女テングノハナオレ

イカせ・勝負

【販売終了】オタクにイカされた事を認めないギャル「イってないし イってない勘違いしないで」

オタク3人vsギャル3人の討論会の後、1対1のセックス。ギャルのパワーにオタク軍が勝てるわけもないと思われましたが、最後の1組の展開は面白かった。ギャルはオタクを童貞扱いするようにからかって責めていましたが、クンニで「イカせられんの? じゃやってみて」と言ってやらせてみたら、意外にもテクニシャンでイカされてしまう。だけど「イってないし イってない勘違いしないで」と、オタクにイカされた事を認めないギャル。挿入してもお互いに意地の張り合いで、オタクvsギャルのセックス勝負という感じだった。
イカせ・勝負

立花里子と田中梨子、天狗になっている痴女の鼻を折る痴女仕置人

立花里子と田中梨子、絶対の自信を持つ2人の痴女。痴女をお仕置きしたいという吉村卓を「私たち 痴女なんだけど お仕置きできるかしらね?」と弄び、最後はマンコで出したがっていた吉村卓を手コキで処理。弟子が敗れて師匠である加藤鷹が痴女仕置人として登場。「アナタが加藤鷹? 痴女仕置人って言ったって しょせん男でしょ」と余裕を見せる痴女と加藤鷹のバトルが始まる。(FANZA 痴女仕置人)
イカせ・勝負

滝沢優奈が4連続騎乗位中出しをするが早漏に不満なところをアベちゃんが5本目となり痴女成敗

『極 本番』シリーズの滝沢優奈編。シーン3で4本連続騎乗位中出しをするが早漏気味で不満の滝沢優奈。しかし、テングになっていた滝沢優奈をアベちゃんこと阿部智広が戒めセックスでイカせます。イっちゃう滝沢優奈に「さっきすぐイっちゃダメって言ってたでしょ? 男たちに」と言葉責め。
イカせ・勝負

オジサンたちを暴発させまくっていたギャルが最後は「もうダメー 許してー オマンコ おバカさんになっちゃうよー やだー!」

瀬名えみりが楽しんで男を責める作品。Sっ気のある責めではなく、男やチンチンを「愛おしいっ」と感じているのが伝わってきます。ペットを溺愛している感じ。シーン2はガチの早漏でソフトタッチでチンチンをいじって「触ってほしいのは ここだけ?」と聞いた直後に射精。ちょっと怒ったフリをしましたが、すぐに笑顔を見せて嬉しそうでした。暴発ばかりでセックスできていかなったけど、シーン8では「壊れちゃう! オマンコ壊れちゃう!」と言うほどやられちゃう。
イカせ・勝負

川上ゆうが男を見下して責めて暴発させる中で逆にイカせ狂う沢井亮

「気持ちいいこと いっぱいやってあげたいんだけどね 早漏なんだって? どうせ触ったらすぐイっちゃうんでしょ?」と、川上ゆうが男を見下して責める作品。射精を煽られて結局ガマン出来ずにイってしまう男たち。10シーン中9シーンは高慢な川上ゆうが見られるわけですが、シーン2だけは沢井亮がデカチンで川上ゆうを弄ぶ。狂ったようにイキ狂う川上ゆうを粗雑に扱う沢井亮、他のシーンとのギャップがあって面白い。まさにテングの鼻を折った感じ。(DMM.R18 10人の男を責め続ける川上ゆうの優しく激しいテクニック)シーン1オナニーした後に1人目。手コキ、フェラ、手コキ。川上ゆう「優しくこうやって言葉責めされるの たまんないでしょうね このまま出したら気持ちいいわね 出したら精子お尻についちゃうわ いいよ出したって フフフ 苦しそうな顔...
イカせ・勝負

前戯では迫力のボディで「まだイっちゃダメだよ」と言う綾瀬みなみだが挿入するとすぐイっちゃって素人男も「すぐイっちゃうんですね」と拍子抜け

綾瀬みなみが素人宅に訪問してセックスする企画。冒頭では「ちょっと余裕なんじゃないかなって思います」と言っており、前戯まではAV女優らしいところを見せましたが、挿入すると簡単にイっちゃう綾瀬みなみ。男も「すぐイっちゃうんですね」「またイっちゃうんですか イキやすいんですね」と言っていました。
イカせ・勝負

素人2人を早漏で終わらせて態度の悪い女優をセツネヒデユキ(黒沢透)がボロボロに犯して感服させる

『素人娘、お貸しします。』シリーズ。素人枠の1人目と2人目ともに早漏。それよりも特に2人目の時は女優の態度が悪く、ダルそうにやっていて、事後も機嫌が悪くなり、いつものパターンならシャワー中にインタビューするところが丸々カット。見ていて気分が悪くなりそうなところでしたが、最後はセツネヒデユキ(黒沢透)が制裁するかのようにボロッボロに犯す。経験の豊富さを自慢げに語っていた女優も本物のセックスに感服して笑顔で終わりました。