旧ブログ11位 旦那の粗チンに不満な35歳人妻のお相手をするのは20cm砲の金子(仮)

旦那の粗チンに不満を持つ35歳の人妻・涼香さん。不倫願望を叶えるために用意された男優は業界最長クラスの20cm砲を持つ金子(仮)氏。
(DMM.R18 一度限りの背徳人妻不倫(13)~極太チンポに憧れる綺麗な微乳妻・涼香35歳)

シーン1

涼香「短い?」
監督「何がどれぐらい短いんですか?」
涼香「えっ だから あの オチンチンが なんか多分 こんぐらい? しかない」
夫の粗チンが不満だという涼香さん。ここはオープニングとしてダイジェストと紹介されたやりとり。

監督と公園のベンチで待ち合わせをして話を聞く。
夫は42歳で、社内恋愛の末に結婚。セックスレスってわけではなく、
涼香「月に……3回くらい?」
夫との仲は悪くないけど不倫願望があるとのこと。

セックスはノーマルだと言うが、
涼香「いやでも早い……」
監督「早い?」
涼香「早い」
前戯15分、挿入5分くらいで20分のセックスらしい。

公園で10分近くトークしてから歩いてスタジオへ。
歩きながらのトークでも人妻らしい色気がムンムンしています。

スタジオで話を聞く。不倫をしようと思った一番の理由は、
涼香「そうだなぁ……物足りない!」
監督「えっ なんですって?(笑)」
涼香「旦那じゃ物足りない」
外とは違って、意を決したようにハッキリ言いました。何が物足りないか聞くと、
涼香「多分なんですけど 小っちゃいと思うんですよね」
監督「小さい?」
涼香「小さい はい」
監督「何が小さい?」
涼香「多分なんですけど」
監督「何の話ですか? 器とかの話ですか?」
涼香「違う(笑) あの アレが」
監督「アレって何ですか?」
涼香「えっ アレですよ あの ま 短い?」
監督「何がどれぐらい短いんですか?」
涼香「えっ だから あの オチンチンが なんか多分 こんぐらい? しかない」
ここでオープニングと繋がる。涼香さんが恥じらいながら旦那のアレの小ささを語るのが良いです。

涼香「元気な時で 小さいですよね やっぱり?」
結婚前も含めて5人くらいとエッチしたけど、旦那のは小さいと思っているとのこと。

粗チンによる不都合は、
涼香「体位によっては なんかこう たまに 抜けちゃう(笑)」
監督「どんな体位ですか それは?」
涼香「私が上に跨ってる体位? はい」
監督「騎乗位だ」
涼香「あっ そうですね 騎乗位だと なんかたまにツルって(笑) あれ?って」
チンチンが抜けていることを他人の前で妻が笑い飛ばしているという、かわいそうな旦那さん。
涼香「ないですよね普通? あるもんなんですか?」

挿れ心地は、
涼香「最初はね まだ気持ちいいんですけど 慣れてくると(笑)」
笑っちゃうところが馬鹿にしていて良いです。
涼香「慣れてくると なんか入ってんだか……入ってないんだか(笑)」

監督「ここだけの話 旦那さんのアソコでイケます?」
涼香「アハハッ あぁそれ考えたことなかった イったことないかも……あぁどうなんだろう?」

監督「奥さん的には どうしたいんですか? 逆に」
涼香「旦那さんのモノと比べてみたいっていうか ちょっと ね おっきなのも(笑) 見てみたいっていうか」

涼香さんが思う巨根は、
涼香「これぐらいあれば おっきいですよね おっきいですよね? これ」

旦那は、これくらい。
監督「これは最大時ですか?」
涼香「はい」

監督「ぶっちゃけ僕そんな変わんないくらいですね」
涼香「えっ ホントですか!?」
監督は旦那と同じくらいらしい。

監督「じゃあ触ってみてくださいよ」
自分の股間を触らせる監督。優しく押さえるように数回触れて、
涼香「どうなんだろう わかんない(笑) 何がどこにあるのかわかりません(笑)」
監督「それ馬鹿にしてるんですよ」
涼香「あっ 違う! そういう意味じゃないです ごめん(笑)」

わからないということでズボンを脱ぐ。
最初は躊躇しますが、
監督「ガチッと触ってくれたら僕も自信持てるんで」

粗チンだという監督が、直に見て旦那と比べてほしいとお願いする。
涼香「なんか はい ちょっと気になるし」
チンチンへの興味を隠さなくなった涼香さん。
実際に見てみると、
監督「今の段階で どうですか? そもそもこの段階で 旦那さんと比べて」
涼香「えっ でも うちの旦那 勃った時これくらいですよ?」
監督「あっ MAXで それでしたっけ?」
涼香「MAXでこれですよ だから 小っちゃい時だと半分ぐらいになっちゃうから(笑)」
粗チンを笑われっぱなしの旦那さん。

監督「もうちょっとやってもらわないと 大きいとこ見せられないかもしれないです」
涼香「ホントですか? えっ ちょっと口の中入れてみてもいいですか?」

監督の小さいチンチンをパクッといきます。
監督「あぁすごいですね」
涼香「うん あの 全然違う」
監督「その段階で違います?」
涼香「旦那さんのなんか全然違いますよ だって お口の中こう含めないっていうか なんて言うんだろ(笑)」
監督「ストローみたいな感じ?」
涼香「なんかチョロチョロみたいな(笑) なんか吸わないと入ってこないみたいな(笑)」

フェラを続ける。
涼香「すごいちゃんと入りますね 奥まで」

監督「やっぱり大きい方がいいんですか?」
涼香「おっきい方がいいと思います」
フェラだけでは終わらず試しに挿入してみることに。旦那以外のチンチンを挿入するためにパンツを脱ぐ姿もエロい。

監督「脱がないですか?」
と言われるが、ここでは恥ずかしがって脱がない。
そして思いっきり擬似挿入ですね。隠すためのスカートでもあるかと思います。
涼香「あぁ なんか違いますね旦那と」
この後、せっかく本物の巨根男優が控えているのに、フェイクな演出でリアリティがなくなって残念。
挿入したという体で5分ほどやりとりしますが、茶番になっています。

騎乗位を終えて、
涼香「もうちょっと気持ち良くなった方がいいんじゃないですか?」
監督「どういうことですか?」
すぐにフェラ。でも騎乗位直後なのに勃ってすらいない。

「普通の大きさ以上の男性器に飢えていたようだ」というテロップが出るが無理がありすぎた。そもそも涼香さんが指で示したサイズよりも小さい監督。ちょっとフェラするが射精することもなく中途半端に終了。

シーン2

監督が巨根男優を紹介。ここではタカシと名乗っています。

涼香さんが旦那さんのアレの事情などを話してから、
涼香「ちょっと あの 見たいんですけど(笑)」
巨根を見たがる涼香さん。

タカシ「通常時はホント普通なんですけど 通常時を見てみましょうか」
パンツを脱ぐと、並の男の勃起時くらいデカくて、
涼香「おっきいですね」
言葉だけじゃなくて表情もビックリしています。しかし、つくづくシーン1の失敗がもったいない。監督の粗チンでも「おっきい」と言っていたので、言葉に重みがなくなってしまう。

積極的に触る涼香さん。
涼香「これまだ おっきくなってないんですか?」
タカシ「そうですね まだ30%ぐらい」
涼香「さ 30%!?」

涼香「えっ だって……」
両手で確認するように握っています。サイズを確認しているのが伝わってくる握り方。

涼香「片手じゃ収まらない」
タカシ「それは普通ですから」
涼香「ええっ!?」
涼香さんのリアクションが面白い。粗チンしか知らない涼香さんの常識が覆されたみたい。

フェラをやってみると、
涼香「んんっ 全然奥まで入らないですね」

立ちます。
涼香「これで いくらぐらいですか?」
タカシ「もうけっこう7割ぐらい」
涼香「なな7割? でもまだ7割なんですね?」

仁王立ちフェラ。
涼香「全然入んないですね奥まで」

涼香「挿れてみてもいいですか?」
と言うが、
タカシ「まずはお風呂入りましょうよ」
このへんは台本読んでいる感じの固さがありますが、目はエロくて良いです。
涼香「ダメですか? どうしても お風呂が先?」

入浴へ。そういえば、まだ全裸になっていなかった涼香さん。
いきなり服を脱がさずに、服の上から体を触ります。

人妻の色気が感じられる脱衣。

ゆっくりたっぷり時間を使うところが上手いです。作業的じゃないし、良い焦らし。
涼香「手もおっきいんですね」

ここでキス。金子(仮)さん、雰囲気作り上手いじゃないですか。
人妻を丁寧に奪っています。

ゆっくりと服を脱がせて下着姿に。焦らしが効いているので、人妻のブラと谷間を見る有難味があります。
そしてまたキス。

タカシの股間の膨らみを見て、
涼香「こんなところまで来てますけど」

抱き寄せてブラを外す。
人妻不倫物としてのエロさや背徳感もあります。

恥ずかしがる涼香さん。
涼香「恥ずかしいですよ 明るい時に裸になることがないので」

ブラのホックを外してからも焦らしが効いています。
人妻が知らない男の前で脱ぐのは簡単じゃなくて良いです。
タカシの股間が当たって、
涼香「すごい当たる 硬ぁい」

ブラを取るとビンビンに勃った乳首。
タカシ「すごいキレイな乳首ですね」
涼香「えっ そんなの初めて言われました(笑)」
タカシ「そうですか? 誰もがそう思うんじゃないですかね?」

上半身裸でキス。

スカートを脱がされる時の恥ずかしがり方も良いです。

がっつかない程度に触り合いながら、またキス。

涼香「今日は ちょっと頑張った」
という普段は穿かないTバックを脱がせる。

光の当たり方も良くて、丸裸にされた人妻が美しい。
タカシ「すごいキレイに処理されてるんですね」
パイパンです。

全裸になった涼香さんと、またキス。本当にキスを大事にしています。

キスしながらパンツを脱がせた涼香さん。改めて見て、
涼香「おっきい」

お互いにシャワーをかけ合う。

おっぱいを洗うタカシと、

チンチンを洗う涼香さん。
涼香「やっぱり大きいですね」

ここでもキス。
キスしながら優しくチンチンを握るところがエロい。
タカシ「チンチンばっかり握ってますね」
涼香「だって大きいから(笑)」
本当にチンチンを手放せない感じになっています。

タカシもマンコを触る。
涼香「あんっ」
タカシ「なんかヌルヌルしてきましたよ」

チンチンを擦りながら密着してキス。
涼香さんの表情も気持ちが入っていて良いです。

一緒に入浴しておしゃべり。週何回セックスするのかとか、セックスの時間がどれくらいかと聞いています。
涼香「さっきからオチンチンが すごい(笑) すごい当たってますね」

涼香「ホントは 騎乗位とかバックとか いろいろしたいんですけど…… でもできないんですよ(笑) 早いんですよね すぐ すぐ終わっちゃいます」
おしゃべり中もおっぱいを揉んだり耳を甘噛みしたりで攻めるタカシ。

タカシ「当たってるのわかります?」
涼香「はい すごい……」
チンチンを背中で感じてエロい表情を見せる。
涼香「すごい背中の半分ぐらいまで……」

ここでも挿入したがる涼香さんだけど、コンドーム着けていないからダメというタカシ。
タカシ「擦るだけならいいですよ」
涼香「挿れたら どこまで入るんだろう」

シーン3

ベッドに移動。
タカシ「じゃあちょっと試しに」
涼香「試しに(笑)」
タカシ「挿れてみましょうこれ」
涼香「フフッ 入るかなぁ?(笑)」
ちょっと素で言ったみたいな感じが良かったです。
タカシ「入りますよ」
涼香「入りますか? いやでも そんなおっきいの挿れたことない」

タカシ「いつもどんなんでしたっけ?」
涼香「いつもだってこんなんだから」
指でつまむ程度の旦那とは大違い。

旦那のサイズと比べる。
涼香「なんか どこで比べればいいんだろう?みたいな」

いきなり挿入へ。
涼香「あ もうすでに……」
先端だけでもキツそう。

涼香「ああっ!」
タカシ「すごいキツいですね」
涼香「あ すごい」
グリグリ頑張っています。
涼香「え まだ頭しか入ってないのに」

涼香「あぁ すっ……」
タカシ「まだ先っちょですよ」
涼香「えっ? どれくらいですか?」
タカシ「亀頭の部分だけですね」
涼香「ええっ!? あぁ すっ…… まだ先っぽしか入ってないんですか?」
タカシ「はい」
涼香「すごい ホントだ まだこんなに」
竿を触って余りを確認しています。

涼香「えっ…… 入ります?」
タカシ「すごいでも締まりがいいですね 奥さん」
涼香「だって 普段 ねぇ 普段挿れてるのが こんなもんなんで」
指で旦那の粗チンを示します。

また触って確認。
涼香「まだ全然 入り…… えっ 入りそうですか?」
タカシ「試してみます?」
涼香「なんかすごいまだまだ奥まで入りそうだから」

タカシ「まだ亀頭ですよ」
涼香「すごい ちょっと(笑) えっ」
今度は見て確認。
涼香「まだこんなに余ってる」
タカシ「まだ半分ぐらいですね」
涼香「半分? これで半分なんですか?」

少しだけ腰の動きを速めると、
涼香「あぁすごいっ んん……」

涼香「すごいですね」
結合部を見て、
涼香「ウフフッ こんな…… えー? 見たい見たい」
興味津々といった感じ。

涼香「あぁすごい もう えー帰ったらどうしよう(笑)」

涼香「どうしよう 帰ったら旦那とできなくなっちゃうかも」
タカシ「そうですか いやぁまだ半分ぐらいですね」
涼香「アナタの半分もないと思います」
挿入時の時間もたっぷり使っている。

涼香「あぁすごい どんどん入ってきた」
タカシ「まだ試し挿れですからね」

涼香「あぁすごい こんなとこまで届くんだ」

全部挿れてとお願いしてピストンしてもらうが、
涼香「あぁちょっと待って待って」

もう1回奥まで、
涼香「すごい だって お腹までくる すごい当たるっ」

涼香「すごいですね あっ まだ入る……」
タカシ「でも全部入りましたね」
擬似っぽさもある絡みですが、ここはちゃんと挿入しているように見える。

しばらくピストン。
涼香「ちょっと もうちょっとで…… あぁイキそう…… もっと」
奥まで突いてもらって、
涼香「あんっ イクイクッ」
イケたみたいです。
涼香「あぁ気持ちいい……」

タカシ「前戯からエッチしましょうよ」
涼香「いやいや このままで」
だいしゅきホールドで逃げられないようにします。

涼香「あぁダメ またイっちゃう 気持ちいい」
キスも求めてベロチュー。

2回目のイキで、
タカシ「1からやり直しましょうか」
涼香「ちょっともうちょっと もうちょっとこのまま」
タカシ「キリがなくなっちゃいますよ」

タカシ「どうでした奥さん?」
涼香「すごい気持ちいい」
お腹をさすっています。

仕切り直すのでコンドームを取ってもらう。
涼香「おっきい すごい……」

キスをしてからおっぱい舐め。

腋舐めも。
タカシ「腋もキレイですね」

クンニ。
やっぱり人妻の色気がある感じ方。

クンニでイっちゃいます。

手マン。
涼香「ダメ出ちゃうっ!」
タカシ「もう出ちゃうんですか?」
潮でシーツがグショグショに。

攻守交替して涼香さんが乳首舐め。

フェラ。
涼香「ちょっと奥まで挿れてみていいですか?」

バックで挿入。
涼香「んんっ あーすごいっ」
パンパン突かれて悶え気味の感じ方。

涼香「ちょっと こんなところまで入るの初めて」

むさぼるようなキス。

再びバックでパンパン。
結合部が映らないように撮っているのは擬似だからかな?
涼香「もうちょっと 奥まで」

騎乗位。

座位。

座位から背面騎乗位。

倒れ込んで感じる姿が良いです。

正常位。
ここは結合部を見せていて本当に挿入しているように見える。

涼香「ダメ イッ…… またイっちゃう」

ガン突き。

ガン突き後の脱力感も良いです。
タカシ「イってしまいました」
ガン突きはタカシが射精する直前だったからですね。男優なのにゴム射、これも擬似射精かな。

涼香「こんなに大きいと こんなに感じるんですね あぁすごい……」

感想を聞いて終了。

感想

火曜日は旧ブログの中で紹介した1000本以上の作品の中からDMM.R18の人気作品上位30作品を2作品ずつ紹介していきます。この記事は2016年10月19日に旧ブログで投稿した記事で、ランキング11位でした。

涼香さんの人妻らしい色気が良かったし、男優が20cm砲の金子(仮)というところも最高でした。金子(仮)さんが約1時間30分も出演しているなんて珍しい。フェラやセックスだけじゃなく、人妻の心を落とすような丁寧な脱衣シーンとか、入浴シーンとか普段は見られない場面も多い。今回は単なるデカチン男優じゃなくて、不倫の相手役としての良さも出ています。

セックスが固定カメラなのが残念であり、もったいないですが、疑似セックスを隠すための手段かなと思います。結合部が映らないように撮っているので擬似っぽいですが、100%ではなく、たまに挿入しているように見えるところもあり、そういう時はカメラ側に結合部を見せるような体勢にしていたりする。

人妻の色気とデカチン男優の絡みで面白かったですが、構成・演出面は残念なところがあります。シーン1は酷かったです。インタビューまでは非常に面白くて、旦那の粗チンについて細かく語るところとかエロかったです。しかし、その後に粗チンの監督に「おっきい」とか言って、かなり無理がありました。用意されたキャラ設定とセリフで言っている感じになると、せっかくシーン2で本物の巨根男優を用意していたのに、言葉がウソくさくなってもったいない。

終わってみると、脱衣とシャワーが一番エロくて良かった。旦那の粗チンに不満を持つ人妻に、20cm砲の金子(仮)さんを絡ませたことだけでも面白味があります。

収録時間:115分(HD版:115)
シリーズ:一度限りの背徳人妻不倫
メーカー:パラダイステレビ

DMM.R18 一度限りの背徳人妻不倫(13)~極太チンポに憧れる綺麗な微乳妻・涼香35歳

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