチェック。ゴトウ君のチンコを白石先生がチェックして、
白石先生「亀頭がちょっとおっきめだと思うんだけど どうかな?」
JK「んー はい すごい 動いてる」
白石先生「動いてる ゴトウ君どう?」
ゴトウ「あっ なんか変な気分ですね」
白石先生「さっきみんな仲良かったのにどうしたの? ぎこちなくなっちゃったね」
この状況じゃ仕方ないですね。

白石先生「玉もおっきいね」
ゴトウ「あっ」
白石先生「言われてどう?」
ゴトウ「そうですね ちょっと 興奮してきた」
白石先生「興奮してきちゃった? あっ アキちゃん」
JK「これは」
白石先生「大きくなったよ」

白石先生「皮もちょっと ……でもあんまりゴトウ君 皮は被ってないんだね」
ゴトウ「あ……」
白石先生「珍しい」
ゴトウ「ホントですか?」
白石先生「勃っちゃったね 玉も大きいし 皮被ってないし すぐ勃っちゃうし(笑)」
ゴトウ「すいません」
白石先生「いや 謝ることじゃないよ」

遠いカメラの後に、同じやりとりを近いカメラでリプレイします。2つの視点にこだわっている。
最後は、
白石先生「じゃあ勃ったまま放置で」

白石先生「じゃあ次はサトウ君ね もう勃っちゃってるけど」
JK「超ピンク」
白石先生「ねぇ 超ピンクだね ピンクでツルツルだね 光ってるよ この電気で光ってる」

白石先生「もう勃っちゃったの?」
サトウ「はい」
白石先生「早いね 次 自分来るって思ってたの?」
サトウ「そうです」
白石先生「ンフフフ」
サトウ「それで勃っちゃいました」
白石先生「勃っちゃった(笑) どう見られて?」
サトウ「もっと興奮しちゃいます」

白石先生「玉はちょっとちっちゃめかもしれないけど (竿は)太いね」

白石先生「じゃあ皮を剥いてみようか ……あ でも サトウ君もあまり皮が そうだね ここで持続してる感じだよね」
JK「なんか今出そうだよね」
白石先生「ねっ 出るの? 見てよっかちょっと出てるの」
ガマン汁を観察。

近いカメラで皮剥きシーンからリプレイ。

息を吹きかけて刺激してから竿を持ち上げる。
白石先生「裏筋はどうかな? 見える? 裏筋もキレイだね」

最後にスズキ君。
白石先生「どうかな? 緊張してる?」
萎えています。チンコの状態で緊張がわかるシステム。

白石先生「長細いね」
スズキ「そうですか?」
白石先生「ねっ みんなと比べると」
JKに見せて、
JK「あー ちょっとだけ」
白石先生「長細いよね」
長さでは勝って太さでは負けると。

改めて全員を見比べて、
白石先生「ふんふん 長細い」

画面分割。
白石先生「剥いてみます」
チンコの皮を剥いて、
白石先生「剥くとこんな感じ」
JKに見せてあげる。スズキ君の時は皮が被っていないとか指摘はなし。普通の包茎でちょっとボディブロウ。

白石先生「玉は大きいね」
スズキ「あ……」
白石先生「緊張してるね(笑)」
スズキ「はい」
白石先生「大丈夫?(笑)」
レクリエーションでは元気だったスズキ君がチンコ見せでは緊張して大人しくなっている。

白石先生「食べたりしないから大丈夫だよ」
笑うゴトウとサトウ。
白石先生「あっ でもさっきより ちょっと大きくなった」

白石先生「ピクピクしちゃうタイプだね」
スズキ「そうですね」

白石先生「あっ」
何かに気付いて竿を持ち上げる。
白石先生「裏筋 すごいキレイ」
この作品のすごさは7割が白石先生の力なんじゃないかと思う。セリフっぽさとか演技っぽさがなくて、ナチュラルに先生役をこなしてチンコも自分の見方で見て、コメントも自然。

白石先生「ねっ ここがちゃんと線になってる」
JKに見せて指を這わせて裏筋の線を強調する。

白石先生「はい ではアキちゃんに シゴき方と勃起をしてるところを見せてください」
3人がオナニー見せ。
白石先生「アキちゃん見てて」
JK「はい」
サトウ君のガマン汁が垂れたところで終了。

シーン2

スズキ君、白石先生、JK・アキちゃんの3人。
先ほどの続きでスズキ君が自分でシゴくが、匂いフェチということでJK・アキちゃんの匂いを嗅ぐ。

顔、髪、胸、腋、手など全力で嗅いでいます。

全身嗅ぐ感じで足まで下りてくる。

ひたすら匂いを嗅ぎながらシコシコ。

JKにパンツを脱いでもらってパンツも嗅ぐ。

けっこう時間がかかりましたが、
スズキ「あっ 出るっ」
 ドピュ
白石先生「あっ すごーい」
大量の射精で精子が落ちる音もボトボト聞こえます。
大量射精シーンはスロー&別カメラで2回リプレイ。

シーン3

Mのサトウ君は四つん這いになって攻めてもらう。
白石先生「サトウ君恥ずかしい?」
サトウ「恥ずかしいです」
白石先生「見られてるよアキちゃんに」

白石先生「もう垂れちゃってるよ 変態だね」

手コキの指導。
白石先生「こうやって 最初は優しく撫でてあげると オチンチンはビックリしないから」
先生の指の隙間をガマン汁が流れ落ちる。

白石先生「優しく ゆっくり シゴく」
牛の乳搾りみたいな手コキ。

サトウ君は裏筋が弱いと気付いた白石先生が裏筋攻め。
白石先生「サトウ君 多分裏筋が弱いと思う で 裏筋をなぞってあげる」

アキちゃんにも触らせる。

手コキもやってみる。

仰向けにして攻める。
白石先生「気持ちいい? 速いの好きなの?」
指1本で亀頭を擦る。
白石先生「ゆっくりは?」
サトウ「それも好き……」
白石先生「どっちも好き? 欲張りだね こうするのは?」
また別の触り方で、
サトウ「あぁ 好きです……」
白石先生「好きなの? 変態だね」
また出ました。白石先生の優しい「変態だね」。

白石先生の攻め方をアップでリプレイ。

アキちゃんも白石先生のお手本を真似て実践。

仁王立ちにしてガン見。
白石先生「すごい丸見え」
アキちゃんにも見せて、
アキ「直角」
白石先生「ねっ 直角」

サトウ「シゴいてほしい……」
白石先生「シゴいてほしい?」
先生の手つきがいやらしい。ゆっくりとまとわりつくようにチンコを包む。

アキちゃんに手コキさせて白石先生は乳首をいじる。

サトウ「あぁイキそうです あぁイクッ……!」
アキちゃんの手コキで射精。

射精の瞬間をリプレイ。スローでのリプレイもあり。
白石先生「ドボドボ出てたね」

シーン4

白石先生「じゃあ次はゴトウ君の射精を見ていきたいと思います」
足フェチのゴトウ君、靴を脱いでもらって足を鑑賞。匂いも嗅いで、
白石先生「臭い?」
ゴトウ「いや すごく甘酸っぱい……」

アキちゃんの足も嗅ぐ。

仰向けになって足コキをお願いするが、まずは自分でシゴく。

顔に足を乗せてもらう。

まずは白石先生がお手本で足コキ。

白石先生「両足で挟まれてるのどう?」

ポジションチェンジ。

足コキで射精。

リプレイもあり。

感想

白石先生のハマりっぷりと存在感が凄かった。こういう特殊なシチュエーションで作れば、出演者はセリフが棒読み気味になったり、ワンパターンなコメントになりがちですが、白石先生はナチュラルでした。前半のレクリエーション部分も上手くて、本当にこういう学校で新入生が打ち解けていく様子を見ているかのよう。出演者が生きていて安易なエロになっていなかったです。それもこれも白石先生の存在感ありきだと思います。

チンコ鑑賞系作品としても、白石先生がナチュラルで上手いので面白かった。与えられたやり方やセリフじゃなくて、自分で見て自分のコメントをしているみたい。監督でも男優でもなく、女優が場をコントロールしている感じが良い。

フェチ作品なので人を選びすぎる内容ですが、白石先生の作品がまた出れば、それだけで購入したいと思える。

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3点で2,969円引きでした。もう一声欲しいと言えば欲しい。

収録時間:91分40秒

DUGA チ○ポを見たいJKと、チ○ポを見せたい男たち「CFNM」

テングノハナオレ

コメント

  1. 風邪薬 より:

    すごくよさそう!

  2. やままだ より:

    作品名知りたいですー!

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