女子大生2人がデカチン男優と粗チン男優を見比べて素直な感想

『チンポを見たがる女たち』シリーズ第21弾。シーン2ではリナちゃんとリノちゃんの女子大生コンビに、粗チン男優とデカチン男優のチンチンを見せる。デカチン男優の時は「すごーい!」「おっきい」と驚きっぱなしでしたが、粗チン男優の時は、かわいそうな物を見る目で「がんばれ」「ファイト」と励ましていました。
(DMM.R18 チンポを見たがる女たち21 素人娘がチンポに釘付け編)

シーン1

「貴女のお部屋で手料理作ります」という架空の企画で女性に声をかけて自宅にお邪魔する。爽やかイケメンの小田切ジュンと女性レポーターが声をかけるので、声をかけられた女性に抵抗感が少ないのもポイント。仕事帰りの女性2人組をGET。スーパーで食材を買ってから自宅へ案内してもらう。

自宅に案内されて軽く雑談。いよいよ料理を作るというところで、
小田切ジュン「さっそく準備に入ります」
Tシャツを脱ぎ始める。
アユミ「えっ!?」

ヒトミ「なんで脱いでるんですか?」
アユミ「裸なんですか?」
小田切ジュン「何をおっしゃってるんですか?」
すっとぼける。
アユミ「意味がわからない」
小田切ジュン「何をビックリされてるんですか まったく」
ズボンも脱ぎ始める。
アユミ「えーーー!?」
顔を背けているヒトミちゃん、アユミちゃんのリアクションを見て、
ヒトミ「パンツも脱いでる?」

小田切ジュン「じゃあちょっと 行ってきます」
台所に向かうために振り向き、
ヒトミ「うわっ!」
アユミ「普通のケツ見えてる(笑)」
ナチュラルに驚いているような良いリアクション。
小田切ジュン「何かおかしいとこありました?」
レポーター「紐が結べてません」
アユミ「なーにー(笑)」
ヒトミ「なんかね お尻がプルンプルンしてる」
驚きつつもちゃんと見ています。

アユミ「普通にね 見えてた タマタマ見えてんの普通に」
ヒトミ「あとなんかプルプルしてたよね」

料理の途中経過をチェック。
アユミ「美味しそう あっ うまーい」
ちゃんと作っているみたいで好評。

冷蔵庫を開ける時にお尻を突き出したり。
アユミ「ねー ホントに見えてるー(笑)」

ヒトミ「毛生えてる 毛生えてる すごい毛生えてるよ」
ビックリしているけど「見たい」という気持ちも伝わってくる。

金玉をタマゴと言うレポーター。
レポーター「タマゴの奥に ちょっと ちくわぶが」
アユミ「ちくわぶもあった ちくわぶもあった」
竿はちくわぶ。

料理を作って汗をかいたので、シャワーを借りたいと言う小田切ジュン。
小田切ジュン「出て真ん中のドアですね? 了解です」
その場でエプロンを脱いでチンチンを出す。ヒトミちゃんが「マジで?」って顔をしている。

顔を背けるそぶりを見せつつ、しっかりチンチンをチェックしている。
アユミ「向こうで脱いでください(笑)」
一旦はシャワーを浴びに行くが、タオルがないとかボディソープがきれているとか言って全裸で歩き回る。

女3人になって、
アユミ「じっくり見た じっくり見た」
レポーター「じっくり見たってことで どうでした? ここだけの話」
アユミ「んー ちょっと黒かった?」
ヒトミ「たしかになんか お尻もすごい」

お湯の出し方がわからないと騒ぐ小田切ジュン。ここでアユミちゃんが説明しますが、本当に自分に自宅なんだなぁと感じる、ちゃんとわかっている人の説明。

わからない振りをして仁王立ちの小田切ジュン。
ヒトミ「すごーい すごい全部見えてるけど」
しっかり見ているヒトミちゃん。

完成したチャーハンは大好評。
チャーハンで気を引いている隙にレポーターがモザイク無しのAVをデッキにセットする悪戯。
ヒトミ「AVじゃん」
アユミ「アタシじゃないよ」
勝手にセットされていたので、自分のじゃないと言っています。
ヒトミ「なんでモザイク入ってないの!?」

アユミ「初めて見るんだけどー キャー!」
モザイク無しのAVに大騒ぎ。リアクションが良いです。このシリーズの魅力でもありますが、ナチュラルなリアクション。余計な演出はせず、素直に「女子にモザイク無しのAVを見せたらどういう反応をするか?」というところを見せている感じ。
ヒトミ「マジですごい」

ヒトミ「えー!? 玉(笑)」
玉舐めに反応する2人。
アユミ「すごーい」
ヒトミ「すごい舐めまわしてるよ」

レポーター「血管がほら」
アユミ「すごい浮いてる血管が すごくない?」
レポーター「どう? いつも見ているのより」
アユミ「デカい!」
ここでヒトミちゃんが「何言ってんの!?(笑)」という反応。
レポーター「おっきいよね」
大笑いにしているヒトミちゃんに、
アユミ「デカくない?」
ヒトミ「わかんない! テレビだとわかんなくない?」

アユミ「えっ だって どんどんデカくなってんの(笑)」
ヒトミ「ってか なんかすごい すごい 真剣にやってるんだけど(笑)」
レポーター「見れてないもん(笑)」
アユミ「エロいね この子」
レポーター「エロいね この下がね」
アユミ「ってか長い!」
レポーター「おっきいね」
楽しそうにがっつり視聴しているアユミちゃんと、少し険しい表情のヒトミちゃん。
アユミ「おっきい すごくない? 外人みたいじゃない?」
ヒトミ「えっ これいつまで見てんですか?(笑)」

シャワーから出た小田切ジュン。
小田切ジュン「出来ましたよー」
アユミ「ってかまた全裸(笑)」
でも、もう慣れてきている。
レポーター「もうね 見慣れちゃってるから」
アユミ「見慣れた 全然全裸でいいです」
小田切ジュン「いいでしょ」
アユミ「くつろいでください 全裸でくつろいで」

食べながらAV鑑賞。射精シーンで、
アユミ「出た出た出た出た」
スポーツでも見ているようなノリ。

ヒトミ「やっぱりのけぞってる」
アユミ「ホント?」
レポーター「のけぞってる?」
小田切ジュン「何がのけぞってる?」
ヒトミ「え 違う なんか普通は こう(真っすぐ)なのに なんかこうやってのけぞってるね」
アユミちゃんに比べて抵抗感を見せていたのに、細かいところを見ていたヒトミちゃん。
レポーター「何が?」
アユミ「チンコがのけぞってる」

ここでふと小田切ジュンのチンチンを見たヒトミちゃんが反応。
ヒトミ「下がってる(笑)」
レポーター「下がってる出ました」
アユミ「勃ってないから わかんなくない?」
小田切ジュン「そうだね 勃たないとわかんないね」
ヒトミ「こんな大人数いるから勃たないでしょう」
小田切ジュン「勃たないのかな?」
ヒトミ「勃たない 勃たない」

しばらくAVを見て感想を述べて、
小田切ジュン「おっきくなってきましたね」
アユミ「ホントだ おっきくなってる」
勃起してきた小田切ジュン。
ヒトミ「のけぞってる(笑)」
アユミ「動いた! 動いた! 動いた!」

チンチンをピクピクさせると、
アユミ「ねぇ見て ヒーちゃん ヒーちゃん ヒーちゃん」
ヒトミ「ああっ すごいっ!」
ピクピク動くチンチンを見て良いリアクション。

ヒトミ「なんでー?」
アユミ「すごい 鍛えてるんだ」
ヒトミ「ウソだ 絶対ウソだよ 何で出来るの?」
ピクピク動くチンチンに興味津々で目が離せない。
小田切ジュン「ほら いっちに いっちに」
アユミ「どうやるの? すごいんだけど」
ヒトミ「なんで みんなのけぞってんのかな?」

AVを観ても女の子は興奮しないらしい。
小田切ジュン「興奮しない?」
アユミ・ヒトミ「しない」
小田切ジュン「ホントに? 乳首勃ってたりしないの?」
ヒトミ「乳首勃たないんだよなぁ……」
ボソッと言い、
レポーター「勃たないんだよなぁ(笑)」
アユミ「勃たないの?」
小田切ジュン「それも問題じゃないんですか」
ヒトミ「わかんない 自分でわかんなくない? 勃ってるとか」
アユミ「え わかるわかる」

レポーター「見て見て」
チンチンを見るように促す。
ヒトミ「ねっ すごい!」
アユミ「ホントだ デカい デカくない?」
ヒトミ「わかんないもん デカいとか(笑)」
アユミ「先端 なんか先端ていうか 根元が細い」
小田切ジュン「根元が細いすか?」
ヒトミ「うーん」
2人して生のチンチン鑑賞。

立って見せる。
小田切ジュン「どうですかね?」
アユミ「あっ ねぇ のけぞってない?」
ヒトミ「さっきから のけぞってるもん」

レポーターがフェラをする展開になり、
ヒトミ「えっ!? ホントに!?」
レポーター「ちょっとそんなに照れられると 私も恥ずかしいんですけど(笑)」

落ち着いてチンチン鑑賞。
アユミ「こんにちは」
ヒトミ「なんで(笑)」
平然と握手できるアユミちゃんに笑っちゃうヒトミちゃん。

男のオナニーを「1回見てみたいんだよね」というアユミちゃんにオナニーを見せる。

レポーターが手コキでガマン汁を見せる。

アユミちゃんも手コキに挑戦。

お尻に興味津々なヒトミちゃん。
ヒトミ「あ 見えた」

ヒトミちゃんも手コキに挑戦。
ヒトミ「えっ ていうか私 見ず知らずの人の触るの初めてなんですけど(笑)」
アユミ「普通はないよ」

2人でいじりながら小田切ジュンが自分でシゴく。
ヒトミ「乳首そこまで黒くないね なんかみんなに見られてると あんまりイキにくいんじゃない?」

射精の直前、貴重な瞬間を食い入るように見る2人。
アユミ「初めて見るー」
ヒトミ「机の上にする人は初めて見る」
レポーター「アハハッ」

小田切ジュン「あぁイクッ……」
 ドピュ
ヒトミ「ああっ すごっ」
アユミ「あぁ」
ヒトミ「あぁ すごーい」
2人とも驚きじゃなくて嬉しそうな笑みを浮かべて見ている。

射精後のチンチンをガン見しているヒトミちゃん。
ヒトミ「全然勃ってるね」

精子もじっくり見る。
アユミ「なんか分離してない?」
ヒトミ「うん なんか周りが水で 中がゼリーみたい」

シーン2

声かけシーンはなく「男性下着品評会」ということで2人組に来てもらっている。

リノちゃんと、

リナちゃん。
男「似てますね 名前ね」
2人とも20歳。高校からの同級生で今は大学生。

バスローブ1枚の男優が来て、
リノ「近い(笑)」
手を握って仲良さそう。

まずは下着から見せる。
男「どうですか? もこみち具合は?」
リノ「バッチリ バッチリ」
リナ「おっきいチンチン」
リノ「えー(笑)」
男「あっ パンツ越しでもわかる? おっきいチンチン」
リナ「わかるよね」
男「デカいよね」
リナ「デカい」

リナ「すごい」
男「あのぉ すいません チンチンの批評じゃなくて パンツの批評をね」
リノ「おいー」
リナ「すいません 思わずそっちに目がいってしまい」
チンチンを意識しすぎたリナちゃん。台本のあるチンチン鑑賞企画だと、最初は驚いたり恥ずかしがったりさせますが、自由にやってもらうと素直にチンチンが気になっちゃう反応もあり。

男「今までリナちゃんが見たチンチンの中で デカい方ですかこれ?」
リナ「一番おっきい と思う」
男「今まで こんなおっきいのない?」
リナ「ない うん なくない?」
リノ「うん おっきい」
男「今までの中でも 一番?」
リノ「おっきい」

男「ちなみに今まで何本ぐらい見たんですか? 2人とも」
聞かれて恥ずかしそうに笑っちゃう2人。
リノ「何本……? えー全然少ない」
リナ「少ないよね」
男「5本ぐらい?」
リノ「5本もいってない とか」

今まで見たチンチンの大きさを手で示してほしいと言われるが、
リノ「どんな感じ?」
リナ「どんな感じ?」
2人とも動けない。意外にウブな感じ。
男「なんか ね かわいいすね」

男優は2人いて、もう片方の男優も脱ぐ。リノちゃんとリナちゃんの細かい視線の動きも面白い。見ないようにしたり、チラッと見たり

横から玉が見えている下着。
リナ「ウエイトレスさんみたい」

前かけをめくるとチンチンが出てきて、2人ともビックリ大笑い。
男「どうなってます? どうなってます?」
リノ「モロじゃないですかー チンコが(笑)」
リナ「チンコ モロだね(笑)」

男「このオチンチンは被りすぎですね 皮が どうですこれ?」
リノ「そういうのわかんない(笑)」

男「何て言うかわかります? こういう被ってるチンコのことは?」
リノ「包茎?」

デカチン男優が、その場で次の下着に着替え。
リナ「おっきい」
リノ「おっきいよ」
顔を背けつつチンチンをチェックする。
男「やっぱり 見た途端に『デカい』と釘付けなんすね」
リナ「おっきい」
リノ「間違いない」

リナ「おっきい」
男「モデルさんデカいですよこれ」
リナ「すごい」
男「モデルさん これ今 普通の状態ですか?」
男優「これ 普通です」
リナ・リノ「えーーー!?」
リナ「普通!?」
リノ「どんだけだ(笑)」
通常時と聞いて驚きのリアクション。

2人の女子大生に驚かれて、男優も興奮してしまったのか微妙に角度が上がってくるのが面白い。
リノ「えー ビックリなんだけど」
リナ「え 普通? すごい」

男「ちょっとピクッてしてきた こんなかわいい子に見られちゃうとね」
水平にまで角度が上がってくる。
リノ「えー すごい こんなとこ見たの初めてなんだけど(笑)」
勃起していくチンチンに釘付けな2人。

さらに角度が上がり30度ほどに。
女子大生2人にマジマジ見られながら勃起していく男優。
リナ「すーーーごいんだけど」
リノ「すーーーっげぇ」
勃起だけで、これだけ驚いてもらえると嬉しいですね。

男「これもう今までの中でチャンピオン?」
リナ「全然チャンピオン」
リノ「チャンピオン」
リノちゃんが手で太さを確認しているみたいなしぐさ。
リノ「血管すごい」

男「いいっすよ もう記念なんで」
リナ「えーでも 超おっきい」

男「それに比べて こっちはどうですか?」
粗チン男優がチンチンを見せると大笑いされる。
デカチンを勃起させて歓心を得た男優と、粗チンを笑われる男優の対比。
男「全然ダメですねこれ 小っちゃいですね」
リノ「言い過ぎじゃない(笑)」

男「見比べてもらっていいですか?」
リノ「ウケる」
男「何倍ぐらいありますかねこれ?」
リノ「えー 何倍……」
男「どっちがいいですか? せーのっ」
2人しておっきい方を指差す。

男「やっぱデカチン最高ですか? チンチン デカいほうがいい?」
リノ「ほうがいいと思う」
リナ「うん」

パンツを穿くがチンチンがハミ出る。
リノ「収まらない」
リナ「すっごーいんだけど」

粗チンを見て、
男「好きな人と初めてエッチしましょうってことになって『さぁどんなチンチンしてるんだろう』みたいな感じで いざ初めてのエッチの時に彼氏のチンチンが これだったらどうします? これ」
リナ・リノ「どうなる?」
リナ「別に落ちはしないけど」
リノ「好き度によるよね」
リナ「うんうん あ よるかも」
リノ「その人が本当に好きか」
真面目に答えてるから余計かわいそう。しかも、かわいそうな物を見る目で見ている。
リノ「ノリで付き合っちゃったとかなら『オイ!』みたいな(笑)」
好きならサイズは関係ないと言う。

男「付き合った彼氏が こんなにドデカ砲だったらどうします?」
リノ「ビックリだよね」
リナ「ビックリ」
男「『やったー』みたいな?」
リノ「んー」
リナ「でも すごそうだよね(笑)」

ガマン汁が垂れてくる。
リノ「えっ!? こんなトロトロしてるの?」
明るいところでガマン汁を見ると新たな発見があるものですね。驚きながらもマジマジと見ています。

リナ「えー すごい」
リノ「すっごい」
ガマン汁だけでこんなに驚いてくれて、ずーっと目を離さずに見てくれます。

「おっきい」言いながら見ています。
男「ガン見ですね 2人ともね」
リノ「すごい」
リナ「だって超大きくない?」
リノ「デカいよね」
リナ「え 超おっきい」

粗チンの男優は小さすぎて挿入できなかったことがあると話し、笑っちゃう2人。デカチンと粗チンを交互に見て比較するから面白い。
リナ「こんな差あるんだ」

男「この差ですよ」
リナ「すごーい」
リノ「この差とか(笑)」

シゴいて勃起させる。
男「先にフル勃起したほうが 手を挙げてください」
リノ「そんな勝負なんだ(笑)」
女子大生2人に見られながらの早勃起勝負。

男「2人とも こっちばっかり見てますね」
リナ「ちょっと 見ちゃうよね すごぉい おっきい」

リノ「血管がすごいんだけど」
リナ「うん」
2人は本当にマジマジ見ているのが良いです。
男「女の人は でっかいチンコに釘付けなんですね これは もこみち君ですね」
リナ「もこみち君ですね」

粗チンを見て、
男「今までの見たチンコで これはどうですか? どっちが…… こんなもんでした?」
リノ「もっと……」
男「もっと大きかった?」

デカチン男優のセックスの話になって、
リナ「みんなイってました?」
積極的に質問します。
デカチン男優「もう 基本はイキますよ」
リノ「えー すごーい!(笑)」
リナ「男としても自慢できるね」
2人はイったことがないらしい。

粗チンを見て、
リノ「がんばれ」
リナ「ファイト」
デカチンは「すごぉい」と驚きっぱなしだけど、粗チンは上から見る感じ。

手を離して見せる。
リナ「おっきい」
リノ「すごぉい テカテカしてんだけど カリが」

リノ「自分おっきいなって思ったのいつですか?」
デカチン男優「えーっと 林間学校で友達と一緒に風呂入った時」
リノ「小5とかですか? 早っ(笑)」
リナ「その前からデカいんですか?」
デカチン男優「全部剥けてて 毛も生えてたんで」
リナ「最初は恥ずかしかったですか?」
デカチン男優「そういうコンプレックスみたいなのは ありました」
リノ「えっ 今じゃご自慢なのに」
ここで2人の初体験も聞いて、リノちゃんは16、リナちゃんは17。リノちゃんはマンコにチンチンが入るか不安だったらしくて、
リノ「友達とAVとか観るじゃん 『えっ 入るの!?』みたいな」

エッチな話でしばらく盛り上がっていたら、
粗チン男優「イキそうですよ」
リナ「えー!? イっちゃうの!?」
 ドピュ
リナ「キャーーー!」
リノ「わぁ すごいんだけど」

大きい方も射精。
リナ「あーーーっ!」
リノ「すごーい!」

シーン3

面接に来た女性に、チンチンを見せる悪戯。

感想

『チンポを見たがる女たち』シリーズとしてのコンセプトは一貫していて、女の子にチンチンを見せた時のナチュラルな反応を撮っている。女の子同士でも反応が違うし、女の子ならではの独特な感想もポイント。女の子がチンチンに対して持っているイメージは少しズレていたり。そういう感想が新鮮。
「チンチン鑑賞」「CFNM」に特化したフェチ作品なので、セックスを見るような作品ではないです。

シーン2が特に面白かったです。かわいくて、マジマジとチンチンを見るのが良かった。粗チンとデカチンを比べさせるところも面白くて、デカチンの時は「すごーい!」と驚きっぱなしなのに、粗チンの時は上から目線でもあり、かわいそうな物を見る目で見たりしていました。

デカチン男優が萎えた状態で女の子に見られて「すごーい」「おっきい」と言われていると、グイグイ勃起していくシーンが印象的。見られて驚かれて興奮してくる様が伝わってきました。それを見てまた「すごーい」と驚かれる。

収録時間:99分
監督:藤沢いずみ
シリーズ:チンポを見たがる女たち
メーカー:ムーディーズ
レーベル:MOODYZ ACID

DMM.R18 チンポを見たがる女たち21 素人娘がチンポに釘付け編

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

return top