久しぶりのエッチでデカチンが入らず再挑戦の素人娘「ちょっとこのへんが大きい」

素人娘とのハメ撮り。男優のデカチンを騎乗位で挿入しようとするが「おっきい(笑) えっ おっきい ごめんなさい」と、1回抜いて仕切り直し。竿の根元から中間くらいまでが太くて「ちょっとこのへんが大きい」と具体的な解説も。再挿入に成功して「あ入った おっきいですね おっきいって言われます?」と男優に質問。最初はキツそうでしたが、徐々に気持ち良くなっていました。
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シーン1

男「かなりな美人タイプと思うのですが」
箕輪ともみ「いやホントにそんなことないです」

よくあるお世辞じゃなくてホントに女優っぽい美人さ。
多少の緊張はもちろんあるけど、喋りの雰囲気も良くて、笑顔もまじえながらお喋り。
変態度を5段階で自己評価すると1、性欲は3か4。この返答に喜ぶ男。美人でちょっとエロいのがベストだと。
美人なのに経験人数は片手で数えられるぐらいだという。初体験は20歳で現在は22歳。まぁ2年で5人ならおかしくない。
高校時代はオナニーすら知らなかったと。
箕輪ともみ「物資の名前だと思ってました マスターベーションが」

男「いやもう興奮がとまらないです」
箕輪ともみ「フフフフフ すごい褒め上手」
男「僕からするとホントもう いい素材なんで」
箕輪ともみ「フフフフ」
男「原石に見えちゃうんで 今日はまぁもちろんやらしい事はするんですけど ちょっと僕の気持ちも乗せて 乗っかってしまうかなと思うんですね」
箕輪ともみ「はい フフフフフフフ」

男がテンション上がるのも納得。素人系の動画で、ここまでの美人は珍しい。

お尻を見せてもらう。
箕輪ともみ「お尻がおっきいんで 絶対ハミ出しちゃうんですよ」
顔をうずめたり舐めたりすると、
箕輪ともみ「やだやだやだ ホントに恥ずかしい」
恥ずかしがられてむしろテンションが上がっちゃう男。

足を舐めようとすると全力拒否。
箕輪ともみ「洗ってきます もう1回洗って……」
男「洗っちゃったら 味がしなくなっちゃう 味というか もったいないんだって」
箕輪ともみ「え でも味っていうか 多分 ホコリとか」
男「いい いい じゃあここらへん」
箕輪ともみ「ホントダメ えっ ダメッ」

断り切ったのがガチ素人っぽくて良かった。予定調和の恥ずかしがりではなかった。
男も冷静に判断して足舐めは諦めた。

M字開脚をすると肉付きを気にして、下半身デブだと言う。
箕輪ともみ「おっぱい欲しかったです」
男「おっぱい何カップですか?」
箕輪ともみ「B はい(笑)」


ワンピースを脱ぎ、
箕輪ともみ「おっぱいの方が恥ずかしくないです」
コンプレックスは下半身みたいです。

乳首を触って舐める。
男「これ気持ちいい?」
箕輪ともみ「気持ちいいです(笑)」


下は異常に恥ずかしがります。

パンツを脱ぐと、パイパンにするかどうか迷っている状態での薄毛。
もう濡れていて、
男「もうすでにトロトロですよ」
箕輪ともみ「やだ恥ずかしい 気持ち良くなってきちゃって」


クリを集中攻撃すると喘ぎ声が漏れてくる。
男「クリトリス敏感だね すごい勃ってきちゃった」

クンニをしようとすると、
箕輪ともみ「ちょっと無理 ホントに無理 やだホントに(笑)」
クンニをスルーするわけにはいかないので「味とか変な味したら嫌だ」と言って恥ずかしがるけど、強引に舐めちゃいます。
箕輪ともみ「フェラはするけど クンニはあんましない」
「気持ちいいけど恥ずかしい」と言い、ホコリとか汗とか味とかを気にするみたい。

お尻に傷があると言い、
箕輪ともみ「ホントここに お尻おっきい人あるあるなんですけど」
男「擦れちゃった?」
箕輪ともみ「なんか ズボンとか穿くとこうなるじゃないですか? で なんか蒸れた」
男「そうなんだ じゃあアナルは舐めれないかな」

こういうリアルな事情も素人との個人撮影らしい。

ベッドに移動。
イイ女感が出まくっていて、
男「ホント 絵に描いたようなスタイルの良さです」
箕輪ともみ「ありがとうございます(笑)」

「受付とかにいそうな美人」という話からインフォメーションセンターの仕事内容で盛り上がる。こういう雑談が交ざるのも、リラックスしてコミュニケーションが取れていて良いです。仕事として割り切ってセックスだけ撮る感じじゃなくて、プライベート的な個人撮影の味が出る。

フェラをお願いする。
箕輪ともみ「クンニよりかは恥ずかしくないです」
まだ萎えていて、亀頭の半分くらいまで皮を被っているチンポを持ち上げて小さくパクり。
箕輪ともみ「さっきうがいしちゃったから大丈夫かな? あれで スースーするやつで」
男「いいよ 大丈夫」

相手にどう思われるかをかなり気にしますね。

あまり動かずソフトに咥えて口の中で舌を使っているみたい。
男「口の中で大きくなっちゃいました」
口を離すと膨らんで芯が入ってきた状態のチンポ。でもまだ亀頭半分に皮が被っている。

箕輪ともみ「なんかすごい 聞こえましたか?」
男「お腹?」
箕輪ともみ「はい(笑) すごい変な音だった」

フェラ中にお腹が鳴って恥ずかしがるのもかわいい。

咥えたまま玉を刺激。口を離すと皮がズル剥けに。
ソフトにフェラする理由は、自分が強くやられると痛いから。

セクシーでカッコいい乳首舐め。
乳首を舐めながら手コキもします。

騎乗位でゆっくり挿入しますが、半分ほど入ったところで動けなくなる。
男「大丈夫?」
箕輪ともみ「うん大丈夫」
男「キツい?」
箕輪ともみ「おっきい おっきい」


ホントにデカチンですし、久しぶりのセックスとも言っていたので、挿入しきれず抜いてしまう。
箕輪ともみ「おっきい(笑) えっ おっきい ごめんなさい」
男「久しぶりだからかな?」
箕輪ともみ「ちょっとこのへんが大きい」

先端は細めで、竿の根元から中間あたりが太いです。そのへんが入っていかないというリアルな解説。

再挑戦して目を細めながら、
箕輪ともみ「あ入った おっきいですね おっきいって言われます?」
男「おっきいってまたに言われますね」

この挿入のくだりが良かったです。

小さな動きで揺れるように動いて慣らそうとするが、
箕輪ともみ「すごい おっきい」
簡単には慣れません。この素人っぽい動きも素人らしくて良い。

箕輪ともみ「あぁ気持ちいい……」
気持ち良くなってきて喘ぎ声も出始める。
下半身デブと言って気にしていましたが、締まっていて良い体。

密着してキスした後、上体を起こして、
箕輪ともみ「おっきいから すごい 奥に入る」
男優も少し動いていて、「んっ んんっ」と耐えるような喘ぎ声も良いです。

男「エッチするのは久しぶりですか?」
箕輪ともみ「うん 久しぶりです(笑)」

最近エッチしていないという設定はありがちなのですが、箕輪ともみちゃんの場合、本当に久しぶりでぎこちない感じが出ている。男優がこのタイミングで再確認したくなるのも納得。
こんな美女の久しぶりのエッチの相手になれるなんて幸せですね。
箕輪ともみ「すごいそこ気持ちいい……」

AVらしいパターンのセックスとは違い、挿入して10分以上の騎乗位。しかも、ソフトな動き。
フェラしている時に「激しくやられると痛い」と言っていましたので、ちゃんと男優が意識している感じ。素人相手なので魅せるセックスを強要せず、気持ち良くなれるようにやっています。

ようやく次の体位、バックで挿入。
勃起していても皮が亀頭にかかっているデカチンをゆっくり根元まで挿入。
箕輪ともみ「あぁ気持ちいい……」

太いモノをズボズボ。
箕輪ともみ「気持ちいい すごい奥入っちゃう」
男「入っちゃうの?」
箕輪ともみ「ダメ すごい奥入っちゃう」


男「イキそうになってきちゃった」
正常位へ。
男「かわいい かわいいよぉ」
本当に男優が箕輪ともみちゃんを気に入っているのが伝わる。

男「もう中に出していいかな このまま僕 ともみちゃんの中に出したいよ」
箕輪ともみ「うん いいです」
男「イっていい? あぁかわいい」

許可を貰って中出し。
箕輪ともみ「赤ちゃんできちゃう」
軽く言うのが面白い。

感想

素人らしい素人、しかも美人で性格も良かったです。「イックー!」とかAVっぽい派手な反応も見せず、素人とヤっている生々しさもありました。と言っても、いろんな名義で他作品にも出ているようですが。
場の雰囲気も良くて、男優が惚れそうなほどでした。

下半身を舐められるのを異常に恥ずかしがり、過剰すぎる演技かとも思いきや、足舐めやアナル舐めはやらなかったことでガチ感が生まれました。ホコリとか汗とか味とかスースー感とか、舐めた人がどう思うかをかなり気にする性格というのも伝わった。素人物の作品として、面白い個性。

デカチンを挿入する時の反応が印象的です。半分ぐらいまで入るけど、竿の根元から中間までが太くて「おっきい(笑) えっ おっきい ごめんなさい」と言って抜いちゃう。根元の方を指差して「ちょっとこのへんが大きい」と具体的に言うのも説得力がありました。挿入してからもデカチンに慣れず、とてもゆっくり動いていた。男も無理させずにゆっくりとしたエッチをしていて、素人物らしい気遣いのあるプライベート的なエッチで良かったです。

時間:67分
出演:箕輪ともみ

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