7年ぶりに復活したガチのイカせ合いのSEX試合

しっかりとルールを決めて、余計な演出は無しの本物のイカせ合いバトル。「こういうのが見たかった」というガチなイカせ合いです。2試合収録。愛し合っているようなセックスでありながら、相手をイカせて勝つというイカせ合いバトル。愛と気持ち良さとバチバチ感とイったら終わりの緊張感が入り混じって素晴らしい。
(Hey動画 PPV まな あやこ – ザ・茶会10 男女対抗SEX試合 開幕戦)

シーン1

約7年ぶりに復活したイベント『男女対抗SEX試合 団体戦』。

ちゃんとルールがあります。
1.最初は、女性が対戦相手の男性を選ぶ
2.カップルが成立したら、ベッドでSEX試合
3.試合時間は20分間
4.男性は、射精したら負け。
5.女性は、「イッタ」と言うか、「もう無理」などの準じる発言をしたら負け。失神も負け。
6.20分経過した場合は、判定になります。
演出されたAVの企画じゃなくて、生々しいガチのイカせ合い勝負。
このイベント内容だけで満点というくらい期待が高まる。
口頭で補足されたのは「逃げる動きは2回やったら負け」「2分間の沈黙を2回やったら負け」。ルールがしっかりしているので、ガチ感あります。

1人ずつ自己紹介。
アヤコ「みなさん お会いした事はあるんですけど ベッドとかは行った事がない方ばかりなので 今日はちょっと楽しみにしています やるからには勝ちたいなと思います」
顔見知りだけどセックスはしていないという関係。
マナ「初めて参加するので ちょっとドキドキしてます」
マナさんは場に慣れていないようで緊張気味。これがベッドではどう変わるか、注目です。
男性は4人。2人の女性に選ばれるためにアピールも必要。
コボ「セックスには自信があるんで 頑張ります」
コボさん、キリコさん、ゴウさんが自己紹介して最後にJinさん。
Jin「いつもは飲んでるだけなんですけど 今日は久しぶりに ちょっと頑張ってみようと思って」
このシリーズは『お茶会』という事ですので、集まって飲みつつ、エッチな事をする人はするという感じなのかと思います。参加せずに飲んで見ているだけの人もいると。

10分間のフリートークの後、女性から相手を指名する。
気楽に食事しながらのお喋りのように見えますが、男はセックス権を獲得するための真剣勝負でもある。

フリートークが終了し、女性が対戦相手を指名。
マナさんはゴウさんを指名。
ゴウ「いいんですか!? よしっ!」
セックスには自信がないと言っていましたが、セックスできるのは嬉しいですね。

アヤコさんはキリコさんを指名。
キリコ「やったー」

シャワーを浴び、ベッドの上で向かい合っておじぎ。
全員「よろしくお願いします」

第一試合はアヤコvsゴウ。
緊張気味にアヤコのバスタオルを取るゴウ。
ゴウ「すごいセクシーな下着ですね ピンクで」
コメントは少し堅くて緊張が伝わる。2分間のサイレントは警告なので、積極的なトークが必要。

イカせ合い勝負なうえに、撮られながら見られながらのシチュエーション。

外野が気になって恥ずかしそうに笑っちゃうのがかわいい。
画面下には解説文。

AV男優と女優ではない、ガチの素人ならではの緊張感が良いです。素人同士がこのシチュエーションでイカせ合いをするという面白さ。
外野は勝手に喋っていますが、2人に直接声をかけて干渉することはなく、2人だけの勝負。

アヤコさんは興奮が高まりキリコさんの股間に手を置く。

ゴウ「気持ちいいですか?」
マナ「うん あっ!」
首筋を舐められてビクッと反応。

テキストでゴウさんの攻めを解説。
攻めるポイントが絞られすぎているところがマイナス点。
競技ですので解説は大事ですね。うるさい音声じゃないところも良い。

褒めるところは褒めてくれる。

第二試合の2人は愛撫を始めちゃっている。

感じる姿を見せつつも余裕もありそうなマナさん。
解説も「お手並み拝見モード」と見ている。

クンニでビクビクしながら喘ぎますが、イってしまったら負けという緊張感がある。

マナさんの喘ぎが激しくなる。
解説は強者と見ていたマナさんを、セックスには自信がないと言っていたゴウさんが、まさかのジャイアントキリングか!?解説も「ゴウさん、勝てるか?!」とゴウさんの追い込みを強調。

AVだったら完全に「イクーッ!」と言っていいタイミングですが、マナさんは耐えなきゃいけない状況。イキをガマンする姿もエロいです。

解説がゴウさんの攻め方を分析。

愛撫し合っている第二試合の2人。
アヤコ「あんまりここでやりすぎないように」
一応、気をつけてはいるようです。

セックスには自信が無いと言っていたゴウさんでしたが意外にもテクニシャン。マナさんはメロメロに感じている。でも感じている姿を見せるのも男を興奮させるテクニック。

攻守交替。アヤコさんのフェラ。
髪で顔が隠れているのを気にしないところがマジモンの素人っぽくて良い。それを指摘しないとろこも、作られたAV撮影ではないプライベートの遊びって感じで良いです。演出は加えず、ありのままを撮っている感じ。

カメラが良いアングルを探して動く。

チュパチュパという音が響く。
女性同様に男性もイったら負けという緊張感。プロのAV男優ではないので、いつ何が起こるか予想できない。

フェラテクも解説してくれる。
そして、ゴウさんの状況に射精の予感も。

マナ「イキそうですか?」
ゴウ「ガマンします」
マナ「イっちゃってもいいですよ」

ギアチェンジしてイカせにかかるフェラ。

マナ「イク?」
ゴウ「あっ……!」
あっさり口内射精。挿入前に撃沈は恥ずかしい。
全部お口で受け止めてもらって情けなさも倍増。

ガチなイカせ合いで負けるというのもM的には良いです。
しかも、挿入すらできず。

ゴウ「僕の負けですか?」
マナ「負けです」
女子に負けを通告されるのもまた良いです。

第二試合のアヤコさんはガチフェラ中。
でもこれを余裕で受け入れるキリコさんは強そう。

正式に第二試合がスタート。激しいキスと、それを見守る第一試合の二人。

ゴウ「やらしいですね」
うなずくマナさん。カップルで観戦しているみたい。

勝負のポイントを解説。
既にソファでの前戯で高まっている2人、ポイントは挿入後のガチンコ対決。
アヤコさんは挿入を楽しむ派らしい。でも中ではイケないのが悩みとか、となるとイカせ合いでは強いか。

キスしながらチンコを握り、
アヤコ「おっきくなってきた カチカチになってきた あぁすごい」

キリコさんについても解説。倶楽部でもトップクラスの持続派。場外の前戯も平然と受けていましたからね。これは良い勝負になりそう。

ジュボジュボと激しいフェラ。イカせ合いですので本気です。

玉を舐めながら竿をシコシコ。

アヤコさんが「はぁはぁ」言いながらキス。

下では手マンvs手コキ。イカせ合いらしい画です。
セックスを楽しんでいるようでも、イったらそこで終わりのサドンデス。

アヤコ「挿入してほしくなってきた 気持ち良くして」
挿入をおねだり。

その前にクンニ。
中ではイケないアヤコさん、逆にクンニは最大の弱点。
激しく感じて表情もキツそう。解説も「あやこさんにとっては、危険な時間帯」と。

体をビクビクさせながらも耐える。
解説は「前戯ステージの方が、イってしまうリスクがあります」と分析。

今にもイキそうな状態のアヤコさん。
攻め上手で挿入にも強いがクンニが弱点。

アヤコ「ねぇ 入れてほしくなってきた」
挿入を誘ってクンニから逃れる作戦か。

手マンvs手コキ状態でキス。
キリコさんは余裕が感じられるが、アヤコさんはヤバそう。

アヤコ「入れて…… ほしい……」

追い込んだけど誘いに乗って正常位で挿入。
アヤコ「奥まで入れて」

持続男vs挿入でイカない女。
キリコ「痛くない?」
アヤコ「痛くない もっと」

バック。
愛し合っているようなセックスをしていても、相手をイカせて勝つ事が目的のイカせ合い。愛情とバチバチ感が絡みあうセックスの面白さ。

アヤコ「あぁすごい 奥まで来る」
気持ち良さそうだけど、クンニの時のような追いつめられている感じはない。やはり挿入になると強い。

アヤコ「すごいっ 奥まで来るっ」

互角の勝負で、結果は判定に持ち込まれました。
でもイカせ合いセックスを終えてラブラブ感が深まった。

残り11分で反省会をやるという展開でしたが、3分ほどでフェードアウトして「いつもの茶会」に。

勝負ではなく自由に楽しむセックス。

パートナーを変えて、マナさんに負けたゴウさんはアヤコさんとセックス。

アヤコ「ああぁーーーっ!」
大きな声で喘ぐと、気にしてチラッと見るマナさん。フェラで抜いちゃったのは失敗だったと思っているかも。

アヤコ「気持ち良かった」
試合では負けたけど自信が回復しそう。

感想

企画、というかイベント内容が面白すぎる。しっかりルールを決めてからのガチのイカせ合い。出演者はカメラの映りを意識しない素人同士。演出して作られたAVとは違う、生々しいリアルなイカせ合いが見られるだけで満点。勝負中の2人には直接干渉することはなく、ありのままを撮っている感じが良かった。

ガチのイカせ合い、しかも出演者が素人という事で、なにが起こるかわからないドキドキ感も良い。AVではありふれたフェラやクンニでも、イってしまったら終わりというサドンデス。コントロールできる男優女優ではないので、先が予想できない勝負。「こういうのが見たかった」というイカせ合いバトル。今回は開幕戦で、次回もあるようです。どんな勝負が繰り広げられるか期待。

1回戦では自信がなかったゴウ君が強者のマナさんを追い込んで、まさかのジャイアントキリングか!?というところから攻守交替するとあっさりフェラで抜かれて力の差を見せつけられる。しっかり口で受け止めてもらって、お掃除もやってもらい「負けです」と告げられるのも不甲斐なさと屈辱感があって良い。

2回戦は持続力に定評があるキリコさんと、中ではイケないというアヤコさんという実力者同士のイカせ合いで、実際に互角の勝負で面白かった。

両試合とも、愛し合っているようなセックスでありながら、相手をイカせて勝つというイカせ合いバトル。愛と気持ち良さとバチバチ感とイったら終わりの緊張感が入り混じって素晴らしい。

次も楽しみ。続いてほしいイベント。

フリーセックス倶楽部TVは「作り物ではない、リアルなコミュニケーションを楽しみたいという紳士が集います。同時に、いつまでも現役のオンナでいたいと考える女性が集まるのが、フリーセックス倶楽部です。」「作られたセックス映像を卒業した」という説明があり、リアルにこだわった倶楽部みたいです。プロのAV女優さんに参加してもらう場合でも、最初に「今日は演技不要です。自然に過ごしてください」と伝えるとのこと。

時間:60分
出演:まな あやこ

Hey動画 PPV まな あやこ – ザ・茶会10 男女対抗SEX試合 開幕戦

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